Football Channel

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:カップ戦 > UEFAヨーロッパリーグ (UEL)



    (出典 i2.wp.com)



    1 Egg ★ :2018/03/16(金) 20:18:29.71 ID:CAP_USER9.net

    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の組み合わせ抽選会が16日にスイス・ニヨンで行われた。
    準々決勝ファーストレグは4月3日から4月4日にかけて行われ、セカンドレグは4月10日から4月11日にかけて開催される予定だ。

    ■CL準々決勝

    バルセロナ(スペイン) vs ローマ(イタリア)
    セビージャ(スペイン) vs バイエルン(ドイツ)
    ユヴェントス(イタリア) vs レアル・マドリード(スペイン)
    リヴァプール(イングランド) vs マンチェスター・C(イングランド)

    3/16(金) 20:16配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00730000-soccerk-socc

    UEFA
    http://www.uefa.com/uefachampionsleague/season=2018/draws/round=2000883/index.html#/

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【UEFA-CL】ラウンド8の組み合わせが決定!レアルvsユーヴェ再び、イングランド勢が対決!!】の続きを読む



    (出典 cyclestyle.net)



    1 Egg ★ :2018/03/16(金) 17:43:18.51 ID:CAP_USER9.net

    欧州サッカー連盟(UEFA)は16日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)とUEFAヨーロッパリーグ(EL)の準々決勝組み合わせ抽選会を開催する。欧州CLは日本時間20時、ELは同21時にスタート。試合は4月の第1~2週に行われる。

     欧州CLは14日までに決勝トーナメント1回戦を実施。前回王者のレアル・マドリー(スペイン)を筆頭に、ここまで無敗を貫いているバルセロナ(スペイン)とリバプール(イングランド)などが勝ち残っている。

     決勝トーナメント1回戦は同リーグ所属クラブ同士の対戦は行われないレギュレーションとなっていたが、準々決勝の組み合わせ抽選は全チームのオープンドローで実施。

    リーガ・エスパニョーラから3チーム、セリエAとプレミアリーグから2チームが参加しているが、つぶし合いになる可能性もある。

     ELは15日に決勝トーナメント2回戦を実施。過去2回の優勝を誇るアトレティコ・マドリー(スペイン)に加えて、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)、DF酒井宏樹所属のマルセイユが勝ち上がってきた。欧州CLと同じくオープンドローだが、複数クラブが残っているリーグはない。

     いずれもホーム&アウェーの2試合合計スコアで争う。欧州CLは第1戦が4月3~4日、第2戦が4月10~11日。ELは第1戦が4月5日、第2戦が4月12日に行われる。

    ベスト8進出チームは以下のとおり

    ▼欧州CL

    バルセロナ(スペイン)

    バイエルン(ドイツ)

    ユベントス(イタリア)

    リバプール(イングランド)

    マンチェスター・シティ(イングランド)

    レアル・マドリー(スペイン)

    ローマ(イタリア)

    セビージャ(スペイン)

    ▼EL

    アーセナル(イングランド)

    アトレティコ・マドリード(スペイン)

    CSKAモスクワ(ロシア)

    ラツィオ(イタリア)

    ライプツィヒ(ドイツ)

    マルセイユ(フランス)※DF酒井宏樹

    ザルツブルク(オーストリア)※FW南野拓実

    スポルティング・リスボン(ポルトガル)

    2018年3月16日 14時33分ゲキサカ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14441849/


    【【海外サッカー】<今夜は欧州CL&EL組み合わせ抽選会>日本人対決の可能性も…?】の続きを読む



    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    1 Egg ★ :2018/03/09(金) 05:08:12.39 ID:CAP_USER9.net

    [3.8 EL決勝トーナメント2回戦第1戦 ドルトムント1-2ザルツブルク]

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11150029

     ヨーロッパリーグ(EL)は8日、決勝トーナメント2回戦第1戦を行い、MF香川真司所属のドルトムント(ドイツ)はホームでFW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)と対戦し、1-2で敗れた。足首を痛めて離脱中の香川は公式戦6試合連続の欠場。ベンチスタートの南野は後半28分から途中出場した。

