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    カテゴリ:ナショナルチーム > イタリア

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    ポルトガルのブラガが、アンドレア・ピルロ監督(42)の招へいに動いているようだ。『A BOLA』などポルトガルの複数メディアが報じている。

    現役時代にミランユベントスイタリア代表で輝かしいキャリアを築いたピルロ氏は、2020年ユベントスU-23で監督としての道を歩み始めた。その矢先、トップチームでマウリツィオ・サッリ監督が解任されたことにより、U-23の監督就任からわずか10日後に、トップチームを任せられることになった。

    しかし、新たな門出となった2020-21シーズンは、コッパ・イタリアこそ優勝したものの、チャンピオンズリーグではベスト16止まり、セリエAでは4位で10連覇を逃すという結果に。結局、ユベントスを率いるには未熟だったという烙印が押されることとなった。

    そんなピルロ氏にブラガが興味。すでにアントニオ・サルバドール会長が個人的に接触したと報じられており、今夏に契約満了となるカルロス・カルヴァリャル監督の後任として狙いをつけているようだ。

    なお、ピルロ氏はこの1年間で、ポーランド代表やサレルニターナからオファーを受けていたが全て拒否。また、ロナルド・クーマン監督の後任候補としてバルセロナからの関心も噂されていた。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    7大会連続でワールドカップ出場を決めた日本代表

    本田圭佑日本人で唯一となる3大会連続ゴールを決めた“ワールドカップ男”でもある。

    その本田がスペイン紙『AS』のインタビューで様々な話題について語った。ミランでともにプレーしたマリオ・バロテッリについてはこんな話をしている。

    本田圭佑

    「(バロテッリとは良好な関係にあり、彼を導こうとしたというのは事実?彼と一緒にいることは傍から見るのと変わらないくらいに特別?)

    マリオはすばらしいやつですよ。みんなが思っているような人間ではありません。

    問題は自分のやりたいように好き勝手できること。

    僕ら日本人はとても我慢強い人間です、一生懸命に働き、やめない。

    自分は彼が成功するためにそれを説明しようとしたんです。彼は才能に溢れていましたから。

    彼は話を聞いてくれましたが、続けられなかったんです。

    バロテッリはもっと高いレベルに到達できたはず…)

    そうですね、そう思います。やり続けられれば」

    本田は日本人のように一生懸命やり続けることの大切さをバロテッリに説いていたそう。

    【動画】日本人離れしてる!本田、バロテッリに見せつけた衝撃ミドル

    バロテッリはその話に耳を傾けたものの、結局、取り組みを続けることができなかったとか。

    バロテッリよ、日本人になれ! 本田圭佑がミラン時代の説得を明かす


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    2大会連続でワールドカップ出場を逃したイタリア代表。今大会の予選ではグループステージの最後に首位から陥落すると、プレーオフで北マケドニアに敗れ去った。

    地元パレルモで失意を味わったイタリアだが、試合後のロッカールームの荒れ方があまりに酷いと物議を醸していた。

    【動画】掃除する日本代表とは大違い…イタリアのあまりに酷いロッカールーム映像

    Daily Mail』によれば、イタリア代表DFレオナルド・ボヌッチはその件について謝罪したという。

    レオナルド・ボヌッチ(イタリア代表DF)

    「あれは大失敗だった、次はもっと注意する。

    とても失望していたし、こんな細かいことが違いを生むことがあるとは思っていなかった。

    次の試合ではもっと注意する。謝るよ」

    パオロ・コルビ(イタリア代表広報担当)

    「過小評価していた側面があり、すでにパレルモには謝罪した。

    飛行機に乗らなければいけなかったこともあったし、非常に大きな失望もあった。

    ただ、自分たちが去った時のロッカールームはビデオに映っていたものと全く同じではない。全てが我々のせいではない」

    ネット上に流出した映像には、食べ物やボトル、タバコの吸い殻などが散乱したロッカールームのひどい様子が収められている。

    広報担当は事実とは異なるところもあるとしつつ、本拠地として使用しているパレルモに謝罪したとも説明していたようだ。

    W杯予選敗退のイタリア代表、ロッカーを汚しまくって去る…ボヌッチが謝罪


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    パリ・サンジェルマン(PSG)のMFマルコ・ヴェッラッティが26日、イタリア代表を離脱したようだ。イタリア『トゥット・メルカート』が報じている。

    ヴェッラッティは24日に行われたカタールワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフ準決勝の北マケドニア代表戦でフル出場していた。

    今季、ヒザと腰の負傷に悩まされているヴェッラッティは、PSGでは公式戦10試合を欠場していた。

    北マケドニアに痛恨の敗戦を喫して2大会連続W杯出場を逃した失意のイタリアは、29日に同じくポルトガル代表の前に敗れてW杯出場を絶たれたトルコ代表と国際親善試合を戦う。


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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    1 久太郎 ★ :2022/03/26(土) 17:07:26.91

    24日に行われたカタールW杯欧州予選プレーオフ準決勝で、北マケドニアを相手に敗戦したイタリア。同国の指導者ファビオ・カペッロ氏は今回の敗退について、そもそも代表チームのプレースタイルからしてまちがえていたとの見解を示している。

    イタリアは北マケドニアに30本近くのシュートを浴びせたがゴールを奪えず。逆に後半アディショナルタイム、トライコフスキの強烈なミドルシュートで失点して0-1と敗れた。

    大番狂わせのように思えるが、カペッロ氏とっては違うようだ。同氏はイタリア『スカイ・スポーツ』で、代表チームがポゼッションフットボールに向けて舵を切ったのが、そもそもの間違いであったとの見解を示している。

    「説明はとても簡単だ。私は長い間言い続けてきたはずだよ。イタリアが十分なクオリティーもないのに、15年前からグアルディオラのフットボールをコピーしているとね。北マケドニアのフィジカルは私たちよりを上回っていた。ダイナミズムも、力強さも、断固たる決意でも」

    「私たちがドイツをコピーしなければ強くなれないことは、もう歴然としているはずだ。スペイン人のように振る舞おうとしても、彼らの方がテクニックが上なのさ。私たちに似たような真似はできないし、いつだって50%程度のものになってしまう」

    ジョゼップ・グアルディオラ監督とは対局の、堅守とロングボール戦術で大きな成功をつかんだカペッロ氏は、やはりドイツのフットボールに共感を覚えているようだ。

    「私たちはドイツのモデルをコピーすべきだ。縦に速くて、深みを取れて、決意あるプレーを見せなければいけない。アタランタはイタリアで唯一そうしたプレーを実践して、成功を収めている。欧州で確固としたスタイルを持ってプレーする必要がある。そうでなくては取り残されるだけなんだよ」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7cb7eb753ebb79897b4050d8b39e8fa493a82b6


    【【イタリア代表】カペッロ、イタリアのW杯予選敗退に…「スペイン人みたいな技術ないのにペップの真似したからだ。コピーすべきはドイツ」】の続きを読む

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