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    カテゴリ:海外リーグ > MLS

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    ロサンゼルスギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが絶好調だ。

    LAギャラクシーは6日、MLS(メジャーリーグサッカー)第5節でバンクーバー・ホワイトキャップスと対戦し2-0で勝利した。試合が動いたのは63分、右サイド深くでボールを持ったイブラヒモビッチの左足のクロスをDFダニエルスターズが頭で合わせて先制。さらに71分には、味方が右コーナーエリア付近から上げたクロスを胸トラップしたイブラヒモビッチが、浮き球を右足ボレーで流し込み追加点。イブラヒモビッチの1ゴール1アシストでLAギャラクシーが勝利を収めた。

    これで、出場した3試合全てでゴールを決めたイブラヒモビッチ。内訳は4ゴール1アシスト。第2節と第3節はケガで欠場している。

    イブラヒモビッチの活躍でLAギャラクシーは暫定で2位に浮上。快調な開幕スタートを切っている。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    アクロバティックボレーは決まらずも、“パネンカ”PKを披露するなど2得点で勝利に貢献

     ロサンゼルスギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは現地時間3月31日の第5節ポートランド・ティンバーズ戦(2-1)で2本のPKを決めて勝利に貢献した。そして、決まっていれば年間ベストゴールなのでは、というビッグプレーも披露している。

     3月に開幕を迎えたアメリカサッカートップディビジョンであるメジャーリーグサッカーMLS)。LAギャラクシーは開幕3試合を2勝1敗で終え、今節はポートランド・ティンバーズをホームに迎えた。

     この試合のヒーローとなったのは、負傷で2試合連続欠場中だったイブラヒモビッチだ。前半33分と後半20分にそれぞれPKを成功させてチームの全ゴールを叩き出した。2本目のPKはチップキックでGKの意表を突く、技ありの“パネンカ”で決めている。

     そして、他にも“決まっていれば”シーズンベストゴールだったのではというスーパープレーを披露していた。0-0で迎えた前半10分、LAギャラクシーのDFロルフ・フェルチャーが右サイドからクロスボールを供給すると、ゴール前で待っていたイブラヒモビッチはDFを背負った状態から右足を肩の高さまで上げ、体を半回転させながらアウトサイドボレーシュート。ほぼ直角に軌道を変えたボールゴールに向かったが、左ポストに当たってラインは割らず。こぼれ球もDFがなんとかクリアした。得点にはつながらなかったが、“イブラらしさ”全開のアクロバティックなプレーはスタジアムを沸かせた。

     MLS公式サイトイブラヒモビッチが2得点を決めたことに触れたうえで、「ゴール・オブ・ザ・イヤーのポテンシャルがあるシュートポストに直撃した」と言及。決まっていれば年間ベストゴールに選ばれてもおかしくないスーパープレーだったと伝えている。

     37歳となったイブラヒモビッチだが、今季も出場2試合で3得点。相変わらずの身体能力と決定力を存分に発揮している。(Football ZONE web編集部)

    ロサンゼルス・ギャラクシーFWイブラヒモビッチ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルスギャラクシーに在籍する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、過去に4チームで同僚だった大親友と再会を果たした。同選手が自身の公式ツイッターで明かした。

    フットボール界屈指の自信家であり、歯に衣着せぬ“俺様”ぶりが知れ渡っているイブラヒモビッチ。そのため、キャリアを通じて多くの“舎弟”を抱えている一方、親友と呼べるような選手は一握りだ。

    その中で以前から大親友として知られているのが、アヤックスインテルバルセロナパリ・サンジェルマン(PSG)と4つのクラブチームメートだった元ブラジル代表DFのマクスウェル氏。

    アヤックス時代に代理人が同じミーノ・ライオラ氏で同世代だったということもあり、すぐに打ち解けた2人は性格は大きく異なるものの、公私ともに仲が良いことで知られる。

    一部ではライオラ氏が、人格者として知られるマクスウェル氏をトラブルメーカーイブラヒモビッチチームメートをうまく取り持たせる触媒のような存在として各クラブに送り込んでいたとの指摘もある。

