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    カテゴリ: カップ戦

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    1 豆次郎 ★ :2018/12/23(日) 03:22:46.67 ID:CAP_USER9.net

    12/23(日) 3:21配信
    レアルが4発快勝で史上初のクラブW杯3連覇!元Jリーガー塩谷ゴールもアル・アインは及ばず

    FIFAクラブワールドカップは22日に決勝が行われ、欧州王者のレアル・マドリーが開催国王者のアル・アインを4-1で下し、クラブW杯史上初の3連覇を達成した。

    鹿島戦と同じスターティングメンバーでスタートしたレアルは、前半序盤からアル・アインに対して攻勢を仕掛ける。14分、ルーカス・バスケスが右サイドからマイナス気味にクロスを上げると、ベンゼマがPA内で収めて後方にパス。これを受けたモドリッチが左足で強烈なシュートを放つ。完璧なコースを狙った一撃はゴール左隅に突き刺さり、ヨーロッパ王者のレアルが先制に成功した。

    一方のアル・アインは13分にマルセロのバックパスを拾ったエルシャハトがドリブルで独走。飛び出してきたクルトワもかわしてシュートを放ったが、間一髪のところでセルヒオ・ラモスがクリア。絶好のチャンスを逃した。

    さらに15分にはカイオがゴールネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定に。その後は、レアルペースで試合が進み、39分にクロースのCKにベイルが頭で合わせたが、これはGKイーサが右手一本でセーブ。直後にもクロースのロングボールにモドリッチがダイレクトボレーを放ったが、これもイーサがストップした。

    後半に入っても主導権を握るレアルは60分、右CKを得るとキッカーはクロース。中に送ったボールはクリアされるも、こぼれ球にマルコス・ジョレンテが右足一閃。GKが反応できない完璧なコースに沈めてレアルが2点目を奪った。

    アル・アインは74分にGKからのロングボールに反応したカイオがGKとの1対1を迎えるが、決められず。レアルは78分、右CKからモドリッチがボールを送ると、中で待っていたセルヒオ・ラモスがドンピシャでヘッド。これがゴールに吸い込まれ、レアルが試合を決定づける3点目を獲得した。

    しかし、アル・アインも諦めない。86分、右サイドでFKのチャンスを得ると、キッカーはカイオ。正確なボールを送ると、塩谷が頭で合わせてゴール奪取。アル・アインが一矢報いる1点を奪った。塩谷は今大会2ゴール目。カイオとの元Jリーガーホットラインでレアル相手にゴールを獲得している。

    それでもレアルは後半アディショナルタイム、マルセロのパスに抜け出した新星・ヴィニシウスが抜け出してシュート。これが相手に当たってゴールに吸い込まれた。記録はオウンゴールでレアルが4点目を奪取した。

    試合はそのまま終了。レアルが開催国王者のアル・アインを4-1で退けてクラブW杯3連覇を達成した。

    ■試合結果
    レアル・マドリー 4-1 アル・アイン

    ■得点者
    レアル:モドリッチ(14分)M・ジョレンテ(60分)セルヒオ・ラモス(78分)オウンゴール(90+1分)
    アル・アイン:塩谷司(86分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00010015-goal-socc


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    (出典 football-tribe.com)



    レアル・マドリーに所属する元フランス代表FWカリム・ベンゼマが、クラブワールドカップ(CWC)決勝に向けて意気込んでいる。スペインマルカ』が伝えている。

    チャンピオンズリーグ(CL)3連覇を果たし、今年もCWCに参加している欧州王者・マドリー。準決勝ではFWガレス・ベイルハットトリックアジア王者・鹿島アントラーズを3-1で撃破し、決勝に駒を進めた。

    ▽今シーズンチームトップの公式戦11ゴールを挙げているベンゼマは、決勝のアル・アイン戦を前に生まれ変わったようだ。

    「新しいカリムが居るというのは本当だ。1人はフットボールに関して、そしてもう1人はゴールに関してね」

    「このクラブへの僕の献身は絶対的だ」

    「この集団が僕を信頼していくれているように感じる」

    ▽今夏にFWクリスティアーノ・ロナウドユベントスに去り、深刻な得点力不足が騒がれているマドリー。“新しいカリム”は、22日の開催国アル・アイン戦でストライカーとしての才覚を示すことができるのだろうか。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



     レアル・マドリードが3年連続世界王者に輝くことを目指し、キャプテンスペイン代表DFセルヒオ・ラモスは、アル・アインとの決勝戦についてコメントを残した。クラブ公式サイトが21日に伝えている。

