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    カテゴリ:ナショナルチーム > コロンビア



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 スタス ★ :2018/06/21(木) 22:05:27.07 ID:CAP_USER9.net

     日本が初陣を飾ったサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会。19日の試合には圧倒的な人数のコロンビア人ファンが押しかけ、スタジアムは黄色に染まった。なぜこれほど多くのコロンビア人がロシアに集結するのか。その理由を探った。

     試合前、スタジアムへ向かう道は陽気に歌うコロンビア人であふれた。「ジャパンブルー」はごくわずか。4万人超の会場は、さながらコロンビアのホームスタジアムとなり、日本ファンは「ここはコロンビアか」とつぶやいた。
     カラフルな羽根の頭飾りを身に…
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    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL6N55LCL6NUHBI01S.html?iref=sptop_favorite_02


    【【W杯】コロンビアサポーター、なぜ大集結? 日本人を数で圧倒 その理由はなんと…】の続きを読む



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 みつを ★ :2018/06/21(木) 13:48:13.40 ID:CAP_USER9.net

    http://www.bbc.com/japanese/44544399

    【サッカーW杯】日本のサポーターがまたやった 試合後のごみ拾い
    2018年06月20日

    アンドレアス・イルマー記者 BBCニュース

    白熱したサッカー・ワールドカップ(W杯)の試合後、熱狂の中にあるスタンドはいつも残飯やコップ、包み紙などが散乱している。

    19日、W杯ロシア大会での初戦で日本代表はコロンビアを2対1で下し、南アメリカのチームに初めて勝利した。日本のファンには狂喜乱舞する十分な理由があった。
    しかし日本代表がグラウンドでコロンビア代表をきれいに片付けた後、ファンも同じことをした。自分たちが座っていたスタジアムの座席を念入りに掃除し始めたのだ。

    持ち込んだ大きなゴミ袋を手に列の間を歩き回ってごみを拾い、開場時と同じくらいきれいにしていった。

    こうしたことは今回が初めてではない。「サムライ・ブルー」のサポーターたちは、いつでも良いマナーを破ることはない。
    英国人のクリストファー・マケイグさんはツイッターで「今のところW杯で一番好きな場面は、日本がコロンビアに勝った後、日本のファンがごみを拾っていたこと。この試合で私たちが学べること。日本を応援する理由」と話した。

    在トリニダーゴ・トバゴ・カナダ大使館のレスリー・アン・ボワッセイユさんも、「日本のファンが、W杯の試合後に座っていたところを掃除している。すばらしいお手本。なんて素晴らしい!よくやった日本」とつづった。

    日本に住むスポーツジャーナリスト、スコット・マッキンタイヤさんはBBCの取材に対し、「これはサッカー文化だけでなく、日本文化の一部だ」と説明した。マッキンタイヤさんは日本チームの取材のためロシアを訪れているが、サムライ・ブルーのサポーターの一風変わった気質にも驚くことはない。
    「サッカーは文化の鏡だという言う人がいる。日本社会の重要な一面として、何もかもが清潔に保たれていることがある。あらゆるスポーツイベント、もちろんサッカーでもこのことが言える」

    掃除は幼少時代からの習慣

    こうした光景は、日本での試合を見に来た外国人が驚く出来事のひとつだ。
    マッキンタイヤさんは、「スタンドの床にペットボトルや食べ物のパッケージを置いていこうとすると、日本人に肩を叩かれ、ごみは置いていってはいけない、片付けるか家に持って返るべきだと諭されることがある」と話す。

    日本人にとって、掃除の習慣は幼少時代から教え込まれるものだ。
    「サッカーの試合後の掃除は、学校で習った基本的な習慣の延長。子どもたちは教室や廊下を掃除する」と、大阪大学のスコット・ノース人間科学教授は説明する。
    「幼少時代に定期的に覚えこまされることで、多くの日本人の習慣になっている」
    試合後の掃除の光景が、ソーシャルメディアで何度も話題になっていると知ったら、日本のサポーターはどう思うだろうか。もちろん、彼らは誇りに感じている。
    ノース教授は、「彼らは掃除とリサイクルの必要性を高く意識しているだけでなく、W杯のようなイベントでそれを行うことで自分たちの生き方への誇りを示し、我々にシェアしている」と指摘した。

