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    カテゴリ:ナショナルチーム > コロンビア



    (出典 img.footballchannel.jp)



     日本代表は19日、2018 FIFAワールドカップ ロシアのグループステージ第1節でコロンビア代表と戦い、2-1で勝利した。サッカーキングでは試合後に「この試合で最も活躍した選手は?」というユーザーアンケートを実施。2万5000以上の回答が集まった。

     最優秀選手に選ばれたのはFW大迫勇也(ケルン→ブレーメン)で、2位に約1万3000票もの差をつけた。73分に本田圭佑(パチューカ)のCKを頭で合わせて決勝点をマーク。日本に貴重な勝ち点3をもたらした。国際サッカー連盟(FIFA)が行った投票でもマン・オブ・ザ・マッチを獲得している。

     2位にはボランチで先発出場した柴崎岳(ヘタフェ)が、3位にはPKで先制点を挙げた香川真司(ドルトムント)が選出された。

     日本代表は次節、6月24日にセネガル代表と戦う。

    ■ユーザーが選ぶコロンビア戦の優秀選手トップ5
    1位 大迫勇也(ケルン→ブレーメン):1万5740票
    2位 柴崎岳(ヘタフェ):2662票
    3位 香川真司(ドルトムント):2101票
    4位 長友佑都(ガラタサライ):1485票
    5位 原口元気(デュッセルドルフ):1388票

    決勝点を決めた大迫勇也 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 biz-journal.jp)



    1 ばーど ★ :2018/06/20(水) 10:51:22.93 ID:CAP_USER9.net

    大迫勇也の決勝点をアシストした本田圭佑

    (出典 www.j-cast.com)


     4年越しの雪辱を果たす決勝ゴールは、これまで批判にさらされてきた本田圭佑のアシストから生まれた。

    2018年6月19日のロシア・ワールドカップ(W杯)初戦・コロンビア戦は、1-1で折り返した後半に本田のCKから大迫勇也が勝ち越しゴールを奪い、守り切った。

    ■勝ち越し点に

    酒井宏樹のシュートがブロックされたことで、後半28分に獲得した日本のCK。キッカーは、前半に先制ゴールをあげた香川真司にかわって入った本田圭佑だった。

    左足から放たれたゴール前へのクロスボールは、中央で待っていた大迫勇也が相手複数人に囲まれながら、ヘディングで競り勝った。「半端ない」勝ち越し点につながった。

    殊勲のアシストの本田は、前回ブラジルW杯から何度も批判を浴び、不要論が唱えられてきた。全盛期ほどのキープ力や決定力を発揮できず、代表でのゴールも16年9月から2年近く遠ざかった。その本田が、最も重要な本大会の初戦に決勝弾を生み出した。

    バックパスがカットされ、相手チャンスにつながるミスもあったが、集中力を維持し続けたDF陣が連携を取り、カバー。チーム力でゴールを割らせなかった。

    W杯でアジア勢が南米の国を破るのは史上初。コロンビアはブラジルW杯で1-4の惨敗を喫した因縁の相手だが、4年越しの雪辱を果たした。本田はアシスト以外の場面でまずいプレーや、消える時間帯があったものの、結果をみれば2-1。勝利に直接貢献したのは間違いない。

    ツイッターでは

    「ごめんよ本田。お前にコーナーでアシストできるとは思っていなかったよ。 ありがとう本田」
    「本田が地味に仕事を全うしてる」
    「ごめん本田△」
    「本田すまんな。ほんとにすまんな」
    「半端ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!! 本田今までごめん ありがとう」

    といった声が数々投稿されている。

    2018/6/19 23:10
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/06/19331764.html

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    【サッカー】ケイスケホンダに謝罪するスレ
    https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/editorialplus/1529451185/

    ★1が立った時間 2018/06/20(水) 07:43:50.70
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529453036/


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 3倍理論 ★ :2018/06/19(火) 23:28:18.12 ID:CAP_USER9.net

    ロシア・ワールドカップのグループH、日本代表対コロンビアが19日に行われた。日本代表は前半開始早々に香川真司がPKを決めて先制。一時は同点に追いつかれたが、後半に入って本田圭佑のCKから大迫勇也が頭で押し込み勝ち越し。そのままリードを守りきり、2-1でW杯初戦を勝利で飾った。

    試合後のフラッシュインタビューで長谷部誠は以下のように語った。

    「非常に嬉しいですね。早い時間に相手に退場者が出て、もちろんこのような試合は難しいですけど勝ち切ったのはチームにとって大きいです」

    「(10人になってからの難しさ)前回大会のギリシャもそうでしたけど、早い時間に相手が1人少なくなると、相手も引いてブロックを固めてきますし、今日に関しては数的優位になってから追いつかれて、そこからの試合運びは、リスクも多少背負いながらもバランスを崩さないように、しっかり大事にしようと声を掛け合ってやっていた。非常に良い形で出て結果につながったと思います」

