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    カテゴリ:カップ戦 > UEFAチャンピオンズリーグ (UCL)



    NO.6254812 2018/04/05 13:15
    驚異のパス成功率“100%” ユヴェントス守備陣を翻弄したレアルMFは……
    驚異のパス成功率“100%” ユヴェントス守備陣を翻弄したレアルMFは……
    3日にUEFAチャンピオンズリーグの準々決勝(1stレグ)が行われ、レアル・マドリードがユヴェントスに3-0で勝利した。同試合に先発したMFイスコ(レアル・マドリード)が、パス成功率100%を記録。自...



    【日時】2018年04月05日 13:00
    【提供】theWORLD


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    NO.6255680 2018/04/05 20:15
    バルサの今季CLチーム内得点ランキングがすごい! 1位はメッシ、2位はなんと……
    バルサの今季CLチーム内得点ランキングがすごい! 1位はメッシ、2位はなんと……
    バルセロナは4日、チャンピオンズリーグ・準々決勝の1stレグでローマをカンプ・ノウへ迎え入れた。試合は、90分間通して4点を奪ったバルセロナが、4-1でローマを撃破。準決勝進出へ大きく近づいている。こ...



    【日時】2018年04月05日 20:00
    【提供】theWORLD


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    (出典 images.performgroup.com)



    ボールタッチが少なく沈黙 英紙も「改善されることはほとんどなかった」と低調を指摘

     マンチェスター・シティのブラジル代表FWガブリエル・ジェズスは、現地時間4日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝リバプール戦に先発フル出場したが、ゴールを奪えずチームも0-3で敗戦を喫した。英紙「デイリー・テレグラフ」は、ジェズスの低調ぶりを示す興味深いスタッツを紹介している。

     シティはリバプールの猛攻に遭い、前半だけで3失点。同12分にエジプト代表FWモハメド・サラー、同21分にイングランド代表MFアレックス・オックスレイド=チェンバレン、同31分にセネガル代表FWサディオ・マネにゴールを奪われた。

     一方的な展開で、得点を期待されたはずのジェズスは沈黙しきっていた。この悪夢の前半にジェズスはボールタッチの回数自体が少なかったが、パス成功数もわずか6本に終わった。そのうち、3本はキックオフ時の最初のパスで、実際に流れのなかで成功させたパスは3本だけだった。

     後半にはイエローカードを受けるなど良いところなしに終わったジェズス。記事でも、「後半も改善されることはほとんどなかった」と厳しい視線を送られた。負傷中のアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロの代役として、求められた働きを見せることはできなかった。


    (Football ZONE web編集部)

    英紙「デイリー・テレグラフ」は、ジェズスの低調ぶりを示す興味深いスタッツを紹介している【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    CL準々決勝ローマ戦、スアレスがチーム4点目のゴールを決めて4-1勝利

     バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスは現地時間4日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝のローマ戦(4-1)でチーム4点目となるゴールを決めた。CLの舞台では実に392日ぶりとなる一撃となったが、長い沈黙を破ったストライカーは「内心では怒りながら祝福した」と試合後に振り返った。スペイン紙「スポルト」が報じている。

     本拠地カンプ・ノウにローマを迎えたバルセロナは、前半38分と後半10分と二度のオウンゴールによってアドバンテージを得た。さらにDFジェラール・ピケがダメ押しゴールを決めて突き放したが、後半35分にローマのボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコにゴールを許した。

     ここで意地を見せたのがスアレスだった。ウルグアイ人FWはCLで今季8試合無得点。最後にゴールを決めたのは昨年3月8日に行われた決勝トーナメント1回戦第2戦のパリ・サンジェルマン戦(6-1)以来だったが、ローマ戦の後半42分にクリアのこぼれ球に素早く反応し、左足のシュートをゴール右隅に収めた。

     スアレスは怒りの一撃だったと試合後に振り返っている。

    「内心では怒りながら祝福したよ。なぜならその直前にローマが得点していたからね。4-1になってからは少し穏やかにプレーできたよ」


    「あのエリアまで攻め込むことができなかったら…」

     ローマにアウェーゴールを許したことでスアレスの怒りのボルテージが上がっていたという。そこで湧いたエネルギーをCLでは1年以上ぶりとなる待望のゴールに結びつけた。

     バルセロナは二つのオウンゴールでリードを広げたが、スアレスは「良いコンビネーションプレーであのエリアまで攻め込むことができなかったらゴールは生まれなかった。得点のチャンスはたくさんあったけど、彼らのキーパーは素晴らしいゲームをした。結果はアンフェアではなかったよ」と語っている。

     3季ぶりの王座奪還を目指すバルセロナ。スアレスの復活により準決勝進出を大きく手繰り寄せた。


    (Football ZONE web編集部)

    CLで392日ぶりのゴールを決めたバルセロナのFWルイス・スアレス【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    後半途中に負傷して交代、クロップ監督も心配「診察を待つ必要がある」

     リバプールは現地時間4日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝のマンチェスター・シティ戦で3-0の勝利を飾ったが、1得点1アシストを記録した殊勲のエジプト代表FWモハメド・サラーは後半途中に負傷交代でピッチを後にした。週末のプレミアリーグ・エバートン戦は欠場の可能性があると衛星放送局「スカイ・スポーツ」が報じた。

     サラーは前半12分にブラジル代表FWロベルト・フィルミーノのラストパスを受けて得意の左足でゴールネットを揺らした。2-0で迎えた同31分には左足の浮き球クロスでセネガル代表FWサディオ・マネのヘディング弾をお膳立て。この大一番で1ゴール1アシストと躍動した。

     しかし、後半7分に負傷してオランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥムと交代でピッチの外へ。フィジオとともにそのまま直接ロッカールームへ下がった。その状態が気がかりとなるところだが、ユルゲン・クロップ監督のサラーについてこう語っている。

    「試合後に彼に聞くと、『問題ない。大丈夫。すぐ良くなる』と答えていた。とはいえ、モー(サラーの愛称)の自己診断ではなく、我々はちゃんとした診察を待つ必要がある」

     サラー自身の感覚によれば重傷ではないようだが、指揮官は大事をとって迷わず交代を決断したという。記事では今週末に行われるエバートンとの“マージーサイド・ダービー”は欠場する可能性があると指摘されている。

     今季公式戦38得点のストライカー離脱となればリバプールにとっては大打撃となる。来週に迎えるシティとの敵地第2戦でサラーはピッチに立つことができるのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    後半途中に負傷して交代したリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラー【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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