Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2019年07月

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 Egg ★ :2019/07/30(火) 22:33:54.27 ID:QKm5bTW39.net

    【サッカー情報局】サッカー担当記者 ポルトガル1部ポルトに移籍した日本代表MF中島翔哉(24)がサッカー関係者の間で大きな話題になっています。

     デスク カタール1部アルドハイルから移籍したからか? 確かに不自然で不可解な移籍だったけどな。それでも10番を背負うポルトでの評価も上々だし、9月から始まるW杯アジア予選でも活躍してほしいよな。

     記者 いやいや、日本代表の10番を背負って臨んだ6月の南米選手権で真っ黒なスパイクを履いていたことに「どうなってんの?」という声が出ているんです。

     デスク 中島はアディダスジャパン社と契約していたんじゃないのか。だから同社がオフィシャルサプライヤーを務める日本代表の10番になったんだろ?

     記者 そう思われていたんですけど、全世界が注目する同大会で中島は違うメーカーのスパイクを使用したようで、わからないように真っ黒になっていました。アディダスジャパン社も対応に困っているようですね。

     デスク 間違いなく莫大な契約金をもらっているはずだし、ルール違反じゃないのか。

     記者 ある日本代表OBは「どうしてもフィットしない場合は(契約スパイクを)履かないときはあるけど…。罰金とかあるかもしれないし、もう代表の10番はもらえないかもね」と話していました。

     デスク まあ、アディダスジャパン社の契約選手が10番をつけるっていうのは暗黙の了解だからな。となると、次の10番はいよいよ…。

    7/30(火) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000026-tospoweb-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【日本代表】<中島翔哉>黒スパイクで日本代表の10番ハク奪か?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 calciomatome.up.seesaa.net)



    1 Egg ★ :2019/07/30(火) 20:12:32.73 ID:QKm5bTW39.net

     元ブラジル代表MFのロナウジーニョ氏が脱税により950万レアル(約2億8000万円)の借金があり、57の所有資産が取引不能の状態となり、うち4つは差し押さえ処分となっているという。

     サンパウロの地元一般紙によると、ロナウジーニョ氏はパスポートの没収処分も受けており、ブラジル国内から出ることができない状態だという。

    7/30(火) 18:08配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000109-dal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【元ブラジル代表】<ロナウジーニョ>脱税で所有資産凍結 パスポートも没収される】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 calciomatome.up.seesaa.net)



    1 Egg ★ :2019/07/30(火) 09:55:34.34 ID:CGL96Cqz9.net

    乾貴士が所属するエイバルとの強化試合でゴールを決めたブレーメンFW大迫勇也を、ドイツ『キッカー』や『ビルト』が絶賛した。

    大迫は28日に行われたエイバル戦でヘディング弾によってチーム2点目を決め、4-0の大勝に大きく貢献。『キッカー』は「オオサコがクルーゼ役で輝きを放つ」と題した記事で、ブレーメンのパフォーマンスについて「エイバル戦では印象的な流動性が見られた」と高い評価を綴ると、攻撃陣についてこのように続けた。

    「緑と白のチームは攻撃では力強いコンビネーションサッカーで興奮させた。中軸となったのは(退団した)元キャプテンのマックス・クルーゼが務めていたプレーメイク・タイプのフォワードの役割を効果的にこなしたユウヤ・オオサコだ」

    『ビルト』もまた「日本人選手はクルーゼを忘れさせた」との見出しを打ち、大迫は「センターFWとして幾度もブレーメンの攻撃の起点をつくり、自らヘディングで2-0とした」と報道。さらに「優れたビジョンとフィニッシュ能力、つまりマックス・クルーゼを思い起こさせる特徴」を見せたとも伝えている。

    フロリアン・コーフェルト監督は「マックスが去ったことで、我々はよりフレキシブルになったが、それがユウヤのプレーに極端な形で影響している」と言及。また同選手のチーム内の序列について「ユウヤはシードされている」とスタメンを確約している。指揮官に全幅の信頼を寄せられる大迫だが、2シーズン目を迎えるブレーメンでは中心的な存在として活躍する期待が高まりつつある。

    7/29(月) 21:15配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00010026-goal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【ブンデスリーガ】<大迫勇也>ブレーメン攻撃の“中軸”とドイツメディア絶賛 !指揮官は早くもスタメンを約束】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加



    (出典 football-tribe.com)



    北米ツアーを終えたチームドイツ遠征へ練習再開 久保建英も参加

     レアル・マドリードカナダアメリカで行われたプレシーズンの北米ツアーを終え、30日と31日にドイツミュンヘンで行われるアウディカップに向けて29日午前から練習を再開した。そのなかで一つの話題となったのが、昨季まで2シーズンにわたってバイエルン・ミュンヘンに期限付き移籍していたコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、約2年ぶりにレアルの練習に参加したことだ。スペイン紙「AS」は、実に787日ぶりの出来事だと報じている。

