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    カテゴリ:カップ戦 > UEFAヨーロッパリーグ (UEL)



    (出典 www.soccer-king.jp)



     アーセナルのウナイ・エメリ監督が選手やサポーターを称えた。14日にイギリスメディアスカイスポーツ』が伝えている。

     ヨーロッパリーグ(EL)・ラウンド16でリーグ・アンのレンヌと当たったアーセナルは、アウェイでのファーストレグを1-3で落とした。それでもホームで迎えたセカンドレグではガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンの2得点の活躍などで3-0の快勝。2戦合計スコア4-3と勝ち越し、ベスト8進出を決めた。

     エメリ監督は試合後、「マンチェスター・U日曜日に対戦し、難しい1週間を乗り越えた選手達とサポーターを誇りに思う」と賛辞を述べた。また、「プレッシャーがかかる中で試合を行い選手それぞれが成長することで、我々はチームとして最高のパフォーマンスを発揮できる。とてもタフに戦ったこの1週間はチームに大きな自信をもたらしてくれた」と、チームの成長に手応えを感じている。

     ただ、過去に3度の優勝を経験するなどELを熟知するエメリ監督は、「ラウンド16の2戦はとても難しかった。インテルセビージャというクラブでさえ勝ち抜けなかった。だから、これから先はとても難しい戦いになるだろう」と今後の戦いも厳しい試合になるとの見解を示した。

     EL準々決勝の組み合わせ抽選会は15日に行われる。

    サムズアップするウナイ・エメリ監督 [画像]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 f.image.geki.jp)



    [ミラノ 13日 ロイター] - サッカーイタリアセリエAインテルルチアーノ・スパレッティ監督は13日、主将の任を解かれたマウロ・イカルディが、14日に敵地で行われる欧州リーグ(EL)のラピッド・ウィーンオーストリア)戦への遠征帯同を拒否したことを明らかにした。

    なお新たな主将にはGKサミル・ハンダノビッチが任命された。

    スパレッティ監督はイカルディの契約延長交渉のもつれが選手やチームを混乱させている中での主将交代について、「難しく、痛みが伴う決断だった。わたしたちはみんな、彼がチームの財産であることを知っているからだ」と語った。なお同監督はイカルディが当初は遠征メンバーに入っていたことを認め、「イカルディが帯同を拒んだ」と話している。

    イカルディインテルの関係はこれまでも良好とは言い難く、特にイカルディの妻で代理人でもあるワンダ・ナラ氏についてインテルが代理人変更を求めたと報じられた際には、同氏が引退までイカルディの代理人を続けると反論する事態になっていた。

    2月13日、サッカーのイタリア・セリエA、インテルのルチアーノ・スパレッティ監督(写真左)は、主将の任を解かれたマウロ・イカルディ(同右)が14日に行われる欧州リーグの試合への遠征帯同を拒否したことを明らかにした。ミラノにて3日撮影(2019年 ロイター/Jennifer Lorenzini)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    チェルシーを率いるマウリツィオ・サッリ監督が、25日のBATEボリソフ戦のメンバーについて明かした。イギリススカイスポーツ』が伝えている。

    現在ヨーロッパリーグ(EL)・グループLで首位に立つチェルシーは、25日の第3節でBATEボリソフをホームに迎える。

    前日会見に出席したサッリ監督は、20日のプレミアリーグ第9節マンチェスター・ユナイテッド戦(2-2のドロー)で背中を痛めたベルギー代表MFエデン・アザールが欠場することを明言。そのほか、イタリア代表MFジョルジーニョら数名の入れ替えがあることを明かしている。

    明日アザールは欠場する。彼は背中に問題を抱えている。日曜日での復帰をしているが、簡単ではない」

    「ジョルジーニョも休むことになるだろう。5、6人はメンバーが変わる可性がある」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 豆次郎 ★ :2018/10/05(金) 04:08:14.11 ID:CAP_USER9.net

