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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:日本リーグ > その他

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     ヘンクに所属する日本代表MF伊東純也が、29日に行われたジュピラー・プロ・リーグベルギー1部)プレーオフ2の第2節メヘレン戦に出場し、先制点をアシストした。

     第1節ゲント戦(〇 1-0)を累積警告による出場停止で欠場していた伊東は、第2節メヘレン戦で復帰。前半31分にコロンビア代表DFダニエル・ムニョスへと絶妙なスルーパスを送り、先制点をアシストする。これで、レギュラーシーズンと併せると、伊東のアシスト数は「16」に伸びた。

     勢いに乗る伊東は、チームが3-2と勝ち越した後半アディショナルタイムの90+5分にもゴールに絡む。ボックス内右に切れ込んでクロスを供給すると、最後はガーナ人MFジョセフペイントシルがこぼれ球を押し込んだ。このシーンは伊東のアシストにこそならなかったものの、持ち味の鋭い突破とクロスから得点を演出する形となった。

     ヘンクはメヘレンに4-2で勝利。プレーオフ2で2連勝と好調を維持している。

    ヘンクの勝利に貢献した伊東 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    元日本代表FW三浦知良(55)が粋な行動を見せた。

    出場機会を求め、今シーズンから兄の三浦泰年氏が監督兼GM(ゼネラルマネージャー)を務めるJFLの鈴鹿ポイントゲッターズに期限付き移籍で加入している三浦。今シーズンはここまでリーグ戦4試合に先発出場している。

    その三浦だが、兄の泰年氏とともに静岡市葵区の「寿司割烹 船正」を訪れたようで、26日にお店がツイッターを更新。兄弟2人が大将たちと一緒に並んだ写真を投稿している。

    投稿では、「あのサッカーで有名な三浦兄弟が来店してくださいました」という報告とともに、「プライベートなお時間なので、写真は遠慮していたのですが、 #キングカズ さんから『写真撮りましょう』と言ってもらえました!」と撮影の経緯を明かしている。

    さすがカズという行動には、ファンも「さすが、キングカズさんですね!」、「キングカズカッコええ。やはりいつまでも憧れるスターです」、「カッコ良すぎる」、「神対応さすが」など三浦のスター性溢れる行動に驚きの言葉を寄せている。

    「寿司割烹 船正」がある静岡市葵区は三浦の出身地でもあり、地元のスター神対応は大きな反響を呼んでいる。



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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    北海道コンサドーレ札幌の元日本代表MF小野伸二が、サッカー界のレジェンドたちから刺激を受けたようだ。

    42歳となった小野は、昨シーズンから札幌に復帰。昨季は公式戦11試合に出場したものの、プロ25年目の今季はここまで出場機会はない。

    その小野は、24日に自身のインスタグラムを更新。「皆さんいつまでも変わらない 良い刺激を頂きました。ありがとうございました」という言葉とともに添えられたのは、JFLの鈴鹿ポイントゲッターズのFW三浦知良とその実兄の三浦泰年監督、さらには、東海社会人リーグ1部のFC.ISE-SHIMAで理事長兼監督を務める小倉隆史氏との豪華すぎる写真の数々だった。

    小野は、「またOff明けから頑張るぞ」とも綴っており、レジェンドたちとの再会に心を躍らせていた。

    レジェンド大集結の様子には、ファンも「レジェンズ モンスター 天才 凄い!!」、「豪華すぎる」、「最強の4ショット」、「レジェンド全員集合ですね」、「レジェンドだらけ」、「サッカーをやっていた頃の憧れの面々が!!」と驚きを隠せない様子で、反響が集まっている。



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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグ、リバプールvsベンフィカが、日本時間13日28:00にアンフィールドキックオフされる。敵地で先勝に成功した盤石のリバプールと、奇跡の逆転目指す崖っぷちのベンフィカが対峙するベスト4懸けた運命の第2戦。