     ドルトムントは前半6分、FWマルコ・ロイスの右CKからファーサイドのMFアンドレ・シュールレが右足ボレーを放つが、クロスバーを越える。立ち上がりのチャンスを逃すと、その後、試合は膠着状態となり、互いにチャンスらしいチャンスをつくれない展開が続いた。

     ザルツブルクは前半40分、MFクサーバー・シュラーガーのスルーパスに反応したFWファン・ヒチャンが左足でシュート。至近距離でGKロマン・ビュルキが弾くと、こぼれ球に詰めたFWモアネス・ダブールのヘディングシュートもゴール前にカバーに入ったDFマルセル・シュメルツァーがクリアした。

     前半アディショナルタイムにはファン・ヒチャンのミドルシュートがポストを直撃。前半の終盤に立て続けにビッグチャンスをつくったザルツブルクはスコアレスで折り返した後半立ち上がりに試合を動かした。後半3分、右サイドからゴールライン際をドリブルで仕掛けたファン・ヒチャンがPA内に入ろうというところで後方からDFエメル・トプラクに引っ張って倒され、PKを獲得。これをMFバロン・ベリシャが冷静にGKの逆を突いてゴール右に決めた。

     貴重なアウェーゴールとなる先制点を奪ったザルツブルクは後半11分にも敵陣でシュメルツァーの横パスをカットしたMFアマドゥー・ハイダラがドリブルで持ち込み、右サイドに展開。DFシュテファン・ライナーがマイナスに折り返したボールをベリシャが右足でゴール左上に蹴り込み、2-0とリードを広げた。

     ホームでまさかの2点ビハインドとなったドルトムントは後半16分に2枚替え。MFマリオ・ゲッツェとFWミヒー・バチュアイを下げ、MFクリスティアン・プリシッチとMFマキシミリアン・フィリップを投入した。すると直後の17分、ロイスのパスから右サイドを駆け上がったプリシッチがグラウンダーのクロスを入れ、ゴール前に飛び込んだシュールレが体ごと押し込んだ。

     1-2と1点を返し、一気に勢い付きたいドルトムントだったが、同点ゴールが遠い。ザルツブルクは後半28分、シュラーガーに代えて南野を投入。同33分には縦パスを受けた南野が鋭い反転から右足でシュートを放つ。積極的なプレーで相手のファウルを誘ってFKを獲得するなど、2-1の逃げ切り勝利に貢献した。敵地で先勝したザルツブルク。ドルトムントはホームでの初戦を落とし、逆転突破を懸けて15日の第2戦で敵地に乗り込むことになった。

    3/9(金) 5:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-01651280-gekisaka-socc


    【【UEFA-EL】南野途中出場のザルツブルク、香川欠場のドルトムントに敵地で先勝!】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 久太郎 ★ :2018/03/09(金) 05:04:16.34 ID:CAP_USER9.net

    ELで実現した名門対決はアーセナルが敵地で先勝!ミランから2ゴール奪って公式戦連敗ストップ

    [3.8 EL決勝T2回戦第1戦 ミラン0-2アーセナル]

     ヨーロッパリーグ(EL)は8日、決勝トーナメント2回戦第1戦を行った。サン・シーロでは、ミラン(イタリア)とアーセナル(イングランド)が対戦。MFヘンリク・ムヒタリアンとMFアーロン・ラムジーのゴールにより、アーセナルが2-0で先勝した。第2戦は15日にエミレーツ・スタジアムで行われる。

     昨年12月27日に行われたコッパ・イタリア準々決勝インテル戦から13試合負けなし(8勝5分)のミランは、フィオレンティーナDFダビデ・アストーリの急死を受けて4日のセリエA第27節インテル戦が順延となったため、2月28日のコッパ・イタリア準決勝第2戦ラツィオ戦以来の公式戦となった。なお、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督はラツィオ戦と同じ11人を送り出している。

