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    カテゴリ: カップ戦



    (出典 public1.potaufeu.asahi.com)



    バルセロナ 4日 ロイター] - サッカースペイン1部、バルセロナは4日、腕骨折の主将リオネル・メッシを6日に行われる欧州チャンピオンズリーグ(CL)のインテルイタリア)戦の帯同メンバーに登録した。

    メッシは先月20日のセビリアとのリーグ戦で骨折。当初は約3週間の離脱が見込まれていたが、先週トレーニングに復帰していた。

    エルネスト・バルベルデ監督は2日、メッシを起用する可能性を否定しなかったが、チームメッシ不在でも連勝していることもあり、早急に復帰させるリスクも考慮していた。

    帯同メンバーメッシの名が書かれたリストには、注意書きとして「メディカルチェックをすべてクリアしていない状態での遠征」と記されている。

     11月4日、サッカーのスペイン1部、バルセロナは腕骨折の主将リオネル・メッシを6日に行われる欧州チャンピオンズリーグ(CL)のインテル(イタリア)戦の帯同メンバーに登録した。バルセロナで10月撮影(2018年 ロイター/Paul Hanna)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/11/03(土) 19:38:15.73 ID:CAP_USER9.net

    11/3(土) 19:34配信

     欧州主要の16クラブが欧州スーパーリーグの発足に向けて合意に達し、2021年からスタートするという。選手の年俸などこれまでにも各種の内部情報を暴露しているウェブサイト、フットボールリークスが伝えている。

     記事によると、この動きを進めているのがバルセロナ、レアル・マドリード(以上スペイン)、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、アーセナル、マンチェスター・シティ、リバプール(以上イングランド)、バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)、ユベントス、ACミラン(以上イタリア)、パリ・サンジェルマン(フランス)が設立者となり、アトレティコ・マドリード(スペイン)、オリンピック・マルセイユ(フランス)、インテル・ミラノ、ローマ(以上イタリア)、ボルシア・ドルトムント(ドイツ)を招待する形で構成。16チームが抜けることで事実上、現行のチャンピオンズリーグが消滅するという。

     新生の欧州スーパーリーグはグループリーグとその後の勝ち抜き方式の2部構成で行われ、将来的には2部リーグの設立や昇格プレーオフが実施される見方がある。新リーグ設立により構成クラブにはこれまで以上の収益が見込める一方、現状の各国国内リーグの力関係の変化、その他クラブとの格差が広がることが考えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000106-dal-socc


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    (出典 www.paolocarandini.com)



    1 Egg ★ :2018/11/03(土) 13:01:59.41 ID:CAP_USER9.net

    チャンピオンズリーグの代わりとして開催される可能性がある、ヨーロピアン・スーパーリーグの草案がドイツ『Der Spiegel』によりリークされた。

    以前からヨーロッパのエリートクラブ同士による新規トーナメントの構想が表面化しており、歴史的に名高い主要クラブが主導する形で交渉は進められてきた。そして2日、同メディアは2021年よりグループステージ及びノックアウトステージにより構成される新規大会が開催され、ヨーロッパのトップ16クラブが参戦すると報じた。

    ドイツメディアの報道によると、スペイン2強のレアル・マドリーとバルセロナ、プレミアリーグのトップクラブであるマンチェスター・ユナイテッド、マンチェスター・シティ、リヴァプール、チェルシー、アーセナル、セリエAのユヴェントスとミラン、そしてパリ・サンジェルマンとバイエルン・ミュンヘンを加えた11クラブが創設メンバーにあたる。

    この11クラブにゲストとして参戦する5クラブ(現状ではドルトムント、アトレティコ・マドリー、マルセイユ、インテル、ローマ)を加えた計16チームが最初に参戦するクラブとされている。なお、先の11クラブには今後20年間のシード権が与えられ、ゲストにあたる5グラブはシーズンごとに下部リーグへの降格があるようだ。

    しかし、この新規大会にはまだまだ不透明な部分が多々ある。現行のチャンピオンズリーグに代わって執り行われるものなのか、それとも参加するクラブが国内リーグから脱却してこの大会に参戦するのかは現段階で定かになっていない。

    11/3(土) 11:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000001-goal-socc


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    (出典 public0.potaufeu.asahi.com)



    鹿島アントラーズは3日、県立カシマサッカースタジアムで行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018決勝第1戦でペルセポリス(イラン)と対戦し、2-0で先勝した。

    クラブ史上初のアジア制覇を目指す鹿島は東地区のグループHを2位通過すると、決勝トーナメントでは上海上港、天津権健と資金力に優れる中国勢を連破。そして、準決勝ではグループステージで対戦した水原三星(韓国)との死闘を2戦合計6-5で制し、初の決勝進出を果たした。鹿島は主力を温存した直近のセレッソ大阪とのリーグ戦から守護神クォン・スンテ、昌子を除く先発9人を変更。負傷者を除き現状のベストメンバーが復帰し、U-19日本代表から途中離脱の安部もスタメン入りし、2トップは鈴木とセルジーニョが並んだ。

    ▽一方、鹿島同様にクラブ史上、イラン勢初のアジア制覇を目指すペルセポリスは、西地区グループCを首位通過。決勝トーナメントではアル・ジャジーラ(UAE)、アル・ドゥハイル(カタール)を連破。そして、準決勝では元バルセロナチャビエルナンデスや元アトレティコ・マドリーのガビを擁するアル・サッド(カタール)を2戦合計2-1で破り、初の決勝進出を果たした。

