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    2017年12月

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 Egg ★ :2017/12/27(水) 00:06:29.91 ID:CAP_USER9.net

    レアル戦1得点1アシストのバルサFWメッシ、スペイン地元紙トラッキングデータ公開
     
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第17節レアル・マドリード戦で試合を決定づけるPKに加え、
    片方のスパイクが*ながらアシストもマークするなど、1得点1アシストの活躍を見せた。

    バルセロナの地元紙「エル・ペリオディコ」はトラッキングデータを公開し、メッシが90分間のうち83.1%の時間で「歩いていた」と伝えている。

    クラシコでのメッシは前半こそ相手MFダリオ・コバチッチのマンマークを受けて存在感が希薄だったが、バルサの攻撃にエンジンがかかった後半に入って調子を上げた。
    後半19分のPKを沈めると、アディショナルタイムにはスパイクが*ながらも左足アウトサイドキックでDFアレイクス・ビダルのダメ押し弾をアシストするなど、相変わらずの“クラシコ王”ぶりを見せつけた。

    印象的なプレーぶりだったが、ボールを持っていない時のメッシのデータもまた驚きのものだった。同紙調べのデータではこんなデータが出ている。
    「歩き:83.1%(6.67km)、ジョギング:10.8%(ジョギング867m)、走る:4.95%(397m)、スプリント:1.15%(92.3m)、最高時速33.59km」

    緩急つけたプレー称賛「監視されていても…」
     
    同紙はメッシの歩いた距離についてを「バルセロナのエスパーニャ広場からバゾス川くらいまで」とご丁寧に紹介。そして「メッシはベルナベウで歩いていた。クラシコで歩いてプレーしていた」と驚きを持って伝えている。
    もっとも、それは緩急をつけたプレーをしていた証でもあり、ここぞの場面で爆発的なスピードを見せたということの裏返しだろう。

    「彼がどんなに監視されていたとしても、スペースがどこかしらにあることを見つけていた」と、タイミングの良いプレーぶりを称賛している。
    試合を決めるのは走行距離ではなく質の高い動き――。世界一流のメッシだからこそとも言えるが、非常に興味深いデータと言えそうだ。

    12/26(火) 22:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010021-soccermzw-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【サッカー】<クラシコの戦犯は監督ジダンか?>多くのメディアの批判の的に..
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514200117/


    【【クラシコ】<メッシ>レアル戦で衝撃データ “歩いてプレー”が90分間で「83.1%」…地元紙も驚愕!!】の続きを読む

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 風吹けば名無し :2017/12/26(火) 22:33:15.36 ID:AI0wSoFq0.net

    プレミア年間最多得点記録を90年ぶりに更新した模様


    【【イングランド代表】ハリーケインとかいうイングランドサッカー界最大の過小評価レジェンド!!】の続きを読む

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    (出典 www.football-zone.net)



    1 Egg ★ :2017/12/26(火) 08:49:56.98 ID:CAP_USER9.net

    エイバルがMF乾貴士との契約を延長することを目指している。スペイン『アス』が報じている。

    エイバルは、今季限りで契約が切れる乾に対して、2年の契約延長オファーを提示した模様。年俸も大幅にアップする考えとのことだ。

    また同じ趣旨を報道しているスペイン『ディアリオ・バスコ』によれば、現時点で乾側からの返答はないものの、エイバルは乾が同クラブでの日々に満足していることから、オファーを受け入れることに楽観的であるという。

    乾は2015年夏にエイバルに加入し、現在は不可欠な戦力としてチームに定着している。今季はここまでリーグ戦17試合に出場して、3得点を記録していた。

    12/26(火) 6:46配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000031-goal-socc

    【サッカー】<MF乾貴士(エイバル)>電光石火&リーガ7万得点目メモリアル弾!1試合2発で地元紙は単独最高評価★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513915503/


    【【リーガエスパニョーラ】<エイバル>今季契約満了の乾貴士に2年の契約延長オファーを提示!】の続きを読む

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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 Egg ★ :2017/12/27(水) 00:17:21.23 ID:CAP_USER9.net

    プレミアリーグ第20節が26日に行われ、トッテナムと日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが対戦した。吉田はキャプテンマークを巻き、センターバックで先発出場した。

    試合は開始22分、左サイドからのFKでクリスティアン・エリクセンのボールを、中央のハリー・ケインが頭で叩き込み、ホームのトッテナムが先制した。
    ケインは、2017年のリーグ戦で通算37得点目となり、1995年に当時ブラックバーンのアラン・シアラー氏が樹立したプレミアリーグ年間最多得点記録を22年ぶりに塗り替えた。

    さらにトッテナムは39分、DFの裏をとったソン・フンミンがエリア内左に走り込み、デレ・アリのスルーパスをダイレクトで折り返すと、ファーでフリーのケインが左足で合わせて追加点。前半を2点リードで折り返した。

    後半に入っても勢いが止まらないトッテナムは49分、アリが左サイドから中央に切り込み、右足で狙いすましたシュートをゴール右隅に沈める。
    51分にはアリのスルーパスを受けたソン・フンミンが右足シュートを決め、一気に4点リードに広げた。

    反撃したいサウサンプトンは64分、エリア内左に進入したソフィアン・ブファルが強烈な左足シュートでニアを貫き、1点を返す。
    しかし、トッテナムも67分、アリのパスでエリア内左に抜け出したケインが、吉田を振り切りつつ、ループシュートを沈めて、2試合連続のハットトリックを達成。
    今シーズン18点目を決め、2017年のプレミアリーグ年間得点数も39に伸ばした。

