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    カテゴリ:カップ戦 > UEFAチャンピオンズリーグ (UCL)

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    メッシがCLインテル戦で負傷から復帰 クラブの公式ツイッターメンバーを発表

     バルセロナは現地時間2日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループリーグ第2節インテル戦に向けて招集メンバーを発表した。9月24日リーグ第6節ビジャレアル戦(2-1)で今季初先発を果たしたものの、負傷交代していたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが復帰。公式ツイッターメンバーを発表したクラブは、「10番」を「メッシ」とは書かず「The Goat」と表現し、反響を呼んでいる。

     今季のバルサリーグ戦直近2試合で連勝を飾っているものの、シーズン序盤は開幕ダッシュに失敗し、今一つの出来となっている。ビジャレアル戦では開幕前から負傷に苦しんでいたメッシが先発復帰したものの、左足の内転筋付近の違和感から後退を余儀なくされた。エルネスト・バルベルデ監督はエースのけがを「内転筋の違和感以上のものではない」と話し、軽傷を強調。9月27日の次節ヘタフェ戦(2-0)は欠場したが、今週の練習には参加していた。

     そんななか、注目の一戦となるCLインテル戦でメンバー入りが決定。公式ツイッターではベンチメンバーが発表され、ナンバー「10」も名を連ねた。だが、その名前は「Messi」ではなく、「The Goat」。「the Greatest of all time」の略語で“史上最高”と表現し、反響を呼んでいる。

     コメント欄では「キングの準備ができた」「Goatが戻ってくる!」と歓喜の声が溢れた。だがその一方で「なぜロナウドが10番を着ているの?」「ロナウドメンバー入り?」など、長年“史上最高選手”はどちらか、という議論を繰り広げてきた“メッシ×C・ロナウド論争”がこの場でも勃発。ファンたちが盛り上がりを見せた。

     CLのグループリーグ初戦となったドルトムント戦では0-0に終わったバルサインテル戦で、メッシは「史上最高」であることを改めて証明できるだろうか。(Football ZONE web編集部)

    バルセロナFWメッシへの粋な計らい【写真:Getty Images】


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    現地時間2日のインテル戦に向け、バルサメッシの状態をギリギリまで見極める構え

     バルセロナアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)第2節でグループ突破を争うインテルとの試合に出場できるかどうか、ギリギリまで判断を待つようだ。イタリアサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」がレポートしている。

     メッシはプレシーズンから右足の負傷を抱えてスタートし、復帰も焦らない方針と報じられるなか、ホームインテルを迎え撃つCL第2節の試合では移動の負担もないことから、当日午前中に体を動かし、それによって得られたデータメディカルチームチェック。そのうえでメッシとエルネスト・バルベルデ監督が状態について話し合い、出場の可否を決めるという。

     また、インテルは今季加入のベルギー代表FWロメル・ルカクが遠征メンバーから外れた。大腿四頭筋に問題を抱えるルカクは、負傷とまでは言えない状態であるものの回避することが決断されたという。代役にはリーグ戦の次節が退場処分の影響で出場停止になるチリ代表FWアレクシス・サンチェスが有力視されるが、MFマッテオ・ポリターノの起用で前線を1人減らす可能性も浮上しているという。

     このグループドイツの強豪ドルトムントが同組に入ったことから、“死のグループ”とも言われる。3チームが二つのイスを争うなか、有力候補同士の直接対決だけに、メッシの出場がどうなるかは双方の戦術やゲーム展開に大きな影響を与えることになりそうだ。(Football ZONE web編集部)

    CLでメッシは見れるのだろうか【写真:Getty Images】


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    ウスマン・デンベレ 写真提供: Gettyimages

     バルセロナフランス代表FWウスマン・デンべレが、日本時間10月3日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のインテル戦を欠場する恐れがあるようだ。28日、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

     バルセロナアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが先日行われたビジャレアル戦で負傷し、CLインテル戦の出場が不透明な状況にある。それに加えて、デンべレも故障者リストに入ってしまったようだ。

     バルセロナはデンべレについて、左足の大腿部に違和感を感じていると発表。同チームの医療スタッフは、同選手の問題を解決するために今後数時間以内に検査が行われるようだ。

     



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    写真:@juventusfcjp

     ユベントスのマウリツィオ・サッリ監督がUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の登録選手から漏れたドイツ代表MFエムレ・ジャンと元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチについて言及した。

     今夏、新加入選手の影響もありユベントスを退団する噂が報じられていたジャンとマンジュキッチ。両選手は先日発表されたCLの登録メンバーから落選し、ジャンは「CL参加は約束していた」と明かすなど怒りを露わにしていた。しかし、そんなジャンをサッリ監督はまだ構想の中に入れているようだ。

     サッリ監督は「エムレ・ジャンリストから外れることになったが、練習でのリアクションは良いよ」とコメント。一方、マンジュキッチについては「彼はクラブ傍観者になることに合意している。カタールの移籍市場が閉じた時どうなるか見てみよう」と語っており、ユベントスを離れることは確定路線のようだ。

     なお、カタールの移籍市場は9月30日まで。マンチェスター・ユナイテッドからの関心も噂されているマンジュキッチだが、新天地はどのクラブになるのだろうか。

     




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    UEFA(欧州サッカー連盟)は24日、2020-21シーズン以降のチャンピオンズリーグ決勝の開催地を発表した。

    今回発表されたのは、2021年から2023年までの3シーズンの決勝の地となっている。

    2021年は、ロシアサンクトペテルブルクにあるサンクトペテルブルク・スタジアム。ゼニトサンクトペテルブルグの本拠地であり、2018年ロシアワールドカップでも使用されたスタジアムだ。ロシアでは2008年マンチェスター・ユナイテッドvsチェルシーに次いで2度目の決勝開催となる。

    2022年は、ドイツミュンヘンにあるフットボール・アレーナ・ミュンヘン。通称アリアンツ・アレナとして知られ、バイエルンが本拠地として使用しているスタジアムだ。最後に決勝が行われたのは、2012年バイエルンチェルシーの対戦となり、PK戦の末にチェルシーが勝利している。

    2023年は、イングランドロンドンにあるウェンブリー・スタジアムだ。通算8度目の決勝開催となる。最近では、2011年2013年に行われ、2011年バルセロナマンチェスター・ユナイテッドを下し優勝。2013年バイエルンドルトムントを下して優勝している。また、2020年ユーロの準決勝、決勝も開催される。

    なお、今シーズントルコイスタンブールにあるアタテュルク・オリンピヤト・スタドゥで決勝が開催。2005年に行われたリバプールミランによる決勝以来の開催となる。

    また、2021年ヨーロッパリーグの決勝開催地も併せて発表され、スペインセビージャにあるエスタディオ・ラモン・サンチェス=ピスファンで開催される。

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