    ホームサポーターがペルセポリスに対して完全アウェイの雰囲気を作り出した中、最初の決定機はアウェイチームに訪れる。開始4分、右サイド深くでネマティが上げたクロスをニアのメンシャが頭で触ってファーに流すと、これをフリーのアリ・アリプルがシュート。だが、ここはDFチョン・スンヒョンが決死の顔面ブロックで防いだ。

    ▽時間の経過と共にボールを支配する鹿島だが、相手の屈強なフィジカルに苦戦しなかなかフィニッシュまで持ち込めない。逆に、ラフなボールを繋がれてロングカウンターを受ける場面が散見。それでも、24分には相手のクリアボールに反応した鈴木がボックス右から豪快なボレーシュートを放っていく。

    ▽前半半ばを過ぎて球際の勝負でイーブンに持ち込み始めた鹿島は31分に決定機。味方のスルーパスに反応したセルジーニョがボックス中央に抜け出して利き足とは逆の右足でシュートするが、ここは相手DFのブロックに遭う。その後は一進一退の攻防が続くが、互いに相手の集中した守備を攻撃陣が上回ることができず、試合はゴールレスで折り返した。

    ▽互いに選手交代なしで迎えた後半、ハーフタイムできっちり修正を施した鹿島が立ち上がりから攻勢を仕掛ける。まずは48分、左サイドからカットインした安部を起点にボックス右に走り込んだ西にパスが繋がる。ここで西の折り返しを中央のセルジーニョがマイナスに落とし、レオ・シルバシュートするが、これは枠を大きく外してしまう。

    ▽それでも、良い形での攻めを続けるホームチームは58分、相手陣内中央右を持ち上がったレオ・シルバが西、土居との連続のワンツーでボックス手前に侵攻。左に持ち出しながらペナルティアーク付近で左足を振り抜くと、グラウンダーのシュートゴール左隅に決まった。

    ▽優勢に試合を運ぶ中で先制に成功した鹿島はここで極端に引くことなく勢いづいて相手を攻め立てる。さらに68分には安部を下げて安西を投入。すると、直後の70分には相手陣内右サイドで得たFKの二次攻撃からペナルティアーク付近でクリアボールに反応した三竿が胸トラップから浮き球パスをゴール右のスペースに送ると、これをセルジーニョが冷静に流し込む。そして、頼れるブラジル人助っ人のACL5試合連続ゴールで貴重な追加点を奪った。

    ▽この2失点目で気持ちが切れ始めたアウェイチーム相手に攻守両面で安定した試合運びを見せる鹿島は、鈴木や西に3点目のチャンスに絡んでいく。さらに80分には土居を下げて永木を投入し、安西と永木の両サイドハーフで守備のリスク管理も怠らず。

    ▽その後、試合終了間際に殊勲のセルジーニョを下げて金森を投入した鹿島は、後半アディショナルタイムに相手MFネマティが2枚目の警告で退場するアクシデントがあったこともあり、このまま2-0のスコアで試合をクローズチーム一丸となった戦いで完勝の鹿島は悲願のアジア初制覇に向けて大きなアドバンテージを手にした。なお、運命の第2戦は11月10日に完全アウェイの敵地で行われる。

    鹿島アントラーズ 2-0 ペルセポリス
    【鹿島】
    レオシルバ(後13)
    セルジーニョ(後25)

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



     チャンピオンズリーググループステージ第3節が行われ、イタリアのほとんどのチームポジティブな結果を出した。インテルナポリローマユヴェントスの4チームはそれぞれのグループで2位以内につけており、予選通過に向けて順調だ。

     まず堂々とした戦いぶりで3戦全勝を収め、グループHの首位に立っているのがユーヴェだ。23日にオールド・トラッフォードで行われたマンチェスター・U戦は、クリスティアーノ・ロナウドの古巣でもあり、注目を集めた。試合はパウロ・ディバラが決勝ゴールを決めて勝ち点3をもぎとり、CLに出場しているイタリアクラブで唯一、決勝トーナメントの常連らしい力強さを見せている。

     ナポリリヴァプールパリ・サンジェルマンと同じ、難しいグループCに入った。カルロアンチロッティ監督が率いた経験のあるPSGとのアウェー対決では、2-2とドロー劇を演じて貴重な勝ち点1をものにした。このグループCは首位リヴァプールが勝ち点6、2位のナポリが勝ち点5、3位のPSGが勝ち点4と混戦状態だ。経験豊富なアンチロッティがこの混戦をどう制するか。ナポリにとってベスト16の壁が厚いのは間違いないが、決勝トーナメント進出への期待は高まっている。

     そしてグループGのローマは、現時点で得点ランキング首位のエディン・ジェコが頼もしい。また3試合で2ゴールを挙げているジェンギズ・ウンデルも攻撃面を支えている。グループBインテルは、アウェーでバルセロナに0-2と敗れたものの、全勝のバルサに次ぐ2位で勝ち点6。このまま2位以内でベスト16進出と行きたいものだ。

     ここまでの勝ち点を国別で見てみると、セリエAが合計26でトップ(ユーヴェ:9/インテル:6/ローマ:6/ナポリ:5)となっている。続くリーガは23(バルセロナ:9/アトレティコ:6/レアル:6/バレンシア:2)、ブンデスリーガも同じく23(ドルトムント:9/バイエルン:7/シャルケ:5/ホッフェンヘイム:2)となっている。

     C・ロナウドのユーヴェ入団が、セリエA全体のモチベーションアップになったことは間違いない。ただそれだけではないのではないか。確かに外国人選手が多いセリエAではあるが、ロシアワールドカップ出場を逃すという屈辱をバネにして、イタリアサッカー界全体のモチベーションが上がってきているように感じる。

    文=赤星敬子

    次節は11月6日、7日(現地時間)に開催される [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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