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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2019年07月

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    (出典 football-tribe.com)



    Kリーグ選抜戦を欠場したロナウドの振る舞いが非難の的 SNS投稿で韓国ファン反応

     ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが26日のKリーグ選抜戦を欠場して騒動が起きているなか、ロナウドが自身のインスタグラムを更新すると韓国ファンから非難が殺到している。韓国紙「中央日報」は「韓国ファンの謝罪要求を無視する態度で一貫している」と報じた。

     ユベントスアジアツアーを実施し、21日にシンガポールトットナム、同24日に中国でインテルと対戦。26日には韓国でKリーグ選抜とプレシーズンマッチを行ったが、インテル戦でフル出場した影響もあり、ロナウドはベンチに座ったまま出場せずに終わった。

     試合を欠場したロナウドは、ファンとのサイン会に参加せず、試合直後にもコメントを残さずに会場を後にするなど、その振る舞いが批判の的となっている。さらに帰国直後には自身のインスタグラムストーリー(24時間で自動的に削除される写真・動画)のなかで、ランニングマシーンでコンディション良好をアピールするような動画を公開し、さらに風当たりは強まった。

     30日に再び自身のインスタグラムを更新。スペイン紙「マルカ」から贈られたマルカレジェンドワード賞を受け取った写真をアップしたが、これに韓国ファンが反応している。

    「欠場で物議を醸しているクリスティアーノ・ロナウドが、韓国サッカーファンたちの謝罪要求を無視する態度で一貫している」と報じたのは韓国紙「中央日報」だ。

     記事では「ロナウドKリーグ選抜との試合で契約に違反して欠場後、どのような立場表明もなく、気にしていない様子だ」と言及。さらにロナウドSNS更新を受けて「受賞を祝うコメントとともに、韓国人ファンから批判のコメントが殺到している」と、収束の兆しが見えない事態を伝えている。

     ロナウド自身はいまだ韓国での試合欠場についてコメントを発していないが、ストライカーの発言に注目が集まりそうだ。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    再会に両者がハグを交わした際、「再契約してくれ!」の叫び声相次ぐ

     ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは現地時間29日、スペイン紙「マルカ」主催の「マルカ・レジェンダ賞」の授与式に出席した。関係悪化が取り上げられていたレアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長も登壇。昨夏に退団して以来、公の場で初となる再会に、海外メディアも熱視線を送っている。

     2009年マンチェスター・ユナイテッドからレアルへ加入したロナウドは、絶対的エースとしてゴールを量産。2017-18シーズンは前人未到のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)3連覇を達成した。しかし18年夏、9年間にわたって在籍していたレアル退団を決断。ユベントスでも加入初年度の昨季はチーム内得点王となり、リーグ制覇に貢献している。

     授与式ではレアルへの感謝の弁を述べたロナウド。そこに、確執が報じられ、レアル退団のきっかけとなったとされるペレス会長が登壇する。会場は割れんばかりの拍手に包まれ、両者は再会にハグを交わしたが、ペレス会長は顔を向けて語りかける一方、ロナウドは笑顔こそ浮かべるも目を合わせることはなく、すぐさま写真撮影に応じた。

     関係の亀裂が取り上げられていた両者に海外メディアも注目。英紙「デイリースター」は「ロナウドレアルペレス会長との気まずい再会にファンは抱腹絶倒」と見出しを打ち、写真撮影の際にペレス会長が胸元で横向きのピースサインを作るロナウドの代表的なジェスチャーを披露して会場の笑いを誘ったが、当のロナウド本人はノーリアクションだったことも伝えている。

     授与式主催のスペイン紙「マルカ」は、「ロナウドペレスが再会の抱擁を交わした瞬間、『再契約してくれ!』と叫び声が相次いだ」と綴り、「ペレスロナウドの頬にキスを送った際、彼との再契約を切望する声が響いた」と説明している。

     ユベントスで充実した日々を過ごすロナウドに対し、レアルジネディーヌ・ジダン監督を再招聘しても再建に苦しんでいる。再会を果たした両者のリアクションがその現状を物語っているようだった。(Football ZONE web編集部)

    (左から)ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド、レアル・マドリードのペレス会長【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    PSGは“条件”さえ満たせば放出に前向き レアルペレス会長もネイマールを熱望か

     今夏の移籍市場を騒がせているパリ・サンジェルマンPSG)のブラジル代表FWネイマールは、古巣のバルセロナ復帰説が囁かれている。そんななか、PSGリーガ・エスパニョーラバルサライバルであるレアル・マドリードネイマール放出の条件を提示したようだ。インド紙「ザ・ステーツマン」が伝えている。

     ネイマールは2年前にPSGへと2億2200万ユーロ(約268億円)という史上最高額で移籍した。しかし、ネイマールは負傷が続き、ピッチ外でも婦女暴行疑惑が持ち上がるなどお騒がせが続いている。

