・北海道コンサドーレ札幌 3-2 サガン鳥栖 [札幌ドーム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120201/live/#live
[札]ジェイ(6分)、都倉賢(16分)、横山知伸(88分)
[鳥]田川亨介(40分)、キム・ミンヒョク(52分)
・浦和レッズ 0-1 横浜Fマリノス [埼玉スタジアム2002]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120202/live/#live
[横]前田直輝(53分)
・柏レイソル 1-0 サンフレッチェ広島 [柏サッカー場]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120203/live/#live
[柏]大谷秀和(58分)
・FC東京 0-0 ガンバ大阪 [味の素スタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120204/live/#live
・川崎フロンターレ 4-0 大宮アルディージャ [等々力陸上競技場]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120205/live/#live
[川]阿部浩之(1分)、小林悠3(45分+2、60分、81分)
・ヴァンフォーレ甲府 0-0 ベガルタ仙台 [山梨県中銀スタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120206/live/#live
・アルビレックス新潟 1-0 セレッソ大阪 [デンカビッグスワンスタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120207/live/#live
[新]ホニ(77分)
・ジュビロ磐田 0-0 鹿島アントラーズ [ヤマハスタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120208/live/#live
・ヴィッセル神戸 1-3 清水エスパルス [
神戸総合運動公園ユニバー記念競技場]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120209/live/#live
[神]渡邉千真(13分)
[清]北川航也(19分)、増田誓志(26分)、鄭大世(57分)
順位表 Jリーグ公式
https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/
2017年12月
【W杯】日本のグループH、気になる対戦国の注目選手と監督は??
2018年W杯組み合わせ抽選会が現地時間1日に行なわれ、日本はポーランド、セネガル、コロンビアと同じグループHに入った。気になる対戦国の注目選手と監督について『AP通信』がまとめた。
●コロンビア
14年大会でも日本と同グループに入り、4対1で勝利しているコロンビア。同大会ではエースFWラダメル・ファルカオら主力をケガで失うというピンチに見舞われつつも、過去最高の成績である準々決勝まで駒を進めた。今回の南米予選では最終節にようやく突破が決まるなど苦労したが、再びベスト8の地点にたどり着くまでの力は備えている。
注目選手:ハメス・ロドリゲス(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ)──前回大会、日本戦では途中出場ながら1ゴール2アシストで勝利に貢献。ウルグアイ戦では素晴らしいボレーシュートを披露し世界の注目を集め、すぐに当時在籍していたモナコ(フランス)からレアル・マドリー(スペイン)へ移籍を果たした。しかし、スペインではインパクトを残すのに苦しみ、バイエルンへ期限付き移籍で加入。W杯に向けて、コンディションを復活させようとしている。
監督:ホセ・ペケルマン──前回、コロンビア代表をW杯に復帰させたことで大きな名声を得た。06年大会では母国アルゼンチンを準々決勝まで導いている。
●ポーランド
2006年W杯以来、12年ぶりの本大会進出を決めたポーランド。現在29歳のロベルト・レヴァンドフスキ、32歳となって大会を迎えるヤクブ・ブワシュチコフスキにとっては最後となるかもしれない大舞台だ。距離的にも近いことから、大勢のファンが開催国のロシアまで応援に駆けつけると予想される。
ポーランドは、最終的に欧州王者となったポルトガルに敗れたEURO2016の準々決勝から、チームに大きな変化はない。欧州予選で見られた懸念事項を1つ挙げるとすれば、守備陣。9月の欧州予選でデンマークに0対4と大敗しており、対策が求められる。
注目選手:レヴァンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ)──ポーランド代表の最多得点保持者で、今予選では16得点を挙げ、欧州予選1大会での得点記録を更新した。
監督:アダム・ナヴァウカ──カウンター攻撃を得意としていたポーランド代表を、ポゼッションの支配に努めるチームに変えた。
●セネガル
02年大会に初出場を果たして以来のW杯となったセネガル。02年当時、連覇をねらっていたフランスを開幕戦で撃破するなどセンセーショナルを巻き起こし、アフリカ勢としては史上2チーム目のベスト8入りも果たした。
今回のアフリカ予選では、南アフリカに一度1対2で敗れるも、主審が不正な試合操作を行なったとしてFIFA(国際サッカー連盟)が再試合を命じるという騒動が発生。セネガルはその再試合で勝利し、グループ首位を確定させ本大会出場権を手にした。
注目選手:サディオ・マネ(リヴァプール/イングランド)──俊足を活かし、リヴァプールで活躍している同選手。代表でも様々な局面でそのスピードを披露し、相手にとって怖い存在となっている。
監督:アリュー・シセ──セネガルは来年のロシアで、W杯デビューを飾った02年大会を思い出すだろう。当時、その夢の初舞台で代表チーム主将を務めたシセが、監督としてW杯に戻ってくる。(STATS-AP)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00000013-ism-socc
【W杯】全グループ勝ち抜けオッズ発表 “死の組”を回避した日本代表は?
