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    カテゴリ:ナショナルチーム > コロンビア



    (出典 img.footballchannel.jp)



    コロンビア代表のチームドクターを務めていたヘクター・ファビオ・クルス氏がレアル・マドリーコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスを批判した。スペインマルカ』が報じている。

    レンタル期間を経てバイエルンからマドリーに復帰したハメスは、チームでは構想外とみなされ今夏の移籍の噂が取り沙汰されていたが、買い手がつかず残留が有力とされている。

    そんな中、24日に行われたリーガエスパニョーラ第2節のバジャドリー戦でハメスは先発出場を果たした。しかし、後半に右足ヒラメ筋を負傷し途中交代となった。

    これにより、大事なシーズン序盤に自身をアピールするチャンスを失った同選手に対し、コロンビア代表元チームドクターは、コロンビア『futbolred.com』でプロ意識の欠如を指摘している。

    「あの少年は集中でいていない。新しいシーズンに向けて準備する期間に眉や髪を整えに行っていた。マドリーのようなビッグクラブは各々がプロ意識を備えているはずだが、彼は頭が悪い」

    「(シーズンオフの間は)ピッチから離れる選手もいれば移籍する選手もいるが、彼は何をしていたんだ? 彼が適切に準備していれば、このようなことにならなかったのではないか」

    「私はこうなると予測していたよ。状況はもっと悪くなるだろうね。彼は仕事ができていない」

    また、主張をさらに強調するために、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとの比較を取り上げた。

    クリスティアーノは1週間の休暇を取り、家族とヨットギリシャに行った」

    「しかし翌週には新シーズンに向けて準備を始めていた。彼は私の知る中で最もプロフェッショナルな男だ」

    「ハメスはワールドカップを負傷で去った後、プライベートジェットを雇い、ビーチに行ってくつろいでいた。そんなことできないね」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    南米最強国を決めるコパ・アメリカが佳境を迎えている。

    グループステージを3連勝で勝ち上がったコロンビア代表は準々決勝でチリと対戦するもPK戦の末に敗退。4試合で失点ゼロだったのだが、無失点のまま姿を消すことに…。

    そうした中、エースハメス・ロドリゲスは恨み節を口にしていたようだ。『LA NACION』によれば、敗退決定後にこう吐露していたという。

    ハメス・ロドリゲスコロンビア代表MF)

    アルゼンチンは死んでいたのに準決勝に進出した。僕らはよかったのに敗退になった」

    「僕らは悪いものよりもいいことのほうが多かったと思う。

    でも、結局は彼らがベスト4に行った。今日の僕らには運がなかった」

    同じグループBを戦ったコロンビアアルゼンチン。全勝だったコロンビアに対して、アルゼンチンは1勝1分1敗で突破した。自分たちのほうがいい戦いをしていたのに…という思いがあったようだ。

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    準々決勝でベネズエラを下したアルゼンチンは準決勝でブラジルと対戦する。

    ハメス恨み節!「アルゼンチンは死んでたのに…」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 Egg ★ :2019/06/16(日) 09:01:26.62 ID:t4hKxmQK9.net

    ■アルゼンチン0-2コロンビア

    後半26分 ロヘル マルティネス
    後半41分 ドゥバン サパタ

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019061525

    [6.15 コパ・アメリカ アルゼンチン0-2コロンビア]

     コパ・アメリカ(南米選手権)は15日、グループリーグ第1節が行われ、B組のアルゼンチン代表とコロンビア代表が対戦。強豪国同士の一戦は、2-0でコロンビアが勝った。

     今大会屈指の好カード。アルゼンチンはFWリオネル・メッシとFWセルヒオ・アグエロ、MFアンヘル・ディ・マリア、DFニコラス・オタメンディらが先発。対するコロンビアはMFハメス・ロドリゲスとFWラダメル・ファルカオ、MFファン・クアドラード、GKダビド・オスピナらが先発に名を連ねた。

     コロンビアは前半9分にアクシデント発生。FWルイス・ムリエルが負傷し、MFロヘル・マルティネスとの交代を余儀なくされた。前半はスコアレスに終わったが、球際でのバトル、シュートシーンでの身体を張ったブロックやカバーなど、互いに気持ちの入ったプレーが目立った。

     アルゼンチンはハーフタイムでディ・マリアに代え、MFロドリゴ・デ・パウルをピッチに送り込む。押し気味に試合を進めるアルゼンチンは、後半21分にPA左からアグエロが上げたクロスをオタメンディがヘディングシュート。しっかり叩きつけたボールはGKオスピナのファインセーブに阻まれ、こぼれ球に反応したメッシがヘッドで狙ったが惜しくもゴール右に外れた。

