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    カテゴリ:カップ戦 > UEFAチャンピオンズリーグ (UCL)



    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 豆次郎 ★ :2019/12/09(月) 23:00:52.16 ID:qPWmHOKN9.net

    12/9(月) 22:56配信
    スポニチアネックス

     スペイン1部リーグのバルセロナは9日、欧州チャンピオンズリーグ第6戦のアウェー・インテル・ミラノ戦(10日)に向けた招集メンバー20人を発表。スペインの一部メディアで初のメンバー入りの可能性が報じられていたバルセロナB(スペイン3部)所属のMF安部裕葵(20)は選ばれなかった。

     バルセロナは第5戦を終えて3勝2分け無敗の勝ち点11。1次リーグF組首位通過が既に決定しており、FWリオネル・メッシ(32)はメンバーから外れた。

     バルセロナ公式サイトによると、9日のトップチーム練習にはバルセロナBからDFモレル、MFプッチ、FWペレスら7人が参加。安部は含まれていなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00000235-spnannex-socc


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    (出典 f.image.geki.jp)



    ラ・リーガ第16節、バルセロナホームでのマジョルカ戦に5-2で勝利した。

    リオネル・メッシ久保建英の目の前で圧巻のハットトリックを達成。その全ゴールシーンがこれだ(1点目は以下動画20秒~、2点目は46秒~、3点目は1分20秒~)。

    全部えげつない…。

    5連勝となったバルサは日本時間11日にUEFAチャンピオンズリーググループステージ最終節でインテルと戦う。

    『AS』によれば、エルネスト・バルベルデ監督は9人ほどメンバーを入れ替えるかもしれないという。

    メッシスアレス、ブスケツは欠場、セルジ・ロベルトラングレ、ピケ、ラキティッチらはプレーしたとしても限定的になる見込みだそう。

    すでにバルサはCL決勝トーナメント行きを決めており、今後に控えるエル・クラシコを見据えて主力を休ませたい意向があるとのこと。

    また、若手選手をプレーさせるチャンスにもなる。バルサBのリキ・プーチや安部裕葵らはメンバー入りしたうえで、プレータイムを与えられるもしれないとされている。

    バルセロナ、安部裕葵をCLインテル戦で起用か


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ドルトムント戦で1ゴール2アシスト大車輪の活躍を披露したメッシ「途方もないドリブルを完結」

     バルセロナは現地時間27日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第5節でドルトムントと対戦し、3-1で勝利を収めた。この試合でクラブ公式戦700試合出場を達成したエースアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、メモリアルゲームで披露した1ゴール2アシストの大活躍を披露したが、英メディアドルトムント守備陣による包囲網メッシが完全に攻略したことを称賛している。

     バルセロナの所属するグループFは今季のCL最大の“死のグループ”に位置づけられており、ドルトムントの他にもインテルなど猛者がひしめいている。ホームで迎えたドルトムント戦では、絶対的エースが別格の存在感を放った。前半29分にメッシスルーパスでウルグアイ代表FWルイス・スアレスの先制点を演出する。

     そして前半33分、高い位置でボールを奪ったカウンターの場面、ペナルティーエリアでパスを受けたメッシゴール右隅に流し込んで追加点を奪う。さらに後半22分、メッシがドリブルでボールを運ぶと、相手守備陣の裏を突くスルーパスを供給。抜け出したフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンがゴール右隅に沈めた。

    ドルトムントの守備は「どれほどメッシを止めることに執念を燃やしていたかを物語っていた」

     1ゴール2アシスト大車輪の活躍を披露したメッシに対し、世界各国から称賛の言葉が寄せられているなか、英メディアドルトムント守備陣に終始囲まれながらもメッシが見せた圧倒的な突破力に注目。英メディア「プラネットフットボール」は「メッシは通常通りに途方もないドリブルを完結させた」と取り上げ、「メッシへのマークは、ほとんど不可能なことだった」というドイツ代表DFマッツ・フンメルスの試合後のコメントを紹介している。

     また、英サッカー情報サイト「CAUGHT OFFSIDE」は「メッシドルトムントの3選手を置き去りにするドリブルで信じられないコントロールを披露していた」と見出しを打ち、「ゾーンメッシを囲い込み続けたことが、どれほどドルトムントメッシを止めることに執念を燃やしていたかを物語っていたが、結局は失敗に終わった」と、複数人で“包囲網”を築き封殺にかかるも、最終的には止めることができなかったことを指摘している。今年で32歳を迎え、ベテランの域に差し掛かっているメッシだが、改めて格の違いを見せつけた格好となった。(Football ZONE web編集部)

