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    カテゴリ: カップ戦



    (出典 img.uefa.com)



    1 X_ファイル ★ :2018/09/12(水) 22:07:30.28 ID:CAP_USER9.net

    欧州クラブ協会(ECA)のアンドレア・アニェッリ会長が、欧州サッカー連盟(UEFA)が新たな欧州カップ戦の設立に向けて動いていることを明かした。イギリスメディア『スカイスポーツ』が11日に報じている。

     報道によると、アニェッリ会長は11日にクロアチアにて開催されたECAの総会にて「3つ目の大会を導入し、2021-22シーズンから開始する承認が下りた」とコメントしたという。クラブの欧州カップ戦はチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)が開催されているが、両大会に次ぐ“第3のカップ戦”が誕生することになるようだ。今後はUEFAの執行委員会による承認が必要となる模様だ。

     ユヴェントスの会長を務めるアニェッリ氏は「現在の制度は見直しが必要だ」と説明し、新設される大会には32クラブが出場すると述べたようだ。
    CLは従来通り32クラブが参加、ELは現行の48から32へ参加クラブ数を削減する。3大会合計で、96クラブが欧州カップ戦に参戦することとなる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00829509-soccerk-socc


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/09/05(水) 05:41:43.72 ID:CAP_USER9.net

    9/5(水) 5:35配信
    香川、長友、西村が登録メンバー入り…今季CLは日本人3選手が参戦へ

     UEFA(欧州サッカー連盟)は4日、今シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージに参戦する32クラブの登録メンバーリストを、公式サイト『UEFA.com』で公開した。

     今シーズンのCL本戦では、日本人3選手が登録メンバー入りした。今夏の移籍が噂されながらも、ドルトムント残留となったMF香川真司、ガラタサライに完全移籍したDF長友佑都、そしてベガルタ仙台からCSKAモスクワに電撃移籍したFW西村拓真が、各チームの登録メンバーに名を連ねた。

     なお、ドルトムントのCL初戦は18日に行われるクラブ・ブルッヘとのアウェイゲーム。ガラタサライは同日にロコモティフ・モスクワをホームに迎え、CSKAモスクワは19日にアウェイでヴィクトリア・プルゼニと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00825408-soccerk-socc


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    (出典 xn--kck3ae9ad3mzi.com)



    UEFA(欧州サッカー連盟)は30日、2018-19シーズンチャンピオンズリーグ(CL)グループステージの抽選会を行った。

    3連覇中の王者レアル・マドリーローマCSKAモスクワ、ビクトリア・プルゼニ較的恵まれたグループに組み分けられた。

    一方で厳しいグループとなったのはグループCパリ・サンジェルマンナポリリバプールレッドスター・ベオグラードが同居している。また、グループBバルセロナトッテナムインテルPSVレベルの高いチームった。

    その他、DF長友佑都が所属するガラタサライグループDに組み分けられ、ロコティフ・モスクワポルトシャルケと最も組みしやすいグループに入っている。その他の組み分けは以下の通り。【グループA
    アトレティコ・マドリー(スペイン)
    ドルトムント(ドイツ)
    モナコ(フランス)
    クラブブルージュ(ベルギー)

    グループB
    バルセロナ(スペイン)
    トッテナム(イングランド)
    PSV(オランダ)
    インテル(イタリア)

    グループC
    パリ・サンジェルマン(フランス)
    ナポリ(イタリア)
    リバプール(イングランド)
    レッドスター・ベオグラード(セルビア)

    グループD】
    ロコティフ・モスクワ(ロシア)
    ポルト(ポルトガル)
    シャルケ(ドイツ)
    ガラタサライ(トルコ)

    グループE】
    バイエルン(ドイツ)
    ベンフィカ(ポルトガル)
    アヤックス(オランダ)
    AEKアテネ(ギリシャ)

    グループF】
    マンチェスター・シティ(イングランド)
    シャフタール(ウクライナ)
    リヨン(フランス)
    ホッフェンハイム(ドイツ)

    グループG】
    レアル・マドリー(スペイン)
    ローマ(イタリア)
    CSKAモスクワ(ロシア)
    ビクトリア・プルゼニ(チェコ)

    グループH】
    ユベントス(イタリア)
    マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
    バレンシア(スペイン)
    ヤングボーイズ(スイス)

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【CL】2018-19シーズンのグループステージ組み合わせ決定!!】の続きを読む



    (出典 football-tribe.com)



