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    カテゴリ:海外リーグ > MLS



    (出典 the-ans.jp)



    MLSの歴史の浅さを認識したうえで、成長を促していると主張

     米メジャーリーグサッカーMLS)のロサンゼルスギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、“フェラーリ発言”で話題を呼んだ。しかし、米スポーツ専門局「ESPN」に対してその発言の真意を語り、訂正している。

     先日、イブラヒモビッチは「俺はFIATに囲まれたフェラーリ」と発言し、周囲をイタリアの大衆車、自身を同じイタリアでも世界に冠たる高級車になぞらえ、周囲のレベルリーグレベルが高くないことを話していた。

     改めてイブラヒモビッチはその発言の真意を語り、一部の表現を訂正するような言葉を残している。

    アメリカリーグの中での自分がフェラーリであると言っただけだ。チームメートに言及したかったわけではない。もし自分がフェラーリであるなら、それはチームメートも同じだ。MLSリーグとしてとても若い(歴史が浅い)。すべての面で伸びしろがあり、成長をしなければいけない」

     イブラヒモビッチはこれまで欧州の5大リーグと呼ばれるなかで、ドイツブンデスリーガ以外の4リーグプレー。そして、すべてのクラブタイトルに導いてきた。歴史と伝統のあるヨーロッパと比べ、MLSの歴史の浅さを認識したうえでの成長を促していると、ストライカーは発言の意味を語っている。(Football ZONE web編集部)

    LAギャラクシーFWイブラヒモビッチ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    ハットトリック達成のダービーでのワンシーン 競り合いで左肘が相手の顔面を直撃

     MLSメジャーリーグサッカー)のロサンゼルスギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、現地時間19日に行われたロサンゼルスFCとのダービーマッチハットトリックを達成し、チームを3-2の勝利に導く立役者となった。その一方で、同選手は試合中の競り合いのなかで相手DFに肘打ちを見舞い、頬骨弓骨折という重傷を負わせてしまった。イブラヒモビッチはこれ以降、「追われている」と感じており、今回の自身の注目のされ方は“異常”だと語っている。スペイン紙「AS」が報じた。

     LAギャラクシーは試合前の段階で、西カンファレンスで勝ち点34の3位。一方のロサンゼルスFCは勝ち点46を積み上げて首位を独走していた。ロサンゼルスホームを置く両チームの対戦は“エル・トラフィコ”と呼ばれる白熱のダービーマッチだが、この試合でイブラヒモビッチは右足、頭、左足でハットトリックを達成し、見事なパフォーマンスチームに勝利をもたらしている。

     問題のシーンは、後半アディショナルタイムのこと。ロサンゼルスFCのリビア代表DFモハメド・エル・モニルとの競り合いで、飛び上がったイブラヒモビッチの左肘がエル・モニルの右頬を直撃。エル・モニルはそのまま交代となった。

     この“肘打ち”により、エル・モニルは頬骨弓を骨折し手術。MLSニューヨークレッドブルズでプレーするDFアムロ・タレクは、22日に自身の公式ツイッターでエル・モニルの写真をレントゲン写真とともに掲載。右こめかみ付近が明らかに陥没していた。賛否の声が上がるなか、MLS懲戒委員会が調査し、イブラヒモビッチに処分を科さないという結論を出している。

    高まる批判に対し「最高の選手だと追われるものさ」

     25日の練習後に取材に応じたイブラヒモビッチは、当時の状況について「普段のデュエルと同じようにジャンプをした。彼を痛めつけようと思って意図的にやったわけじゃない。唯一の違いは、私は誰よりも背が高かったこと。私はいつもと同じようにジャンプをしたし、それが私のプレースタイルで、怪我をさせようとかそんなんじゃない」と説明した。

     しかし「追われているように感じる。最高の選手だと追われるものさ」としたうえで、毎試合が過度に分析されているような気がすると心境を吐露。そして、「ほかのみんなと同じように、私もプロフェッショナルだ。同じように扱われるべき。もしピッチで止められなかったならばそれで終わり。ピッチの外で何かしようとするのであれば、私にとってそれはゲームの一部ではない。プロフェッショナルじゃない」と締めくくり、エル・モニルの負傷以降の注目のされ方は異常だと、自身への批判に対し反論していた。(Football ZONE web編集部)

    LAギャラクシーFWイブラヒモビッチ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 the-ans.jp)



    ロサンゼルスFCとのダービーマッチで3得点と爆発

     MLSメジャーリーグサッカー)のLAギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、現地時間19日に行われたロサンゼルスFCとのダービーマッチで右足、左足、頭で得点する“パーフェクトハットトリック”を達成し、チームを3-2の勝利に導いた。試合後には「俺がLAだ」と、再びの“イブラ節”を披露した。

     試合はロサンゼルスFCがメキシコ代表FWカルロス・ベラのゴールで先行する展開となったが、LAギャラクシーイブラのゴラッソで応戦する。

     前半8分、右サイドで背後からの浮き球パスを受けたイブラヒモビッチは胸トラップから、そのままリフティングしてボールを前方に運び、2人のマーカーをすり抜けた。そしてペナルティーエリアの端から、右足アウトサイドにかけた鋭いシュートゴール右隅へ蹴り込んだ。スポーツ放送局「ESPN」の実況も「ファンタスティック!」と叫んだ。