     一方、4日のプレミアリーグ第29節で昇格組ブライトンに1-2で敗れ、2002年10月以来、約15年半ぶりの公式戦4連敗を喫したアーセナル。アーセン・ベンゲル監督の解任説が囁かれる中、ブライトン戦から3人を入れ替え、GKダビド・オスピナとラムジー、FWダニー・ウェルベックをスタメンで起用した。

     序盤は互いにゴールに迫り、チャンスを作っていった。アーセナルは前半8分、MFジャック・ウィルシャーがPA左に侵入してヒールパス。これをムヒタリアンが右足で狙うがわずかに枠を外れる。対するミランは10分、左サイドの高い位置でボールを奪い、MFハカン・チャルハノールのスルーパスをPA左で受けたFWパトリック・クトローネが右足を振り抜くが、枠に飛ばすことができなかった。

     試合が動いたのは前半15分だった。アーセナルは敵陣でボールを奪い、ラムジーがPA左へと大きく展開。これを受けたムヒタリアンが対峙したDFをかわし、右足を振り抜くと、DFレオナルド・ボヌッチに当たったボールをGKジャンルイジ・ドンナルンマが弾き出せず、ゴールに吸い込まれた。ムヒタリアンは移籍後初ゴールとなった。

     ミランの甘いプレスもあって、ボールポゼッション率を高めていくアーセナル。前半42分にDFカルム・チャンバース、43分にウェルベックと立て続けに枠内にシュートを浴びせていくと、アディショナルタイム1分にはカウンターからウェルベックがボールを運び、絶妙なパスを受けたムヒタリアンがPA左から右足を振り抜く。先制シーンと似たような形だったが、惜しくもクロスバーを叩いた。

     前半はアーセナルの1点リードで終えると思われた。だが、アディショナルタイム4分にアーセナルが加点に成功。DFシュコドラン・ムスタフィの縦パスをラムジーがヒールでつなぎ、ウェルベックが後方に落とす。これを受けたMFメスト・エジルのスルーパスからラムジーが完全に抜け出し、GKドンナルンマを冷静にかわして無人のゴールに流し込んだ。

     早い時間帯に1点を返したいミランは、サイド攻撃から突破口を探る。後半6分、右サイドからDFダビデ・カラブリアがグラウンダーのクロスを入れ、クトローネが相手を引き付けて空いたスペースにMFジャコモ・ボナベントゥーラが飛び込む。決定機だったが、右足で放ったシュートは枠上に大きく外れてしまう。

     後半17分にはアーセナルにアクシデント発生。DFセアド・コラシナツが負傷によりMFエインズリー・メイトランド・ナイルズとの交代を余儀なくされた。同じ時間にミランのガットゥーゾ監督も動き、チャルハノールに代えてFWニコラ・カリニッチを投入。さらに24分にはクトローネを下げ、FWアンドレ・シウバを入れた。

     後半はミランがボールの主導権を握るが、アーセナルの集中した守りもあって、なかなか決定的なシーンを作ることができない。もどかしい時間が続く中、後半34分にはカラブリアに代えてFWファビオ・ボリーニを投入。交代カードを使い切った。対するアーセナルは35分、エジルに代えてDFロブ・ホールディングをピッチに送り込み、逃げ切り態勢に入った。さらに40分には、最後の交代カードで足がつったチャンバースを下げてMFモハメド・エルネニーを入れている。

     試合はその後もミランが押し込む展開となったが、最後までゴールを奪うことができず、0-2のままタイムアップ。ミランは昨年12月23日のセリエA第18節アタランタ戦以来、14試合ぶりの公式戦黒星を喫した。一方のアーセナルは公式戦の連敗をストップ。2つのアウェーゴールという大きなアドバンテージを得て第2戦に折り返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-01651279-gekisaka-socc

    【得点者】
    ヘンリク・ムヒタリアン 15'(アーセナル)
    アーロン・ラムジー 45+4' (アーセナル)


    【【EL】ELで実現した名門対決はアーセナルが敵地で先勝!ミランから2ゴール奪って公式戦連敗ストップ…】の続きを読む

    このページのトップヘ