    29日、欧州サッカー連盟UEFA)は2018-19シーズンチャンピオンズリーグ組み合わせ抽選におけるポット分けを発表した。

    ポット1

    レアル・マドリー(前回王者)

    アトレティコ・マドリー(EL王者)

    バルセロナスペイン

    バイエルン・ミュンヘンドイツ

    マンチェスター・シティイングランド

    ユヴェントスイタリア

    PSGフランス

    ロコティフ・モスクワロシア
    ポット2

    ボルシア・ドルトムントドイツ

    ポルトポルトガル

    マンチェスター・ユナイテッドイングランド

    シャフタール・ドネツク(ウクライナ

    ベンフィカポルトガル

    ナポリイタリア

    トッテナム・ホットスパーイングランド

    ローマイタリア
    ポット3

    リヴァプールイングランド

    シャルケ04ドイツ

    リヨンフランス

    モナコフランス

    アヤックスオランダ

    CSKAモスクワロシア

    PSVアイントホーフェンオランダ

    バレンシアスペイン
    ポット4

    ヴィクトリア・プルゼニチェコ

    クルブ・ブルッヘ(ベルギー

    ガラタサライトルコ

    ヤングボーイズ(スイス

    インテルイタリア

    ホッフェンハイム(ドイツ

    ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア

    AEKアテネ(ギリシャ

    組み合わせ抽選は欧州の現地時間18:00に行われるが、その前に『CL draw simulator』を使用してシミュレーターを何度か回してみた。

    1回目のパターン

    グループA

    ユヴェントス

    トッテナム

    アヤックス

    ガラタサライ
    グループB

    マンチェスター・シティ

    ポルト

    バレンシア

    ホッフェンハイ
    グループC

    バイエルン・ミュンヘン

    ローマ

    CSKAモスクワ

    ツルヴェナ・ズヴェズダ
    グループD

    レアル・マドリー

    シャフタール・ドネツク

    リヨン

    ヴィクトリア・プルゼニ
    グループE

    ロコティフ・モスクワ

    ベンフィカ

    シャルケ04

    AEKアテネ
    グループF

    アトレティコ・マドリー

    マンチェスター・ユナイテッド

    モナコ

    インテル
    グループG

    バルセロナ

    ナポリ

    リヴァプール

    ヤングボーイ
    グループH

    PSG

    ボルシア・ドルトムント

    PSVアイントホーフェン

    クルブ・ブルッヘ

    グループFとGの地獄っぷりが素晴らしい…。ユヴェントストッテナムレアル・マドリーリヨンなどがちょっと因縁対決だ。リヴァプールバルセロナは昨季の再戦がくも。

    2回目のパターン

    グループA

    バイエルン・ミュンヘン

    マンチェスター・ユナイテッド

    アヤックス

    ヤングボーイ
    グループB

    レアル・マドリー

    ナポリ

    シャルケ04

    ガラタサライ
    グループC

    ロコティフ・モスクワ

    ベンフィカ

    バレンシア

    ツルヴェナ・ズヴェズダ
    グループD

    PSG

    ローマ

    リヴァプール

    ヴィクトリア・プルゼニ
    グループE

    アトレティコ・マドリー

    ポルト

    CSKAモスクワ

    ホッフェンハイ
    グループF

    ユヴェントス

    トッテナム

    モナコ

    AEKアテネ
    グループG

    マンチェスター・シティ

    シャフタール・ドネツク

    リヨン

    インテル
    グループH

    バルセロナ

    ボルシア・ドルトムント

    PSVアイントホーフェン

    クルブ・ブルッヘ

    …もう、ヴィクトリア・プルゼニがかわいそう。

    グループGはかなり面そうなグループ。プルゼニはともかくなかなかバランスが取れていて、どこのクラブも幸運、不運の差が大きくなさそうだ。

    3回目のパターン

    グループA

    レアル・マドリー

    ボルシア・ドルトムント

    PSVアイントホーフェン

    ガラタサライ
    グループB

    バルセロナ

    ナポリ

    リヴァプール

    ツルヴェナ・ズヴェズダ
    グループC

    マンチェスター・シティ

    ベンフィカ

    リヨン

    クルブ・ブルッヘ
    グループD

    ロコティフ・モスクワ

    ローマ

    バレンシア

    ホッフェンハイ
    グループE

    アトレティコ・マドリー

    ポルト

    モナコ

    AEKアテネ
    グループF

    バイエルン・ミュンヘン

    マンチェスター・ユナイテッド

    アヤックス

    インテル
    グループG

    ユヴェントス

    シャフタール・ドネツク

    シャルケ04

    ヤングボーイ
    グループH

    PSG

    トッテナム

    CSKAモスクワ

    ヴィクトリア・プルゼニ

    ちょっと、グループFがすぎない?

