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    2023年03月

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    スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(36)が、パリ・サンジェルマン(PSG)に残留するチャンスが浮上している。

    レアル・マドリーで長らく活躍したセルヒオ・ラモスは、2021年7月にPSGへと完全移籍。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシなども同じタイミングで加入し、大きな期待が寄せられた。

    しかし、マドリー時代に負ったケガの影響などもあり、1年目は大きく期待外れに終わったが、今シーズンリーグ・アンで22試合に出場し1アシストチャンピオンズリーグ(CL)で7試合に出場するなど本来のパフォーマンスを取り戻しつつある。

    そのセルヒオ・ラモスだがPSGとの契約は今シーズン限りで満了。現時点で契約延長の話は出ていない中で、その可能性が急浮上した。

    PSGのディフェンスラインを支えるフランス代表DFプレスネル・キンペンベが、2月26日に行われたマルセイユ戦で負傷交代。アキレス腱断裂となり、最低でも半年以上の離脱となることが確定した。

    シーズンの開幕も間に合わないと見られており、これにより守備陣が手薄に。PSGは夏の移籍市場でインテルスロバキア代表DFミラン・シュクリニアル(28)を獲得することが濃厚とされ、セルヒオ・ラモスが退団すると見られたが、キンペンベの負傷により契約延長の可能性が高いと考えられている。



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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 久太郎 ★ :2023/03/01(水) 11:11:29.40ID:s92Cbvvj9
    今季計10ゴールに直接絡む
    FAカップは28日に5回戦が行われ、ブライトンはストークと対戦した。

    直近リーグ戦2試合勝利がない(1分け1敗)などやや失速気味のブライトン。そんな中、FAカップでは4回戦でリヴァプールを劇的展開で2-1と下しており、5回戦では敵地で2部ストークと対戦した。そのリヴァプール戦で衝撃的な決勝点を奪った三笘薫は、この試合も左サイドで先発している。

    序盤からボールを握るブライトンは危ない場面を迎えることもあったが、30分に先制に成功。巧みな動きでボックス内のスペースに飛び出した三笘薫がDFからのパスを受けてダイレクトで折り返すと、最後はエヴァン・ファーガソンが流し込んだ。見事な連携でゴールを奪うと、終了間際のピンチはGKスティールが防ぎ、前半をリードして折り返す。なお、三笘薫にとってはこれが今季3アシスト目となった。

    後半も三笘薫を中心にチャンスを作るブライトンは、相手ボックス付近で際どい形を増やしていく。普段よりもピッチ中央寄りでチャンスメイクを担う三笘薫は、70分にもドリブル突破を見せたが、シュートまで持ち込めない。74分、セットプレーから最後は三笘薫が詰めるも、ここはGKがファインセーブ。そしてその直後、三笘薫はエンシーソと代わってベンチへと下がっている。

    ブライトンはチャンスを作る中でなかなか追加点を奪えず、終盤はストークの攻勢に苦しむことに。それでも選手を入れ替えながらリードを守りきり、1-0で勝利。FAカップ準々決勝進出を決めた。

    なおこの試合で先制点をアシストした三笘薫は、これで今季公式戦の成績は23試合で7ゴール3アシストに。計10ゴールに直接絡んでいる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b538e6eb0fbff099e41411cce78a9b0d9e26ba6d

    ★1が立った時間:2023/03/01(水) 06:10:15.02

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1677618615/

    【【プレミアリーグ】躍動の三笘薫が決勝点お膳立てで今季3アシスト目!ブライトンがストーク下してFA杯8強進出】の続きを読む

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    1 伝説の田中c ★ :2023/02/27(月) 21:25:42.73ID:1BnF22po9
     鹿島アントラーズは今月25日、明治安田生命J1リーグ第2節で川崎フロンターレと対戦。FW鈴木優磨が前節・京都サンガ戦につづきFW知念慶のゴールをアシストしたが、川崎フロンターレ所属MFジョアン・シミッチに対する挑発行為が議論の対象となっている。

     鈴木優磨は京都サンガにつづきスタメン出場すると、前半5分にペナルティエリアへクロスを供給。知念慶が頭で合わせて先制ゴールを決めている。その鈴木優磨は前半にシミッチとマッチアップで心理戦を展開。舌を出す行為などで挑発行為を繰り返すと、シミッチはフラストレーションを溜めて56分でピッチを後にした。

     この鈴木優磨の振る舞いに対して、ツイッター上では「見ていて不快」、「明らかな侮辱行為」、「品が無い」、「鈴木優磨の価値が下がる」といった批判が噴出すると、京都サンガ戦につづいて「鈴木優磨」がトレンド入りしている。

     一方、鹿島アントラーズサポーターからは「鈴木優磨のポジショニングがいちいち嫌らしい」、「鈴木優磨は渾身的だな」と同選手の駆け引きにポジティブなコメントも。「鈴木優磨はシミッチに勝った」、「鈴木優磨の思うつぼ」、「シミッチは鈴木優磨に翻弄されている」、「ここまで好きか嫌いか二極化する選手はそういない」といった声も上がっている。

     なお鹿島アントラーズは京都サンガ戦でも、知念慶のゴールをアシストした直後に京都サンガサポーターの陣取るゴール裏にむけて「2-0」というジェスチャーを披露。反スポーツ的行為にあたるとして主審からイ*ーカードを提示されている。

    https://football-tribe.com/japan/2023/02/25/263246/

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    1 久太郎 ★ :2023/02/28(火) 08:08:44.11ID:33AhmVLn9
    カタールW杯でアルゼンチンを36年ぶりの戴冠に導く
     現地時間2月27日、2022年の「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」が、フランスのパリで開催された。

    【画像】FIFA表彰式に登場したメッシと美人妻の2ショット

     注目の「男子最優秀選手賞」は、最終候補の3人、リオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン/アルゼンチン代表)、カリム・ベンゼマ(レアル・マドリー/元フランス代表)、キリアン・エムバペ(パリ・サンジェルマン/フランス代表)の中からメッシが選出された。
     
     35歳のスーパースターは、移籍1年目のパリSGでは苦しんだものの、カタール・ワールドカップでは7ゴールを挙げて大会MVPに輝く圧巻のパフォーマンス。母国アルゼンチンを36年ぶりの戴冠に導いた。

     そうした活躍が評価され、2022年のバロンドールに輝いたベンゼマ、カタールW杯で得点王となったパリSGの同僚エムバペを抑えて、2019年以来3年ぶり、史上最多記録を更新する7度目(名称変更前も含む)の受賞となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/39b060a5817d5b2c736bad9831807ed8c8108b09

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