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    カテゴリ:カップ戦 > UEFAチャンピオンズリーグ (UCL)



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    マンチェスター・ユナイテッドを率いるオーレ・グンナー・スールシャール暫定監督が、パリ・サンジェルマン(PSG)に敬意を表している。イギリススカイスポーツ』が伝えた。

    ユナテッドは12日、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグでパリ・サンジェルマン(PSG)とホームで対戦し、0-2で敗北。スールシャール体制公式戦11試合10勝1分けという好調の中での顔合わせとなったが、初黒星を喫することとなった。

    試合後、これまでの勢いを持ち込むことが出来なかったスールシャール監督は対戦相手を称えている。

    「今日の私たちはあのレベルになかった。今回はこれまでの対戦相手よりレベルが上がっていた。私たちは素晴らしい期間を過ごして、良いタイミング、良い調子でこの試合に入ったが、これは大きな一段だった」

    チャンピオンズリーグの有力チームの1つになっているのには理由がある。あれが、このクラブが目指すレベルだ」

    2ndレグは、3月6日PSGホームで行われる。アウェイゴール2点を許してしまったユナイテッドは、不利な状況から巻き返すことが出来るのだろうか。

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    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    マンチェスター・ユナイテッドフランス代表FWアントニー・マルシャルが、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16のパリ・サンジェルマン(PSG)戦に向けた記者会見に出席した。UEFA公式サイトが伝えた。

    ジョゼ・モウリーニョ監督を解任し、オーレ・グンナー・スールシャール監督就任後、好調を維持しているユナイテッド。ラウンド16では、国内で敵なしのPSGを迎えることとなった。

    チームが上向きな状態でCLの決戦に臨めることについて、マルシャルがコメント。スールシャール監督就任よって、チームとして機能するようになったと明かした。

    「僕たちは異なる意図やアプローチによって、良い状態だ。そして、監督が僕たちに求めることをやろうとしている。きっと、僕たちがこのスタイルフットボールをするのは、前のスタイルよりもやりやすくなったと思う。上手くやれているし、それを上手く継続することができるだろう」

    PSGブラジル代表FWネイマールウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニをケガで欠いたまま、1stレグを迎えることとなる。しかし、マルシャルは気を抜くことなく、PSGの選手層を警戒した。

    「必ずしも本命だとは思っていない。パリ・サンジェルマンには何人かの欠場者がいるけど、彼らには出場できるとても優れた選手がたくさんいるんだ」

    また、直近の試合で好調を維持しているフランス代表MFポール・ポグバについて問われると「ポールポールだ。彼は素晴らしい量のクオリティを備えている。世界で最高のミッドフィルダーの1人だよ。そして、彼はもっと良くなると思う」とコメント。結果を残している好調のポグバを称賛した。

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    マンチスター 11日 ロイター] - サッカーフランス1部、パリ・サンジェルマンPSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバニは、12日に敵地で行われる欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦のマンチェスター・ユナイテッドマンUイングランド)戦を欠場するという。

    カバニは9日、ボルドーとのリーグ戦で腰の筋肉を痛めていた。PSGではネイマールトーマス・ムニエも離脱中。

    PSGトーマス・トゥヘル監督は11日、報道陣に対し、ネイマールやカバニといった一流選手が抜けた穴を完全に埋めることはできないとしながらも、「PSGらしい攻撃的なプレーチャンスを作りたい」と述べた。

    チームスター選手のひとり、キリアン・エムバペは出場可能という。

     2月11日、サッカーのフランス1部、パリ・サンジェルマンのウルグアイ代表FWエディンソン・カバニが、12日に敵地で行われる欧州CL決勝トーナメント1回戦のマンチェスター・ユナイテッド戦を欠場することが明らかに。9日にパリで撮影(2019年 ロイター/Gonzalo Fuentes)


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    『L'Equipe』は10日、「PSGウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニは、少なくとも1ヶ月の離脱となった」と報じた。

    先日行われたボルドーとの試合で1-0と勝利したPSGであるが、ペナルティキックで決勝点をあげたカバーニが右太ももを痛めてプレー続行不可能となった。

    検査の結果、カバーニは右大腿部の筋断裂であると診断され、少なくとも1ヶ月はプレーに復帰できないことが確認されたとのことだ。

    PSGは現在リーグアンでは首位を走っており余裕があるが、チャンピオンズリーグでは2月12日3月6日マンチェスター・ユナイテッドとのビッグマッチを迎える。

    しかしカバーニはこの2試合のどちらでもプレーできない可能性が高くなっており、ネイマールをすでに失っているクラブにとっては非常に大きなダメージとなるだろう。

    カバーニ、ユナイテッド戦2試合欠場決定…ネイマールに続き長期離脱


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    チャンピオンズリーグ(CL)の週末開催案が議論されている。スペインマルカ』が報じた。

    マルカ』によると、7日に行われたミーティングの中で、欧州サッカー連盟(UEFA)と欧州クラブ協会(ECA)が2021年からのCL週末開催移行案を協議。現行のミッドウィーク開催と比較して、スポーツ面、商業面の両面で発展をもたらすとして、ここ数年間に渡り議論されてきた案だ。なお、2021年というのは現在の各国TV局との放映契約が切れるタイミングであり、それまでに何らかの変更が行われる可能性は排除されている。

    そして、UEFAとECAは2024年まで協力関係を築くことで合意。CL、ヨーロッパリーグ(EL)の両方で表面的及び構造的な改革を検討してくことになる。今回の案に関しては、現時点で支持するチームもあるが、全てのクラブが賛同しているわけではなく、これからの協議の中で溝を埋めていくことになりそうだ。

    実際のところ、CLの週末開催案は欧州スーパーリーグ構想に反する立場としても高まりを見せている。UEFAアレクサンダー・チェフェリン会長もミーティングの中で「欧州スーパーリーグはないだろう」と発言しており、CLの価値を守ることを強く意識した姿勢を示した。

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