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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2018年10月

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    レアル・マドリーフランス代表DFラファエルヴァランが約1カの離脱を強いられるようだ。スペインアス』が報じている。

    ヴァランは28日に行われたリーガエスパニョーラ第10節バルセロナとのエル・クラシコで左足の内転筋を負傷していたようで、前半のみの出場となっていた。

    また、同試合の後半37分から出場していたドミニカ代表FWマリアーノ・ディアスが右足ハムトリングを痛めて10日ほど戦列を離れることも併せて報じられている。

    29日にフレン・ロペテギ監督を解任し、サンティアゴ・ソラーリ暫定監督を据えたレアル・マドリーだが、チャンピオンズリーグローマ戦(11/27)やリーガエスパニョーラバレンシア戦(12/2)などでヴァランを欠く可性が高まった。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 number.ismcdn.jp)



     レアル・マドリードに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、同クラブでの公式戦出場試合数を「577」として歴代7位タイとなった。クラブ公式HPが伝えている。

     S・ラモス28日に行われたリーガ・エスパニョーラ第10節のバルセロナ戦で先発メンバーに名を連ね、フル出場。チームは1-5と大敗してしまったものの、同選手のレアル・マドリードでの公式戦出場試合数は「577」となり、元スペイン代表のカマーチョ氏と並んで歴代7位となった。

     公式戦出場試合数歴代トップは元スペイン代表のラウール・ゴンサレス氏で、741試合出場を記録している。S・ラモスが次に上回る可性があるのは、元スペイン代表DFフェルナンド・イエロ氏が持つ「601」。あと24試合に迫り、今シーズン中にも“イエロえ”を果たす可性がある。

     なお、DFながら高い得点を備えたS・ラモスは、577試合で76ゴールを記録。獲得したクラブタイトルは19個と、かしい実績を誇っている。

    レアル通算577試合出場を記録したセルヒオ・ラモス [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 Egg ★ :2018/10/30(火) 21:14:20.15 ID:CAP_USER9.net

    ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、自身のインスタグラムを更新。休日に京都の嵐山を訪れた際のファミリー写真を投稿した。

    【画像】イニエスタ一家が今度は京都・嵐山へ! 総勢7名のファミリーショットはこちら!


    (出典 instagram.fhnd2-2.fna.fbcdn.net)


     
     妻のアンナ・オルティスさん、長女バレリアさん、長男のパオロ・アンドレア君、次女のシエナちゃんに加えて、今回はスペインから旅行で来日しているアンナさんのご両親も写真に収まった。嵐山の世界的な観光スポットである「竹林の小径」を仲良く散策している光景だ。そのほかにも京都の仏閣をはじめ、姫路城や奈良にも足を運んだようで、この2週間ほどで関西エリアの有名な観光地を軒並み制圧している。イニエスタ本人は「あなたたちの訪問を受け、ともに素晴らしい時間を過ごせた。最高にハッピーでした!」と感謝を述べた。
     
     投稿欄には世界中からコメントが寄せられており、「本当に素晴らしいファミリー!」「竹林まで行くとはツウですね!」「なんて素敵な場所だろう。京都?」「私も行ってみたい!」などなど。インスタグラムでさまざまな日本の観光地やプレイスポットを紹介してくれているイニエスタ。日本政府はこのワールドクラスの「観光大使」に感謝しなければ!

    10/30(火) 20:28 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181030-00049602-sdigestw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.football-zone.net)



    マンチェスター・ユナイテッドは今の移籍市場で大く準備が出来ているようだ。イギリスガーディアン』が伝えた。

    記事によると、マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督が今の移籍市場での補強ポイントに挙げているポジションは、センターバックセンターフォワードだ。クラブ側も指揮官への支援を惜しまないようで、1億ポンド(約144億円)もの大が準備されているという。

    ユナテッドは今センターバックの獲得に動いていたが、結局獲得には至らず。モウリーニョ監督は、レアル・マドリーに所属するフランス代表DFラファエルヴァラン(25)をトップターゲットに定めていた他、レスターに所属するイングランド代表ハリー・マグワイア(25)、バイエルンに所属するジェローム・ボアテング(30)らもターゲットに据えていた。

    しかし、の時点ではクラブ側が獲得に二の足を踏んでおり、モウリーニョ監督は不満を募らせることに。この出来事と引き換えに、の大補強が敢行されるようだ。

    また、モウリーニョ監督は直近の公式戦9試合ノーゴールベルギー代表FWロメル・ルカクと、公式戦5試合得点のイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードの決定の低さを摘しているという。そのため新たなるストライカーの獲得をすようだ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 liverpool.tokyo)



    Mirror』は29日、リヴァプールオランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥムのインタビューを掲載した。

    2016年2500万ポンドでニューカッスルからリヴァプールに加入したワイナルドゥム。それ以降中心的な選手の一人として活躍してきた。

    彼はアンフィールドプレーしてきた2年間について以下のように話し、クロップ監督導について称賛した。

    ジョルジニオ・ワイナルドゥム

    リヴァプールでの時間で選手として成長してきたよ。

    このようなビッグクラブでは期待がとても大きくなる。それが、もっと良くなろうという意欲を駆り立ててくれる。

    選手全員と話すことはできないが、ユルゲン・クロップ監督とはいい関係を築けているよ。彼は大いに助けてくれている。

    彼は時に厳しいし、いつも摘はされるし、考えていることを伝えてくる。ただ、彼は正直な男だし、はそれが気に入っているよ。

    いつだって正しいを進んでいるし、そこには正しい理由がある。それなら悪い感覚になることはないんだ。

    彼は本当に厳しいんだ。しかし一方で、自信も高めてくれる。彼は『ミスサッカーの一部なんだよ』といつも言う。
    覚えているのは、レスター戦のときだよ。

    ミスをした。失点に繋がってしまった。しかし、クロップ監督ミスについては全く怒らなかったんだ。

    彼がより怒っていたのは、その後の反応のことだった。

    クロップ監督は、がそれについて焦って考えすぎていると思っていたんだ。ミスをしたこと自体よりね」

    ニューカッスルでは攻撃の選手だったが、リヴァプールでは一枚下がっているね?)

    リヴァプール契約する前は『10番』としてプレーしていたね。ニューカッスルで。

    基本的にはいつも攻撃していたし、守備を多くやる必要もなかった。6番や8番のプレーはしなかったね。

    様々な役割を果たすことを学び、はよりオールラウンドなミッドフィルダーになった。

    それはより多くの出場機会を得ることを用意にしてくれる。しかも、監督にとっては様々なポジションプレーできる選手が手にできるのだから、揮も楽になるよね。

    6番と同じくらいに深い位置でプレーできる守備の規があること、そしてパスでビルドアップを始められることを見せたと思うよ。

    もっと高い位置でもプレーできるし、ファイナルサードでも違いを作れる。その両方があることが、多くの試合で起用されるための助けになっているよ」
    クロップ監督は「適切な厳しさ」がすごい…ワイナルドゥムが心酔する


    (出典 news.nicovideo.jp)

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