    10/5(金) 3:48配信
    南野が代表戦に弾みつく大仕事!!逆転ゴール含む2点に絡みEL2連勝導く

    [10.4 ELグループリーグ第2節 ザルツブルク3-1セルティック]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第2節が4日に行われ、FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)はホームでセルティック(スコットランド)に3-1で勝利した。スタメン出場の南野は0-1の後半10分に同点ゴールのきっかけを作ると、同16分には自ら逆転弾を奪取。今大会初得点を挙げ、チームの開幕2連勝と単独首位浮上を導いた。第3節は25日に開催され、ザルツブルクは本拠地でローゼンボリ(ノルウェー)、ライプツィヒは敵地でライプツィヒ(ドイツ)と対戦する。

     9月20日の第1節でライプツィヒに3-2で競り勝ち、白星スタートを飾ったザルツブルク。しかし、今大会のホーム初戦で開始早々に出鼻をくじかれる。前半2分、裏へのロングボールにセルティックのFWオドソンヌ・エドゥアールが走り込むと、先に処理しようとしたDFアンドレ・ラマーリョを追い越して弾き飛ばし、そのままPA内左から右足で流し込んだ。

     ザルツブルクは失点後、同日に日本代表メンバーに選出された南野を中心に反撃を仕掛ける。2トップの一角に入った南野は巧みな動き出しでマークを外し、前半12分に右クロスから、同24分には左クロスから惜しいヘディングシュートを放つが、いずれもクロスバーを越えた。

     セルティックは前半44分にカウンターを発動。PA内へ一気に4選手がなだれ込み、MFジェームズ・フォレストが打ったシュートの跳ね返りをエドゥアールが右足で押し込む。しかし、オフサイドで追加点とはならなかった。

     前半終了時点のボール支配率はザルツブルクが65%でセルティックが35%。さらにシュート数も11本のザルツブルクに対し、セルティックはわずか3本だったが、そのうちの1本をゴールに結びつけ、1-0で後半へと折り返した。

     ザルツブルクは後半2分にいきなりビッグチャンスを迎える。パスワークで相手の守備を崩し、PA内中央にFWモアネス・ダブールが抜け出すも、左足のシュートは距離を詰めた相手GKに防がれた。

     決定機を逃したダブールは後半10分に汚名返上のゴール。右サイドからのクロスを南野が頭でファーにそらすと、受けたFWハンネス・ヴォルフの折り返しにダブールが左足で合わせる。相手GKに触られながらもゴール右に決まり、後半の立ち上がりに1-1とした。

     後半16分には南野も続く。左サイドからDFアンドレアス・ウルマーが左足でグラウンダーの速いクロスを供給。PA内に3選手が飛び込むと、一番奥にいた南野がゴール正面で受ける。ファーストタッチがやや足下に入るも、うまく持ち出して左足でねじ込み、逆転弾を奪った。

     大仕事を果たした南野は2-1の後半26分にMFズラトコ・ユヌゾ*と交代。スタンドのホームサポーターから大きな拍手を浴びながらピッチを退いた。

     ザルツブルクは後半27分にウルマーがPA内でセルティックのフォレストに倒され、PKを獲得する。フォレストはこのプレーで一発退場。同28分、キッカーのダブールが右足でゴール中央に沈め、3-1とする。そのまま数的優位を生かして逃げ切ったザルツブルクが2連勝を飾り、今大会初黒星のセルティックを抑えてグループ単独首位に浮上した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-02388890-gekisaka-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 img.uefa.com)



    1 X_ファイル ★ :2018/09/12(水) 22:07:30.28 ID:CAP_USER9.net

    欧州クラブ協会(ECA)のアンドレア・アニェッリ会長が、欧州サッカー連盟(UEFA)が新たな欧州カップ戦の設立に向けて動いていることを明かした。イギリスメディア『スカイスポーツ』が11日に報じている。

     報道によると、アニェッリ会長は11日にクロアチアにて開催されたECAの総会にて「3つ目の大会を導入し、2021-22シーズンから開始する承認が下りた」とコメントしたという。クラブの欧州カップ戦はチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)が開催されているが、両大会に次ぐ“第3のカップ戦”が誕生することになるようだ。今後はUEFAの執行委員会による承認が必要となる模様だ。

     ユヴェントスの会長を務めるアニェッリ氏は「現在の制度は見直しが必要だ」と説明し、新設される大会には32クラブが出場すると述べたようだ。
    CLは従来通り32クラブが参加、ELは現行の48から32へ参加クラブ数を削減する。3大会合計で、96クラブが欧州カップ戦に参戦することとなる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00829509-soccerk-socc


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