Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > MLS



    (出典 the-ans.jp)



    数年前に「アイス・バケツ・チャレンジ」がブームとなり、サッカー界でも投稿する選手が相次いだが、現在、SNSでは「ボトルキャップチャレンジ」(#BottleCapChallenge)が大流行の兆しを見せている。

    これはボトルのふたを蹴って開けるというもの。既に世界的な著名人から格闘家まで幅広く挑戦しており、日本では俳優のケイン・コスギ氏が成功したことで話題に。

    そんなチャレンジに、サッカー界で“最上級”の足技を持つ元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(LAギャラクシー)が挑戦!

    華麗な回し蹴りから、ピンポイントでボトルのキャップを飛ばすことに成功!

    イブラヒモヴィッチは幼い頃から習ってきたというテコンドーで黒帯を取得しており、ピッチの上においてもアクロバティックなゴールを幾度となく決めてきた。

    今回の挑戦も映像を見ると力みなく成功させており、朝飯前といった雰囲気さえある。サッカー史上でも最高峰といえる「神の足」はやはり伊達ではなかった。

    【関連記事】「何もない。彼女にはもうズラタンがいる」珠玉のイブラ語録20選

    37歳になったイブラだが、今季もここまで15試合13ゴールと大暴れ中。まだまだサッカー界の玉座を明け渡すつもりはないようだ。

    イブラヒモヴィッチ、大流行の“ボトルキャップチャレンジ”で「神の足技」発動!これはえぐい…


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】イブラヒモヴィッチ、大流行の“ボトルキャップチャレンジ”で「神の足技」発動!これはえぐい…】の続きを読む



    (出典 football-tribe.com)



    昨季からMLSのLAギャラクシープレーしているズラタン・イブラヒモヴィッチ

    サンノゼ・アースクエイクスとの“カリフォルニアクラシコ”に向けた会見での発言が話題になっている(動画4分10秒~)。

    ズラタン・イブラヒモヴィッチ

    「俺はたくさんのものを勝ち取りたいから、ここに来たと言った。

    リラックスするために、ここに来たわけじゃない。

    俺はそういう人間だ。これまでに33個ものトロフィーを勝ち取ってきた。MLS全体よりも多いかもしれない。

    だから、俺は自分がやっていることを分かっている。信じてくれ」

    これまでのMLS全てのタイトルよりも多くのトロフィーを勝ち取ってきたと豪語していたのだ。

    顔は笑っており、ジョーク混じりではあったが、彼らしい発言だと話題になっている。

    【関連記事】 「チームメイトとガチ喧嘩になった、サッカー界の5つの事件簿」

    だが、6月30日に行われた“カリ・クラシコ”はサンノゼが3-0で快勝。フル出場したイブラに得点はなかった。

    イブラヒモヴィッチ、また言いやがった!「俺はMLS全てよりも勝ってきた」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【MLS】イブラヒモヴィッチ、また言いやがった!「俺はMLS全てよりも勝ってきた」】の続きを読む

    no title


    ファーガソンではなくファン・ハールを指名 「敬服する。他に見たことがない」

     MLSメジャーリーグサッカーD.C.ユナイテッドの元イングランド代表FWウェイン・ルーニーは、これまでサー・アレックス・ファーガソン氏やジョゼ・モウリーニョ氏など数多くの名将と呼ばれた監督の下でプレーしたきた。そのなかで「最高の監督」と感じているのはルイス・ファン・ハール氏だという。英紙「デイリーミラー」が報じた。

     ルーニー2004年から17年までユナイテッドプレーし、チームキャプテンを務め、クラブ史上最多得点記録も更新した。イングランド代表の歴代最多得点記録も保持する正真正銘のレジェンドは、そのキャリアで多くの名将から指導を受けてきた。

     エバートンでは後にユナイテッドで再会を果たすデイビッド・モイーズ氏、ユナイテッドではファーガソン氏やモウリーニョ氏、ファン・ハール氏とその時代を代表するような指揮官とともに戦ってきた。また、イングランド代表でもスベン・ゴラン・エリクソン氏やファビオ・カペッロ氏などの下でプレーした。

     そのなかでも、ルーニーが“ベスト”だと感じているのは、オランダ人監督のファン・ハール氏だという。

    「一緒に働いたなかでは、ファン・ハール断トツで最高の監督だよ。100%だ。彼の戦術的スキルや準備の方法、洗練されたディテールへの配慮、あれはアメージングだった。敬服するよ。他に見たことがない」