    バルセロナのメッシがドルトムント守備陣を翻弄【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    バルセロナに1-3と完敗しCLでグループ3位に転落 公式戦3試合未勝利と停滞

     ドルトムントは現地時間27日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第5節でバルセロナに1-3で敗れ、グループFの3位に転落した。公式戦3試合勝ち星なしの状況となり、主将のドイツ代表MFマルコ・ロイスも「正しい方向に進んでいない。運もない」とチーム状態に懸念を示している。英スポーツ情報サイトSportskeeda」がコメントを報じている。

     敵地カンプ・ノウに意気揚々と乗り込んだドルトムントだったが、バルセロナのトリデンテ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスアルゼンチン代表FWリオネル・メッシフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンに揃い踏みで得点を許すなど3失点。後半32分にイングランド代表MFジェイドン・サンチョゴールで一矢報いたが、1-3と完敗を喫した。

     この結果、ドルトムントグループ3位に転落した。勝ち点11に伸ばしたバルセロナが首位突破を決め、ドルトムントと7ポイントで並ぶインテルが直接対決の得失点差で上回り2位となった。最終戦の本拠地スラビア・プラハ戦に決勝トーナメント進出の可能性を残しているとはいえ、主将のロイスはチーム状態の悪さを危惧している。試合後にはこう語っている。

    「僕らは自分たちが直面している問題を分かっている。(バルセロナ戦でも)ボールを上手く運ぶことはできているが、ファイナルサードへの侵入の部分に問題がある。そこでボールを失えば、プレスをかけるために勇気を持ってプレーしなければならないし、より多くのエネルギーが必要になる。このところの我々は正しい方向に進んでいない。運もない」

     ドルトムントブンデスリーガ第11節でバイエルン・ミュンヘンに敵地で0-4と大敗し、前節は最下位のパーダーボルンにホームで3-3のドローに終わるなど失速気味だ。公式戦で3試合勝利から遠ざかっている状況に、ロイスは「自信を失っていることは認めざるを得ない」と危機感を抱いている。ルシアン・ファブレ監督解任の噂も浮上するなど不穏な空気も漂うが、立ち直ることはできるだろうか。(Football ZONE web編集部)

    バルサ戦でプレーするドルトムントMFマルコ・ロイス【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ザルツブルクはヘンクに快勝 決勝T進出を懸け最終節でリバプールと対戦

     ザルツブルク日本代表MF南野拓実は現地時間27日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第5節のヘンク戦で先発出場し、1ゴールを挙げる活躍で4-1の勝利に貢献した。最終節はリバプールとの対戦となるが、前回の対決で欧州王者を相手にゴールを奪った南野に対し、リバプール専門メディアは警戒心を強めている。

     代表で同僚のMF伊東純也と今大会2度目となる“日本人対決”となったが、南野が目に見える結果を残す。1-0で迎えた前半45分、カウンターの場面で左サイドから攻め込んだザルツブルクは、速いテンポのパスワークを見せ、ペナルティーエリア右に構えていた南野へボールが渡ると、そのまま右足を一閃。鋭いグラウンダーのシュートゴール左隅に決まった。

     同日に行われた試合では、リバプールナポリに1-1と引き分けたため、決勝トーナメント進出は最終節まで未確定となり、ザルツブルクホームリバプールを迎えることになる。南野は第2節のリバプール戦(3-4)でも、要塞アンフィールドで豪快なダイレクトボレー弾を叩き込み、欧州王者をあと一歩のところまで追い詰めていた。

     リバプール専門メディアLIVERPOOL.COM」は、勝ち点10でグループ首位に立っている状況でも、ザルツブルクに敗れた際は敗退の可能性が高まることを受け、「ナポリがヘンクを破ることを想定すると、リバプールザルツブルク戦での黒星を避ける必要性があるが、それは決して簡単なタスクではない」と危機感を募らせている。

     また、「ザルツブルクはすでにアンフィールドリバプールに対し圧倒的な恐怖をもたらしており、今季のホーム戦では15試合で58ゴールを奪いリーグ戦の首位に君臨していて、ホームの試合では8戦36ゴールと、1試合あたり平均4.5ゴールを叩き出している」とホームで無類の強さを発揮していることを指摘している。

     さらに、「ホーランドが唯一の脅威であるということは全くなく、リバプールがすでに発見したように、アンフィールドで仰天させる反撃の起点となって猛威を振るった、機転の利く日本人アタッカー、南野拓実がいる」と、南野に対しての警戒心を強調していた。ザルツブルクリバプールと勝ち点3差となっているが、得失点では上回っているため、奇跡の逆転突破も可能性として十分に残されている。(Football ZONE web編集部)

    CL第5節のヘンク戦でゴールを決めたザルツブルクMF南野拓実【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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