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    カテゴリ:ナショナルチーム > クロアチア



    (出典 www.soccer-king.jp)



    9月に入ったことでトップリーグは一旦中断し、各地でインターナショナルマッチが行われる。

    クロアチア代表もEURO予選を控えているのだが、バルセロナMFイヴァン・ラキティッチは招集されなかった。

    index.hr』などによれば、ズラトコ・ダリッチ監督はその理由についてこう述べたという。

    ズラトコ・ダリッチ(クロアチア代表監督)

    100%の準備が整っていない者、全力を出し尽くせない者は来る必要がない。

    キティッチはクラブでの立場を解決できていない。

    準備と集中ができていないと我々は結論づけた。私が今必要としている最大限を出すことができないと。

    よって彼はこない」

    「いま彼のことは考えたくない。もし彼と問題があるならば、それは私のやり方で解決するだろう」

    今季のラキティッチはバルセロナで控えとなっており、開幕3試合で44分しかプレーしていない。ユヴェントスへのトレード説もあったが、実現しなかった。

    ラキティッチ、なぜクロアチア代表招集外なのか 指揮官が説明


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    レアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFルカ・モドリッチが、『インターナショナル・スポーティング・プレス・アソシエーション(AIPS)』が選出する、2018年スポーツ界全体における最優秀男子アスリートに選ばれた。スペイン『アス』が伝えている。

    この賞は87カ国から集まった359人のジャーナリストの投票で決められるもので、モドリッチは、テニスプレーヤーノバク・ジョコビッチロジャー・フェデラーを抑えての受賞となった。

    同選手は2018年チャンピオンズリーグ3連覇やワールドカップ準優勝を果たし、バロンドールUEFAの年間最優秀選手にも選ばれていた。

    さらなる名誉を手にしたモドリッチは「僕に投票してくれた人たち全員に感謝したい。特別な名誉だ。本当に嬉しいよ」とコメント

    なお、女性アスリート部門ではアメリカの体操選手、シモーネ・バイルズが最優秀賞に選ばれている。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.asahicom.jp)



    ソフィア 27日 ロイター] - サッカースペイン1部、レアル・マドリードに所属するクロアチア代表主将ルカ・モドリッチ(33)は27日、ブルガリア通信社(BTA)主催のバルカン半島年間最優秀スポーツ選手に選ばれた。

    モドリッチはレアルで欧州チャンピオンズリーグ(CL)、クラブワールドカップ(W杯)優勝を果たし、代表ではW杯ロシア大会でクロアチアの準優勝に貢献。W杯の最優秀選手に贈られるゴールデンボール賞を受賞し、年間最優秀選手賞「バロンドール」にも選ばれた。

    2011年から15年まで5年連続で同賞を受賞した、男子テニス世界ランク1位ノバク・ジョコビッチが2位だった。

    サッカー選手が同賞を受賞するのは、1994年のフリスト・ストイチコフ氏以来。

     12月27日、サッカーのスペイン1部、レアル・マドリードに所属するクロアチア代表主将ルカ・モドリッチは、ブルガリア通信社(BTA)主催のバルカン半島年間最優秀スポーツ選手に選ばれた。パリで3日撮影(2018年 ロイター/Benoit Tessier)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 Egg ★ :2018/12/04(火) 07:59:55.18 ID:CAP_USER9.net

    フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は、2018年度のバロンドール全ランキングを発表した。

    その年最も活躍した選手へと送られるバロンドール。1956年に創設され、世界中のジャーナリストによる投票で、年間最優秀選手が選出される。最終候補者30名の中から、その年最も輝いた選手1人に名誉ある賞が授与されることになる。

    2018年度は、ルカ・モドリッチが名誉ある賞を受賞することに。クラブではレアル・マドリーでチャンピオンズリーグ史上初3の連覇を達成。クロアチア代表としても、チームを主将としてロシア・ワールドカップの決勝進出にけん引した活躍が評価され、初めてバロンドールに輝いている。