     ルーニーはこのように語った。「ミラー」紙はこのチョイスについて「マンチェスター・ユナイテッドの英雄ウェイン・ルーニー、驚きのナンバーワンアレックス・ファーガソンではなくファン・ハール」と報じた。

     ユナイテッドでの実績ではファーガソン氏に軍配が上がるだけに、意外なチョイスに映るが、両者の間には当時から確執も伝えられていた。ルーニーにとっては、その後にやってきたファン・ハール氏こそが“最高の指揮官”として印象に残っているようだ。(Football ZONE web編集部)

    D.C.ユナイテッドの元イングランド代表FWルーニー【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】マンU英雄ルーニーが考える“最高の監督”は? 「驚きのナンバーワン」に英紙注目】の続きを読む



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    ロサンゼルスギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ2019シーズンにおける給与がメジャーリーグサッカー(MLS)史上最高額となる模様だ。アメリカワシントンポスト』が伝えている。

    昨年3月にマンチェスター・ユナイテッドからアメリカに活躍の場を移したイブラヒモビッチMLSでは年俸に上限が設けられており、それを超える年俸を受け取れる特別指定選手は1チームにつき3人までとなっている。LAギャラクシーは、イブラヒモビッチの加入時にすでにその枠が埋まってしまっていたため、イブラヒモビッチはわずか150万ドル(約1億6000万円)しか受け取っていなかった。

    それが今シーズンは、メキシコ代表FWジョバニ・ドス・サントスの退団で枠が一つ空いたため、イブラヒモビッチに相当の給与を与える余裕ができた。

    そして、『ワシントンポスト』がMLS選手協会の情報をもとに伝えるところによると、イブラヒモビッチは今シーズン720万ドル(約7億8000万円)のサラリーを受け取ることになるようで、元ブラジル代表MFカカが2017年オークランド・シティから受け取っていたおよそ716万ドル(約7億7500万円)を上回るMLS史上歴代最高額となるという。

    なお、現在MLSに所属する選手でトップの給与を受け取っている選手はイブラヒモビッチ以外では以下の通り。

    マイケル・ブラッドリー(トロントFC)/643万ドル(約6億9600万円)
    ジョジー・アルティドール(トロントFC)/633万ドル(約6億8500万円)
    カルロス・ベラ(ロサンゼルスFC)/630万ドル(約6億8200万円)
    バスティアン・シュバインシュタイガー(シカゴ・ファイアー)/560万ドル(約6億円)
    イグナシオ・ピアッティ(モントリオール・インパクト)/444万ドル(約4億8000万円)
    ウェイン・ルーニー(DCユナイテッド)/350万ドル(約3億7900万円)
    ホセフ・マルティネス(アタランタ・ユナイテッド)/306万ドル(約3億3100万円)

    ちなみに、ジョバニ・ドス・サントスは650万ドル(約7億円)だった。

    MLSに登録されている691選手のうち、年俸が100万ドルを超えているのは7.8%に当たる54人。また、上記のような特別指定選手を除いた選手の平均給与は34万5867ドル(約3700万円)で、昨シーズンから13.3%の増加、ここ5年で1.5倍に跳ね上がっているという。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【MLS】イブラヒモビッチの給与が大幅アップ! MLS史上最高額に】の続きを読む



    (出典 f.image.geki.jp)



    『ESPN』は10日、「ローマを退団した元イタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシは、ロサンゼルスFCへの移籍に近づいている」と報じた。

    今季限りでローマとの契約が満了となり、22年間所属していたクラブを離れることになった35歳のデ・ロッシ。

    その後メディアではアルゼンチンのボカ・ジュニオルスや日本のヴィッセル神戸という噂が流れたが、ここに来てアメリカが再び有力になってきたようだ。

    近づいているのは昨年アメリカメジャーリーグサッカーに参入を果たした新興クラブロサンゼルスFCだそう。

    かつてアメリカ代表監督を務めていたこともあるボブ・ブラッドリー氏がチームを率いており、元メキシコ代表FWカルロス・ベラが所属している。

    【関連記事】デ・ロッシは遂に退団…5大リーグで生き残る貴重な「ワンクラブマン」たち

    ただ、ロサンゼルスFCはカルロス・ベラとウルグアイ人FWディエゴ・ロッシで2枚のデザインド・プレイヤー(給与制限から外れるスター選手枠)が埋まっており、デ・ロッシをその枠で獲得するためには25万ドルの贅沢税を支払う必要がある。

    デ・ロッシ、神戸行きはナシか。アメリカの「新興クラブ」行きが間近に


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】デ・ロッシ、神戸行きはナシか。アメリカの「新興クラブ」行きが間近に】の続きを読む

    このページのトップヘ