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    2021年05月

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    チェルシーに敗れてUEFAチャンピオンズリーグ優勝を逃したマンチェスター・シティ

    シティでのラストマッチだったセルヒオ・アグエロが敗戦後に涙をこぼす姿が話題を集めた。

    【動画】これはつらい…アグエロ、CL敗戦後の涙シーン

    そうしたなか、アグエロの弟の言動が物議を醸している。

    インデペンディエンテに所属する25歳のマウリシオ・デル・カスティージョは「グアルディオラはシティ加入以来、一度たりとも兄を愛さなかった」とSNS上に綴ったのだ(その後削除)。

    先日、グアルディオラ監督は涙ながらアグエロへの感謝を語ったばかり。ただ、『The Athletic』では、アグエロペップからの扱いに失望していたとも伝えている。

    アグエロ弟、グアルディオラ監督を批判 「一度も兄を愛さなかった」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【プレミアリーグ】アグエロ弟、グアルディオラ監督を批判 「一度も兄を愛さなかった」】の続きを読む

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     アトレティコ・マドリードに所属するスロベニア代表GKヤン・オブラクが、7年ぶりとなった同クラブリーガ・エスパニョーララ・リーガ)優勝を振り返った。30日付けでスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     アトレティコ・マドリードは今季、開幕から10試合で8勝2分けという好スタートを切り、シーズン後半は失速するも7年ぶりとなるリーガ・エスパニョーラ制覇を達成した。守護神オブラクはリーグ戦全38試合にフル出場し、失点数をラ・リーガ最小の25に抑え、1試合あたりの平均失点数が最も少なかったゴールキーパーに授与されるサモラ賞を受賞した。

     オブラクは『マルカ』のインタビューに応じ、今シーズンを振り返った。

    シーズン前半は信じられないようなもので、歴史的だった。誰もがレアル・マドリードバルセロナが良くないということを話していたね。でも彼らは、僕たちが前半の最大57ポイントのうち50ポイントを獲得したことに気づいていなかった。どの国であれ、他のチームがどうであれ、この成績ならトップだろう」

    「いくつかポイントを落としたが、順位がどうなるかはあまり気にしたくなかった。何の役にも立たないからね。次の試合に集中したよ。そうすれば、シーズンの終わりには、1位、2位、3位のいずれかが見えてくる。いかなるアドバンテージがあっても、次の試合に集中することが一番の近道だ。シーズン中は、日々の仕事をこなさなければならない。継続性があれば、結果はついてくるんだ」

     また、オブラクは2014年夏にベンフィカからアトレティコ・マドリードに加入して以来、自身にとっても初となるラ・リーガ制覇を成し遂げた。念願のトロフィーについて以下のようにコメントした。

    「『勝つことに自信がある』といつも言ってきた。僕はここにいたいし、これからもタイトルのために戦いたいと思っている。これまでもそうだった。タイトルに近づく年もあれば、遠ざかる年もある。今年はその中でも最も成功した年だった。アトレティコラ・リーガトロフィーを掲げることには、いつも自信があったよ」
     

    アトレティコ・マドリードに所属するGKヤン・オブラク [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    今季途中にトーマス・トゥヘル監督を解任して、マウリシオ・ポチェッティーノ監督を招聘したPSG

    だが、リーグアン連覇を逃すなど失意のシーズンとなってしまった。

    Daily Mail』などによれば、ポチェッティーノ監督はPSGの上層部に退団したいという意思を伝えたとのこと。

    契約は2022年6月末まであるものの、レオナルドSDと口論するなど状況は好ましくないものになっているとか。

    “移籍先”として挙げられているのは、古巣トッテナムレアル・マドリーだ。

    【動画】ポッチェティーノ監督、PSGでの赤っ恥シーン

    『AS』によれば、レアルは新監督をポチェッティーノにするか、ラウール・ゴンサレスにするかで揺れているとか。

    ただ、レアルPSGとの良好な関係を維持したという考えがあるため、ポチェッティーノを契約途中に引き抜くことはしたくないようだ。PSGとの契約解消後なら招聘する可能性があるようだが…。

    ポチェッティーノ監督、PSGに退団希望を通告済み


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    マンチェスター・シティとの同国対決を制し、UEFAチャンピオンズリーグ優勝を果たしたチェルシー

    34歳のフランス代表FWオリヴィエ・ジルーは契約が今季限りで満了になる。

    Calciomercato.com』によれば、ミランが彼の獲得に接近しており、すでに原則合意に達しているとのこと。

    【動画】これは天下一品!ボレー達人ジルー、フランス代表での鬼シュート

    ミランは今季途中に加入したマリオ・マンジュキッチの退団が決定済み。チームズラタン・イブラヒモヴィッチの新たな仲間探しに奔走しており、0円で獲得できるジルーとの合意に迫っているという。

    契約は2年間で年俸は400万ユーロ(5.3億円)ほどになるとされている。

    CL優勝のチェルシーFW、ミランに「0円移籍」か


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    チェルシーに敗れてUEFAチャンピオンズリーグ優勝を逃したマンチェスター・シティ

    ケヴィン・デブライネは相手DFアントニオ・リュディガーとの接触で顔面を負傷し、無念の途中交代を余儀なくされた。試合後、彼は鼻骨骨折と左眼窩骨折を負っていたと明かしている。

    【動画】顔面がひどいことに…デブライネ、痛々しかった負傷シーン

    そうしたなか、リュディガーはSNS上で謝意を表した。

    アントニオ・リュディガー(チェルシーDF)

    「デブライネの怪我については、本当に申し訳ない

    当然ながら、意図的にやったことではない。すでに個人的にケヴィンと連絡をとった。

    彼の早い回復を心から望んでいるし、ピッチ上ですぐに再会できることを願っている」

    顔面を複数箇所骨折したデブライネだが、今夏のEUROには出場する模様。『HLN』などによれば、負傷箇所を保護するマスクを装着したうえで、6月7日ベルギー代表に合流するとされている。

    「本当に申し訳ない」 デブライネの顔面骨折、チェルシーDFリュディガーが謝罪


    (出典 news.nicovideo.jp)

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