Football Channel

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:カップ戦 > UEFAチャンピオンズリーグ (UCL)



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/11(日) 23:06:14.25 ID:CAP_USER9.net

    欧州サッカー連盟(UEFA)は、メディアで報じられた「欧州スーパーリーグ」構想に対抗するための改革案のひとつとして、チャンピオンズリーグ(CL)の試合を週末に開催することも検討しているという。スペイン紙『アス』が11日付で伝えている。

     以前からたびたび話題となっていたスーパーリーグ構想の実現に向け、水面下で具体的な交渉が行われていることを示す情報がリークされたと先日報じられた。その構想によれば、バルセロナやレアル・マドリーなどを含めた欧州のエリートクラブは、各国リーグやCLから離脱して独自のリーグを立ち上げるとされている。

     当然ながらこの構想に対抗する立場となるUEFAは、CLの魅力を高めるための方策として、試合を週末に開催することも検討しているとスペイン紙は伝えている。現状では決勝を除く試合は火曜日と水曜日に開催されているが、CLの試合を週末に開催し、各国リーグの試合をミッドウィークに開催させる考えだという。

     各国リーグにとっては受け入れがたい案であることは想像に難くない。スペイン、イングランド、ドイツ、イタリアの主要リーグでは、UEFAに対して「週末を明け渡す」ことに反対する合意を交わしているとも報じられている。

     スーパーリーグ構想に対しては、国際サッカー連盟(FIFA)も反対する立場を取っている。FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は、スーパーリーグに参加するクラブの選手はワールドカップなど代表チームの国際大会への出場を認めないという考えを示した。

    11/11(日) 21:02 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00296719-footballc-socc


    【【海外サッカー】<UEFA>チャンピオンズリーグの試合を週末に開催も?欧州スーパーリーグ構想への対抗策として検討!】の続きを読む



    (出典 www.jfa.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/10(土) 07:10:22.71 ID:CAP_USER9.net

    鹿島が1点でも奪えば相手は4点以上奪わなければならない状況

    予想フオーメーション

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    楽観視はできない。悲願のアジア王座を懸け、鹿島が臨む11月10日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦、ペルセポリス(イラン)戦。長距離移動に5時間半の時差、標高約1200メートル、そして空気がのどにはりつくアウェーのテヘランに舞台を移す。そこにそびえ立つアジア最大級のアザディ・スタジアムで待つのは、8万人とも言われる大観衆。2点のアドバンテージなぞ無効化されかねない異様な雰囲気を放つ。9日に行われた前日記者会見。大岩剛監督は「アウェーは難しいもの。(相手ファンの)人数と声の大きさでピッチ上ではコミュニケーションが取れないかもしれない。ジェスチャーなども含め、しっかり会話を成立させたい」と警戒した。
     
     条件が有利なのは確かだ。第1戦は複数得点を奪い、アウェーゴールも許さない2-0の完勝。勝利と引き分けはもちろん、1点差の敗戦や1点以上を奪っての2点差負けでも栄冠に届く。ただ、敵地ゆえの不安要素を考慮しないのは早計。指揮官も「0-0という意識で、立ち上がりからアグレッシブに試合に入りたい」と警戒する。
     
     相手は複数ゴールを奪うしか道はない。今大会5勝1分けで負けなしのホームという地の利も得て、一気呵成に出てくることは火を見るより明らかだ。第1戦で能力の高さは示した昨季国内リーグ得点王のFWアリプールらに対し、昌子源、チョン・スンヒョンの両センターバックが目を離さないのは絶対。ライン設定を高くすることはこぼれ球の回収率を高め、さらに相手のパスの出どころにも当たりやすくなる。監督は「しっかりした守備から効率良く得点することで、相手に焦りを与えたい」と絵図を描く。
     
     この11日間で4試合をこなす過密日程だが、状態に不安はない。11月6日のJ1リーグ32節・柏戦はACLシフトを敷き、先発メンバー全員をターンオーバーして3-2。きっちり主力を温存したうえで、公式戦3連勝を手にした勢いもある。想定される第2戦の布陣は、第1戦と同じメンバー。攻撃の核は、5試合連続ゴール中のセルジーニョと、今大会全13試合に先発出場する鈴木優磨の2トップだ。そもそも鹿島は1点でも奪えば、ペルセポリスは4点以上を奪うしかない状況に追い込まれる。日本代表初招集と勢いに乗る22歳の鈴木も「あすも、いつも通りチームを助けられるプレーをして、最終的にチームが勝っていればいい」と頼もしい。
     
    11/10(土) 6:45配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00050048-sdigestw-socc


