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    カテゴリ: カップ戦



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    1 Egg ★ :2018/11/09(金) 05:48:22.17 ID:CAP_USER9.net

    ACL決勝▽第2戦 ペルセポリス(イラン)―鹿島(10日、イラン・テヘラン)

     【テヘラン(イラン)8日=岡島智哉】悲願のアジア制覇を目指し、ホームでの第1戦を2―0で先勝した鹿島は8日、第2戦が行われる敵地・イランに到着した。

     7日夜に成田空港から出国し、ドバイ(UAE)を経て日本時間8日午前にテヘラン着。ドバイでの乗り継ぎ時間を含め移動は17時間に及んだが、日本代表FW鈴木優磨、同MF三竿健斗、ジーコ・テクニカルディレクターらが現地ファンのサインや写真撮影に笑顔で応じた。午後にもテヘラン市内で調整を行い、9日は決戦の地・アザディスタジアムで前日会見と公式練習が行われる予定。

    11/8(木) 20:55配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000198-sph-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    悲願のアジア制覇を目指す鹿島アントラーズは8日、敵地テヘランで10日(日本時間11日)に行われる、ペルセポリス(イラン)とのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦に向けて現地入りし、夕方にはテヘラン市内で早速、汗を流した。

    【写真】イラン入りした8日夕方から早速汗を流す鈴木と昌子

    (出典 www.nikkansports.com)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    時差調整のため、成田空港を出発した機内で選手には「最初に映画を2本見てから寝るように」との指令が出た。これを受けてか、FW安部裕葵が「3本見ました」と話すなど各自、時差ぼけとは無縁で、20人の選手は状態よくイランでの初練習を行っていた。

    11/9(金) 0:35配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00386431-nksports-socc


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    (出典 pbs.twimg.com)



     マンチェスター・Uを率いるジョゼ・モウリーニョ監督が、話題となっている試合後の行動について説明した。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

     チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第4節が7日に行われ、マンチェスター・Uユヴェントスと対戦。1点ビハインドで迎えた86分、フアン・マタの直接FK弾で同点に追いつくと、そのわずか3分後にはアシュリーヤングのFKからオウンゴールを誘発し、逆転勝利を収めた。

     話題になっているのは試合終了直後、モウリーニョ監督が耳に手を当てて観客にアピールをした場面。ユヴェントスの選手たちは抗議する様子を見せていたが、あのような行動をとった理由について、同監督は次のように明かした。

    イタリア的な美しい方法で、観客は私を90分間罵り続けた。私は彼らを侮辱してはいない。ちょっとしたことをしただけだ。何百万人もいるインテルファンは、とても喜んでくれたと思うよ」

    「だが、ユヴェントスのことはリスペクトをしている。選手のことも監督のこともリスペクトしている。そして、素晴らしいパフォーマンスを見せた私の選手たちを本当に誇りに思っている」

     グループ首位ユヴェントスとの直接対決に勝利したマンチェスター・Uは、ユヴェントスとの勝ち点を「2」差に縮めることに成功した。モウリーニョ監督は、大きな勝利であったことを認めたものの、まだ何も手にしていないことを強調した。

    「我々にとっては、大きな勝利だった。勝ち点が必要だったからではなく、ホームで信じられないような成績を残している素晴らしいチームユヴェントスに勝ったことが大きい。次はホームで最終戦がある。残り2試合必要だと思っていたが、あと1試合だ」

    「現時点での私の計算が正しければ、次のヤングボーイズとの試合に勝てば勝ち上がれると思う。だから、あとはオールド・トラフォードの人たち次第だ。遅れることなく、時間通りにスタジアムに着きたい。ここではとても素晴らしいエスコートを受けた。イタリアの警察の方々には感謝をしたい。次の試合を時間通りに着くことができれば、ヤングボーイズに勝利して勝ち点3を獲得し、勝ち上がりを決められるだろう」

     マンチェスター・Uは、プレミアリーグマンチェスター・C戦とクリスタル・パレス戦後、27日にホームヤングボーイズと対戦する。

    試合後にとった行動が話題となっているモウリーニョ監督 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 i.daily.jp)



     チャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ第4節が6日と7日に各地で行われた。バルセロナが決勝トーナメントに一番乗りを決めた一方で、今季無敗を続けてきたユヴェントスドルトムントシーズン初黒星を喫した。リヴァプールも敵地で完敗を喫するなど、いくつかのサプライズがあった中、イギリスサッカーサイト『Squawka』やイギリス紙『デイリーメール』などは、「その他にも見逃したかもしれないこと」を挙げている。

    ◆■リヴァプールも犠牲者に

    今季好調のリヴァプールは、敵地でのツルヴェナ・ズヴェズダ戦で0-2と完敗。格下相手に不覚をとった。もっとも、セルビア王者がホームで圧倒的な強さを誇ることを忘れてはならない。ホームでの公式戦は最近45試合でわずか1敗。昨年10月ヨーロッパリーグアーセナルに敗れただけである。なおリヴァプール戦では、試合前のウォーミングアップをスタジアム横のトレーニング場で実施。本番前に少しでも情報を得ようと試みたユルゲン・クロップ監督は、肩透かしを食らうこととなった。

    ◆■選んだのは青い方…

    リヴァプールの元イングランド代表MFジェイムズ・ミルナーがツルヴェナ・ズヴェズダ戦で下した判断について、一部のファンから疑問の声が挙がった。同選手は、本来キャプテンを務めるジョーダン・ヘンダーソンが欠場したため腕章を巻いて出場。試合前のコイントスでは、主審から「赤い面(表)か、青い面(裏)か」を選ぶよう尋ねられると「青」を選択した。地元ファンにとって、「青」と言えばライバルエヴァートンチームカラーを指す。リヴァプールチームカラーである「赤」を選ばなかったことが、一部ファンの気持ちを逆なでしたようだ。SNS上では、「ヘンダーソンなら、赤より青を選ぶなんて絶対にない」といった意見が確認できる。

    ◆■再び立ちはだかる“欧州の壁”

    リーグ・アンでは開幕12連勝と、欧州5大リーグの新記録を樹立したパリ・サンジェルマンだが、6日のナポリ戦は敵地で1-1のドローに終わった。グループステージ4試合を終えて3位と、敗退の危機にある。国内リーグでは無敵を誇るが、CLでは最近7試合でわずか1勝(2分け4敗)。今季も“欧州の壁”に苦しんでいる。

    ◆■名選手、名監督にあらず?

    10月13日モナコの新指揮官に就任したティエリ・アンリ氏。低迷する古巣の救世主となることが期待されたが、クラブブルージュ戦で0-4の敗戦を喫し、初陣から5戦連続未勝利(2分け3敗)となった。さらにCLからの敗退も決定。監督キャリアのスタートは大変厳しいものになっている。11日には王者パリ・サンジェルマンとのビッグマッチが控えているが、チームを早急に立て直して、初勝利を挙げることはできるだろうか。

    ◆■61年ぶりの快挙達成

    アンリ氏とは対照的に、レアル・マドリードのサンティアゴ・ソラーリ氏は好発進を切ることに成功している。10月29日から暫定的に指揮を取り始めると、チームは公式戦3連勝を達成。しかも、3試合連続で無失点を記録している。監督就任から3試合連続で完封勝利を達成したのは、1928年のホセ・ベラオンド氏、1957年ルイス・カルニグリア氏に次いでクラブ史上3人目のこと。“暫定”の2文字が取れるのは時間の問題かもしれない。

    ◆■ラッキーアイテムのおかげ?

    フランス人FWカリム・ベンゼマがプルゼニ戦で、レアル・マドリードでの通算200ゴール目を含む2ゴールを記録した。公式戦ここ3試合で3ゴールと調子を取り戻したが、その背景には、ある“ラッキーアイテム”の存在があるという。スペイン紙『マルカ』によると、サンティアゴ・ソラーリ新体制の初陣となった10月31日のコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)4回戦ファーストレグ・メリージャ戦から、同選手は2013-14シーズンに使用したスパイクを着用。シーズン24得点を挙げて、クラブ通算10度目の欧州制覇に貢献した当時のスパイクを履き直したことで、再びゴールを奪えるようになったというわけだ。今後も得点量産となるのか、注目される。

