Football Channel

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:カップ戦 > AFCチャンピオンズリーグ (ACL)



    (出典 football-tribe.com)



    1 Egg ★ :2018/11/11(日) 13:34:25.96 ID:CAP_USER9.net

    鹿島アントラーズは現地時間10日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝、ペルセポリスとの敵地第2戦に0-0で引き分け、2戦合計2-0で悲願のアジア制覇を果たした。試合後に行われた表彰式では大会MVPが発表され、7日に日本代表に初選出されたばかりのFW鈴木優磨が受賞した。

     22歳の鈴木はこの日も先発出場し、後半33分までプレー。得点には絡めなかったものの、前線で巧みにボールをキープするなど存在感を発揮した。

     今大会を通じては全14試合に先発出場。前線の軸としてプレーし、2得点をマークした。

     ACLでの日本人選手の大会MVP受賞はこれで4人目。2007年の永井雄一郎(浦和)、08年の遠藤保仁(G大阪)、17年の柏木陽介(浦和)に次ぐ栄誉となった。

     今月16日のベネズエラ戦(大分)、20日のキルギス戦(豊田)に向けて、森保一監督率いる日本代表に初招集された若きストライカーが、ACLのMVPという勲章を引っ提げて合流する

    11/11(日) 2:25 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00147042-soccermzw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【ACL】<FW鈴木優磨>ACLのMVP受賞!日本人選手として史上4人目。全14試合にスタメン出場、前線の軸として奮闘し2得点をマーク】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/11(日) 06:17:41.11 ID:CAP_USER9.net

    🎉鹿島 アジアチャンピオンズリーグ優勝!

    11/11(日) 1:52配信
    鹿島、クラブ史上初のACL優勝! 悲願のアジア制覇で節目の“20冠”達成!


     AFCチャンピオンズリーグ決勝第2戦が10日に行われ、ペルセポリス(イラン)と鹿島アントラーズが対戦した。

     今月3日、鹿島のホームで行われた決勝第1戦はレオ・シルバとセルジーニョの得点で2-0と先勝した。2点のアドバンテージがあるため、引き分け以上で文句なしの優勝。1点差以内の負け、1点以上を奪っての2点差負けでもクラブ史上初のACL制覇が決まる。

     前半はホームの大声援を受けるペルセポリスが攻勢に出るも、GKクォン・スンテの好セーブでゴールを許さず。後半も粘り強い守備で最後まで得点を与えず、決勝第2戦はスコアレスでタイムアップ。

     この結果、2試合合計0-2で鹿島がクラブ史上初のACL制覇を成し遂げた。現行のACLでは浦和レッズ、ガンバ大阪に続き3クラブ目のアジア制覇。昨年は浦和がACLを制しており、Jリーグ勢連覇となった。また鹿島は今回のタイトルで節目の20冠を達成している。

     鹿島はアジア王者として12月12日から22日までUAE(アラブ首長国連邦)で開催されるFIFAクラブワールドカップ2018への出場が決定した。

    【スコア】
    ペルセポリス 0-0(2試合合計 0-2)鹿島アントラーズ

    【スターティングメンバー】
    鹿島(4-4-2)
    クォン・スンテ:西大伍、チョン・スンヒョン、昌子源、山本脩斗:三竿健斗、レオ・シルバ、土居聖真(68分 安西幸輝)、安部裕葵(90+3分 金森健志):セルジーニョ、鈴木優磨(78分 永木亮太)

    11/11(日) 1:52配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861106-soccerk-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1:2018/11/11(日) 01:52:18.79
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541872363/


    【【ACL】<鹿島アントラーズ>クラブ史上初のACL優勝!悲願のアジア制覇で節目の“20冠”達成!】の続きを読む



    (出典 www.jleague.jp)



    1 Egg ★ :2018/10/30(火) 09:08:48.56 ID:CAP_USER9.net

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でクラブ初の決勝に進んだ鹿島アントラーズが、ペルセポリス(イラン)と11月3日にカシマスタジアムで対戦するホーム第1戦のチケットが28日、わずか1日でほぼ完売となった。開始から約1時間で1階の指定席が売り切れ、2階の指定席もすぐに終了。残るゴール裏の枚数もわずかで、完売は確実となった。

    リーグ戦以外では09年ACL水原(韓国)戦の1万9500人が最高だった。満員(約3万8000人)の中で迎え撃つ準備が進む。DF昌子は「サポーターの本気度が伝わる。オレらは人生を懸けて戦う。みんなも人生を懸けてでも応援に来てほしい。鹿島はサポーターも含めたチーム。ナンボ入ってくれるか、すごい楽しみ」と胸躍らせた。

    2018年10月29日6時44分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201810290000045_m.html?mode=all


    【【ACL】<鹿島アントラーズ昌子>「人生懸ける」ACL決勝チケが即ほぼ完売】の続きを読む



    (出典 balance-style.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/25(木) 06:56:19.37 ID:CAP_USER9.net

    「逆に僕は前の選手として」ゴールに集中していた

    【ACL準決勝②】水原三星3-3鹿島/10月24日/水原
     
    3失点目を喫した直後だった。フィールドプレーヤーが集まり、円陣が組まれる。
     
    前半に幸先良く先制したゲームだったが、後半が始まって間もなく、わずか8分間で3つのゴールを奪われる。
    このままズルズルと行かないよう、一度、戦術面の確認や、落ち込みそうになる気持ちをお互いに高め合うための行動だったのだろう。
     
    その輪の中にひとりだけ加わらず、センターサークルで試合の再開を待つ選手がいた。
     
    セルジーニョだ。なぜ、自分も一緒になって“話し合い”に参加しなかったのだろうか。
     
    セルジーニョには、セルジーニョなりの考えがあった。
     
    「僕はすごく冷静だったし、落ち着いてもいました。みんなが集まったのは、失点しているので、守備のことに関して修正しようとしていたわけであって。
    後ろのみんながあれだけ頑張って、なんとかしようとしているんだから、逆に僕は前の選手として、点を決めなければいけないんだっていう気持ちでした」
     
    その言葉どおり、背番号18のブラジリアンは自らに求められる仕事を完遂する。
    64分、左からのクロスをヘッドで流して西大伍のチーム2点目を演出。
    さらに82分、鈴木優磨のアシストから右足を思い切り振り抜き、値千金の同点弾を叩き込んだ。
     
    25分には狙いすましたFKで山本脩斗の先制ゴールをお膳立て。
    1得点・2アシストの活躍ぶり。文字どおり、“救世主”としてのハイパフォーマンスだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00049285-sdigestw-socc
    10/25(木) 5:30配信


    【【ACL】鹿島 3失点後の“円陣”に、なぜセルジーニョだけが加わらなかったのか?】の続きを読む



    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 プーアル ★ :2018/10/03(水) 20:55:42.79 ID:CAP_USER9.net

    アジア・チャンピオンズリーグの準決勝、鹿島アントラーズ対水原三星の第1戦は10月3日、鹿島のホーム・県立カシマサッカースタジアムで行なわれ、3対2で鹿島が勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00048096-sdigestw-socc


    【【ACL】準決勝、鹿島が2点ビハインドを跳ね返し、初戦ホームで逆転勝利】の続きを読む

    このページのトップヘ