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    カテゴリ: カップ戦



    NO.6249295 2018/04/03 07:45
    ローマ戦へバルセロナの守備大丈夫? セビージャ相手に20本以上のシュートを打たれたことにスペイン紙は
    ローマ戦へバルセロナの守備大丈夫? セビージャ相手に20本以上のシュートを打たれたことにスペイン紙は
    今季のバルセロナはFWリオネル・メッシが爆発していることも大きいが、何よりの強みは守備が安定していることだった。昨季までの[4-3-3]に加えて[4-4-2]のシステムも積極的に档



    用し、ジェラール・ピ...



    【日時】2018年04月03日 07:30
    【提供】theWORLD


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    NO.6249511 2018/04/03 10:15
    今度こそレアル撃破へ ブッフォン「2試合では常にタレント力に優れたチームが勝つわけではない」
    今度こそレアル撃破へ ブッフォン「2試合では常にタレント力に優れたチームが勝つわけではない」
    3日にチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグでレアル・マドリードと対戦するユヴェントスは、昨季のファイナルで敗れた悔しさを晴らそうと意気込んでいることだろう。特に初のチャンピオンズリーグ制覇がかかって...



    【日時】2018年04月03日 10:10
    【提供】theWORLD


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    (出典 images.performgroup.com)



     リヴァプールのユルゲン・クロップ監督が、UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』のインタビューに応じ、4日に行われるマンチェスター・Cとのチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント準々決勝ファーストレグに向けての意気込みを語った。2日付の同サイトが同監督のコメントを伝えている。

     ともにプレミアリーグに所属し、互いの手の内を知り尽くしているマンチェスター・Cとの対戦について、クロップ監督は「できれば当たりたくなかった」と正直に認めたものの「(CL準々決勝の)組み分け抽選の時のグアルディオラの様子を見たけど、彼もこの対戦を喜んではいなかったね」と付け足して、両チームにとって難しい試合になるとの考えを明かした。

     また、同監督は「前線の高い位置からプレッシングをかけてアタックしていく我々のスタイルは、相手にとって厄介なものになるだろうし、これが上手く行けば(マンチェスター・Cは)やりづらさを感じるはずだ」ともコメント。守備でのチーム全体のハードワークが勝利へのカギとなると分析しているようだ。

    「バルセロナやマンチェスター・Cのようなベストなチームを相手に危険な攻撃を仕掛けたり上手く守ったりする方法を発見するために、恐らく世界中の大勢のサッカーコーチがこの試合を見るだろうね。非常にエキサイティングなゲームになるはずだ」と4日の試合の持つ意味について強調したクロップ監督。その同監督の言葉通り、今大会屈指の好ゲームとなることは間違いなさそうだ。

    (記事/Footmedia)

    マンC戦の意気込みを語ったクロップ監督 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccerdigestweb.com)



    リバプール対シティの一戦を名ストライカーのシアラー氏が展望 「二人の対戦」

     今季のプレミアリーグで首位を独走しているマンチェスター・シティと3位につけるリバプールが、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝で相まみえる。英紙「ザ・サン」は元イングランド代表FWアラン・シアラー氏のコラムを掲載。リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーとシティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネの二人の名前を挙げ、「個人賞を決めるための二人の対戦であり、準々決勝の後にはどちらがその賞を受けるに値するかを知ることができるだろう」と両者の激突に注目するべきだと説いている。

     シアラー氏は記事で、「今週、ある人が私に年間最優秀選手を尋ねてきたのだが、それはあと2週間待たなければいけないだろう」とコメント。判断するにはリバプールとシティのCL準々決勝を見る必要があるとし、特にリバプールのサラーとシティのデ・ブライネの名前を出して「私の見解では、どちらかが傑出した選手だと名乗ることができるようになるだろう」と両者の対戦に注目を促した。

     シアラー氏は二人について「1年間に渡って際立った活躍を見せている」と言及。サラーを「彼は全ての偉大なストライカーがここにいたいと思える瞬間にいる」と独特の表現で評価すると、デ・ブライネに関しては「彼よりもボールを自在に操るパサーやチャンスを構築することに優れた選手はいますか」と質問を返すような論調でシティの攻撃を司る存在を称賛している。

    「シティには試合に勝つための決定力や創造性、守備力を持っているし、彼らには勝つ方法を知っている監督がいる」

     ビッグマッチはシティ優位と予想するシアラー氏。果たして、どのような試合展開が待ち受けているのだろうか。


    (Football ZONE web編集部)

    モハメド・サラー、ケビン・デ・ブライネ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 pbs.twimg.com)



     ローマのボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表FWエディン・ジェコが、バルセロナとのチェンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグに向けて意気込みを語った。

     ジェコは、『ローマTV』のインタビューで「個人的には好調な時を迎えている。点が獲れているからね。しかし、ボローニャ戦では勝ち点2を失った。こういったことが最後に響く。前半はあまりにもゆっくりとしていたが、いくつかの重要なチャンスは作った。それでも相手が最初のシュートで得点をした。残念でならない。だが、サッカーとはこういったものだ」と自身のコンディションが好調であることを強調しつつ、1-1の引き分けに終わったボローニャ戦を振り返った。

    さらに「ディ・フランチェスコ監督と話し、『代表で少しプレーして、ちょっと疲れている』と伝えた。それで監督は、僕をベンチからスタートさせることを決断した。バルセロナと戦う準備はできるだろう。ボローニャ戦では30分だけプレーしたからね。全員が戦う準備をし、集中しなければならない。どんな相手であるのか我々は分かっている。ファーストレグもセカンドレグも重要だが、ファーストレグがより重要だ。相手のホームでの戦いで、バルサはホームでどんな相手からも5点を奪ってきた。とても危険で、警戒が必要。それでも監督は最良の方法で準備を行うだろう」とコメントし、優勝候補とみられるバルセロナへの警戒を強めている。

    バルセロナ戦への意気込みを語ったジェコ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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