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    カテゴリ:カップ戦 > UEFAチャンピオンズリーグ (UCL)

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    リバプールの優勝で幕を閉じた今年のチャンピオンズリーグ(CL)。これほどの大きな大会の決勝戦にもなるとトラブルは付き物で、今回も例外ではなかった。

    前半戦の序盤、開始20秒のPKでリバプールが1点リードする展開のさなか、突如過度に肌を露出した女性がピッチに侵入。すぐに警備員に取り押さえられたが、実はこの女性、2014年ブラジルワールドカップ決勝戦のドイツvsアルゼンチンで同様にピッチに侵入した男の彼女なのだという。

    イギリスデイリーメール』によると、映画女優としても知られるキネシー・ウォランスキというこの女性は、彼氏のヴィタリー・ズドラドスキーが運営する成人男性向けウェブサイトの宣伝のためにピッチに侵入したという。着ていた黒い服に白い文字で彼氏の名前とそのサイトURLが書かれており、見事宣伝に成功した模様だ。

    そして、ヴィタリー・ズドラドスキーもまた、前述したようにサッカーの試合中にピッチに侵入した一人で、その時は自身が出演する『natural born prankster』という映画の宣伝が目的だったようだ。

    以前から互いにYouTuberとして活動しているという二人。キネシー・ウォランスキは試合後にインスタグラムで「ちょっとやり過ぎだったかしら」と投稿し、ヴィタリー・ズドラドスキーは「早く君と結婚したいよ」と、同じくインスタグラムで綴っている。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【UCL】決勝で侵入したセクシー女性、彼氏はブラジルW杯決勝で話題になったあの男だった】の続きを読む

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    1 Egg ★ :2019/06/02(日) 14:40:46.50 ID:qANSPrpq9.net

    試合開始早々のPK判定に英国内で波紋が広がる 「胸に当たっているように見える」

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    リバプールは現地時間1日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝でトットナムとの“イングランド勢対決”に臨み、2-0で勝利。14シーズンぶり6度目の欧州制覇を達成した。開始早々にPKで奪った先制点が勝敗を分けることになったが、この場面のジャッジについて、「本当にペナルティーだったと思うか?」と英国内で物議を醸している。

    【写真】「本当にペナルティー?」 リバプールFWマネのクロスが当たった場所は… CL決勝で波紋を呼ぶPK判定の決定的瞬間

    (出典 scontent-sin2-2.cdninstagram.com)
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     ブラジル代表FWロベルト・フィルミーノが負傷離脱から復帰し、ベストメンバーでファイナルに臨んだリバプールは、試合開始早々に浮き球のパスに抜け出したセネガル代表FWサディオ・マネが、敵陣ペナルティーエリアに侵入しクロスを上げると、ボールが相手MFムサ・シソコの右腕付近に当たり、主審はPKのジャッジを下した。これをエジプト代表FWモハメド・サラーが冷静に決め、リバプールが幸先良く先制点を奪った。

     しかし、この判定が英国内で物議を醸している。英衛星放送「BTスポーツ」は公式インスタグラムで「本当にペナルティーだったと思うか?」と文章を添え、PKのジャッジが下されたシーンを写真で公開。マネの蹴ったボールはシソコの脇に当たっており、確かに腕への接触に含めるかは微妙な判断となった。

     英メディア「スポーツ・*ル」も「多大な物議を醸すペナルティー」と表現し、「シソコのハンドとして取られたボールは、彼の胸に当たっているように見える」と指摘し、「言うまでもなく、ネット上では炎上が起こっている」と伝えていた。

     序盤でいきなりリードを奪ったリバプールは、その後強固な守備網を築き、試合をコントロールして優勝を手繰り寄せたことから、このジャッジがCL決勝の明暗を分けたことは確かだろう。

    6/2(日) 9:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190602-00193059-soccermzw-socc


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     トッテナムは1日に行われたチャンピオンズリーグ決勝後に公式HPで選手たちのコメントを発表した。

     トッテナムキャプテンを務めるフランス代表GKウーゴ・ロリスは敗戦を振り返って、「次はいつトロフィーを勝ち取れるかわからないから、決勝のような試合で負けるのはいつも苦しいものだよ」と落胆した。また、「僕たちはこの舞台に立つためにシーズンを通してやってきたことは忘れることはできない。それは僕たちのクラブを前に進める大きなステップだったけど、これは僕たちが望んだ終わり方ではなかった」と悔しさをにじませた。

    「うまく言い表せる言葉は見当たらないね…得意ゲームリヴァプール側に転じてから僕たちはみな全滅してしまった」

     また、韓国代表MFソン・フンミンは「僕たちは重要な試合で負けてしまったけど、僕はこのチームをとても誇りに感じているよ。僕たちは少しアンラッキーだったけど、これもフットボールの一部だよね」とコメントしている。

    トッテナムのキャプテンを務めたウーゴ・ロリス [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 liverpool.tokyo)



    リバプールオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクが凄まじい記録を残した。

    1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝戦。トッテナムとのイングランド対決となったリバプールは開始20秒にハンドでPKを得ると、エジプト代表FWモハメド・サラーがしっかりと決めて先制。後半には途中出場のベルギー代表FWディボク・オリジが追加点を奪い、0-2で勝利。6度目のCL優勝を達成した。

    決勝のマン・オブ・ザ・マッチにも選ばれ、守備の要としてチームを支えてきたファン・ダイクはまさに優勝の立役者。そんなレッズの英雄は数字上でも素晴らしかった。

    サッカーの試合のデータなどを扱う『Opta』によると、ファン・ダイクは今回の決勝戦を含めた過去64試合で一度もドリブル突破を許していないという。同選手は今季、プレミアリーグ38試合、CL12試合の合計50試合に出場したため、2018-19シーズンファン・ダイクの背後を取った者は誰もいないということになる。

    センターバックであるファン・ダイクに対し、ドリブラーの多くがウイングサイドで仕掛けるため、直接ファン・ダイクが抜かれるような場面はあまり多くないのだが、それにしても驚くべきことだ。あのFWリオネル・メッシでさえ歯が立たなかったということだ。決勝戦でもMFソン・フンミンとの一対一の場面では見事な守備でピンチを防いでいた。

    誰もが認める世界最高のDFファン・ダイク。この活躍から今年のバロンドールに推す声も多いが果たして…。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【UCL】決勝MVPのファン・ダイク、今季は一度もドリブル突破を許さなかった!】の続きを読む

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     リヴァプールエジプト代表FWモハメド・サラーが、チャンピオンズリーグ(CL)優勝後にコメントしている。イギリスメディア『BTスポーツ』が1日に伝えた。

     決勝では試合開始早々にPKを沈めて先制点を挙げたサラー。同選手は「皆試合に勝つためにベストを尽くした。今日のチームは信じられないものだったね。僕たちと世界中のすべてのファンを祝福するよ」とコメント。さらに「僕はキャリアの中でたくさんのものを犠牲にしてきた。特に、若い時サッカーをするために故郷からカイロへ旅立ったこととかね。そして今このレベルエジプト人であることが僕は信じられないよ」と自信の過去を振り返り、自らその偉業を達成した喜びを噛み締めた。また、同選手は最後にこう締めくくっている。

    「2年連続で決勝に進出して、ついには90分間プレー出来て本当に幸せだ!」

     サラーは今シーズンのCLで準決勝セカンドレグバルセロナ戦を除く12試合に出場し、チームトップの5ゴールを挙げている。

    サラーは今季のCLでチーム内最多の5ゴールを挙げた [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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