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    2022年10月

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    レアルソシエダの日本代表MF久保建英クラブに帰還した。

    カタールワールドカップ(W杯)のメンバー発表前最後の実戦となった9月の欧州遠征のメンバーに入った久保は、23日のアメリカ代表戦に先発。本大会に向け一定のアピールに成功した。

    27日のエクアドル代表戦では出番のなかった久保だが、遠征を行っていたドイツからスペインへと帰国。早速クラブでの練習に参加した。

    練習の冒頭では、ソシエダの選手たちが花道を作り、その間を久保が通って頭をポンポン叩かれるという恒例の儀式が。かなり優しめの頭ポンポンだったが、花道の最後ではイマノル・アルグシアル監督が帰ってきた久保を笑顔で迎え入れた。

    歓迎の様子はソシエダの公式ツイッターでも伝えられ、「愛されてるねぇ」、「本当に久保はいいクラブに入ったね」、「イマノル監督素敵」、「あたたかく素敵なチーム」と日本のファンも反応している。

    この日はあいにくの雨中でのトレーニングとなったソシエダ。10月2日にはラ・リーガ第7節でジローナとアウェイで対戦する。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    現在レアル・マドリープレーしているベルギー代表FWエデン・アザール

    今回のインターナショナルマッチウィークではUEFAネーションズリーグのために代表チームへと合流し、ウェールズ戦とオランダ戦にキャプテンとして臨んでいた。

    そして、そのスケジュールを終えたあと、ナイトクラブで行われたパーティに参加していたそうだ。その模様とされている映像がこれ。

    【動画】女性とともに踊るアザール

    レアル・マドリーではなかなか出番がない状況となっているが、ベルギー代表では2試合ともに先発出場することに成功したアザール

    やはりその立場もあってか、インターナショナルマッチウィークでは気分良く過ごすことができているようだ。

    夜のアザール、女と踊る


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    選手の世代交代を着々と進め、有望な選手を獲得し続けているレアル・マドリー。その中ですでに次のターゲットは決まっているようだ。スペイン『アス』が報じた。

    マドリーは、ブラジル代表DFエデル・ミリトン(24)、フランス代表MFエドゥアルド・カマヴィンガ(19)、ウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデ(24)、フランス代表MFオーレリアン・チュアメニ(22)、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(22)、ブラジル代表FWロドリゴ・ゴエス(21)など、チームの主軸に25歳以下の選手を揃えている。

    その中で、次のターゲットマンチェスター・シティの2人。ポルトガル代表DFジョアン・カンセロ(28)とノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(22)だという。

    カンセロに関しては、シティ移籍前のバレンシア時代から興味を持っていたとのこと。カルロ・アンチェロッティ監督も、エバートン時代にその能力の高さに惚れており、現在は左サイドバックとして高い能力を発揮しているものの、従来の右サイドでのプレーに期待しているという。

    移籍金は4000万5000万ユーロ(約56億8500万〜71億円)と見られているが、2027年までシティと契約しており、ジョゼップ・グアルディオラ監督にとってのキーマンになっていることから、簡単ではないと見られている。ただ、カンセロ自身は好意的に受け取っているようだ。

    マドリーは左サイドバックフランス代表DFフェルラン・メンディが務めているが、2025年に契約が終了し、契約延長に関してはマドリーが考える額以上のものを求めてきていることから、退団する可能性もあるという。

    また、ハーランドに関しては、今夏の移籍市場でも獲得に動いたが、フランス代表FWカリム・ベンゼマとの競争を好まず、父の古巣であるシティに移籍。ただ、マドリーでプレーするという夢を持っている。

    さらに、2024年夏には1億8000万ユーロ(約255億8500万円)の契約解除条項が設定されており、2年で移籍が可能に。ベンゼマの年齢を考えても、そのタイミングでマドリーが動く可能性は十分にあると見られている。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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