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    カテゴリ:海外リーグ > 中国サッカー・スーパーリーグ



    (出典 img.news.goo.ne.jp)



    1 Egg ★ :2019/05/28(火) 13:11:56.08 ID:v/esPu9G9.net

    セルヒオ・ラモスが中国行きを希望し、クラブ側にその意向を申し入れたとされているが、フロレンティーノ・ペレス会長がその動きを認めている。

    ただし、不仲とされるペレス会長は、同選手をフリーで手放すつもりがないようだ。ペレス会長は現地時間27日、ラジオ局『オンダセロ』の「エル・トランシストル」でS・ラモスの動向について言及した。

    「セルヒオについては現時点で何も起こっていないね。彼の代理人が私のオフィスにやってきて『中国のクラブからオファーを受けている』と語ったが、正規の契約解除金が支払われるかどうか未定だからね」

    「本当に移籍したいのなら、セルヒオのために我々は中国のクラブと話し合うことだってあるだろう」

    「ただし、我々は主将をタダで手放すつもりはないよ」

    2021年まで契約を残しているS・ラモスはクラブに契約解除を求めており、自由移籍での中国行きを希望していると伝えられていた。だがペレス会長はS・ラモスの契約解除を認めず、0円移籍を許すつもりもないようだ。

    UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、アヤックスとの第2戦では出場停止になり、この試合終了後にペレス氏と口論となるなど、会長との不仲説がうわさされるS・ラモス。同選手が中国行きを希望しているとペレス会長が認めた形にはなったが、自由移籍でのS・ラモス流出を容認するつもりはない模様。

    今季は2度の指揮官交代に踏み切り、無冠に終わるなど低調なシーズンに終わったレアル・マドリー。来季に向け立て直しを目指す一方、会長と主将の対立はまだまだ尾を引くことになりそうだ。

    5/28(火) 9:43配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010008-goal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    レアル・マドリーキャプテンを務めるスペイン代表DFセルヒオ・ラモス(33)が、中国行きを考慮しているようだ。スペイン『アス』がスペインテレビ番組『Jugones』を引用して伝えている。

    2005年セビージャから加入して以降、エル・ブランコの最終ラインに君臨し続けているセルヒオ・ラモス。だが、2018-19シーズンは自身とクラブにとって加入後、最低とも言える厳しいシーズンとなった。その中で、今シーズンは悪癖の退場やエゴイスティックなプレー等、クラブやマドリディスタの反感を買う場面も目立ち、周囲の自身に対する接し方などが変化し始めていることから、先日、今夏での退団を検討していることが伝えられていた。

    これを機にマンチェスター・ユナイテッドパリ・サンジェルマン(PSG)からも関心を寄せられているセルヒオ・ラモスだが、中国クラブからの大型オファーも届いている模様。これに対して、同選手は前向きなようで、代理人を務める兄弟のレネ・ラモス氏、弁護士のフリオ・セン氏、会長のフロレンティーノ・ペレス氏と共に会談を開き、中国行きの希望を伝達したという。

    しかし、ペレス会長はこれに「去ることは許されない。クラブは誰かにキャプテンを譲ることはできない」と強く反発したようだ。

    セルヒオ・ラモスとマドリーの現行契約は、2021年6月まで。契約解除金は8億ユーロ(979億1000万円)と推定されているが、果たしてエル・ブランコ主将の中国行きは実現するのだろうか。

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    1 豆次郎 ★ :2019/05/11(土) 08:31:36.85 ID:GGl350s+9.net

    5/11(土) 8:03配信
    ベイルは中国行きか!? 元トッテナムOB「プレミア復帰は難しい」

    1,900万ユーロ(約23億4,000万円)という高額な年俸からもレアル・マドリーにとってガレス・ベイルの売却は容易ではない。その高額な費用から、ガレス・ベイルがプレミアリーグに復帰することは難しい。最も可能性があるのは潤沢な資金のある中国スーパーリーグと予想されている。