     同紙によると、ハメスが最後にレアルで練習を行なったのは2017年6月2日ウェールズの首都カーディフで行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝の前日だったという。そして翌日のユベントスとの決勝戦でチームは4-1と勝利し、見事にCL連覇と通算12度目の優勝を成し遂げたが、ハメスはベンチに入ることもできず、この時点でジネディーヌ・ジダン監督の構想外というメッセージを明確に受け取ったのである。

     その後の2シーズン、ハメスはドイツ王者バイエルンに期限付き移籍。ブンデスリーガ連覇を果たしたものの、買い取りオプションは行使されず、今夏の去就が大きな注目を集めている。

     これまでレアル時代に指導を受けたカルロアンチロッティ監督が率いるナポリや、同都市のライバルであるアトレチコ・マドリードへの移籍の噂が浮上しているものの進展せず。また当初は、ジダン監督が昨季途中に再登板となったレアルに復帰する可能性は低いと見られていたが、北米ツアースペイン代表MFマルコ・アセンシオが重傷を負ったことを受けて、スペインテレビ番組「エル・チリンギート」がレアル残留を報じるなど、ハメスの将来は不透明なままとなっている。

     なお、この日の練習にはインターナショナルチャンピオンズカップバイエルン戦(1-3)とアトレチコ戦(3-7)で光るプレーを見せた日本代表MF久保建英や、MFハイメ・セオアネ、DFアドリアン・デ・ラ・フエンテ、DFハビ・エルナンデスのカスティージャ組、フベニールA(U-19)のDFミゲル・グティエレスも呼ばれている。

     そしてアウディカップメンバー24名に、久保も選出。一方、ハメスは入らず、今後の去就が注目される。(Football ZONE web編集部)

    MFハメスが約2年ぶりにレアルの練習に参加【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】“構想外”ハメス、787日ぶりにレアルの練習参加 残留報道浮上もアウディ杯はメンバー外】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加



    (出典 f.image.geki.jp)



    レアルに加入した久保の今後の飛躍に太鼓判 「大物になると宣言していた」

    「もちろん。そうに決まっているさ! 本当はバルサに来てほしかったんだ…」

     この発言は、ヴィッセル神戸バルセロナの「Rakuten CUP」を現地取材すべく、神戸を訪れていたスペイン人記者に「久保建英バルセロナで見ることを望んでいたか?」と質問した際の回答だ。首を振りながら残念そうに答える表情が印象的だった。

     バルセロナは27日、神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタを筆頭とした元バルサ3人衆が本拠地ノエビアスタジアム神戸に古巣を迎え撃つ試合として注目が集まった一戦で、2-0と勝利を飾った。

     試合後、神戸まで取材に訪れていたスペイン放送局「TVカタルーニャ」のフランセスク・ラトーレ記者を直撃。長年にわたりバルセロナを追っている同氏に、今夏レアル・マドリードに電撃加入した日本代表MF久保建英について聞くと、「タケを知っているかって? 当たり前さ!」と両手を拡げるジェスチャーで答えた。

    「私は前々から久保建英は大物になると宣言していたんだ。今もすでにその片鱗は見せているよね。だけど、まぁ…今は、良い選手になることを遠くで見守ることしかできないね」

    久保のトップチーム昇格については「間違いない。今は時期尚早だが、近い未来だよ」

     久保はバルセロナの下部組織で育っただけに、才能開花目前での宿敵レアル加入に、ラトーレ記者もショックを隠し切れない様子だった。また、今季はレアルB(カスティージャ/3部)でのプレーが決定している久保がトップリーグで活躍する可能性に関しては、太鼓判を押している。

    「間違いない。今は時期尚早だが、近い未来だよ。まずはレアル・マドリードトップチームに昇格するために、トレーニングでしっかりと実力を示し続け、そこでチームメートからも彼の起用を推薦する声を引き出すことができれば。まぁ、すぐに実現するとは思えないが、物事は順調に進むことだろう」

     トップチームに帯同した北米遠征では、世界の名立たるトッププレーヤーたちに臆することなく好パフォーマンスを発揮。負傷者が相次ぎ“野戦病院”と化しているチーム状況から、早くもトップチーム昇格の期待が寄せられ始めている。しかし、ラトーレ記者は直近の昇格ではなく、カスティージャで才能を磨き上げてからのステップになると推測していた。(Football ZONE web編集部・城福達也 / Tatsuya Jofuku)

    レアル・マドリードのMF久保建英【写真:Yukihito Taguchi】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】「本当はバルサに来てほしかった」 スペイン人記者がレアル久保に本音「前々から…」】の続きを読む

    このページのトップヘ