    先週にエスタディオ・ダ・ルスで行われた1stレグでは、アウェイリバプールが地力の差を見せつける内容で3-1の先勝を収めた。元ポルトエースFWルイスディアスが、かつての宿敵相手に1ゴール1アシストの活躍を見せた他、先発に抜擢されたDFコナテやMFナビ・ケイタが躍動。一方、敗れたベンフィカも守護神ヴラチョディモスの再三の好セーブに、エースFWダルウィン・ヌニェスのゴールホームで意地を見せ、わずかな望みをつないで敵地へ乗り込むことになった。

    再三の決定機を決め切れずに初戦で決着を付けるまでには至らなかったものの、大きなアドバンテージをアンフィールドに持ち帰ったリバプール。ただ、先週末に行われたプレミアリーグの首位攻防戦では首位マンチェスター・シティを相手に敵地で2度追いつく粘りを見せたものの、最終的に2-2のドロー決着。リーグ戦連勝が「10」でストップすると共に、勝ち点1差のまま残り7試合を戦うことになった。

    パフォーマンス自体に悲観する部分は全くないが、消耗戦となった頂上決戦での引き分けチームに与えるメンタル面の影響は懸念材料。だが、未だにクアドルプルのチャンスを残すチームはきっちり気持ちを切り替えて臨むはずだ。前ラウンドでは2-0で先勝した後、ホームインテルに0-1で敗れているが、ベンフィカ相手に同じ轍を踏むことはない。

    一方、痛恨の3失点目を喫するまでは劣勢ながらも、幾度か鋭いカウンターで相手を脅かし、善戦と言っていいパフォーマンスを見せたベンフィカ。難攻不落のアンフィールド攻略は奇跡が必要な至難の業と言えるが、直近のベレネンセス戦では主砲ヌニェスのハットトリックの活躍で3-1の快勝。公式戦連敗をストップして敵地へ乗り込むことになった。

    比較的メンバーを固定し、同じスタイルでの戦いを継続しているため、相手を驚かせるような奇策は持ち合わせていないが、週末にシティとのFAカップ準決勝を控え、ターンオーバーも見込まれるホームチームの隙を突き、奇跡の逆転突破を狙いたい。

    リバプール
    【4-3-3】
    ▽予想スタメン

    (C)CWS Brains,LTD.

    GK:アリソン
    DF:アレクサンダー=アーノルド、コナテ、ファン・ダイクロバートソン
    MF:ナビ・ケイタ、ファビーニョ、カーティス・ジョーンズ
    FW:サラーフィルミノ、ルイスディアス

    負傷者:なし
    コロナ陽性者:なし
    出場停止者:なし

    出場停止者、負傷者共におらず、全選手が起用可能な状況だ。

    スタメンに関しては前日会見の場でクロップ監督がフレッシュな選手の起用を示唆しており、直近のシティ戦から数選手の入れ替えが見込まれる。マティプとヘンダーソン、マネに代わって初戦で活躍したコナテ、ナビ・ケイタ、ルイスディアス。休養を与えられる可能性が高いチアゴに代わってカーティス・ジョーンズの起用を予想。

    また、マネとジョタが出場停止にリーチがかかっていることから、フィルミノをセンターフォワードで起用するとみる。それ以外でもジョーゴメス、ツィミカス、エリオット辺りに出番が与えられるかもしれない。

    ベンフィカ
    【4-4-2】
    ▽予想スタメン
    (C)CWS Brains,LTD.

    GK:ヴラチョディモス
    DF:ジウベルト、オタメンディ、ヴェルトンゲン、グリマルド
    MF:ゴンサウヴェス、ターラブト、ヴァイグル、エヴェルトン
    FW:ゴンサロ・ラモス、ダルウィン・ヌニェス

    負傷者:DFヴェリッシモ、MFラファシウバ、FWロドリゴ・ピーニョ
    コロナ陽性者:なし
    出場停止者:なし

    出場停止者はいない。負傷者に関してはコンディションの問題で主力のラファシウバが招集メンバー外となった。

    スタメンに関してはラファシウバの代役にゴンサウヴェスを起用する以外、初戦と同じメンバーの起用が濃厚だ。

    ★注目選手
    リバプール:MFナビ・ケイタ

    1stレグに続く鮮烈なパフォーマンスを見せられるか。ベンフィカとの初戦では1ゴール1アシストを記録したルイスディアスにスポットライトが当たったが、ヘンダーソンに代わってファビーニョ、チアゴと共に3セントラルMFの一角で起用されたギニア代表MFも鮮烈なパフォーマンスを披露した一人だった。

