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    カテゴリ:ナショナルチーム > コロンビア

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    (出典 blog-imgs-113.fc2.com)



     悔しいアジアカップの準優勝から新たな船出。6月開幕の南米選手権に出場する日本にとって、コロンビアとの「再戦」は願ってもない強化の機会。「大切なのはわれわれが力を発揮すること。個々が思い切ってプレーしてほしい」。森保監督の期待通り、日本は強豪に真っ向から挑んだ。

     指揮官がこの合宿で掲げるのは「融合」。アジア杯メンバーと不在だった選手の組み合わせが、どんな変化をもたらすのか。センターバックはW杯以来の昌子が冨安と組み、ボランチに山口、1トップに鈴木が入った。その中でもアジア杯欠場の中島が、異なるリズムを左サイドにもたらした。

     重心の低いドリブルで中央へ切り込んでゴールに迫ったり、効果的なパスを散らしたり。前半35分すぎには、相手DFの背後に抜け出した鈴木にぴたりと合う決定的なクロスを通した。2列目にW杯主力の香川、乾が投入された後半もそつなく周囲と連係し、終盤にはクロスバーをたたく強烈なシュートを放った。

     前半から優位に進めていただけに、後半19分の失点はもったいない。昌子のパスミスから急襲を許してPKを与えた。抜け目がない南米勢に隙を見せればやられる。失点直後、受けに回って追加点を許しかけたことも、この先の教訓にしないといけない。 

    〔写真説明〕コロンビア戦の前半、攻め上がる中島(右)=22日、日産スタジアム

    〔写真説明〕コロンビアに敗れ、厳しい表情を見せる冨安(右から2人目)、昌子(同3人目)ら=22日、日産スタジアム

    コロンビア戦の前半、攻め上がる中島(右)=22日、日産スタジアム


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/22(金) 21:47:46.30 ID:Ft2agPl49.net

    <キリンチャレンジ杯:日本0-1コロンビア>◇22日◇日産ス

    日本代表(FIFAランキング27位)がコロンビア(同12位)に善戦及ばず0-1で敗れた。

    「ポスト大迫」として注目された、ジャマイカ人の父を持つFW鈴木武蔵(25)が代表デビューしたが、ノーゴールに終わった。
    後半20分にMF香川と交代し、65分間でシュートは1本だった。
    6月南米選手権(ブラジル)に向けた強化の場で、次は26日にボリビアと対戦する。

    鈴木が初めての代表ピッチを駆け抜けた。
    あこがれの大舞台で、最前線でゴールを狙った。
    後半20分に香川と交代したが、攻撃の核として攻める姿勢を見せた。

    前半10分にはMF山口のシュートにつながる好機の起点となった。
    MF堂安が再三シュートを放つも、得点にはならず。
    鈴木が初めて迎えた決定機は同37分だった。MF中島からのクロスをゴール前右で受けると、頭で合わせた。
    ゴールを捉えることはできなかったが、会場からは「武蔵コール」が起こり、鼓舞され、後押しされた。

    キャリアハイの11得点をマークした昨季の長崎、今季加入した札幌で、成長を遂げている。
    長崎の高木元監督からはメンタルを学んだ。「ゴールは練習で入らなければ、試合でも入らない」。
    ゴール前で力み過ぎず、練習から100%のパフォーマンスを出すことを言われ続けた。
    札幌のペトロ*監督からはゴール前での動き方を指示された。これまで自慢のスピードを生かし、ボールを追っていたが、「動き過ぎるな。我慢しろ」。
    相手とのタイミングや展開の予測の重要性を説かれた。

    学び、発見があって結果となっている。
    今季リーグ戦で4試合で3得点。その積み重ねが日本代表デビューのこの日につながっている。
    森保監督が「Jリーグ序盤ですけど、結果を出している」と明確な選出理由を話していた。
    与えられたチャンスで期待に応えようと、力を尽くした。
    「ここがスタート」と、言い切る。鈴木の日本代表としての挑戦は始まったばかりだ。

    ◆鈴木武蔵(すずき・むさし)1994年(平6)2月11日、ジャマイカ生まれ。

    桐生第一高を経て12年に新潟入り。
    16年リオデジャネイロ五輪出場。18年長崎、今季から札幌でプレー。
    J通算145試合23得点(J1は130試合21得点)。
    185センチ、75キロ。利き足は右。家族は妻と1男1女。特技はジャパネットたかた創業者の長崎・高田明社長のモノマネ。

    3/22(金) 21:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-03221193-nksports-socc


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    (出典 www.soccer-king.jp)



     日本代表は22日、キリンチャレンジカップ2019でコロンビア代表と対戦した。前半をスコアレスで折り返すと64分、冨安健洋のハンドコロンビアにPKを献上すると、ラダメル・ファルカオに決められて失点。攻撃陣も不発に終わり0-1で敗れた。

