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    カテゴリ:カップ戦 > UEFAヨーロッパリーグ (UEL)



    (出典 img.footballchannel.jp)



    チェルシーを率いるマウリツィオ・サッリ監督が、25日のBATEボリソフ戦のメンバーについて明かした。イギリススカイスポーツ』が伝えている。

    現在ヨーロッパリーグ(EL)・グループLで首位に立つチェルシーは、25日の第3節でBATEボリソフをホームに迎える。

    前日会見に出席したサッリ監督は、20日のプレミアリーグ第9節マンチェスター・ユナイテッド戦(2-2のドロー)で背中を痛めたベルギー代表MFエデン・アザールが欠場することを明言。そのほか、イタリア代表MFジョルジーニョら数名の入れ替えがあることを明かしている。

    明日アザールは欠場する。彼は背中に問題を抱えている。日曜日での復帰をしているが、簡単ではない」

    「ジョルジーニョも休むことになるだろう。5、6人はメンバーが変わる可性がある」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 f.image.geki.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/10/05(金) 04:08:14.11 ID:CAP_USER9.net

    10/5(金) 3:48配信
    南野が代表戦に弾みつく大仕事!!逆転ゴール含む2点に絡みEL2連勝導く

    [10.4 ELグループリーグ第2節 ザルツブルク3-1セルティック]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第2節が4日に行われ、FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)はホームでセルティック(スコットランド)に3-1で勝利した。スタメン出場の南野は0-1の後半10分に同点ゴールのきっかけを作ると、同16分には自ら逆転弾を奪取。今大会初得点を挙げ、チームの開幕2連勝と単独首位浮上を導いた。第3節は25日に開催され、ザルツブルクは本拠地でローゼンボリ(ノルウェー)、ライプツィヒは敵地でライプツィヒ(ドイツ)と対戦する。

     9月20日の第1節でライプツィヒに3-2で競り勝ち、白星スタートを飾ったザルツブルク。しかし、今大会のホーム初戦で開始早々に出鼻をくじかれる。前半2分、裏へのロングボールにセルティックのFWオドソンヌ・エドゥアールが走り込むと、先に処理しようとしたDFアンドレ・ラマーリョを追い越して弾き飛ばし、そのままPA内左から右足で流し込んだ。

     ザルツブルクは失点後、同日に日本代表メンバーに選出された南野を中心に反撃を仕掛ける。2トップの一角に入った南野は巧みな動き出しでマークを外し、前半12分に右クロスから、同24分には左クロスから惜しいヘディングシュートを放つが、いずれもクロスバーを越えた。

     セルティックは前半44分にカウンターを発動。PA内へ一気に4選手がなだれ込み、MFジェームズ・フォレストが打ったシュートの跳ね返りをエドゥアールが右足で押し込む。しかし、オフサイドで追加点とはならなかった。

     前半終了時点のボール支配率はザルツブルクが65%でセルティックが35%。さらにシュート数も11本のザルツブルクに対し、セルティックはわずか3本だったが、そのうちの1本をゴールに結びつけ、1-0で後半へと折り返した。

     ザルツブルクは後半2分にいきなりビッグチャンスを迎える。パスワークで相手の守備を崩し、PA内中央にFWモアネス・ダブールが抜け出すも、左足のシュートは距離を詰めた相手GKに防がれた。

     決定機を逃したダブールは後半10分に汚名返上のゴール。右サイドからのクロスを南野が頭でファーにそらすと、受けたFWハンネス・ヴォルフの折り返しにダブールが左足で合わせる。相手GKに触られながらもゴール右に決まり、後半の立ち上がりに1-1とした。

     後半16分には南野も続く。左サイドからDFアンドレアス・ウルマーが左足でグラウンダーの速いクロスを供給。PA内に3選手が飛び込むと、一番奥にいた南野がゴール正面で受ける。ファーストタッチがやや足下に入るも、うまく持ち出して左足でねじ込み、逆転弾を奪った。

     大仕事を果たした南野は2-1の後半26分にMFズラトコ・ユヌゾ*と交代。スタンドのホームサポーターから大きな拍手を浴びながらピッチを退いた。

     ザルツブルクは後半27分にウルマーがPA内でセルティックのフォレストに倒され、PKを獲得する。フォレストはこのプレーで一発退場。同28分、キッカーのダブールが右足でゴール中央に沈め、3-1とする。そのまま数的優位を生かして逃げ切ったザルツブルクが2連勝を飾り、今大会初黒星のセルティックを抑えてグループ単独首位に浮上した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-02388890-gekisaka-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 img.uefa.com)



    1 X_ファイル ★ :2018/09/12(水) 22:07:30.28 ID:CAP_USER9.net

    欧州クラブ協会(ECA)のアンドレア・アニェッリ会長が、欧州サッカー連盟(UEFA)が新たな欧州カップ戦の設立に向けて動いていることを明かした。イギリスメディア『スカイスポーツ』が11日に報じている。