    「責任感をもって地球を守る必要性を表明するのに、W杯以上の場所はない」
    ただ、日本人に情熱がないというわけではないとマッキンタイヤさんは話す。情熱があっても、基本的な振舞い方を忘れたり、ましてや暴力につながることはないのだという。
    「当たり障りがなく退屈に聞こえるかもしれないが、これが尊重と礼儀正しさの上に作られたこの国の現実」とマッキンタイヤさんは笑った。「それがサッカーの場にも及んでいるだけだ」
    「W杯でさまざまな国や人々が一堂に会し、こうしたことを学び合えるのはすばらしいと思う。これがサッカーの良さだ」
    (英語記事 Japan fans tidy up World Cup stadium )


    (出典 ichef.bbci.co.uk)


    ★1のたった時間
    2018/06/21(木) 02:20:37.88

    前スレ
    【サッカーW杯】日本のサポーターがまたやった!試合後のごみ拾い ★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529533246/


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    (出典 twilab.org)



    1次リーグ13試合の結果を予想するくじで史上最高の当選金額

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会を対象としたスポーツくじ「ワールドカップtoto」で史上最高の当選金額3億3873万7700円が1口誕生した。

     くじは1次リーグ13試合の結果を予想するもの。これまでに「ワールドカップtoto」ではブラジル大会、ロシア大会の1次リーグを対象に13試合の結果を予想するtotoを3回発売し、いずれも1億円以上の当選が誕生しているが、史上最高となる3億円超えが誕生した。

     今回は日本―コロンビア戦も対象に含まれており、アジア初の南米撃破という番狂わせも高額当選の要因の一つとなった。(THE ANSWER編集部)

    先制ゴールを決めた香川と長友【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 pbs.twimg.com)



    コロンビア戦で自身W杯初ゴールをマーク「輝ける活躍を見せた」

     日本代表MF香川真司は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に先発出場。前半3分に強烈なシュートで相手MFカルロス・サンチェスのハンドと今大会初レッドカードを誘発すると、自ら先制PKを決めて2-1の勝利に貢献した。英メディアは「マンチェスター・ユナイテッド時代以上だと世界に想起させた」と報じている。

    「ワールドカップ2018 コロンビア対日本のスカウティング・レポート シンジ・カガワはマンチェスター・ユナイテッド時代以上だと世界に想起させた」

     こう特集したのは、英紙「インディペンデント」だった。前半3分にコロンビア代表MFサンチェスのハンドを誘発し、先制PKを成功させて序盤に試合を大きく動かす原動力に。前半15分にMF乾貴士のシュートを演出するなど、「チーム最高のプレーのほとんどで、カガワが責任を負った」と評価されている。

     記事では、「6分でコロンビア相手に自身W杯初ゴールを決めると、H組で無限の可能性を広げる日本の勝利にボールを動かした」「ドルトムントのMFはコロンビア守備陣に混乱を引き起こす、輝ける活躍を見せた」とも触れられている。

     攻守に運動量を高めた香川は後半25分にMF本田圭佑と交代でピッチをあとにしたが、「カガワはピッチにいる間、アキラ・ニシノ監督が決勝トーナメントまでのありえない道のりを探す希望の中心であり続けるために、十分な活躍を見せた」とし、背番号10が「日本攻撃陣の主役」と称えた。