     1-1で迎えた後半11分に左サイドからのクロスボールを、高い打点のヘディングで合わせ、2点目を決めたイブラヒモビッチ。そして、同25分にはペナルティーエリアの外から左足で強烈なグラウンダーのシュートゴールネットに突き刺してハットトリックを達成。左右両足と頭、あらゆる得点パターンを持っていることをこの大一番で示した。

    ズラタン・イブラヒモビッチがパーフェクトハットトリックを決めた」と報じた英公共放送BBC」は、37歳になったカリスマFWのコメントも伝えている。今季17試合で16得点をマークしているイブラヒモビッチは、リポーターから「今でもあなたがMLS最高のプレーヤーか?」と問われた。21得点で得点ランキングトップを走るベラが比較対象となっているが、イブラは自信たっぷりでこう語っている。

    「間違いないだろう。なぜなら彼は今が全盛期だ。彼は何歳だ? 29歳? 彼は全盛期MLSプレーしている。俺が29歳の頃とは大きな違いだ」

    試合前の「俺はフィアットに囲まれたフェラーリ」発言を体現

     この試合の前にはMLSレベルについて「欧州には達していない」と正直に語っていたイブラヒモビッチは、「俺はフィアットに囲まれたフェラーリ」と言い放った。イタリアの最大手の大衆車と言えるFIAT社製の車の中で、自身は同じイタリアでも世界に冠たる高級車であるとしていたが、ダービーでの活躍はまさにその言葉を体現するような機会となった。

     イブラヒモビッチはさらに自身のツイッターで「俺がLAだ!!!(I AM LA!!!)」と投稿。ロサンゼルスの象徴かのように両手を広げて堂々と立つ写真も併せて世界に発信した。37歳となった男は今なお、トップ選手としての実力を披露し続けている。(Football ZONE web編集部)

    ロサンゼルス・ギャラクシーFWイブラヒモビッチ【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    『VP』は10日、「ヘーレンフェーンを退団した日本代表MF小林祐希は、FCシンシナティに移籍する可能性がある」と報じた。

    昨季限りでヘーレンフェーンとの契約が満了となり、フリーエージェントとなっている小林祐希。

    先月中島翔哉や東口順昭とともに出演した「グッとスポーツ」では「今月中に次のクラブを決めたい」と言っていたが、まだ具体的な移籍先は不透明な状況だ。

    そして今回伝えられたのは、アメリカメジャーリーグサッカーに昨年から参入しているFCシンシナティ

    FCシンシナティのCEOはヘラルト・ニーカンプ氏で、昨季までエールディビジのズウォレでディレクターを務めていた人物。

    そして先日はフィテッセからマイケルファン・デル・ウェルフを獲得しており、オランダと非常に関係が深いクラブとなっている。

    小林祐希はシンシナティを訪問してニーカンプ氏とファン・デン・ウェルフに会ったとのことだが…。

    小林祐希、移籍先はアメリカか?MLS新興クラブと噂に


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 久太郎 ★ :2019/07/08(月) 23:22:39.38 ID:UBagj8Pu9.net

    ロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが選んだキャリア最高のお気に入りイレブンが話題となっている。

    これまでにアヤックス、ユヴェントス、インテル、バルセロナ、ミラン、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・ユナイテッドなど数々のビッグクラブでプレーしてきたイブラヒモヴィッチ。そのキャリアにおいては、アレッサンドロ・デル・ピエーロやパヴェル・ネドヴェド、ルイス・フィーゴ、リオネル・メッシ、アンドレス・イニエスタ、チャビ、アレッサンドロ・ネスタなどのビッグネームとプレーしてきた。

    そのイブラヒモヴィッチは8日、唐突に自身の『ツイッター』で、「俺のキャリアにおけるお気に入りのチームだ」とツイート。自身の選ぶベストイレブン企画のような形で画像を張り付けた。しかし、注目のメンバーは、それぞれのクラブのユニフォームを着たイブラヒモヴィッチのみ。これを見たフォロワーからは、「彼は神である」など多くのコメントが付いて大反響となっている。

    指揮官のみを選択していなかったイブラヒモヴィッチは、「俺が決めなければならないのは唯一、監督だな。だが、多分それもズラタンだろう」と、自信満々につぶやいている。

    現在37歳となったイブラヒモヴィッチだが、昨シーズンはメジャーリーグサッカー(MLS)で公式戦34試合23得点7アシストをマーク。今シーズンもリーグ戦15試合で13得点を記録する怪物は、アクロバティックなプレーで沸*ピッチ内だけでなく、ピッチ外でもフットボールファンを楽しませている。

    ◆イブラヒモヴィッチのお気に入りベスト11
    【4-3-3】
    GK
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    DF
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    MF
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    FW
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00010030-goal-socc

    画像

    (出典 pbs.twimg.com)


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