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    カテゴリ:カップ戦 > UEFAチャンピオンズリーグ (UCL)



    (出典 contents.gunosy.com)



    バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが戦わずして負けたチームの姿勢に落胆した。イギリスBBC』が報じた。

    バイエルンチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦でリバプールと激突。敵地での1stレグをゴールレスで終えて迎えたホームでの2ndレグだったが、1-3で敗れ、ベスト16敗退が決まった。

    この試合でも不発に終わったレヴァンドフスキ。試合後、次のように振り返った。

    「難しいゲームになるのはわかっていたが、2試合ともにあまりにも守備的にプレーし過ぎだった」

    「前に向かう試みは皆無。今日もリスクを犯そうとしなかった」

    「僕らは自陣深くでプレーして、リバプールの攻撃を押し返そうとしたが、自分たちの試合にできなかった」

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    Calciomercato』は13日、「クリスティアーノ・ロナウドハットトリックアトレティコ・マドリーを破った後、ユヴェントスの株価が30%上がった」と報じた。

    12日に行われたUEFAチャンピオンズリーグベスト16の2ndレグで、アトレティコ・マドリーを3-0と破ったユヴェントス

    クリスティアーノ・ロナウドが2発のヘディングとPKでハットトリックを達成し、1stレグでの敗北から大逆転でのベスト8進出を決めた。

    記事によれば、この勝利によってユヴェントスの株価は最大で30%も増加したとのこと。

    1stレグでアトレティコ・マドリーに敗れた際には株価が僅かに下落したものの、この勝利で逆に期待感が高まったようだ。

    【関連記事】UEFAチャンピオンズリーグ、今週は絶対ガチでくる5人のスター

    クリスティアーノ・ロナウドの獲得に大きな投資を行ったユヴェントスであるが、彼が加入してから株価は140%まで上がっており、投資家も喜んでいるそうである。

    ロナウドの逆転ハットで…ユヴェントス、株価が急上昇していた


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(31)が怪物たる所以を再び示した。様々なデータを扱う『Opta(@OptaJose)』が紹介した。

    メッシは13日にホームで行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグのリヨンで2得点2アシストマークバルセロナを12シーズン連続のベスト8進出に導いた。

    そのリヨン戦での2発により、メッシの今シーズンにおける公式戦得点数は36ゴールに。11シーズン連続となる公式戦36得点以上という驚くべき記録を打ち立てた。

    メッシ2004年トップ昇格以降、バルセロナ一筋を貫き、公式戦通算673試合588ゴール238アシストを記録。総獲得トロフィー数も数え切れず、個人としてもあらゆる賞を手にしている。

    ◆11季連続公式戦35得点以上の歩み
    2008-09:38得点
    2009-10:47得点
    2010-11:53得点
    2011-12:73得点
    2012-13:60得点
    2013-14:41得点
    2014-15:58得点
    2015-16:41得点
    2016-17:54得点
    2017-18:45得点
    2018-19:36得点

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    欧州サッカー連盟(UEFA)は、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが先日のマンチェスター・ユナイテッド戦後にSNSで発したコメントに関して調査を開始したようだ。イギリスBBC』が報じた。

    PSGは6日にホームで行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグでユナイテッドと再戦。敵地で行われた1stレグを2-0の先勝で飾ったPSGだったが、この試合では1-3で敗れてまさかの逆転負けでの敗退となった。

    負傷離脱中のネイマールはこの一戦をスタンドから観戦。だが、ビデオアシスタント・レフェリー(VAR)の結果、後半アディショナルタイムに献上したPK時は、いてもたってもいられずピッチレベルまで降りて、敗退決定の瞬間を過ごした。

    そのネイマールは試合後も怒りが収まらず、インスタグラムストーリー機能を利用して、「恥ずべきこと。サッカーを知らない4人がVARを担当した。キンペンベはどうやって背中でハンドをするんだ! 消え失せろ!」と審判団に怒りをぶちまけた。

    そして、UEFAはこの発言が規則に反する可能性があると判断し、公式に調査をスタート。仮に、UEFAの倫理規律委員会が違反を認めた場合、来シーズンのCLで最大3試合の出場停止処分が科される模様だ。

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    【【UCL】UEFAがユナイテッド戦で審判批判のネイマールを調査! 来季CLで最大3試合停止か】の続きを読む

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     チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが13日に行われ、リヴァプールがアウェイバイエルンに3-1で勝利し、ベスト8進出を決めた。

     ファーストレグはお互い譲らずスコアレスドローで終了。セカンドレグではアウェイリヴァプールが先に試合を動かした。26分、サディオ・マネがフィルジル・ファン・ダイクのロングパスに反応すると、飛び出したGKを華麗なターンでかわし、左足シュートで先制点を挙げた。だがバイエルンも39分、セルジュ・ニャブリがペナルティエリア右へ突破して強烈なシュートを放つと、相手DFジョエル・マティプのオウンゴールを誘って同点に追いついた。

     後半に入って69分、リヴァプールは右CKからファン・ダイクがヘディンシュートを叩き込んで再びリード。さらに84分にはモハメド・サラークロスをマネが頭で押し込み、試合を決定づけた。リヴァプールは2年連続でベスト8進出。バイエルンは8年ぶりにベスト16敗退となった。

     準々決勝以降の組み合わせ抽選会は15日に行われる。

    スコア
    バイエルン 1-3(2試合合計:1-3) リヴァプール

    【得点者】
    0-1 26分 サディオ・マネ(リヴァプール
    1-1 39分 オウンゴール(ジョエル・マティプ)(バイエルン
    1-2 69分 フィルジル・ファン・ダイク(リヴァプール
    1-3 84分 サディオ・マネ(リヴァプール

    スターティングメンバー
    バイエルン(4-2-3-1)
    ノイアーラフィーニャ、ズーレ、フンメルス、アラバ;J・マルティネス(72分 ゴレツカ)、チアゴ;ニャブリ、J・ロドリゲス(79分 R・サンチェス)、リベリー(65分 コマン);レヴァンドフスキ

    リヴァプール(4-3-3)
    アリソン;A・アーノルド、マティプ、ファン・ダイク、ロバートソン;ワイナルドゥム、ヘンダーソン(13分 ファビーニョ)、ミルナー(87分 ララーナ);マネ、フィルミーノ(83分 オリジ)、サラー

    マネの2ゴールなどでリヴァプールがバイエルンに快勝 [写真]=Bongarts/Getty Images


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    【【UCL】リヴァプールが敵地快勝でCL準々決勝へ!…バイエルンは8年ぶりのベスト16敗退】の続きを読む

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