▽レアル・マドリーのフランス代表DFラファエル・ヴァランが約1カ月の離脱を強いられるようだ。スペイン『アス』が報じている。
▽ヴァランは28日に行われたリーガエスパニョーラ第10節バルセロナとのエル・クラシコで左足の内転筋を負傷していたようで、前半のみの出場となっていた。
▽また、同試合の後半37分から出場していたドミニカ代表FWマリアーノ・ディアスが右足ハムストリングを痛めて10日ほど戦列を離れることも併せて報じられている。
▽29日にフレン・ロペテギ監督を解任し、サンティアゴ・ソラーリ暫定監督を据えたレアル・マドリーだが、チャンピオンズリーグのローマ戦(11/27)やリーガエスパニョーラのバレンシア戦(12/2)などでヴァランを欠く可能性が高まった。

(出典 news.nicovideo.jp)
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