     報道によると、アニェッリ会長は11日にクロアチアにて開催されたECAの総会にて「3つ目の大会を導入し、2021-22シーズンから開始する承認が下りた」とコメントしたという。クラブの欧州カップ戦はチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)が開催されているが、両大会に次ぐ“第3のカップ戦”が誕生することになるようだ。今後はUEFAの執行委員会による承認が必要となる模様だ。

     ユヴェントスの会長を務めるアニェッリ氏は「現在の制度は見直しが必要だ」と説明し、新設される大会には32クラブが出場すると述べたようだ。
    CLは従来通り32クラブが参加、ELは現行の48から32へ参加クラブ数を削減する。3大会合計で、96クラブが欧州カップ戦に参戦することとなる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00829509-soccerk-socc


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    (出典 images.performgroup.com)



    EL決勝で酒井宏の所属するマルセイユに3-0勝利、愛するクラブで自身初タイトル

     アトレチコ・マドリードへ現地時間16日に行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)決勝戦で日本代表DF酒井宏樹の所属するフランスのマルセイユ相手に3-0で勝利し、6季ぶりの3度目の優勝を果たした。今季限りで退団する、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは愛する故郷のクラブで初タイトルを獲得し、「子どもの頃からの夢」を実現させた。

     トーレスはこの試合ベンチスタート。エースのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの2ゴールでとMFガビの得点で3点リードを奪って迎えた後半45分にグリーズマンとの交代でピッチに立った。アトレチコはマルセイユを寄せ付けず3-0で快勝した。

     コロンビア代表FWラダメル・ファルカオらを要した2011-12シーズン以来6年ぶりの戴冠。現行のELでは同じスペインのセビージャと並ぶ最多タイの3度目の優勝となった。

     スペイン紙「アス」ではクラブのアイドルであるトーレスの優勝コメントを報じている。クラブ生え抜きのトーレスだが、アトレチコで獲得したタイトルは2001-02シーズンの2部リーグ優勝のみ。初の欧州タイトル獲得で「説明するのが難しい」と喜びを表現した。

     今季限りでの退団を発表しているトーレスは「子どもの頃からの夢が叶った」「最高だ。この偉大なチームで、スペインサッカー史上最高の世代でプレーできたことは本当に幸運だった」と悲願のタイトル獲得の感慨に浸った。

     J1サガン鳥栖が獲得に動いているとも報じられるなど今後の去就も注目を集めているトーレス。”神の子”の愛称を持つストライカーは愛する”ロヒ・ブランコ(赤と白)”の歴史に自身の名前をしっかりと刻み込んだ。


    (Football ZONE web編集部)

    トーレス、初の欧州タイトル獲得に歓喜【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.theworldmagazine.jp)



     5日に行われるヨーロッパリーグ(EL)準々決勝で、アーセナル(イングランド)はCSKAモスクワ(ロシア)と対戦する。ホームで行われるファーストレグを前に、アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督がELの難しさを語った。4日、イギリス紙『イブニング・スタンダード』が伝えている。

     現在リーグ戦で6位のアーセナルは、チャンピオンズリーグ(CL)出場圏内である4位トッテナムとの勝ち点が「13」差となっている。来シーズンのCL出場のために、今季はEL優勝を狙っているアーセナルだが、ヴェンゲル監督はそれが決して簡単なことではないことを強調した。

    「ELのレベルは間違いなく上がっている。勝ち残っているチームや、敗退したドルトムントなどを見ればそれは分かると思う。(EL優勝で来季の)CL出場権が得られるようになってからは、さらに難しくなったね。大きなリーグでは、自動的にCL出場権を得ることが難しくなったから、ELへも集中するようになってきた」

     また、1日に行われたプレミアリーグ第32節、ホームでのストーク戦で1万5000席以上が空席となっていたことについて聞かれたヴェンゲル監督は「それは問題ではない」と語り、次のように続けた。

    「2月に行われた(カラバオ・カップ)決勝では、ウェンブリー・スタジアムを半分がアーセナル、もう半分がマンチェスター・Cのサポーターで埋め尽くされていた。だから、アーセナルがファンからのサポートに欠けているという問題はないと思う」

    「ファンたちは、プレミアリーグでの成績に納得していないからそうなったのかもしれない。だが、まだ他にも理由がある。それは、我々に理由があるのではなく、あの日はイースターだった。他の試合でも、スタジアムが満員じゃなかったところはある」

    「だが、そのようなことを気にする必要はない。我々の目的はスタンドにいるサポーターの数を数えることではない。我々の目的は目の前の試合に集中して勝利することだ。とてもシンプルなことだよ」

    アーセナルを率いるヴェンゲル監督 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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