    「完全に自らの世界的な伝承を書き換えられる」

     そして、同紙は2012年にドルトムントから移籍したマンチェスター・ユナイテッド時代も振り返っている。

    「2012年、カガワは欧州で最もエキサイティングなフットボーラーとして正しく認知されていた。彼はドルトムントで現代型の背番号10として自らを確立した。素早く、技術が高く、足元の技術も決定的。スコアラーとしても定評があり、ファイナルサードの創造者で、ハイプレスを導く疲れ知らずの走者だ。常に1試合12キロもカバーしていた」

     偉大なるサー・アレックス・ファーガソン監督に直接請われてユナイテッドに移籍し、当時は欧州屈指の実力者として評価されていた。しかし、ドルトムント時代の輝きを再現することはできず。記事では「(ユナイテッドは)彼を最大限生かす計画を全く持ち合わせていなかった」と触れている。

     ユナイテッド、復帰したドルトムント、そして日本代表でも紆余曲折を経た香川。左足首の故障を乗り越えると、西野朗新監督の下で復活の狼煙を上げている。

    「後任のニシノはホンダではなく、チームの中心にカガワを選ぶ勇敢な選択を下した。もしも、彼がこのパフォーマンスを足がかりに、ワイドオープンなH組で母国を牽引できるなら、ドルトムントのプレーメーカーは完全に自らの世界的な伝承を書き換えられる。彼が成功しようが、しまいが、彼のサランスクでのパフォーマンスはドルトムントのファンが忘れたかもしれない、ユナイテッドでほとんど見せることがなかったクオリティーを証明する準備ができていることを示している」

     フットボールの母国である英国のメディアは、南米の難敵相手にジャイアントキリングを果たした日本の司令塔の完全復活を予感していた。


    (Football ZONE web編集部)

    自ら獲得したPKを正確に沈めた香川【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【日本代表】香川は「ユナイテッド時代以上」 10番の完全復活を英紙も絶賛「日本攻撃陣の主役」】の続きを読む



    (出典 contents.gunosy.com)



    D・サンチェスはPKを献上する直前に大迫に体を入れ替えられる

     日本代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦でコロンビアに2-1で勝利した。MF香川真司、FW大迫勇也がゴールで評価を高めた一方、2点を失った守備陣の一人が非難の矢面に立っている。

    「トットナム・ホットスパーのファンはコロンビア代表のダビンソン・サンチェスのプレーに反応する」と特集したのは、英スポーツ専門メディア「HITC」だった。

     今季アヤックスからトットナムに加入した22歳のDFダビンソン・サンチェスは「欧州で最高の若きセンターバックの一人」と評価されていた。しかし、前半3分に痛恨のプレーを犯す。大迫との競り合いで体を入れ替えられると、GKダビド・オスピナと1対1の場面を作られた。そこからMFカルロス・サンチェスがハンドを犯して一発退場となり、香川に献上したPKで先制を許してしまった。

     記事では、「90分間に不安定さを見せた」と触れているが、トットナムファンはツイッターでD・サンチェスのパフォーマンスを批判している。

    「ダビンソン・サンチェスは本当にダメな試合だった。周囲に適切な能力を持った選手が入れば、彼は良いプレーができたということ」
    「サンチェスは本当に酷かった」
    「サンチェスがレッドカードと失点の責任だ。トビーよりも彼を評価するファンに拍手を送ろう。理解不能だ」
    「ダビンソン・サンチェスが来季こんなプレーをしないことを本気で祈る」
    「サンチェスのファンではないが、コロンビア代表でも怪しいね。足元も怪しい、パスも不安定で、試合を読む目もない。タックルはファンタスティックだけど」

     トットナムはベルギー代表DFトビー・アルデルワイレルドを今季限りで放出する可能性が高まっている。D・サンチェスは若きディフェンスリーダーとして、プレミアリーグの強豪で期待されていたが、日本戦の失態でサポーターの評価が暴落している。


    (Football ZONE web編集部)

    コロンビア代表のD・サンチェスが、日本戦の失態で批判が殺到している【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【W杯】コロンビア代表DFの評価暴落 W杯日本戦の失態で批判殺到「理解不能」「怪しい」】の続きを読む

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