     ピンチを耐え凌いだコロンビアは後半に入って、なかなかシュートを打てずにいた。それでも26分、ハーフェーライン付近からハメスが左サイドへロングパスを送り、R・マルティネスが中央へカットインして右足を一閃。華麗なステップワークから放たれたシュートはゴール右隅に突き刺さり、均衡を破った。

     アルゼンチンは後半34分、アグエロを下げてFWマティアス・スアレスを入れ、交代カードを使い切った。しかし、コロンビアが突き放す。41分、左サイドでR・マルティネスを追い越したMFジェフェルソン・レルマがパスを受けてクロスを入れると、中央に走り込んだFWドゥバン・サパタが合わせて2-0。途中出場の3人が絡んでリードを広げた。

     試合はそのまま2-0でタイムアップ。コロンビアが最高の形で初戦を制した。なお、第2節は20日に行われ、コロンビアはカタール、アルゼンチンはパラグアイと対戦する

    6/16(日) 8:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468268-gekisaka-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 football-tribe.com)



    ジネディーヌ・ジダン監督が復帰したレアル・マドリー。今夏にはチームの変革が行われるとも。

    バイエルン・ミュンヘンへの2年間のローンが終わるコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの去就も注目されている。

    『Marca』によれば、彼は待望だったスペイン国籍をついに取得したという。

    リーガではEU圏外選手を1チーム3人しか登録できないが、これによってハメスは外国人枠から外れる。

    来季のレアルはヴィニシウス・ジュニオール、ホドリゴ・ゴイス、エデル・ミリタオンのブラジルトリオをEU圏外選手として登録する見込み。ハメスはスペイン国籍を得たことで登録上の問題はなくなった。

    【関連記事】ハメスの新彼女!?ロシア人モデルがセクシーすぎる

    ただ、ジダン監督の構想に入っているかは別かもしれない。

    ハメス・ロドリゲス、スペイン国籍取得


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    (出典 www.football-zone.net)



    コロンビア戦で殊勲の先制ゴールも…試合直後の振る舞いに物議

     韓国代表FWソン・フンミン(トットナム)は26日、国際親善試合のコロンビア戦に先発フル出場し、先制点を決めるなど2-1の勝利に貢献した。自国を勝利に導く活躍を見せた一方で、試合後にコロンビアの選手に対して見せた挑発的行為が世界で物議を醸している。

     22日に行われたボリビア戦に1-0で勝利していた韓国は、同日に1-0で日本を下したコロンビアホームに迎えた。MFハメス・ロドリゲスバイエルン・ミュンヘン)、FWラダメル・ファルカオモナコ)ら世界トップクラスの実力者をベンチに置いたコロンビアに対し、韓国はソン・フンミンを筆頭にFWファン・ウィジョ(ガンバ大阪)ら主力をピッチに送り込んだ。

     試合が動いたのは、前半17分だった。スルーパスに抜け出したソン・フンミンがペナルティーエリア右に侵入すると、そのまま右足を振り抜く。強烈なシュートに対して相手GKも反応したが、ボールはその腕を弾いてゴールに決まり、韓国が先制点を奪った。その後、後半4分に追いつかれるものの、韓国は同13分にMFイ・ジェソン(ホルシュタイン・キール)が決勝ゴールを決めて、ハメス、ファルカオが途中出場した強豪コロンビアを相手に金星を飾った。

     3月シリーズで2連勝を収めた韓国だが、この日キャプテンも務めたソン・フンミンが見せた“ある行動”が物議を醸している。試合終了後、チームが歓喜に沸くなかでソン・フンミンは口と手を使って過剰にコロンビアの選手を煽る行為を見せていた。コロンビアメディアMinuto30.com」は「カメラはソン・フンミンの不愉快な仕草を捉えた」と見出しを打って報じている。

     また、この挑発行為にはさまざまな見解がなされており、南米メディア「BOLAVIP」は、ソン・フンミンがプレー以上にたくさん喋りすぎだという意味を込めたジェスチャーと紹介しており、「コロンビア選手を激怒させる振る舞い」と糾弾すると、海外サッカーメディア「BeSoccer」は「ソン・フンミンが自分のことについて、もっとペラペラ喋れと促す仕草をしているように見えた」と綴っている。

     さらに、パラグアイメディア「CRONICA」は、コロンビアマリファナコカインなどの薬物を最も生産している国の一つであることから、「コロンビアの“吸引”で祝った」と過激な指摘をしていた。強豪コロンビア撃破の立役者となったソン・フンミンだが、試合後の挑発行為が世界で波紋を呼んでいるようだ。(Football ZONE web編集部)

    韓国代表FWソン・フンミンの振る舞いが物議を醸している【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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