    ちなみにバルセロナナポリリヴァプールの組み合わせは1回に引いたものと同じだ。この3クラブ、なにか引かれるものがあるのかもしれない…。

    4回目のパターン

    グループA

    マンチェスター・シティ

    ボルシア・ドルトムント

    CSKAモスクワ

    クルブ・ブルッヘ
    グループB

    ユヴェントス

    トッテナム

    モナコ

    ヤングボーイ
    グループC

    PSG

    ベンフィカ

    PSVアイントホーフェン

    ツルヴェナ・ズヴェズダ
    グループD

    レアル・マドリー

    ローマ

    シャルケ04

    ガラタサライ
    グループE

    バイエルン・ミュンヘン

    シャフタール・ドネツク

    リヴァプール

    ヴィクトリア・プルゼニ
    グループF

    ロコティフ・モスクワ

    マンチェスター・ユナイテッド

    バレンシア

    ホッフェンハイ
    グループG

    アトレティコ・マドリー

    ポルト

    アヤックス

    インテル
    グループH

    バルセロナ

    ナポリ

    リヨン

    AEKアテネ

    なんとユヴェントストッテナムの組み合わせが3回である。モナコとの3クラブも2回。これもだいぶ今季は引きがありそうな…。

    またバルセロナナポリの「マラドーナダービー」も3回UEFAカプセルを熱したり冷やしたりして作りたそうな組み合わせでもある。

    結局同クラブが同じグループに入れないということもあって、どうしてもいくつかは選択肢が限られてしまい、似た顔ぶれのものができてしまう、という印だ。ということは、このシミュレーションもまんざらデタラメとも言い難いのか?

    さて、今日の「本物の」組み合わせ抽選はいかなる結果に…。

    チャンピオンズリーグ、ポット分け決定!シミュレーターを回しまくってみた


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【UEFA】チャンピオンズリーグ、ポット分け決定!シミュレーターを回しまくってみた】の続きを読む



    (出典 img.qoly.jp)



    ラモスが伊メディアで語る 「話もしたくないけど…」

     スペイン代表の不動のキャプテン、DFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)は8年ぶりのワールドカップ(W杯)制覇へチームを引っ張る立場にあるが、先月26日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝リバプール戦(3-1)でエジプト代表FWモハメド・サラーを負傷退場に、GKロリス・カリウスを脳震盪に追い込んだとして“悪役”扱いされている。本人はイタリアのテレビ局「メディアセット」の取材に応え、故意ではなかったと強調している。

     セルヒオ・ラモスはCL決勝の前半25分に、ドリブル突破を仕掛けたサラーと交錯。この際に腕を巻き込み“脇固め”のような形となり、受け身の取れなかったサラーは左肩靭帯を損傷。涙ながらにピッチを去った。

     また後半開始早々にはレアルのセットプレーで、ラモスの肘がカリウスの頭に接触。この際にカリウスは脳震盪を起こし、その直後にスローイングミスからベンゼマに先制点を献上、そして試合を決定づけたFWギャレス・ベイルのミドルシュートの処理ミスが起きたとの声が挙がっている。

     サラーの母国エジプトを筆頭に世界中から非難が殺到しているラモスだが、このように話している。


    サラーともやり取り「状況は良くなっていると聞いた」

    「サラーのことについて関心が向きすぎている。もう話が広がりすぎているから話もしたくないけど、だけど君たちがプレーをよく見てもらえれば分かると思うんだけど、彼がまず僕の腕をつかんできたわけだし、僕は反対側に落ちたわけだからね。それは柔道だった、なんて言われているけど。付け加えるとGKは僕と衝突して、クラっときたとは言っていたけどね」

     決してレアルを優位に持ち込むため、故意にやったわけではないと強調した。「僕は彼とメッセージをやり取りして、状況は良くなっていると聞いたよ」とも話している。今回の負傷は当事者間では解決しているようだが、ラモスが外野の雑音を煩わしく思っているのは間違いない。


    (Football ZONE web編集部)

    CL決勝でのラフプレーが非難の対象となっているラモス【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【CL決勝】非難殺到のラモスが反論 サラーへの脇固め&カリウスとの接触は「故意でない」】の続きを読む

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