Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > MLS



    (出典 www.football-zone.net)



    DCユナイテッドに所属する元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(33)に対して、母国復帰説が浮上した。『BBC』や『スカイスポーツ』などイギリス複数メディアが報じている。

    イングランド代表歴代最多得点(53得点)を誇るルーニーは、エバートンマンチェスター・ユナイテッドで活躍後、2018年夏からDCユナイテッドプレー。そのDCユナイテッドとはあと2年間の契約を残している状況だ。

    そんななか、チャンピオンシップ(イングランド2部相当)のダービー・カウンティがルーニーに対して、関心を示している模様。予定している交渉の席で、イングランドが誇る名手にコーチ兼任選手のオファーを出すという。

    凱旋報道が浮上したルーニーは今後について、以前から指導者への転身を口に。さらに、古巣ユナイテッドコーチ就任を望む発言もしており、将来的な指導者転身に含みをもたせている。

    ダービー・カウンティのフィリップ・コクー新監督は現時点でコメントしていない状況だが、ルーニーPSVやフェネルバフチェで監督経験を持つ同監督の下で指導者業の一步を踏み出すのか。注目だ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】ルーニー、イングランド復帰か…しかも選手兼任コーチで!】の続きを読む



    (出典 the-ans.jp)



    現在アメリカメジャーリーグサッカーロサンゼルスギャラクシープレーしている元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチ

    10月には38歳の誕生日を迎える彼であるが、その卓越した身体能力は健在。テコンドーで鍛えられた柔軟性も未だに一級品だ。

    そんな彼が5日に投稿した映像がこれだ。

    プールサイドでなぜか植物を前に臨戦態勢。テコンドーキックで葉を木っ端微塵に!ニンジャなのかどうかはともかく美しいフォームだ。

    先日はボトルキャップチャレンジでも華麗なキックを見せていたイブラ。まだまだ彼の活躍は続きそうだ。

    イブラ、「ニンジャ」で植物を破壊!なぜそんなことを


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】イブラ、「ニンジャ」で植物を破壊!なぜそんなことを】の続きを読む



    (出典 img.uefa.com)



    マジョルカ戦で相手を引きつけ、バックヒールゴール前のペドロへ絶妙アシスト

     米MLSメジャーリーグサッカーロサンゼルスギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、これまでアヤックスユベントスインテルバルセロナACミランパリ・サンジェルマンマンチェスター・ユナイテッドと欧州各国の名門を渡り歩き、これまで数々のタイトルを獲得してきた。スペインでは1年のみのプレーだったが、2009-10シーズンは29試合16得点でリーグ優勝に貢献。リーガ公式ツイッター英語版は、相手選手5人を手玉に取る絶妙スルーパスを回顧している。

     イブラヒモビッチ2009年に「元カメルーン代表FWサミュエル・エトー+移籍金」とのトレードでインテルからバルセロナへ加入。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシや元スペイン代表MFシャビ、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(現ヴィッセル神戸)らとともに猛威を振るい、リーグ6位タイの16ゴールを挙げて優勝に貢献した。

     リーガ公式ツイッター英語版が振り返ったのは、09年11月7日に行われたリーグ第10節マジョルカ戦(4-2)だ。0-0で迎えた前半11分、身長195センチの大型ストライカーテクニックで魅せる。

     ペナルティーアーク付近でくさびのパスを受けたイブラヒモビッチに対し、マジョルカは3人がかりでマーク。ややポジションを下げたイブラヒモビッチスペイン代表FWペドロ(現チェルシー)が駆け上がっていくタイミングに合わせ、右足裏でボールコントロールし、そのまま右足ヒールでパス。計5人の相手選手の間を抜けるスルーパスとなってペナルティーエリア内に転がり、最後はペドロがノーマークゴール左隅に流し込んだ。

     投稿では、「これはバックヒールじゃない…『イブラヒール』だ!」と描写され、「天才的」「バックヒールじゃなく、イブラカタブラ(イブラヒモビッチの愛称の一つ)だ」といったコメントが寄せられている。

     アメリカ2年目の今季も、LAギャラクシーで18試合16ゴールと得点を量産しており、37歳となった今も衰えを感じさせないハイパフォーマンスを続けている。(Football ZONE web編集部)

    バルセロナ時代の元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】イブラヒモビッチ、バルサ時代の“5人翻弄スルーパス”にリーガ再脚光 「イブラヒール」】の続きを読む



    (出典 nordot-res.cloudinary.com)



     ロサンゼルス・ギャラクシーのFWズラタン・イブラヒモビッチが古巣マンチェスター・Uのフランス代表MFポール・ポグバについて言及した。スペイン紙『マルカ』が31日に伝えている。

     レアル・マドリードやユヴェントスへの移籍が噂されるポグバについてイブラヒモビッチは「彼が留まることを望まないのなら、彼をクラブに留めることは意味がないと思うね。もし彼がどこかへ行きたいと願っているのなら、彼を出してしまった方がいいよ。そしてクラブに来たい人を連れてくるんだ。クラブにもチームにも、100パーセントも200パーセントも与えられない可能性があるから、クラブに留まることを望まない選手はいらないだろう。難しい状況だよね」とコメントしている。

     また「ロッカールームの選手たちはプロだ。お互いのシチュエーションを理解できる」と付け加え、マンチェスター・Uの同僚たちがポグバの移籍を理解するだろうと語っている。

    イブラヒモビッチがポグバについてコメント [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】イブラが古巣に提言…渦中のポグバについて「残りたくない選手は出すべきだ」】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    無理に引き留めても「そんな選手は100%、あるいは200%を出してはくれない」

     MLSメジャーリーグサッカー)のLAギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは古巣マンチェスター・ユナイテッドに対し、移籍を希望していると言われるフランス代表MFポール・ポグバは移籍させるべきと語っている。英公共放送BBC」のインタビューで明かした。

     イブラヒモビッチにとって元同僚であるポグバにはレアル・マドリードか関心を示し、ポグバ自身も移籍を望んでいると報じられている。

     ポグバはオレ・グンナー・スールシャール監督率いるチームの要の1人だが、イブラヒモビッチは選手が残留を望んでいないのであれば、無理に引き留めるのはおかしいと持論を展開している。

    もしも彼が残留をしたくないのであれば、彼を残すのは理にかなわない。彼がどこか別の場所へ行きたがっているのであれば、そうさせるべきだ。その状況を利用し、クラブに残りたい選手を連れてくるべきだ」

     イブラヒモビッチは「残留を望んでいない選手を引き留めておきたくはないだろう。そんな選手は100%、あるいは200%を出してはくれないからだ」とし、心ここにあらずの選手をチームに留めておくメリットはないとも語っている。「複雑な状況だが、クラブにとってベストであることがベストなんだ」と“クラブファースト”の選択をすべきだと強調した。

     2016年ユベントスから古巣ユナイテッドへ電撃復帰を果たしたポグバだが、今夏も移籍マーケットで注目の存在となっている。果たして、レアル加入は実現するのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    イブラヒモビッチ(左)が元同僚ポグバの去就に言及している【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】イブラヒモビッチ、元同僚ポグバの去就に持論 移籍希望ならマンUに「残すべきでない」】の続きを読む

    このページのトップヘ