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    カテゴリ:カップ戦 > UEFAチャンピオンズリーグ (UCL)



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 nita ★ :2018/10/13(土) 07:30:18.23 ID:CAP_USER9.net

    2018/10/13 06:00

    ベルギーサッカー界では八百長やマネーロンダリングの疑いで多くのクラブが警察当局による捜索を受けるなど衝撃が広がっている。

    そうした中、PSGの試合にも八百長の疑いがかけられていると、フランス紙『L'EQUIPE』が報じた。

    問題視されているのは、今月4日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ、PSG対ツルヴェナ・ズヴェズダ(レッドスター)戦だという。パルク・デ・プランスで行われた一戦は、6-1でパリが大勝している。

    同紙によれば、UEFAからの警告を受けたフランス当局が捜査を始めたという。

    UEFAはツルヴェナ・ズヴェズダの幹部と共犯者が、自らのチームが5点差で負けることに数百万ユーロを賭ける意思を示したというレポートを試合の数日前に受け取っていたとのこと。賭け金は500万ユーロ(6.4億円)近い金額で、数千万ユーロの利益を得たとも。

    元横浜F・マリノスDFミロシュ・デゲネクも先発した試合はパリが70分までに5点を奪い、その後74分に失点。そして、81分に6点目を奪う展開だった。

    ただ、ツルヴェナ・ズヴェズダ側は『L'EQUIPE』の報道に対して異議を申し立てるとも伝えられている。

    https://qoly.jp/2018/10/13/cl-psg-belgrade-match-fixing-by-lequipe-iks-1


    【【海外サッカー】PSGの「CL5点差」試合に八百長疑惑 すでに捜査開始か】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 数の子 ★ :2018/10/04(木) 16:32:31.85 ID:CAP_USER9.net

    10/4(木) 16:11配信 フットボールチャンネル

     現地時間2日と3日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節でイタリア勢が全勝した。これは2005年以来の出来事だと、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『スカイ』などが伝えている。

     近年低迷が続いていたイタリア勢だが、今節は強さを発揮した。2日、ユベントスがヤング・ボーイズに3-0で勝つと、ローマはビクトリア・プルゼニに5-0と大勝している。3日にはインテルがPSVに2-1で勝利。ナポリは昨季のファイナリストであるリバプールに1-0で勝った。

     CLグループステージで出場した4チーム全てが勝つのは、2005年11月22日と23日の第5節以来のこと。このときはユベントスがクラブ・ブルージュに、ウディネーゼがパナシナイコスに、インテルがアルトメディア(現ペトルジャルカ・アカデミア)に、ミランがフェネルバフチェに、それぞれ勝利していた。

     もちろん全盛期に比べればまだまだのセリエAだが、CLでの成功はUEFAのカントリーランキングにも大きな影響を与えるだけに、良い兆候と言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291776-footballc-socc

    UEFAranking 1 Spain 2 Italy 3 England 4 Germany5 France
    https://kassiesa.home.xs4all.nl/bert/uefa/data/method5/crank2019.html

    Italian clubs won all four of their Champions League games this week and have overtaken England to go second in the UEFA rankings.
    https://www.football-italia.net/128863/italy-leapfrog-england-ranking


    【【CL】ついに復権!? イタリア勢CL全勝は2005年以来13年ぶり UEFAランキングも2位に浮上】の続きを読む



    (出典 the-ans.jp)



    CL2戦で5ゴール爆発 14-15シーズン以来の欧州制覇に向けて視界良好

     バルセロナアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、現地時間3日のUEFAチャンピオンズリーグCLグループステージ第2節トットナム戦で2ゴールを決め、4-2の勝利に貢献した。大車輪の活躍を見せたエースに、世界からも称賛を送っている。

     2-1で迎えた後半11分、メッシが左サイドを駆け上がるスペイン代表DFジョルディ・アルバへパスを供給すると、そのままゴール前へ走り込む。アルバからのクロスに、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョウルグアイ代表MFルイス・スアレスが続けてスルーし、最後はメッシが左足で合わせてゴール左隅に流し込んだ。

     試合終了間際の後半45分には相手の息の根を止める2ゴールを奪い、チームの勝利を決定付けた。ゴールシーン以外でもポスト直撃のシュートを2本放つなど、メッシの圧倒的な存在感が際立つ一戦となった。

     ブラジルメディア「Trivela」は「メッシリサタルバルサ復活を奏でた」と取り上げ、直近のリーグ戦3試合未勝利(2分1敗)で漂っていた停滞感を吹き飛ばしたことを称えている。

     英デイリーミラー」も「メッシが最大の魔法を展示した」とり、「メッシ雄大であり、魔法であり、信じられないような存在。息を飲むような2ゴールという形で最も偉大なショーを披露した」と惜しみない賛辞を送った。また、スペインマルカ」も「メッシから非の打ち所がないパフォーマンス」と絶賛している。