    【【ACL】<待つのは8万人とも言われる大観衆>ACL決勝第2戦展望!鹿島×ペルセポリス..悲願のアジア王座なるか?】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/09(金) 05:48:22.17 ID:CAP_USER9.net

    ACL決勝▽第2戦 ペルセポリス(イラン)―鹿島(10日、イラン・テヘラン)

     【テヘラン(イラン)8日=岡島智哉】悲願のアジア制覇を目指し、ホームでの第1戦を2―0で先勝した鹿島は8日、第2戦が行われる敵地・イランに到着した。

     7日夜に成田空港から出国し、ドバイ(UAE)を経て日本時間8日午前にテヘラン着。ドバイでの乗り継ぎ時間を含め移動は17時間に及んだが、日本代表FW鈴木優磨、同MF三竿健斗、ジーコ・テクニカルディレクターらが現地ファンのサインや写真撮影に笑顔で応じた。午後にもテヘラン市内で調整を行い、9日は決戦の地・アザディスタジアムで前日会見と公式練習が行われる予定。

    11/8(木) 20:55配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000198-sph-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    悲願のアジア制覇を目指す鹿島アントラーズは8日、敵地テヘランで10日(日本時間11日)に行われる、ペルセポリス(イラン)とのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦に向けて現地入りし、夕方にはテヘラン市内で早速、汗を流した。

    【写真】イラン入りした8日夕方から早速汗を流す鈴木と昌子

    (出典 www.nikkansports.com)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    時差調整のため、成田空港を出発した機内で選手には「最初に映画を2本見てから寝るように」との指令が出た。これを受けてか、FW安部裕葵が「3本見ました」と話すなど各自、時差ぼけとは無縁で、20人の選手は状態よくイランでの初練習を行っていた。

    11/9(金) 0:35配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00386431-nksports-socc


    【【ACL】<鹿島アントラーズ>17時間かけACL決勝第2戦開催のイラン到着!敵地テヘランで調整 映画観賞で時差ぼけ無縁】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



     マンチェスター・Uを率いるジョゼ・モウリーニョ監督が、話題となっている試合後の行動について説明した。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

     チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第4節が7日に行われ、マンチェスター・Uユヴェントスと対戦。1点ビハインドで迎えた86分、フアン・マタの直接FK弾で同点に追いつくと、そのわずか3分後にはアシュリーヤングのFKからオウンゴールを誘発し、逆転勝利を収めた。

     話題になっているのは試合終了直後、モウリーニョ監督が耳に手を当てて観客にアピールをした場面。ユヴェントスの選手たちは抗議する様子を見せていたが、あのような行動をとった理由について、同監督は次のように明かした。

    イタリア的な美しい方法で、観客は私を90分間罵り続けた。私は彼らを侮辱してはいない。ちょっとしたことをしただけだ。何百万人もいるインテルファンは、とても喜んでくれたと思うよ」

    「だが、ユヴェントスのことはリスペクトをしている。選手のことも監督のこともリスペクトしている。そして、素晴らしいパフォーマンスを見せた私の選手たちを本当に誇りに思っている」

     グループ首位ユヴェントスとの直接対決に勝利したマンチェスター・Uは、ユヴェントスとの勝ち点を「2」差に縮めることに成功した。モウリーニョ監督は、大きな勝利であったことを認めたものの、まだ何も手にしていないことを強調した。

    「我々にとっては、大きな勝利だった。勝ち点が必要だったからではなく、ホームで信じられないような成績を残している素晴らしいチームユヴェントスに勝ったことが大きい。次はホームで最終戦がある。残り2試合必要だと思っていたが、あと1試合だ」

    「現時点での私の計算が正しければ、次のヤングボーイズとの試合に勝てば勝ち上がれると思う。だから、あとはオールド・トラフォードの人たち次第だ。遅れることなく、時間通りにスタジアムに着きたい。ここではとても素晴らしいエスコートを受けた。イタリアの警察の方々には感謝をしたい。次の試合を時間通りに着くことができれば、ヤングボーイズに勝利して勝ち点3を獲得し、勝ち上がりを決められるだろう」

     マンチェスター・Uは、プレミアリーグマンチェスター・C戦とクリスタル・パレス戦後、27日にホームヤングボーイズと対戦する。

    試合後にとった行動が話題となっているモウリーニョ監督 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【欧州CL】試合後の行動が話題に…モウリーニョ「ちょっとしたことをしただけ」】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)



     チャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ第4節が6日と7日に各地で行われた。バルセロナが決勝トーナメントに一番乗りを決めた一方で、今季無敗を続けてきたユヴェントスドルトムントシーズン初黒星を喫した。リヴァプールも敵地で完敗を喫するなど、いくつかのサプライズがあった中、イギリスサッカーサイト『Squawka』やイギリス紙『デイリーメール』などは、「その他にも見逃したかもしれないこと」を挙げている。