第1ポットの8か国すべてがおそらく避けたかったであろう第2ポットのスペインを“引き当てた”のは、ポルトガルだった。しかも、初戦での対戦。大会序盤から熱い戦いが期待できそうだ。
FIFAランクで20位以内の国が3つ固まったのはグループCのみ。ただ厳しさという点では、アルゼンチン、アイスランド、クロアチア、ナイジェリアの4チームが入ったグループDが上だろう。
英国の大手ブックメーカー『ウィリアムヒル』社の勝ち抜けオッズでは、アルゼンチンが1.40倍、アイスランドが4.33倍、クロアチアとナイジェリアが13.00倍となっているが、FIFAランク41位のナイジェリアは、11月14日の親善試合でアルゼンチンに4-2の逆転勝利を飾っている。本大会でも番狂わせが起きる可能性は低くない。
同じくドイツ、メキシコ、スウェーデンが同居するグループFも予想が困難だ。こちらの勝ち抜けオッズは、ドイツが1.33倍、メキシコとスウェーデンが6.50倍、韓国が21.00倍となっている。韓国にとっては非常に厳しい組み分けになったと言わざるを得ないだろう。
日本が入ったグループHは、他グループと比較すると4か国の力が拮抗しており、これはこれで勝ち抜け予想が難しいと言えるだろう。それはオッズにも表われており、コロンビアが2.37倍、ポーランドが2.50倍、セネガルが6.00倍、日本が9.00倍という結果になっている。
グループA
1 ロシア(FIFAランク:65位)/2.75倍
2 サウジアラビア(FIFAランク:63位)/26.00倍
3 エジプト(FIFAランク:30位)/7.00倍
4 ウルグアイ(FIFAランク:17位)/1.80倍
グループB
1 ポルトガル(FIFAランク:3位)/2.75倍
2 スペイン(FIFAランク:8位)/1.50倍
3 モロッコ(FIFAランク:48位)/26.00倍
4 イラン(FIFAランク:34位)/26.00倍
グループC
1 フランス(FIFAランク:7位)/1.28倍
2 オーストラリア(FIFAランク:43位)/34.00倍
3 ペルー(FIFAランク:10位)/10.00倍
4 デンマーク(FIFAランク:19位)/5.00倍
グループD
1 アルゼンチン(FIFAランク:4位)/1.40倍
2 アイスランド(FIFAランク:21位)/4.33倍
3 クロアチア(FIFAランク:18位)/13.00倍
4 ナイジェリア(FIFAランク:41位)/13.00倍
グループE
1 ブラジル(FIFAランク:2位)/1.25倍
2 スイス(FIFAランク:11位)/6.50倍
3 コスタリカ(FIFAランク:22位)/26.00倍
4 セルビア(FIFAランク:32位)/9.00倍
グループF
1 ドイツ(FIFAランク:1位)/1.33倍
2 メキシコ(FIFAランク:16位)/6.50倍
3 スウェーデン(FIFAランク:25位)/6.50倍
4 韓国(FIFAランク:62位)/21.00倍
グループG
1 ベルギー(FIFAランク:5位)/2.00倍
2 パナマ(FIFAランク:49位)/21.00倍
3 チュニジア(FIFAランク:28位)/11.00倍
4 イングランド(FIFAランク:12位)/2.20倍
グループH
1 ポーランド(FIFAランク:6位)/2.50倍
2 セネガル(FIFAランク:32位)/6.00倍
3 コロンビア(FIFAランク:13位)/2.37倍
4 日本(FIFAランク:44位)/9.00倍
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00033222-sdigestw-socc
【ハリル監督】金崎夢生を再招集。不適切な振る舞いは「もう過去のことであり私も忘れています」
29日、日本サッカー協会(JFA)は、12月9日開催のE-1サッカー選手権に向けた日本代表メンバーを発表した。
国内組のみで構成された今回のメンバーには、現在J1リーグで首位を走る鹿島アントラーズから6人が選出。中でも、昨年6月以降代表から遠ざかっていたFW金崎夢生の約1年半ぶりの復帰が注目される。