     クラブW杯2連覇中のレアル・マドリードは、昨季チャンピオンズリーグ(CL)で優勝。前人未到のCL3連覇を成し遂げ、今回またも未開の境地、クラブW杯3連覇を目指している。

     準決勝ではアジア王者の鹿島アントラーズに3-1勝利。決勝では開催国王者アル・アインと激突する。その決勝戦の前日記者会見に臨んだS・ラモスは、次のように意気込んでいる。

    「僕たちにはクラブワールドカップを死守するチャンスがある。(クラブワールドカップ)3連覇を成し遂げたクラブなど存在しないし、僕たちはクリスマス休暇前に、新たなタイトルを再びホームに持って帰るという大きな意欲と希望を持って決勝戦に臨むつもりだ」

    「相手に最大限の敬意を払い、最大限の希望を持って試合に臨むつもりだよ。リーベルが対戦相手の候補だったけど、タイトルの前では、何が起きるかわからないことを僕たちはもう何度も目撃してきた」

    「現在のサッカーではフィジカルとインテンシティが優位に立っている。そして僕たちは、彼ら(アル・アイン)が前線にスウェーデン人、左サイドブラジル人、中盤にエジプト人を擁していることを知っているよ」

    「力が日々大きく拮抗していっている。僕たちはとてもハードな試合になると考えながら臨むつもりだ」

    記者会見のセルヒオ・ラモス [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.sanspo.com)



    [アブダビ 21日 ロイター] - サッカースペイン1部、レアル・マドリードは21日、スペイン代表FWマルコ・アセンシオが太ももを痛め、クラブワールドカップ(W杯)決勝戦を欠場すると発表した。

    アセンシオは19日に行われた準決勝の鹿島戦で、右大腿四頭筋を負傷。同選手は今季思うようなパフォーマンスができておらず、リーグ戦では9月からゴールを挙げられていなかった。

    レアルが提出した診断書では離脱期間を示していないが、地元メディアは約1カ月程度の見込みと報じた。

    欧州王者レアルは22日の決勝で、開催国代表アルアインと対戦する。

     12月21日、サッカーのスペイン1部レアル・マドリードは、スペイン代表FWマルコ・アセンシオ(右)が太ももを痛め、クラブW杯決勝戦を欠場すると発表した。アブダビで19日撮影(2018年 ロイター/Ahmed Jadallah)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    FIFA.com』は19日、「鹿島アントラーズのMF遠藤康が、レアル・マドリー戦の敗北について話した」と報じた。

    19日に行われたクラブワールドカップ準決勝で、レアル・マドリーと戦い3-1と敗北した鹿島アントラーズ。22日にはリーベル・プレートとの3位決定戦に挑む。

    前半にはチャンスを作ったものの、ハーフタイム直前にギャレス・ベイルゴールを許し、後半も2失点を喫してしまった。

    遠藤康はこの試合について以下のように話し、前半終了間際の失点が大きく響いてしまったと語った。

    遠藤康

    「前半終了間際に失点したのは、僕たちのためにはなりませんでした。

    後半を0-0で始められていれば、もっとうまくやれました。失点を抱えてしまい、そこから立ち直るのは難しかったです。

    結果は皆にとって残念なものでした。しかし、相手は強いチームです。彼らを崩すことはできませんでしたが、我々は挑戦することを決して諦めません。

    僕たちは『ジーコスピリット』の下で戦っています。このクラブができたころに、彼が植え付けてくれたものです。

    その下に皆がいます。怪我をして日本に残ることになった選手たちも含めて、全員でここにいます。家族のようなものですし、この結果は全員が残念に思っています」

    「この大会をいい形で終わらせたいです。リーベル・プレートはとても強いチームで、素晴らしい伝統を持っています。

    彼らはアル・アインに負けたことは確かですが、それは彼らが弱いことを意味しません。強くなろうとしてくるでしょうし、勝たなければならないと思っています。我々と同じように。素晴らしい戦いになるでしょう。

    決勝で戦った経験は助けになると思います。しかし、今回は同時にアジアチャンピオンとしてここにいます。

    我々には誇りがありますし、自分たちのサッカーを見せる責任を持っています。アジアサッカーの強さをこの大会で見せるために。3位を目指しています」
    鹿島の遠藤康が語る、レアル戦の敗北と「ジーコスピリット」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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