    ◆■リヴァプールも犠牲者に

    今季好調のリヴァプールは、敵地でのツルヴェナ・ズヴェズダ戦で0-2と完敗。格下相手に不覚をとった。もっとも、セルビア王者がホームで圧倒的な強さを誇ることを忘れてはならない。ホームでの公式戦は最近45試合でわずか1敗。昨年10月ヨーロッパリーグアーセナルに敗れただけである。なおリヴァプール戦では、試合前のウォーミングアップをスタジアム横のトレーニング場で実施。本番前に少しでも情報を得ようと試みたユルゲン・クロップ監督は、肩透かしを食らうこととなった。

    ◆■選んだのは青い方…

    リヴァプールの元イングランド代表MFジェイムズ・ミルナーがツルヴェナ・ズヴェズダ戦で下した判断について、一部のファンから疑問の声が挙がった。同選手は、本来キャプテンを務めるジョーダン・ヘンダーソンが欠場したため腕章を巻いて出場。試合前のコイントスでは、主審から「赤い面(表)か、青い面(裏)か」を選ぶよう尋ねられると「青」を選択した。地元ファンにとって、「青」と言えばライバルエヴァートンチームカラーを指す。リヴァプールチームカラーである「赤」を選ばなかったことが、一部ファンの気持ちを逆なでしたようだ。SNS上では、「ヘンダーソンなら、赤より青を選ぶなんて絶対にない」といった意見が確認できる。

    ◆■再び立ちはだかる“欧州の壁”

    リーグ・アンでは開幕12連勝と、欧州5大リーグの新記録を樹立したパリ・サンジェルマンだが、6日のナポリ戦は敵地で1-1のドローに終わった。グループステージ4試合を終えて3位と、敗退の危機にある。国内リーグでは無敵を誇るが、CLでは最近7試合でわずか1勝(2分け4敗)。今季も“欧州の壁”に苦しんでいる。

    ◆■名選手、名監督にあらず?

    10月13日モナコの新指揮官に就任したティエリ・アンリ氏。低迷する古巣の救世主となることが期待されたが、クラブブルージュ戦で0-4の敗戦を喫し、初陣から5戦連続未勝利(2分け3敗)となった。さらにCLからの敗退も決定。監督キャリアのスタートは大変厳しいものになっている。11日には王者パリ・サンジェルマンとのビッグマッチが控えているが、チームを早急に立て直して、初勝利を挙げることはできるだろうか。

    ◆■61年ぶりの快挙達成

    アンリ氏とは対照的に、レアル・マドリードのサンティアゴ・ソラーリ氏は好発進を切ることに成功している。10月29日から暫定的に指揮を取り始めると、チームは公式戦3連勝を達成。しかも、3試合連続で無失点を記録している。監督就任から3試合連続で完封勝利を達成したのは、1928年のホセ・ベラオンド氏、1957年ルイス・カルニグリア氏に次いでクラブ史上3人目のこと。“暫定”の2文字が取れるのは時間の問題かもしれない。

    ◆■ラッキーアイテムのおかげ?

    フランス人FWカリム・ベンゼマがプルゼニ戦で、レアル・マドリードでの通算200ゴール目を含む2ゴールを記録した。公式戦ここ3試合で3ゴールと調子を取り戻したが、その背景には、ある“ラッキーアイテム”の存在があるという。スペイン紙『マルカ』によると、サンティアゴ・ソラーリ新体制の初陣となった10月31日のコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)4回戦ファーストレグ・メリージャ戦から、同選手は2013-14シーズンに使用したスパイクを着用。シーズン24得点を挙げて、クラブ通算10度目の欧州制覇に貢献した当時のスパイクを履き直したことで、再びゴールを奪えるようになったというわけだ。今後も得点量産となるのか、注目される。

    ◆■ウォーミングアップ中のアクシデント

    マンチェスター・U相手にホームで1-2の逆転負けを喫したユヴェントスは、試合前のウォーミングアップ中には、思わぬアクシデントに見舞われた。ポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニーがゴールキックの練習として蹴ったボールが、アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラの後頭部に直撃。不意打ちを食らったディバラはピッチにうずくまってしまった。大事には至らず、まもなく立ち上がったが、その後もしばらく痛そうに頭をさすっていた。

    (記事/Footmedia

    CL第4節のトピックスを紹介 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【欧州CL】欧州の壁、61年ぶり快挙、ラッキーアイテム…CL第4節で起こったトピックス】の続きを読む

    このページのトップヘ