    ◆■ウォーミングアップ中のアクシデント

    マンチェスター・U相手にホームで1-2の逆転負けを喫したユヴェントスは、試合前のウォーミングアップ中には、思わぬアクシデントに見舞われた。ポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニーがゴールキックの練習として蹴ったボールが、アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラの後頭部に直撃。不意打ちを食らったディバラはピッチにうずくまってしまった。大事には至らず、まもなく立ち上がったが、その後もしばらく痛そうに頭をさすっていた。

    (記事/Footmedia

    CL第4節のトピックスを紹介 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    CLユナイテッド戦でスーパーゴールを決め、腹筋を見せる独特のセレブレーションを披露

     イタリア王者ユベントスは現地時間7日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節でマンチェスター・ユナイテッドに1-2で敗れた。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが挙げた先制点を生かせず、悔しい逆転負けとなったがCL公式インスタグラムロナウドゴールパフォーマンスで見せた“腹筋誇示”の瞬間を公開。「美しきシックスパック」「想像を絶する男」と反響を呼んでいる。

     ロナウドは0-0で迎えた後半20分、試合の均衡を破るスーパーゴールを見せた。ハーフウェーライン付近からユベントス最終ラインイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチが前線へロングパスを供給すると、ペナルティーエリア内に走り込んだロナウドは落下地点をいち早く察知。トップスピードで走りながら背後からのボールダイレクトで合わせ、強烈な一撃をユナイテッドゴールに突き刺した。

     これにはユナイテッドスペイン代表GKダビド・デ・ヘアも全く反応できず。ロナウドユベントス移籍後初となるCLでのゴールで、得点後にはユニフォームをまくり、自慢のシックスパックを披露するセレブレーションで笑顔を見せた。

     CL公式インスタグラムはこの“腹筋誇示”の決定的瞬間を収めた写真を公開。まくり上げたユニフォームの下には、綺麗に6つに割れた筋肉隆々の腹筋がのぞいている。その背後には、フランス代表MFブレーズ・マテュイディが爆笑している姿が映っており、“笑撃”の絵文字を添えている。

     投稿は公開から9時間で「いいね」が160万、コメントも1万1000件を突破。ファンからの感嘆の声で埋め尽くされている。

    「なんて肉体だ」
    「美しきシックスパック」
    ロナウドのような腹筋がほしい」
    「想像を絶する男」
    「彫刻のようだ」
    「彼はマシンだ」

     ユベントスはその後2点を献上してユナイテッドに逆転負けを喫したが、ロナウドスーパーゴールとともに自慢のシックスパックが大きな注目を集めている。


    Football ZONE web編集部)

    ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド【写真:AP】


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    (出典 sport-japanese.com)



    古巣相手の超絶ボレー弾で称賛浴びる

     海外サッカーイタリア1部ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが古巣を相手に衝撃のゴラッソを叩き込んだ。現地時間7日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節、マンチェスター・ユナイテッド戦で背後からのロングパスを、そのままボレーで叩き込む離れ業を披露。チームは1-2で逆転負けを喫したが、半端ない一撃に英放送局は「素晴らしいゴール」と拍手を送っている。

     こんな離れ業ができる選手はそうそういない。ロナウドが古巣相手にスーパーな一撃だ。後半の20分。ユベントスイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチがハーフライン付近から、前線へロングパスを送った。この正確なボールの行き先は、エリア内に走り込んだロナウドスピードを落とすことなく、後方からのボールダイレクトボレー。強烈な一撃をゴールネットに突き刺した。

     技術の凝縮された一撃を、英放送局「BBCスポーツ」も「クリスティアーノ・ロナウドは故郷相手に素晴らしいボレーシュートを決めた」と称えている。

    レオナルド・ボヌッチが後方からロングパスを入れ、肩の上から来るボールを見続けながらダビド・デ・ヘアが守るゴールに見事なボレーシュートを叩きこんだ」

     しかし逆転負けを喫したことで、「いつも起こるように、ロナウドが古巣のマンチェスター・ユナイテッド相手にユベントス移籍後のCL初ゴールマークしたが試合に勝利する事はできなかった」と伝えている。(THE ANSWER編集部)

    ユベントスでCL初ゴールを決めたクリスティアーノ・ロナウド【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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