     2014-15シーズン以来となる欧州制覇をバルサにとって、エース爆発は何よりの朗報だろう。(Football ZONE web編集部)

    バルセロナのFWリオネル・メッシ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 pbs.twimg.com)



    麗なFK2発を含む3得点と荒稼ぎのネイマール チームも6-1で今季CL初勝利をマーク

     パリ・サンジェルマンPSG)のブラジル代表FWネイマールは、現地時間3日のUEFAチャンピオンズリーグCLグループステージ第2節レッドスター・ベオグラード戦でハットトリックを達成し、6-1の大勝に貢献した。大活躍のエース海外メディアからも「注を総ナメ」「ネイマールの宴会」と絶賛のとなっている。

     先制点が生まれたのは前半20分。ペナルティアーク後方約20メートル距離で獲得したFKのキッカーを務めたネイマールは、短い助走で右足を振り抜くと、鋭い回転のかかったシュートの上をえた間に急に落ちてゴール左隅に突き刺さった。

     そしてその2分後には、右サイドフランス代表FWキリアン・ムバッペとのワンツーで抜け出し、右足ダイレクトボレーでこの日2点を奪取した。その後チームは3ゴールを奪い、5-1で迎えた後半36分、中央約25メートル距離で再びFKを獲得。ネイマールは前半の一撃とは逆を突いてゴール右を狙い、相手GKが一歩も動けない璧なコースを突き、ハットトリックを達成した。

     スポーツ専門メディアブリーチャー・レポート」は「ネイマールの脅威が注を総ナメ」と伝えれば、フランスレキップ」は「PSGネイマールの宴会」と見出しを打ち、「ネイマールはドリブルやシュートだけでなく、効果的なボールも供給していた」と、得点シーン以外でも存在感を放っていたと触れている。

    ブラジル人が今宵ショーを披露した」

     また、フランスメディア「RMCスポーツ」は、選手採点でネイマールに10点満点中9.5点を与え、「このブラジル人が今宵ショーを披露した。彼は10番としての役割も担い、多くのファウルの対となったが、不可抗なFKでそれを正当化した。2分後には追加点を奪い、最後は2本の直接FKでハットトリックを引き寄せた」と称賛した。

     9月18日CL開幕戦はリバプールに2-3で敗れて発進となったPSGだが、エースハットトリックで悲願の欧州制覇に向けて一歩を踏み出した。(Football ZONE web編集部)

    華麗なFK2発を含む3得点と荒稼ぎのネイマール【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    CL敵地でCSKAモスクワに0-1敗戦、公式戦3試合連続ノーゴールは06-07シーズン以来

     レアル・マドリードは現地時間2日に行われたUEFAチャンピオンズリーグCLグループステージ第2節のCSKAモスクワ戦を0-1で落とし、公式戦3試合連続の勝利なしとなった。特に深刻なのは、開幕直後は好調だった攻撃の不振だ。3試合連続ノーゴールは、FWクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)在籍時には一度も起きなかった現だと、スペインマルカ」が報じている。

     この日の試合は、前半2分にいきなりCSKAモスクワMFニコラブラシッチに先制ゴールを許す展開に。その後は圧倒的に試合を支配し、シュートを26本も浴びせる猛攻を見せたものの、結果的にはスコアを動かせず、モスクワ悪夢を味わった。

     この試合で不覚を取っただけなら切り替えもできるが、ここ最近のレアルの戦いぶりを見ると、そうも楽観視していられない。29日のアトレチコ・マドリードとのダービーでは闘将ディエゴ・シメオネ監督率いる相手にスコアレスドロー、26日のセビージャ戦では敵地で0-3の敗を喫している。開幕当初こそ、今季就任したフレン・ロペテギ監督の標榜するコレクティブな攻撃サッカーが機していたが、ここにきてにぶち当たっている。

     レアル歴史を紐解いても、公式戦3試合連続で得点に終わったのは2006-07シーズンまでさかのぼらないといけない。当時ファビオ・カペッロ監督が率いたチームはFWラウール・ゴンザレス、FWロビーニョ、FWルート・ファン・ニステルローイらを擁したものの、開幕から勝ち点を落としていた。特に年末から年始にかけてのレクレアティーボ戦(0-3)、デポルティボ・ラ・コルーニャ戦(0-2)、ベティス戦(0-0)と3試合連続で得点不足に苦しんだ。

     この当時はまだクリスティアーノ・ロナウドマンチェスター・ユナイテッドに所属。つまり、ロナウドが加入して以降はこれだけの長い期間ゴールから見放された時期はなかったのだ。連動性あふれる攻撃を仕掛ける一方で、圧倒的な勝負強さを誇ったロナウドが去ったレアル。悩ましい状況から救う得点の台頭が待たれるところだ。(Football ZONE web編集部)

    レアル3戦連続“0得点”は12年ぶりと現地紙が指摘【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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