     試合後、堂安律は「前半から何本か惜しいシーンありましたけど、結果的にこういう結果は残念です」と無失点での敗戦を振り返った。自身の出来についても、「見たらわかるようにゼロ点なので、本当ゼロ点ですね」と語った。

     この日はロシアワールドカップ以来の代表復帰を果たした香川真司が65分から途中出場、堂安は71分に途中交代で退いたが、初めて一緒にプレーした。それでも堂安は、「真司くんが入って、もう少し一緒にプレーしたかったというのが率直な感想ですけど、次に切り替えて、気持ちを切り替えてリフレッシュしてやっていきたいです」と、次戦を見据えていた。

     日本代表は次戦、26日にボリビア代表と対戦する。

    [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    コロンビア戦後半20分からトップ下で出場、周囲との連係はスムーズゴールには至らず

     日本代表MF香川真司(ベジクタシュ)は、22日に日産スタジアムで行われた国際親善試合コロンビア戦で、後半20分から途中出場。昨年のロシアワールドカップ(W杯)以来の出場となったが、直前に奪われたゴールによるビハインドを取り返せないまま0-1で敗れた。

     香川は森保一監督が率いる代表チームで初選出。後半19分、相手のエースFWラダメル・ファルカオにPKを決められて先制を許したなか、直後の同20分に10番を再び託された男がピッチに立った。初選出のFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)に代わりトップ下で投入されたが、チームゴールを奪えないまま敗れている。久々の代表出場となった香川だが、試合後に笑顔はなく、厳しい言葉を口にした。

    「結果、負けたので非常に悔しいです。この新しい体制になって初めて試合をしたので非常に結果がほしかったですが、次にしっかり取れるように今日出た課題を生かしてやっていくだけです」

     香川はトップ下から中盤に下がってのサイドチェンジを効果的に送り、ペナルティーエリア内でボールを受けるシーンも作り出すなど、周囲との連係面はスムーズだった。しかし、最終的にシュートに持ち込む局面ではコロンビアの最終ラインに体を寄せられ、決定機を迎えるには至らなかった。

     この後、日本は26日に神戸でボリビアと対戦する。中3日での連戦になるが、香川は「今日の課題を次までに修正して、次はしっかりと勝ちたいと思います」と、勝利を誓った。(Football ZONE web編集部)

    日本代表MF香川真司【写真:Noriko NAGANO】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/22(金) 21:17:55.60 ID:BLUFQz2a9.net

    日本代表は22日、キリンチャレンジカップ2019・コロンビア代表と対戦して0-1で敗戦。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    鈴木武蔵がA代表デビュー
    【日本 0-1 コロンビア キリンチャレンジカップ2019】

    東口順昭 6 PKは反応し触ったが、弾き出せなかった
    佐々木翔 6 簡単に入れ替わられる場面はあったが、強さを生かして対応する場面も
    昌子源 5.5 ファルカオは自由にさせなかったが、後半に入りスピードで剥がされる場面も
    室屋成 6 後ろに引きすぎず、なるべく前で対応。果敢なオーバーラップも見せた
    冨安健洋 5.5 故意ではないが、ハンドによりPKを献上。先制されることに
    山口蛍 5.5 行くべきところ、待つべきところの判断が整理されていた印象
    柴崎岳 5.5 キャプテン務めた。シンプルなプレーに徹したが、もう少し存在感を示して欲しいところ
    中島翔哉 6.5 得意のドリブルでチームに推進力をもたらす。後半も仕掛け続けた
    南野拓実 6 強烈なシュートでゴールを狙った。ポジションは渡さないという意欲が感じられた
    堂安律 6 積極的な突破でボックス内に侵入。相手を慌てさせた
    鈴木武蔵 6 裏への抜け出し、ポストプレーとまずまず。前半の決定機はせめて枠に飛ばしたかった

    香川真司 5.5 ロシアW杯以来の代表戦。積極的にボールを呼び込んだが、チャンスは生まれず
    乾貴士 5.5 右サイドで途中出場。精力的に動き回った
    小林祐希 6 精度の高いキックでチャンスを演出した
    鎌田大地 5.5 1トップとしてピッチに立った。短い時間で違いを生むことはできなかった
    安西幸輝 ? 出場時間短く採点なし

    森保一監督 5.5 鈴木武蔵を最前線でテストし、香川も起用。しかし勝てなかった

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190322-00314533-footballc-socc
    3/22(金) 21:16配信


    【【サッカー日本代表】コロンビア戦、香川真司復帰も見せ場なく低評価に…沈黙の中で最も高評価だったのは?】の続きを読む

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