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    カテゴリ:ナショナルチーム > エジプト



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    ▽リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーが、改めてエジプトサッカー協会(EFA)への不信感を綴った。自身のツイッター(@MoSalah)で意見を述べている。

    ▽サラーは、2017-18シーズンに加入したリバプールで目覚ましい活躍を見せ、一躍スター選手の仲間入りに。チームもチャンピオンズリーグ決勝に進出するなど、充実したシーズンを過ごしていた。

    ▽そんな中、4月に問題が起きる。サラーの写真がエジプト代表チームのオフィシャル飛行機に使用。この飛行機は、エジプト代表の公式スポンサーである通信会社『WE』によって提供されているものだが、サラー自身は競合他社である『ボーダフォン』と契約しており、サラー側が問題視していた。

    ▽しかし、EFAとの話し合いは平行線をたどり、一時はサラーのロシア・ワールドカップ出場問題にまで発展。しかし、政府がこの問題を仲裁し、問題は解決。サラーは負傷していたものの、エジプト代表の一員としてワールドカップに出場していた。

    ▽一時的に問題は解決したと思われたが、ここに来て再びサラーが侮辱されているとツイッターに投稿。自身と弁護士からの訴えが無視されていると投稿した。

    「快適さを提供できるように、サッカー協会が選手の問題を解決しようとすることは普通のことだ。でも、実際僕に見えるものは、まさに正反対だ。僕のメッセージと僕の弁護士の手紙が無視されることは普通ではない…なぜこのことが起こるのか分かりません。彼らには答える時間が無いのでしょうか?」

    ▽この件に関しては、サラーの弁護士であるラミー・アッバス氏も訴えており、「代表チームとモハメドの幸福について保証を要求する。画像の権利違反が再びお子ならないことを保証する。彼らはまだ対応していない」とツイートしていた。

    ▽なおEFAは27日、「モハメド・サラーに関する偽物の文書は、協会の会長に代わって回覧された」と反応。問題はまだ解決しないようだ。
    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 Egg ★ :2018/08/02(木) 07:54:42.94 ID:CAP_USER9.net

    エジプトサッカー協会(EFA)が1日、エジプト代表の新監督に59歳のハビエル・アギーレ氏が就任すると発表した。エジプトサッカー協会のハニー・アボ・ライダー会長が現地時間2日の11時30分に記者会見を開き、アギーレ新監督を紹介するとオフィシャルサイト上で伝えている。

     ロシアワールドカップ終了後、エジプト代表を率いていたエクトル・クーペル前監督が退任。元日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏やベルギー代表のアシスタントコーチを務めるティエリ・アンリ氏など複数の名前が浮上したが、最終的にアギーレ氏がエジプト代表の新監督に決定。メキシコの『ESPN』などによれば、アギーレ氏は4年契約を結び、カタールワールドカップが行われる2022年までエジプト代表を率いることになるという。

     過去にメキシコ代表やリーガエスパニョーラの複数クラブなども率いたアギーレ氏は2014年夏に日本代表監督に就任。だが翌年1月のアジアカップを終えたあと、スペインでの裁判問題により契約を解除された。その後は2015年夏から2017年までUAEのアル・ワハダで監督を務めていた。

    8/2(木) 5:23 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00283837-footballc-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 Egg ★ :2018/06/27(水) 05:30:28.80 ID:CAP_USER9.net

     6月25日、ボルゴグラード・アレーナ。エジプト対サウジアラビア戦の前半22分だった。エジプト代表モハメド・サラーは美しい軌道の先制点を決めている。

     相手ボールを自陣で奪った後のカウンター。サラーはディフェンスラインの裏に入ったパスに反応した。サウジアラビアのディフェンダー2人の間に入り込むと、利き足の左足でボールを丁寧にコントロールした後、向かってきたGKの鼻先を破るように、左足で頭上に浮かせた。バウンドしたボールは、ふわりとゴールネットを揺らしている。

     本来なら、歓喜を爆発させる瞬間だろう。

     ところが、サラーは喜ぶ様子を見せなかった。駆け寄ってきたチームメイトとは小さく抱擁をかわしたが、むしろ憮然としているようにさえ見えた。歓喜に沸くスタンドと、コントラストを作っている。

     その直後にも、サラーはオフサイドラインを破って裏に駆け抜けてスルーパスを受け、GKとの1対1に持ち込んでいる。しかし、フィニッシュは集中力に欠けており、ボールは枠を外れた。

    「サラーは代表を取り巻く環境に嫌気がさし、代表引退を考えている」

     試合前から、そんな噂がまことしやかに流れていた。

     ロシアW杯、エジプトはウルグアイに0-1、ロシアに1-3と完敗。たった2試合で大会が事実上、終わってしまった。この体たらくに国内では批判が吹き荒れた。とくに槍玉に上がったのは、監督であるエクトール・クーペルだった。