    なお、過去2年連続で受賞していたクリスティアーノ・ロナウドは2位に。3位には、W杯優勝とヨーロッパリーグ優勝を経験したFWアントワーヌ・グリーズマンが入った。また、C・ロナウドと同じく最多タイ5度の受賞を誇るリオネル・メッシは、5位となっている。

    以下、30選手全ランキング。

    1位:ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)

    2位:クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー⇒ユヴェントス)

    3位:アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリー)

    4位:キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)

    5位:リオネル・メッシ(バルセロナ)

    6位:モハメド・サラー(リヴァプール)

    7位:ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー)

    8位:エデン・アザール(チェルシー)

    9位:ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)

    10位:ハリー・ケイン(トッテナム)

    11位:ヌゴロ・カンテ(チェルシー)
    12位:ネイマール(パリ・サンジェルマン)
    13位:ルイス・スアレス(バルセロナ)
    14位:ティボー・クルトワ(チェルシー⇒レアル・マドリー)
    15位:ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)

    16位:セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ)
    17位:ギャレス・ベイル(レアル・マドリー)
    17位:カリム・ベンゼマ(レアル・マドリー)
    19位:イヴァン・ラキティッチ(バルセロナ)
    19位:ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)

    19位:セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
    22位:サディオ・マネ(リヴァプール)
    22位:マルセロ(レアル・マドリー)
    22位:エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    25位:アリソン(ローマ→リヴァプール)

    25位:ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリー)
    25位:マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    28位:ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリー)
    29位:ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    29位:イスコ(レアル・マドリー)

    12/4(火) 7:20配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00010004-goal-socc


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    no title


    1 豆次郎 ★ :2018/12/04(火) 07:38:50.66 ID:CAP_USER9.net

    12/4(火) 7:28配信
    2強時代に終止符…モドリッチがバロンドール初受賞で個人3冠を達成!!

     フランス誌『フランス・フットボール』は3日、2018年のバロンドール受賞者を発表し、レアル・マドリーのクロアチア代表MFルカ・モドリッチ(33)が初受賞を果たした。

     モドリッチは昨季、レアルのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)3連覇に貢献。今夏に行われたロシア・ワールドカップではクロアチアのキャプテンとして同国を初の準優勝に導き、ゴールデンボール賞(大会最優秀選手)に選出された。

     すでにモドリッチは2018年のFIFA年間最優秀選手賞とUEFA最優秀選手賞を受賞しており、今回のバロンドールで個人賞3冠を達成。バロンドールは過去10年間にわたり、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が独占していたが、ついに“2強時代”に終止符が打たれる形となった。

     同賞は1956年に創設され、最終候補者30名の中から世界中のジャーナリストによる投票で、その年に最も活躍した選手に贈られる。最終順位は以下の通り。

    1. ルカ・モドリッチ(R・マドリー)
    2. クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
    3. アントワーヌ・グリエーズマン(A・マドリー)
    4. キリアン・ムバッペ(パリSG)
    5. リオネル・メッシ(バルセロナ)
    6. モハメド・サラー(リバプール)
    7. ラファエル・バラン(R・マドリー)
    8. エデン・アザール(チェルシー)
    9. ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)
    10.ハリー・ケイン}}(トッテナム)
    11.エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    12.ネイマール(パリSG)
    13.ルイス・スアレス(バルセロナ)
    14.ティボー・クルトワ(R・マドリー)
    15.ポール・ポグバ(マンチェスター・U)
    16.セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    17.ガレス・ベイル(R・マドリー)
    17.カリム・ベンゼマ(R・マドリー)
    19.ロベルト・フィルミーノ(リバプール)
    19.イバン・ラキティッチ(バルセロナ)
    19.セルヒオ・ラモス(R・マドリー)
    22.サディオ・マネ(リバプール)
    22.エジソン・カバーニ(パリSG)
    22.マルセロ(R・マドリー)
    25.アリソン・ベッカー(リバプール)
    25.マリオ・マンジュキッチ(ユベントス)
    25.ヤン・オブラク(A・マドリー)
    28.ディエゴ・ゴディン(A・マドリー)
    29.イスコ(R・マドリー)
    29.ウーゴ・ロリス(トッテナム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-07680324-gekisaka-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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