    サウサンプトンは82分、左CKの流れでクリアボールを拾ったドゥシャン・タディッチが左足で狙うと、ループ気味のシュートはGKウーゴ・ロリスに触れられたが、そのままゴールに吸い込まれた。
    試合はこのままタイムアップを迎え、トッテナムが5-2で勝利。敗れたサウサンプトンは7試合未勝利となった。なお、吉田はフル出場した。

    【スコア】
    トッテナム 5-2 サウサンプトン

    【得点者】
    1-0 22分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    2-0 39分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    3-0 49分 デレ・アリ(トッテナム)
    4-0 51分 ソン・フンミン(トッテナム)
    4-1 64分 ソフィアン・ブファル(サウサンプトン)
    5-1 67分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    5-2 82分 ドゥシャン・タディッチ(サウサンプトン)

    12/26(火) 23:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00690485-soccerk-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【プレミアリーグ】〈第20節〉ケインがハットトリック&22年ぶり快挙!…トッテナム、吉田出場のサウサンプトンに快勝!!】の続きを読む

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2017/12/26(火) 12:02:59.33 ID:CAP_USER9.net

    ■批判するだけなら簡単だ
     
    極寒の味の素スタジアム、試合終盤の80分を過ぎると席を立って帰り始める観客が目立つようになった。そして終了のホイッスルが鳴り響いた直後、「辞めろ~!」という罵声がどこからか聞こえてくる。
    ゲーム内容がお粗末なうえに、スコアも1-4。17年12月のEAFF E-1サッカー選手権(以下E-1選手権)で宿敵の韓国に惨敗した試合は、ひと言で表現するなら「最悪」だった。
     
    国内組で臨んだというエクスキューズはあるが、これほど完膚なきまでに叩きのめされたゲームも珍しい。実際、韓国に4失点以上を喫したのは1979年6月16日以来。さらにホームで4失点以上となると、54年3月7日まで遡らないといけない。
    北朝鮮を初戦(1-0)で、中国を2戦目(2-1)で下した日本も、結局は優勝が懸かった韓国戦で歴史的な大敗を喫して2位。結果も求められた大会で期待に応えられなかったのだから、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は批判されて然るべきだろう。
     
    しかしだからといって、このタイミングで解任すべきかと問われれば答は「ノー」だ。そもそも今回のE-1選手権はロシア・ワールドカップに向けた国内組のテストの場でもあった。
    結果はもちろん大事だが、それが決してすべてではない。韓国戦の出来は確かに酷かったし、ハリルホジッチ監督の消極的な采配(なぜ交代枠のひとり目がボランチの三竿健斗だったのか)にも疑問符がついた。
    それでも、優勝できなかったから解任という論調には同意できない。
     
    批判するだけなら簡単だ。むしろ重要なのは解決策の提示で、この場合は後任を誰にするかということになる。正直、ワールドカップの本大会まで半年を切ったタイミングで優秀な指導者を引っ張ってくることができるとは考えにくい。

    ■監督探しに力を注ぐくらいなら
     
    例えばワールドカップの優勝歴があるスペインやドイツなら、監督探しもさほど苦労しないだろう。彼らにはそれだけの実績とネームバリューがあるからだ。
    翻って、そこまでの実績もネームバリューもない日本はどうか。韓国に完敗したタイミングで、日本代表監督という職務にどの程度の魅力があるのか。
     
    現実的な一手はアシスタントコーチの手倉森誠氏を昇格させるというものだ。しかし、それは最善策ではない。
    ワールドカップでの監督経験がない指導者で本大会を戦えばどうなるかは、14年のブラジル大会でも痛感したはずだ(当時はアルベルト・ザッケローニ監督の下で1分2敗のグループリーグ敗退)。
     
    もちろん、ハリルホジッチ監督のサッカーは面白くも、そこまで完成度が高くもないが、ここで解任するリスクのほうが明らかに高い。
    続投を支持する最大の理由は、選手と監督間で連係が取れ始めているということだ。事実、代表キャプテンの長谷部誠も欧州遠征を終えたあと、次のように話している。
     
    「(現体制下において)世界の強豪と初めて戦った欧州遠征で、こういう戦い方をするんだという意思を監督も示せた。選手と監督のコミュニケーションも収穫でした。
    ブラジル戦で上手く行かず、ベルギー戦に向けて皆が『こうしなければ』と監督と話したんです。僕はベルギー戦に出ませんでしたが、外から見ていてもコミュニケーションが取れていた。
    宿舎でも監督と『こうやったほうがいいんじゃないか』と議論していましたし、今はとてもポジティブな感覚があります」
     
    不動のキャプテンがこう主張しているのだから、ならば見届けようと思う。ワールドカップのような大舞台を戦ううえでなにより重視すべきは、監督と選手の信頼関係だ。
    その点、長谷部の言葉を鵜呑みにすれば、先の欧州遠征を経てチームの方向性は定まっている。それなのに、解任せよと? 正直、監督探しに力を注ぐくらいなら、3月のマッチメイク(なんとしても強豪国と!)に全力を尽くしたほうがいいだろう。

    >>2以降につづく

    12/25(月) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171225-00034097-sdigestw-socc

    2017/12/25(月) 23:34:40.59
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514212480/

    【サッカー】<日本代表>ハリルホジッチ監督解任論について★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513982708/

    【サッカー】<武田修宏>「ファンはハリル監督にもっと怒るべき」 海外ならばファンや国民が大暴れするような状況★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513982532/


    【【日本代表】ハリル監督解任は最善策なのか?批判するだけなら簡単だ!】の続きを読む

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