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    カテゴリ: カップ戦



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     バルセロナに所属する元スペイン代表DFジェラール・ピケが、同クラブ加入後のチャンピオンズリーグ(CL)通算出場数を「100」に到達させた。クラブ公式ツイッターが伝えている。

     バルセロナは6日、CLグループステージ第4節でインテルイタリア)とのアウェイゲームに臨んだ。83分に先制しながらも87分に失点して1-1の引き分けに終わった一戦、ピケは先発メンバーに名を連ねてフル出場。バルセロナでのCL通算100試合出場を達成した。

     バルセロナの公式ツイッターによると、ピケはインテル戦を迎える前の99試合で61勝23分け15敗を記録していた。インテル戦で62勝目は逃したが、100試合での戦績は61勝24分け15敗。勝率6割超で、過去に3度の優勝を経験している。

     バルセロナのCL次節は今月28日、PSVオランダ)とのアウェイゲーム。公式戦の次戦は11日、リーガ・エスパニョーラ第12節でMF乾貴士のベティスをホームに迎える。

    バルセロナ加入後のCL通算100試合出場を達成したピケ [写真]=MB Media/Getty Images


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    バルセロナを率いるエルネスト・バルベルデ監督が、アルゼンチン代表MFリオネル・メッシの欠場理由について明かした。スペインマルカ』が伝えている。

    バルセロナは6日、チャンピオンズリーグ(CL)グループB第4節でインテルと対戦した。10月20日に行われたリーガエスパニョーラ第9節のセビージャ戦で右ヒジを骨折し、全治3週間と発表されていたメッシは、遠征メンバーに名を連ね、早期復帰が期待されたものの欠場。試合は1-1の引き分けに終わったが、バルサは2位以上が確定し、グループステージ突破を決めている。

    ▽試合後、バルベルデ監督はメッシの欠場理由を説明。「リスクを負わせたくなかった」とコメントしている。

    「我々はレオ(リオネル・メッシ)にリスクを負わせたくなかった。注意深くトレーニングを行ったが、今日の試合に関しては適切な判断を下したと思っているよ」

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    [ミラノ 6日 ロイター] - サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は6日、各地で1次リーグを行い、B組のバルセロナスペイン)は敵地でインテルイタリア)と1─1で引き分け、15季連続の決勝トーナメント進出を決めた。

    エースリオネル・メッシが故障で欠場のバルセロナは、試合を優勢に進めながらも決定力を欠いたが、後半38分にマルコムが移籍初ゴールを決めた。しかし、その4分後にバルセロナ下部組織出身のマウロ・イカルディに同点ゴールを許した。

    バルセロナは、2011年11月ACミランを破って以来となるイタリアでの白星を狙ったが、持ち越しとなった。

    同組のもう1試合では、トットナムイングランド)がホームPSVアイントホーフェンオランダ)に2─1で勝利。1点ビハインドの展開からエースハリー・ケインが2ゴールを奪った。

     11月6日、サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ、B組のバルセロナは敵地でインテルと1─1で引き分け、決勝トーナメント進出を決めた。写真中央はバルセロナのジェラール・ピケ(2018年 ロイター/Daniele Mascolo)


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     6日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節で、リヴァプールはツルヴェナ・ズヴェズダと対戦する。アウェイでの一戦を前に、リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督が意気込みを語った。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

     パリ・サンジェルマンナポリと同じグループCリヴァプールは、ここまで2勝1敗で首位に立っている。次戦は1分け2敗でグループ最下位のツルヴェナ・ズヴェズダとの一戦となるが、気を引き締めなければならないことを強調した。

    「彼らとの初めての試合後にも言ったが、彼らがプレーするサッカーと雰囲気のコンビネーションは警戒しなければならない。あの試合の我々は素晴らしかったが、もし少しでも悪くなっていたら、ツルヴェナ・ズヴェズダが試合を支配していたと思う」

    「我々はリヴァプールから来ているから、スタジアムの雰囲気がどれだけ試合に大きな影響を与えるかということはわかっている。その雰囲気を落ち着かせるために我々がやらなければいけないことは、本当にいいサッカーをするということだけだ。そのための準備をしなければならない。それが私にできる唯一のことだ。もちろん、選手たちにはピッチで仕事をしてもらわないといけないけどね」

     また、リヴァプールクロップ監督が就任して以降、2015-16シーズンにはヨーロッパリーグ決勝、17-18シーズンにはCL決勝を経験している。このような経験がCLを勝ち抜いていくには必要であることを明かした。

    「我々はこのような試合で、世界で一番経験のあるチームではない。それでも、直近の3年で2回の決勝を経験していて、長く続く道のりを知っている。そういった意味では、難しい雰囲気や難しい状況には慣れてきている。そして、明日はそれを発揮しなければならないし、ベストサッカーをして勝利を目指さなければならない」

    リヴァプールを率いるクロップ監督 [写真]=Getty Images


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/05(月) 22:25:59.33 ID:CAP_USER9.net

    ボルシア・ドルトムントは現地時間6日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)・グループA第4節でアトレティコ・マドリーと対戦する。ドイツ紙『キッカー』によれば、日本代表MF香川真司はチームに帯同しなかったという。

    ブンデスリーガ、CLグループAのそれぞれ首位を快走するドルトムントはアトレティコとのアウェーマッチに向けて5日にスペインへと出発。ここ数試合で不在だったMFマリオ・ゲッツェやDFウカシュ・ピシュチェクがメンバーに復帰した一方で、香川は遠征メンバーから外れた。

    香川はルシアン・ファーヴル監督の下でこれまで公式戦4試合に出場。10月初旬には足首の負傷により離脱を強いられ、先月31日に行われたDFBポカール2回戦のウニオン・ベルリン戦で約5週間ぶりに出場していたが、続く今月3日のブンデスリーガ第10節ヴォルフスブルク戦ではベンチ入りが見送られていた。

    なおCLの3試合でいずれも無失点で勝ち切っているドルトムントは、アトレティコとの2戦目で引き分け以上の結果を収めれば、グループリーグ突破がほぼ決定的となる。

    11/5(月) 21:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000022-goal-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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