今季リーグで12得点をマークしている金崎に、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「フィニッシュのところのクオリティを上げてもらいたい」と要求はしたものの、鹿島で好調維持するストライカーの奮起に大いに期待している。
「鹿島の他の選手も含め、良い戦いを見せ優勝に迫っています。前線でたくさん動く選手です。また、他の選手と比較すると珍しくパワーがありアグレッシブにプレーする選手です。代表では中央でプレーすることを求めています。
彼の場合はフィニッシュのところのクオリティをさらに上げてもらいたいと思っています。たくさん動きますので最後のシュートのところで少し疲れているのかなというところもあります」
金崎は昨年、途中交代させられたことに怒りを露わにし、当時の石井正忠監督(現大宮監督)に対して反抗的な態度をとった。当時ハリルホジッチ監督は「あのような態度は受け入れがたい」と断じていた。
その金崎を今回ハリルホジッチ監督は日本代表メンバーに含めた。会見で金崎の招集について質問されると、監督は次のように応答している。
「クラブでの不適切な行動は過去にありました。もちろん代表監督としてそこはあまり評価できない部分だ。しかしそれはもう過去のことであり私も忘れています。
今現在文句のないパフォーマンスを見せています。前に招集していなかったのはクラブの監督と衝突があったからという理由ではありません」
そしてハリルホジッチ監督は「もちろんそういった行動が良くないということは彼自身とも話をしております。そういったところももちろん重視しながらも、
前進し続けていかなければならない」と語り、以前の振る舞いは金崎の招集を妨げるものではないとした。
フットボールチャンネル編集部11/29(水) 15:58配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00243672-footballc-socc
写真
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(出典 lpt.c.yimg.jp)
【サッカー】<ハリル監督>「日本のFWにエゴイストはいない」「長谷部がいないと(ピッチ上で)日本の選手で声を出す選手がいない」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511871152/
【サッカー】<ハリル監督>12・1深夜W杯組み合わせ抽選会「ブラジル、ドイツ、フランスと当たりたい」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511988817/
【W杯組み合わせ】ドイツと同組の韓国、メディア悲観「最悪の組」…日本については「運が良い」
ロシアW杯のグループリーグの組み合わせが決まった。韓国代表は前回王者のドイツ、メキシコ、スウェーデンと同組のF組を戦うことが決まった。
30か国の組み合わせが決定。最後の2チームに残ったのが日本と韓国だった。そして先に呼ばれた方は、前回王者ドイツや6大会連続で決勝トーナメントに進出しているメキシコらがいるF組。そこで読み上げられたのが、韓国だった。
韓国メディアも組み合わせ結果を速報。『スポーツソウル』は「(ドイツ、スペイン、ボリビアと同組だった)1994年大会に匹敵する、『最悪の組』に入った」と報道。「1分2敗だったが、ロシア、アルジェリア、ベルギーと同組だった前回とは180度違う、最悪で険しい道のりが予想される」と悲観的に伝えている。
またポーランド、セネガル、コロンビアと同組のH組を戦うことになった日本については、「隣国日本は組み合わせの運が良かった。最後まで残っていたのは日本と韓国だったが、韓国がいばらの道を進むことになった」とした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-01646996-gekisaka-socc





