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    カテゴリ:カップ戦 > UEFAチャンピオンズリーグ (UCL)

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    UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、バルセロナマンチェスター・ユナイテッドを2戦合計4-0で撃破して、ベスト4進出を決めた。

    リオネル・メッシはカンプ・ノウでの2ndレグで圧巻のゴールマーク。CL公式HPや『BBC』などよれば、両チームの選手、監督はこう述べていたという。

    エルネスト・バルベルデ(バルセロナ監督)

    「彼は素晴らしいフットボールプレーしたし、彼のゴールで試合の流れが変わった。

    でも、ライバルたちに謝るつもりはないよ。我々にはメッシがいて、彼らにはいないからね!」

    オレ・グンナー・スールシャール(マンチェスター・ユナイテッド監督)

    メッシは最高のクオリティだと言わなければならない。もちろん彼が違いを生み出した。

    2-0になって試合は終わった。

    彼は別次元だ。彼とクリスティアーノ・ロナウドはこの10年で最高の選手さ。誰もが同意するだろう。

    メッシはそのクオリティを見せつけたよ」

    ジェシー・リンガードマンチェスター・ユナイテッドMF)

    「今日のメッシは満点の試合をした。彼は世界最高のひとりだ」

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    相手からしても格が違ったという感じだったようだ。

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    「メッシは別次元」 CLで敗れたスールシャール監督が脱帽する


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 sport-japanese.com)



    UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、ユヴェントスアヤックスはまさかの結果となった。

    敵地での1stレグを1-1で引き分けていたユーヴェだったが、ホームで1-2の敗戦。

    クリスティアーノ・ロナウドは2ゴールと奮起したが、2戦合計2-3で敗れ、準決勝にすら進めずに終わってしまった。

    一方、アヤックスは1996-97シーズン以来となる準決勝進出。『RMC Sport』の試合後インタビューアヤックスMFフレンキー・デ・ヨングはこう述べていたという。

    フレンキー・デ・ヨング(アヤックスMF)

    「僕らにとって人生最高の試合だったかは分からないよ。でも、うまくいったね。

    マドリッドでのほうがきつかった。1stレグで負けていたからね。

    ユーヴェは非常に強く、とても規律高かった。でも、僕らは後半にこのチームがやれるのを見せつけたよ。

    監督からはいつもようにやれと言われた。高い位置でプレーし、ポゼッションしろってね」

    ラウンド16ではレアル・マドリーを撃破したアヤックス。その際はホームでの1stレグを1-2で落としたが、敵地で1-4の勝利を遂げている。

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    今回は1stレグがタイスコアだったので、それよりは少し気持ちに余裕があったということだろうか。

    CLでユーヴェ撃破!天才デ・ヨング「レアル戦のほうがきつかった」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    メッシが貫禄の2ゴールでユナイテッドを攻略 CL準決勝進出を決める

     バルセロナアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは現地時間16日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第2戦のマンチェスター・ユナイテッド戦で2ゴールを奪う大車輪の活躍で3-0の勝利に貢献。合計スコア4-0で準決勝進出を決めた。CL公式はこの日の最優秀スキルを決める「スキル・オブ・ザ・デイ」にメッシが1点目の場面で見せた華麗な股抜き突破を選出している。

     第1戦のアウェー戦を1-0で先勝していたバルセロナは、本拠地カンプ・ノウにユナイテッドを迎え撃った。開始早々にクロスバー直撃のシュートを打たれるピンチを迎え、圧力を掛けられるも、絶対的なエースが個人技を光らせるゴールで流れを一変させる。

     0-0で迎えた前半16分、右サイドで相手DFアシュリーヤングのスライディンタックルを軽妙にかわすと、詰めてきた相手MFフレッジをワンタッチで股を通し置き去りに。対面した相手DFクリス・スモーリングスピードで振り切ると、そのまま左足を振り抜き、ゴール左隅を射抜いた。

     メッシがたった一人で打開した圧巻の先制点にCL公式もインスタグラムで動画を公開し、「メッシメッシを世界最高たらしめることをやってのけた。並外れている」と惜しみない賛辞を送った。コメント欄では「メッシなら人魚相手にも股抜きが可能だ」「史上最高を証明」「この男はもはや人間ではない」「誰もこんなプレーはできない」「もはや世界最高にとどまらない」「止めることはまず不可能」とファンの間でも大きな反響を呼んでいた。

     前半20分にはペナルティーエリア手前から右足を振り抜き、追加点を奪取。最終的に3点差の完勝劇となった。4年ぶりのベスト4進出を果たしたバルセロナだが、大会10ゴール目を挙げたメッシは、違いを生み出す異次元の存在としての貫禄を誇示してみせた。(Football ZONE web編集部)

    バルサFWメッシ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが16日にホームで行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグのマンチェスター・ユナイテッド戦後、コメントした。スペインマルカ』が報じた。

    敵地での1stレグを1-0の先勝で飾ったバルセロナは、4年ぶりの準決勝進出を目指してホームでのリターンレグに臨むと、入りこそ苦戦を強いられたが、終わってみれば3-0で快勝。2戦合計4-0でベスト4進出を決めた。

    フル出場のメッシは前半に2発を記録。ベスト4進出決定後、次のように振り返りチームパフォーマンス、結果に満足感を示した。

    「壮観だったね」

    「あれこそ僕らの姿だ。最初の5分間はナーバスだったけどね。どうしてかわからないけど、それから支配できるようになった」

    「(自身1点目は)ラッキーだったよ。2点目はさらにラッキーだった。でも、長く遠ざかる準決勝に到達したことが何より重要だ」

    「(トレブルの可能性?) ステップ・バイ・ステップさ。少しずつ少しずつ進もう」

    なお、勝ち上がったバルセロナは準決勝でリバプールポルトの勝者と激突する。

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    (出典 portal.st-img.jp)



    マンチェスター・ユナイテッドを率いるオーレ・グンナー・スールシャール監督が16日に敵地で行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグのバルセロナ戦後、コメントした。イギリスBBC』が報じた。

    本拠地オールド・トラフォードでの1stレグで0-1の先勝を許したユナイテッドは逆転突破を目指して敵地カンプ・ノウでの2ndレグに臨んだが、バルセロナエースであるアルゼンチンFWリオネル・メッシに2発、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョにトドメの一撃を許して、0-3の完敗。2戦合計0-4でベスト8敗退が決まった。

    まさに力負けのスールシャール監督は敗退決定後、次のようにバルセロナとの180分間の戦いを回想。「彼らは2試合を通じてレベルが数段上だった」

    メッシは最高品質の選手。違いは言うまでもなく彼だった。2-0の時点でゲームオーバーだったよ」

    「彼は別格。彼とクリスティアーノ・ロナウドは過去10年間において、誰もが認める最高の選手だ。メッシは自分のクオリティを示した」

    バルサレベルに辿り着かないとならない。そうなれるが、すべきことがある。マン・ユナイテッドレベル、伝統を取り戻したいなら、バルサに挑戦しなければならない」

    「彼らは2試合を通じてレベルが数段上だった。来シーズンもこういった戦いがしたい。だから、次(残るプレミアリーグの戦い)に集中しなければならない」

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