    レアルがベイル売却に強行策、移籍先なければ...。

    イングランド出身の元MFティム・シャーウッドは次のように語る。
    「今夏ベイルはプレミアに移籍するよりも中国に行く可能性が高い。もし彼がマドリーでの年俸と生活をキープしたいなら、中国へ向かうだろう」

    ベイルは2013年にトッテナムからマドリーに1億100万ユーロ(約124億5,000万円)で移籍しているが、シャーウッドはベイルのトッテナム復帰の可能性を否定している。

    「ベイルはレアル・マドリーで困難な時期を過ごしてる。ジダンは彼に退団へのOKサインを出している。ベイルはマドリーを去りたいとは思っていないだろうが、好条件のオファーも無いだろう。私はベイルがトッテナムに戻るとは思わない、何故なら経済的に言って難しいからだ。復帰すればとてもロマンチックだが、移籍金と年俸を合わせると莫大な額になる。アレクシス・サンチェスのマンチェスター・ユナイテッド移籍の際の金額をはるかに上回る」と見解を示している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00010001-sportes-socc

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    scorenigeria』は18日、「ナイジェリア代表FWオディオン・イグアロは、1月にバルセロナからオファーがあったと話した」と報じた。

    今冬中国の長春亜泰からフリーで上海申花へと移籍したイグアロ。しかし彼によれば、1月には多くのクラブからオファーがあったという。

    その中にはなんとバルセロナからのものもあったとのことだが、欧州とのシーズンの違いがネックになったために断ったそうだ。

    オディオン・イグアロ

    バルセロナから送られたオファーの提示は、今季シーズンの最後までプレーするというものだった。

    しかし自分のプレー時間が保証されておらず、そのシーズンが終わったらフリーエージェントになってしまうので、チャンスを掴む準備ができていなかったんだ。

    代わりに、中国での長期的な契約にサインすることを望んだ。だからバルセロナへの移籍に失敗したんだ」

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    なお、バルセロナはそのかわりにサッスオーロからケヴィンプリンス・ボアテングをローンで獲得しているとのこと。

    バルセロナ、1月に中国から補強しようとしてた!当該選手が激白


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    中国スーパーリーグの大連一方は19日、ナポリスロバキア代表MFマレク・ハムシク(31)の加入を正式発表した。

    母国のスロヴァン・ブラチスラバでキャリアをスタートさせたハムシクは、2004年8月にブレシアU-19に入団。2005年3月にトップチームへと昇格した。

    昇格直後のキエーボ戦でセリエAデビューチームはセリエBに降格したが、ハムシクは翌シーズンレギュラーとしてプレー。40試合に出場し10ゴールを記録していた。

    セリエBでの活躍が認められ、2007年6月にナポリへと移籍。5年契約を結ぶと、中盤のポジションながらゴールを量産。2008年には、イタリア人以外で初となる若手サッカー選手賞を受賞した。

    その後もナポリレギュラーとしてプレーを続けると、チームの象徴的な存在に。モヒカンという奇抜な髪型もさることながら、実績でも注目を集めていた。

    ナポリでは通算11シーズン半所属し、公式戦通算520試合に出場し121ゴール111アシストを記録。しかし、今シーズンカルロアンチロッティ監督の下でベンチに座ることが増え、ここまでセリエ Aで11試合に出場しノーゴールチャンピオンズリーグでは6試合に出場し1ゴールを記録していた。

    スロバキア代表としても世代別の代表を経験し、2007年2月にA代表デビュー2010年南アフリカワールドカップに出場し、チームベスト16入りに貢献。代表通算110試合に出場し22ゴールを記録していた。

    ハムシクの移籍には、ナポリと大連一方の間で契約条項や移籍金の支払いなどで問題が生じていたが、ナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長が自身のツイッター(@ADeLaurentiis)で移籍が決定したと明かしていた。

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