     古巣バルセロナへの復帰説やプレミアリーグマンチェスター・ユナイテッド行きの可能性も報じられたが、スペインメディア「ドン・バロン」によれば、1億ユーロ(約121億円)に加え、クロアチア代表MFルカ・モドリッチ+コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの条件を満たすことができれば、PSGは喜んでレアルネイマールを放出する意向だという。

     PSGネイマールを構想に入れておらず、対するネイマールもプレシーズントレーニングに参加する意思がないことを明らかにしていた。また、ネイマールスペイン復帰を希望していることも公にしており、レアルよりも古巣バルサに戻ることを望んでいるとしていた。

     ただこれまでに複数のメディアが、PSGネイマールを売却するための交渉をレアルと開始したと報道。レアルは直近の親善試合で2敗を喫し、特にアトレチコ・マドリード戦では3-7と大敗を喫した。これをきっかけの一つとして、フロレンティーノ・ペレス会長は、ネイマール獲得で攻撃的オプションを増やしたい目算のようだ。(Football ZONE web編集部)

    【写真:Getty Images&AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccerdigestweb.com)



    1 久太郎 ★ :2019/07/30(火) 11:14:12.09 ID:SzCAuHTC9.net

    クリスティアーノ・ロナウド(34、ユヴェントスFC)の”ノーショー”に対する民・刑事訴訟が本格的に開始された。

     去る29日、キム・ミンギ弁護士は該当の試合を総括した主催会社を相手に損害賠償請求訴訟を仁川地裁に提出したと30日、明らかにした。

     この日の訴訟は、ネット上につくられた「ロナウド欠場訴訟カフェ」で2人の依頼を受けて進行された。損害賠償はチケット代金と精神的な慰謝料100万ウォン(約10万円)を含め1人あたり107万1000万ウォン(約10万7000円)で、訴訟に参加する人は今後増えるものとみられる。

     これを前に、去る26日ソウルワールドカップ競技場で開かれたKリーグオールスター「チームKリーグ」とユヴェントスFCの親善試合で、ロナウドは主催側の広報とは異なり、試合に出場せずベンチに居続けてファンの怒りを買った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000010-wow-socc


    <関連スレッド>
    【サッカー】C・ロナウド欠場騒動、韓国側は法廷闘争も辞さずか…韓国メディアも「ブラックコメディ」と非難★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564389784/


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    プレシーズンの不振、アセンシオの長期離脱によりジダン監督の考えを越え会長が指示か

     レアル・マドリードコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスは今夏の移籍が噂されていたが、一転して残留に傾いているという。スペイン紙「AS」が報じた。

     ハメスは2016年夏から2年間のレンタル移籍でドイツ王者バイエルン・ミュンヘンへ移籍していた。買い取りオプションも含まれた契約だったが、バイエルンはそれを行使せず、今オフに2年ぶりにマドリードへ復帰した。

     しかし、ハメスは前回のジネディーヌ・ジダン監督政権では出場機会が減少したことから、バイエルンに移籍している。復帰したジダン監督の下でもプレーする可能性は低いと見られており、今夏はナポリアトレチコ・マドリードが獲得に動いていた。

     しかし、レアルはプレシーズンチーム作りが思うように進んでいない。インターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)では、宿敵アトレチコ・マドリード相手に3-7と大敗。さらに、レギュラー候補のスペイン代表MFマルコ・アセンシオが、左膝前十字靭帯及び外側半月板損傷の重傷で長期離脱が決定するなど、ネガティブな話題が続く。ベルギー代表MFエデン・アザールの加入やU-20ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールの台頭はあるが、アタッカー陣は戦力がやや手薄となっている。

     こうした不測の事態が続いていることから、レアルのフロレンティーノ・ペレス会長は放出候補だったハメスの売却に反対し、残留させる方向で動いているという。「AS」紙は、「レアル・マドリードハメス・ロドリゲスに移籍させないと伝えた」と報じている。記事では、「(アトレチコ戦の大敗とアセンシオ離脱が)フロレンティーノ・ペレスコロンビア代表MFの売却に反対する決断を促している。ジネディーヌ・ジダンの考えがあるにもかかわらず、だ」とその経緯についても触れている。

     コパ・アメリカ南米選手権)への出場でチームへの合流が遅れていたハメスだが、現地時間29日には実に787日ぶりにレアルトレーニングに復帰していた。残留の可能性も浮上しているハメスは、再び“エル・ブランコ”の一員としてプレーすることになるのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    放出濃厚のMFハメスがレアル・マドリード残留?【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】ハメス、放出濃厚から一転レアル残留か ペレス会長が「売却に反対」とスペイン紙指摘】の続きを読む

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