    同試合では勝利を決定づける3点目をアシストした他、チームトップクラスシュート数、パス成功率、ボール奪取をみせ、攻守両面で中盤を制圧。ヘンダーソンらとは異なる特長を遺憾なく発揮し、改めてチームにとって貴重なオプションであることを証明した。

    幾つかのポジションターンオーバーが見込まれる中、クロップ監督が再びチャンスを与える可能性は高く、今回の一戦では初戦同様のパフォーマンスチームベスト4へ導く働きを見せたいところだ。

    ベンフィカ:FWゴンサロ・ラモス

    主砲ヌニェスと共にゴールに直結する仕事ができるか。2013年からベンフィカの下部組織でプレーするU-21ポルトガル代表FWは、10代前半からアカデミーの各年代でゴールを量産してきた生粋のゴールスコアラー。今シーズントップチームの主力に定着すると、ここまで公式戦41試合7ゴール4アシストの数字を残している。

    185cmの痩身も体幹の強さ、ジャンプ力、スピードとアスリート能力が高く攻撃的MFでもプレー可能なテクニックも併せ持つ万能型FWは、同胞アタッカーの頂点に立つクリスティアーノ・ロナウドのようなストライカーへの成長も期待される大器。すでにバイエルンといったビッグクラブからの関心も集める。

    シーズンのCLの舞台では前ラウンドからセカンドストライカーの主力としてプレーし、献身的な守備やカウンターの起点として貢献を見せる一方、最後の局面では精度、力強さに欠ける印象だ。今回の大一番ではラファシウバ不在により、ヌニェスへの負担がより強くなる中でエヴェルトンやゴンサウヴェスと共に、攻撃面で決定的な仕事を果たしたい。

    ペレ、ロナウジーニョブラジルLEGENDや、
    現役のスーパースターサカつくRTWに登場!
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    (出典 news.nicovideo.jp)

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     MF遠藤航とDF伊藤洋輝が所属するシュトゥットガルトは7日、DFチェイス・アンリが2022-23シーズンからの長期契約を結び、U-21チームに加入することを発表した。

     現在18歳アンリは、先月まで尚志高校でプレーしていた。今年1月に行われた日本代表候補合宿ではトレーニングパートナーとしてチームに帯同し、先月にはパリ五輪世代のU-21日本代表候補トレーニングキャンプにも参加。日本の将来を担うセンターバックとして期待を寄せられている。

     シュトゥットガルトの発表によると、アンリは2週間のトライアウトトレーニングを経て正式契約に至った。まずは、レギオナルリーガ(ドイツ4部相当)に所属するセカンドチームプレーしてから、トップチーム昇格を目指すことになる。

     アカデミーディレクタートーマス・クリュッケン氏は、「アンリは14日の練習参加で我々を納得させることに成功した。彼はデュエルに強く、一対一の場面で強みを発揮する頑強なDFだ。フィジカルに加え、スピードもあり、パスワークにも長けている。彼が、我々のコンセプトと、U-21を経てさらに成長するために示した道筋に賛同し、決断してくれたことを嬉しく思っている」と同選手を評価している。

     なお、昨年夏にジュビロ磐田からシュトゥットガルトに加入した伊藤も、当初はセカンドチームプレーする予定だった。それでも、プレシーズンで好印象を与えてシーズン序盤もトップチームに帯同し、そのままレギュラーポジションを奪い取って主力に定着した。アンリも伊藤に続くことができるのか注目だ。

    チェイス・アンリのシュトゥットガルト加入が決定 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】DFチェイス・アンリ、来季のシュトゥットガルト加入が決定! まずはBチームでプレーへ】の続きを読む

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