    「(ハーフタイムのロッカールーム、後半に向けて)数的優位なので勝ちに行くというところ。リスクを冒していくところと、バランスを保つという難しい加減のところ。みんなで声を掛け合っていこうとハーフタイムで話しました。それは良い形で結果につながったと思います」

    「(1勝の重みは)初戦の大事さはみんなが感じていると思います。ただ、まだ2試合あるので、次の試合だけに集中してやっていけたい」

    「この勝ち点で勢いに乗れると思う。今日は相手が1人少なかったし、次の試合に向けて相手を研究して、自分たちのゲームプランを今日のように遂行する。しっかりと勝ち点を取っていきたいと思います」

    今後、日本は24日にセネガル、28日にポーランドと激突。決勝トーナメント進出をかけて2試合を戦う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010032-goal-socc


    【【日本代表】手応え感じる主将・長谷部誠「次も自分たちのゲームプランを遂行する」】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 3倍理論 ★ :2018/06/19(火) 23:02:35.63 ID:CAP_USER9.net

    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 コロンビア1―2日本(19日、サランスク)

     日本が前回ベスト8のコロンビアを破り、W杯5試合ぶりの勝利。直接ゴールにこそ絡まなかったが、MF乾とMF柴崎の控え組からスタメンをつかんだ2人が、陰の勝利の立役者となった。

     大会前ラストの対外試合となったパラグアイ戦でともに先発。それまでの西野ジャパン2試合(0●2ガーナ、0●2スイス)の閉塞感を打ち破る試合で4―2で勝った。この日も乾はサイドのドリブルで、柴崎は長短のパスを巧みにあやつって試合を組み立てた。

     2人の共通点はスペインリーグに所属。そしてともに、“あの”バルセロナからゴールを奪ったという実績の持ち主。世界最高峰リーグでもまれ、並み居るワールドクラスと渡り合った自信と経験が、この大舞台の初戦で日本の大きな支えとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000189-sph-socc


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    (出典 rpr.c.yimg.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/06/20(水) 03:26:26.31 ID:CAP_USER9.net

    6/20(水) 2:14配信
    「チームに迷惑をかけた」乾に本田が“愛のムチ”

    [6.19 ロシアW杯グループリーグ第1節 日本2-1コロンビア サランスク]

     切り込み隊長としての役割を担った。左サイドハーフの位置で先発出場を果たした日本代表MF乾貴士は90分間ピッチに立ち続け、持ち味のドリブル突破も見せた。しかし、本人は自身のパフォーマンスに納得いかなかった。

     自身にとって初めての大舞台となったが、「緊張はなかった」と試合開始から積極的なプレーを披露。しかし、前半15分にはMF香川真司のスルーパスからフリーでPA内に侵入したものの、右足でとらえたシュートはゴール右に外れて決定機を逸してしまう。その後は左サイドでボールを受け、中央への鋭い切り込みでゴールに迫るも、相手の激しい寄せに遭ってピッチに倒れ込む場面も目立った。

    「前半は自分自身、良くなくてチームに迷惑を掛けてしまった。後半はそれを引きずらずに切り替えないといけないと思って入ったので、ちょっとはマシにはなった」。しかし、後半12分にFW大迫勇也のパスから放ったシュートをGKダビド・オスピナに阻まれ、同21分には得意な形から右足で狙うもDFダビンソン・サンチェスにヘッドでクリアされるなど得点は生まれず、「何度かシュートチャンスがあった中で決めないといけない場面もあったし、そこはすごく反省点」と悔しさを滲ませた。

     当然チームの勝利には喜びを表しており、「チームにとって重要な勝ち点3だし、何よりデカい勝利だった」と語りながらも、反省点を「冷静になって見て行かないといけない」とも口にしている。「この勝ちを無駄にしないためにも、次のセネガル戦が大事。そこに向けて調整していきたい」と次戦で、自身の最高のパフォーマンスを見せようと準備を進める。

     本人が納得いくパフォーマンスを見せられなかったと感じたように、MF本田圭佑も乾について「不完全燃焼で、満足いくプレーを一つも見せていないと思うし、次から貪欲に行こうという気持ちになると思う」と感じたようだ。乾の能力の高さを知っているからこその“愛のムチ”であり、次戦以降の好パフォーマンスに期待している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-01655300-gekisaka-socc


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