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    カテゴリ:カップ戦 > AFCチャンピオンズリーグ (ACL)

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    26日に行なわれたAFCチャンピオンズリーグベスト16の2ndレグで、浦和レッズは敵地で韓国の蔚山現代と対戦した。

    1stレグでは1-2と敗北し、少なくとも2点以上を決めての勝利が必須となっていた浦和。序盤からゴールを狙って積極的に仕掛けるも、なかなか結果に繋がらない。

    しかし41分に宇賀神友弥のクロスから興梠慎三がヘディングで先制点を決めると、後半には2ゴールを奪取!最終的には3-0というスコアで大勝した。

    2試合合計でも4-2と完全に立場をひっくり返し、敵地での大逆転でベスト8進出を決めることができたのだった。

    その「怒涛の逆転劇」を映像で見てみよう。

    1点目はセンターバックとの駆け引きで上手くフリーになる動きを見せてのヘッド。高さで大きく勝る相手と空中戦で戦うにはどうすればいいか、まるでお手本のようなプレーだ。

    2点目は動画2分36秒あたりから。左サイドからペナルティエリアに入り、ディフェンダーの前に走り込んでヘディング。相手の目線に入らずフィニッシュまで持ち込んでいる。

    【関連記事】日本人FWが世界と戦う術もここにあり?興梠慎三の「動き出しの質」を図解する

    現在浦和レッズでの得点数を91としており、福田正博の最多記録に並んでいる興梠慎三。

    先日の「スーパーサッカー」では、記録更新を達成した場合「福田正博さんに自分のお店で一日店長をしてもらう」とお願いしていた。今週末の大分戦で達成なるか?

    鮮烈すぎた逆転劇!浦和レッズの魂を見せた、蔚山での3ゴールを見る


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    サンフレッチェ広島は22日、明治安田生命J1リーグ第17節の鹿島アントラーズ戦の日程が変更となったことを発表した。

    広州恒大や大邱FC、そして本田圭佑所属のメルボルン・ビクトリーと同組のグループFを戦った広島は、初戦の広州恒大を落としたものの、そこから破竹の5連勝を収め、第5節でホームで広州恒大を破って決勝トーナメント進出を決めた。

    一方の鹿島は、山東魯能、慶南FC、ジョホール・ダルル・タクジムと同居のグループEに。第3節まで2勝1分けと好調だったものの、その後の2試合で連敗。2位で迎えた最終節で山東魯能に2-1の逆転勝利を収め、2位通過を決めた。

    この結果、グループF首位の広島と、グループE2位の鹿島がラウンド16で激突することに。これに伴い、J1第17節の県立カシマサッカースタジアムで行われる鹿島vs広島の日程が変わり、6月30日(日)の18:30キックオフに変更となった。

    なお、ラウンド16のファーストレグ、サンフレッチェ広島vs鹿島は6月25日(火)に予定されている。

    ◆日程変更
    第17節 鹿島アントラーズvsサンフレッチェ広島
    6月29日(土)18:30→6月30日(日)18:30
    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    途中出場の齋藤が決勝ゴール、苦しみながら1-0で今季ACL初勝利

     J1リーグを2連覇中の王者、川崎フロンターレは13日にAFCチャンピオンズリーグACL)のグループステージ第2戦、ホームでシドニーFC(オーストラリア)戦に臨み、途中出場のMF齋藤学の決勝ゴールで1-0の勝利を収めた。

     川崎は2月16日の公式戦初戦の富士ゼロックススーパーカップ浦和レッズを1-0で下したものの、その後は公式戦4試合勝利がなく(3分1敗)この一戦を迎えた。このシドニー戦ではMF大島僚太やDF馬渡和彰が外れ、MF田中碧がACLデビューし、MF守田英正を右サイドバックに起用した。

     前半の15分くらいまではシドニーの攻勢を許したものの、川崎はペースを掴み直し持ち前のパスワークを生かしたボール保持率の高い普段どおりのサッカーでシドニーのゴールに迫った。今季加入のブラジル人FWレアンドロ・ダミアンがミドルシュートゴールを脅かす場面もあったものの、ゴールを奪えずに前半を0-0で折り返した。

