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    カテゴリ:海外リーグ > MLS



    (出典 image.news.livedoor.com)



    ロサンゼルスギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに対する皮肉を弁明した。

    C・ロナウドは昨夏、レアル・マドリーからユベントスに加入。新たな挑戦」として位置づけたユベントスでも類稀な攻撃センスを武器に完全無欠のストライカーとして輝きを放ち続けている。

    そうしたなか、“カリスマイブラヒモビッチは以前、C・ロナウドの言う“挑戦”に対して、「ユベントス移籍は挑戦でも何でもない」とコメント。この言葉に多くのメディアが群がった。

    だが、イタリアカルチョメルカート』によれば、イブラヒモビッチが伝えようとした真意は異なるという。『DAZN』のインタビューで当時の発言について次のように意味を補足した。

    「彼の移籍が“素晴らしくない”と言っているわけじゃない。ユベントス移籍は“チャレンジにならない”と言っているんだ。世界でも最有力のクラブに行くことは難しいことじゃない」

    「おそらく、それは自分が挑戦をどう定義付けているかによる。俺にとっての挑戦はチームを強くして、高みに導くこと。それこそが俺の思う挑戦だ」

    「だが、いずれにせよ、俺の第二の故郷であるイタリアにとって、彼との契約は素晴らしいことさ。彼の参戦により、セリエAはより大きな成長を遂げることはできたのだからね」

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1月末からのアメリカツアーを終え帰国したヴィッセル神戸

    イニエスタビジャ、ポドルスキという世界的なスター選手を引っ下げての一大興行であったが、現地で予定されていた4試合のうち2試合が天候不良で中止となり、もう2試合も0-0、1-4と奮わず。

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    ツアー最終日の5日には急遽、あのズラタン・イブラヒモヴィッチが所属するLAギャラクシーと30分×4本の練習試合が組まれたが、こちらも1-4で敗れてしまった。

    さらに試合では、イブラヒモヴィッチにこんな“怪物っぷり”を見せられることに…(1分6秒~)。

    なんという高さ…。神戸の3番・渡部博文も186cmの大型DFだが、まともに競り合うことすらできなかった。

    昨年、欧州を離れアメリカMLSに電撃参戦したイブラヒモヴィッチ。1年目から22ゴールを記録し、今年は昨季の5倍近い年俸720万ドル(7.8億円)になる見込みと報じられている。

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    試合後にポドルスキと。

    サッカー史上に残る怪物的FWも昨年10月に37歳となったが、まだまだ我々を楽しませてくれそうだ。

    なお、ツアーでは結果が出なかった神戸だが、ポドルスキは「僕やダビド(ビジャ)、アンドレス(イニエスタ)はこれまで数多くの海外での経験を積んできましたが、クラブとしては初めての海外ツアーで、ましてや海外でのプレー経験が少ない日本人選手にとっては目新しく、とても貴重な経験になったと思います」、ビジャも「今回のアメリカツアーでは、とても満足のいく時間を送ることができました」と、充実した時間を過ごせたことを明かしている。

    コメントはどちらも神戸の公式サイトより

    神戸、イブラヒモヴィッチに“怪物っぷり”を見せつけられる


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    ロサンゼルスギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、マンチェスター・ユナイテッド時代に後輩へ授けたアドバイスを明かしている。イギリスメトロ』が伝えた。

    母国マルメに始まり、アヤックスユベントスインテルバルセロナミランパリ・サンジェルマン(PSG)と様々なクラブで栄光を手にしてきたイブラヒモビッチは、2016年夏から2018年冬までユナイテッドに在籍。初のイングランド挑戦でも、FAカップリーグカップヨーロッパリーグ(EL)制覇に貢献した。

    そんなあらゆる勝利を経験しているイブラヒモビッチには、ユナイテッド時代に気にかけていた人物が居たという。それは、同じくスウェーデン代表のDFビクトル・リンデロフだ。

    2017年夏にユナイテッドに加わったリンデロフは、今シーズンここまで公式戦25試合に出場。現在ではユナイテッドのディフェンスラインに欠かせない選手となっているが、加入直後は中々安定したパフォーマンスを披露することが出来ていなかった。