    「1億人のエジプト人の夢だったW杯出場を果たせた」

     選手たちは全面的にクーペルを擁護したものの、批判は収まらなかった。

    「90%のファンと協会幹部が、私のプレーメソッドに満足していない。契約を更新することはないだろう」

     クーペルがそう洩らしたことで、確執は抜き差しならないところまできていた。

     サラーはこの事態に責任を感じていたという。そもそも、チームの不調は自身の出遅れが大きな要因だった。5月26日のチャンピオンズリーグ決勝で、所属するリバプールはレアル・マドリードと対戦。サラーはセルヒオ・ラモスのラフプレーによって腕を痛め、復帰はW杯直前となった。結局、ウルグアイとの開幕戦には間に合っていない。エースの不在は大きく響くことになった。

     クーペルの戦術は、激しく戦う堅守と、スピードと決定力のあるカウンターである。かつてバレンシアで欧州の覇権を争ったときも、抜群の守備力と、クラウディオ・ロペスというアタッカーを擁していた。スピードのあるフィニッシャーの存在こそが戦術ともいえるのだ。

     その点、サラーはクーペルの申し子だった。

     今シーズンはリバプールでも、そのスピードと決定力で目覚ましい活躍を見せている。リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウドを追走する1シーズンだった。それだけに、エジプト代表として挑むロシアW杯も期待されていた。

     だが、直前で負ったケガによって、すべての計算が狂ってしまった。短期決戦では、たった1試合のつまずきが、なかなか取り戻せない。ロシアとの2試合目、サラーは強行出場し、PKで得点を挙げているが、チームを救うほどの力は見せることができなかった。

     ただ、もしプレー内容に関する問題だけだったら、ここまでこじれていなかったはずだ。

    つづく

    6/26(火) 17:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00010007-sportiva-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 豆次郎 ★ :2018/06/15(金) 23:26:43.10 ID:CAP_USER9.net

    6/15(金) 22:55配信
    ウルグアイ代表がエジプト代表から勝ち点3を奪う、サラーは出場せず

    15日の日本時間21:00にエジプト代表対ウルグアイ代表がキックオフを迎えた。エジプトのサラー、ウルグアイのスアレス、世界屈指のストライカーを擁するそれぞれ両チームの対決は1-0でウルグアイが勝利した。

    W杯エジプト対ウルグアイ、前半終了で0-0、サラーの出場に期待

    スターティングメンバーにサラーの名前はなく、今期爆発的な活躍を見せているストライカーはベンチスタートとなった。

    前半はウルグアイ代表のペースで試合が進んだ。スアレスとPSGのエース、カバーニを中心に攻撃を組み立て、前半22分にはカバーニが上手く相手DFを剥がし、シュートを打つも相手DFに当たりゴールとはならず。その流れで得たコーナーキックにスアレスが反応し合わせるも枠外となった。ウルグアイ代表はエジプトの堅い守備をなかなか崩すことができない。両チームゴールを奪うことができず、スコアレスドローのまま前半を折り返した。

    後半開始1分、先にチャンスを迎えたのはウルグアイ代表。カバーニのラストパスに反応したのはスアレスだった。相手にうまく体を当てシュートを放つもキーパーのファインセーブに防がれた。

    後半27分、バルサのストライカーが決定的なチャンスを迎える。またもカバーニがバイタルエリアで細かいタッチからスアレスにスルーパス。最高な状態で抜け出しGKと一対一になるもキーパーの良い飛び出しに防がれた。

    対するエジプトもカウンターを中心に反撃を見せる。後半36分、アーセナルのエルネニーがPA内でシュートを放つも大きく枠を外れる。
    そしてエジプト代表は後半36分には交代カード4枚を使いきり、この時点でこの試合サラーの出場はなくなった。

    後半37分、ウルグアイ代表カバーニが再びゴールへ襲いかかる。カバーニがバイタルエリアから放ったボレーシュートはパワーもコースも良かったがエジプトGKエルシャナウィがスーパーセーブ。代表4試合目とは思えないセーブでチームのピンチを救った。

    ウルグアイの攻撃は止まらない。後半41分、カバーニがいい位置でFKを獲得。キッカーはカバーニが務め、右足から放たれたシュートはゴール右のポストに阻まれた。
    そしてこの勢いでついに試合の均衡が破れる。後半45分、右サイドからのFKにCBのヒメネスが高い打点のヘディングでゴールネットを揺らした。(1-0)

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00010019-sportes-socc

    ★1がたった時間:2018/06/15(金) 22:56:18.00
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529070978/


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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



     2018 FIFAワールドカップ ロシアに参加するエジプト代表FWモハメド・サラー(リヴァプール)は、15日に行われるウルグアイ代表との初戦に出場できるかどうか微妙な状態だという。イギリス紙「デイリーメール」が12日に報じている。

     チャンピオンズリーグ決勝のレアル・マドリード戦で肩を負傷したサラーは、ワールドカップ初出場に向けて必死に取り組んでいる。ただ、同選手に関してエジプトサッカー協会(EFA)は、ウルグアイ戦の出場を期待しつつも時期尚早であると認めている。アボ・リタ会長は「彼の状態は次第に回復しているが、今は初戦の出場を確証することができる段階ではない」とコメントした。

     サラーは現時点でチームの全体練習には合流できておらず、12日も負傷した左肩の状態をテストするのみにとどまった。ウルグアイ戦が行われる15日は26歳の誕生日だが、ピッチに立つことはできるのだろうか。

    エジプト代表のモハメド・サラー [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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