     後半に入ると川崎のポゼッションは前半よりも一方的なものになり、ほとんどの時間をシドニーFCの陣内で過ごした。しかし、MF長谷川達也がゴール前で放ったシュートはGKの正面に飛び、田中が迎えたGKとの1対1のチャンスシュートコースが甘くセーブされた。そのこぼれ球に詰めたFW小林悠も枠内にシュートを抑え込めず、1点が遠い試合展開になった。

     鬼木達監督はレアンドロからFW知念慶へ、長谷川からMF齋藤学への交代を行うなど勝ち点3への意志を見せる。すると後半37分、右サイドからのボールがこぼれたところを齋藤が右足で蹴り込んでついに先制。これが決勝点となり、ACLホーム初戦で勝利を手にした。(Football ZONE web編集部)

    途中出場のMF齋藤学が決勝ゴールを挙げた【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 Egg ★ :2019/03/06(水) 21:21:27.64 ID:kR8GZAuf9.net

    ■浦和レッズ3-0ブリーラム(タイ)

    [浦]槙野智章(50分)
    [浦]橋岡大樹(75分)
    [浦]橋岡大樹(88分)

    埼玉スタジアム2002

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030601/livetxt/#live

    【サッカー】<ACL>先発11人変更のサンフレッチェ広島、敵地で広州恒大(中国)に2失点喫し敗戦…黒星スタート★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1551820274/

    【サッカー】<ACL>王者鹿島アントラーズ、アジア連覇へ白星発進! 五輪世代MF平戸が復帰初戦で先制ゴール
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1551786671/


    【【ACL】槙野先制弾&橋岡2発! 2年ぶりアジア王者狙う浦和レッズが白星発進】の続きを読む

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    1 Egg ★ :2019/03/06(水) 22:26:08.86 ID:kR8GZAuf9.net

    [3.6 ACLグループH第1節](上海)

    ■川崎フロンターレ 0-1 上海上港

    89分 フッキ(PK)

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030604/live/#live

    [上海上港]
    GK 1 イエン・ジュンリン
    DF 4 ワン・シェンチャオ
    DF 13 ウェイ・ジェン
    DF 21 ユー・ハイ
    DF 28 ヘー・グアン
    MF 6 ツァイ・フイカン
    MF 8 オスカル(ブラジル)
    MF 25 オディル・アフメドフ(ウズベキスタン)
    FW 9 エウケソン(ブラジル)
    FW 10 フッキ(ブラジル)
    FW 11 リュ・ウェンジュン

    [川崎フロンターレ]
    GK 1 チョン・ソンリョン(韓国)
    DF 3 奈良竜樹
    DF 5 谷口彰悟
    DF 7 車屋紳太郎
    DF 17 馬渡和彰
    MF 6 守田英正
    MF 10 大島僚太
    MF 14 中村憲剛
    MF 16 長谷川竜也
    MF 41 家長昭博
    FW 11 小林悠

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグは6日、1次リーグが行われ、H組の川崎Fは敵地で中国リーグ王者の上海上港(中国)に0―1で敗れて黒星スタートとなった。試合終盤にMF守田がPKを献上し、古巣対決となったFWフッキに決められた。

     昨季も1次リーグ初戦で対戦し、ホームで0―1で敗れた相手に対し、川崎Fは前半からチャンスの数では上回ったが、ゴールが遠く1点を奪えない。前半12分にはDF馬渡からボールを受けた守田が左足でシュートを放ったが、相手GKの好守に阻まれた。

     後半15分には持ち前のパスワークからMF家長がクロスを入れ、FW長谷川がヘディングシュートを放ったが、わずかにゴール右に外れて得点はならず。守備では、ブラジル代表経験のあるMFオスカル、フッキを中心とした上海上港の攻撃を体を張ってしのいでいたが、試合終了間際の後半44分、守田が右サイドからペナルティーエリアに切り込んだ相手の攻撃を手で防いだとしてPKを献上。これをフッキにきっちり決められ、0―1で敗れた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000136-spnannex-socc


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