    リンデロフが急成長を遂げた背景には、“神託”があったようだ。自らを“神”と自称するイブラヒモビッチが、当時のやり取りを回想している。

    「彼は最初は難しい時間を過ごしていたと思うが、それが典型的なスウェーデン人だ。どこかに行った時には全員にフレンドリーになっちまう」

    「(リンデロフは)プレーしても、プレーしなくても友好的な雰囲気を感じるんだ」

    「俺はこう言ってやったよ。『聞け、ここの選手たちは全員が支配者だ。お前はここで生き残らないといけない。全員にフレンドリーに接するためにここに居るわけでないなら、プレーする必要がある』、『もしやらなければ、お前を売ろうがこのクラブには何の問題もない。それが現実だ』ってな」

    「最近の彼はよくやってるよ。苦労した初年度より多くプレーしているし、より自信を持っていると思う」

    「(自信を生んでいるものは)クオリティーじゃなくて頭の中だ。彼が継続して精神的に強くなれることを願うよ」

    「俺はいつも『50%はお前の頭の中にある』と言ってきた。(プレーが)どれだけ素晴らしいかということではなく、精神的にそれを成し遂げられなければ生き残ることはできない」

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    1年目は27試合22得点で健在アピール「俺はピッチの中でも外でもここに満足している」

     ロサンゼルスギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、アメリカ最高峰リーグMLSメジャーリーグサッカー)で2年目のシーズンを迎える。「MLS発展の一翼を担いたい」とアメリカサッカーの底上げの力になることを誓った。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

     イブラヒモビッチ2018年3月にマンチェスター・ユナイテッドと契約解除し、LAギャラクシーへ移籍した。ユナイテッドでは右膝前十字靭帯損傷の重傷で、2017年4月から翌年3月まで11カ月の長期離脱を味わったが、アメリカの地で復活。MLS移籍1年目に27試合22ゴールマークするなど、37歳ながら健在ぶりを示した。

     MLS2季目を迎えるなかで、イブラヒモビッチは「俺はピッチの中でも外でもここ(アメリカ)に満足している」とアメリカでの生活に充実感をにじませる。そして、単にプレーするだけではなく、アメリカサッカーの発展に尽力したいと意気込みを明かした。

    MLS発展の一翼を担いたいんだ。フットボールの発展を助けたい。なぜならフットボールは世界で最もビッグスポーツだと思っているからで、アメリカでも最大のスポーツになるべきだと考えているんだ」

     イブラヒモビッチはこのように語った。アメリカの4大スポーツと言えばこれまでは野球、バスケットボールアメリカンフットボールアイスホッケーだったが、MLSの隆盛でサッカー人気も高まりを見せている。

     現在のMLSで、最高のスター選手であるイブラヒモビッチアメリカサッカーに大きな可能性を感じているのかもしれない。38歳を迎える2019年シーズンの活躍にも期待が集まっている。(Football ZONE web編集部)

    LAギャラクシーのFWイブラヒモビッチ【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.theworldmagazine.jp)



     ロサンゼルスギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドユヴェントス移籍について語った。イギリスメディアBBC』が15日に伝えている。

      C・ロナウド2009年レアル・マドリードへ加入し、チャンピオンズリーグで3連覇を達成するなど数々のタイトル獲得に貢献。今夏にユヴェントスへ移籍し、セリエA19試合で14ゴールを記録している。

     C・ロナウドは、ユヴェントス移籍を決断した理由について、過去に「僕はイングランドスペインイタリアポルトガルプレーしてきた。僕にとって人生は挑戦なんだ。それが好きだし、人々を幸せにしたいと思っている」と語った。

     しかし、イブラヒモヴィッチはC・ロナウドユヴェントス移籍について「挑戦ではない」とコメント。独自の見解を述べた。

    C・ロナウドが挑戦について語っていたね。しかし、彼はセリエAの常勝クラブに行ったんだ。どうして彼は数年前、セリエBにクラブが沈んでいた時期に移籍しなかったんだ? 2部でチャンピオンになって、クラブを昇格させるためにね。ユヴェントスへの移籍は挑戦でも何でもない」

    C・ロナウドのユヴェントス移籍にコメントしたイブラヒモヴィッチ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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