    その後、イブラヒモビッチマンチェスター・ユナイテッド移籍、マクスウェル氏の現役引退を受けて、2人の関係はオフ期間以外などでは疎遠となっていたが、このたび久々の再会が実現した。

    現在、古巣PSGフロント入りしているマクスウェル氏は欧州サッカー連盟(UEFA)が元トッププレーヤーセカンドキャリア支援を目的としたUEFA MIP(クラブの管理や経営を指導する)のプログラムの一環としてアメリカを来訪中。そして、LAギャラクシープレーするイブラヒモビッチの元を今回訪ねたという。

    イブラヒモビッチアメリカ西海岸の屋外バスケットコートといういかにもLAらしい場所で親友とのツーショット画像を投稿すると共に、「父のようで息子でもある。#maxwell」とコメントした。

    ◆久々の再会
    https://twitter.com/Ibra_official/status/1111483577168875520

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    英国人記者が世界的名将の契約内容をスクープ グループクラブへ移籍オプションあり

     マンチェスター・シティペップ・グアルディオラ監督は、現地時間3月30日に行われたプレミアリーグ第32節フルハム戦を2-0で勝利に導いた。シーズン終盤を迎えてリバプールと熾烈な首位争いを繰り広げるなか、スペイン指揮官に移籍の噂が浮上している。スペイン紙「AS」は英国人ジャーナリストの言葉を受けて、グアルディオラ監督が米MLSメジャーリーグサッカー)のニューヨーク・シティFC(NYCFC)の監督に就任する可能性があると報じている。

     グアルディオラ監督は2016年にシティ監督に就任。翌シーズンにはプレミアリーグ優勝とリーグカップ優勝のタイトルクラブにもたらしている。昨季もリーグカップに優勝。今季はプレミア制覇とUEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇の可能性を残している。

     英国人ジャーナリストイアン・マクガリー氏は、グアルディオラ監督がマンチスターでのサイクルと終えた後にニューヨークへ行く契約のオプションがあることを、信頼のおける情報源から提供してもらったと伝えている。

    グアルディオラ監督がシティから離れたいと思った時、クラブとの契約においてNYCFCのオファーをするというオプションが保証されているという情報を提供された。それに私は、グアルディオラ監督がNYCに美しいアパートを所持していることをつかんでいる。シティを5年間率いた後、MLSで1〜2年を過ごしながら、次の仕事について考えるつもりなのだろう」

     記事では、バルセロナの時もバイエルンの時もグアルディオラ監督は、NYCのアパートを訪れてバカンスを過ごしていることを挙げている。さらに、マンチェスター・シティとNYCFCは、シティ・フットボールグループに属していて、オプション契約も十分に可能であるということを報じている。

     シティ・フットボールグループには、その2クラブの他にオーストラリアメルボルン・シティがあり、Jリーグ横浜F・マリノスの株式も保有。他にもウルグアイのCAトルケへの出資やスペインジローナの買収など多くのクラブを傘下にしている。果たして、グアルディオラ監督はシティの次にどのクラブで指揮を執るのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    現在マンCを率いるグアルディオラ監督【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.sanspo.com)



    ロサンゼルスギャラクシー(MLS)に所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、独特の表現で自身の負傷状態が問題ないことを伝えている。イギリススカイスポーツ』が報じた。

    イブラヒモビッチは、3日のMLS開幕節シカゴファイヤー戦に先発出場し、80分に決勝点をマーク。しかし、フル出場したその試合の後、アキレス腱に問題があったことが発覚し、続く第2節、第3節を欠場している。

    そして、イブラヒモビッチ3月26日トレーニングに復帰。次戦は4月1日の第4節テンバース戦となっており、実戦復帰も期待されている。さらに、復帰に向けてどの程度の感触に仕上がっているか尋ねられたイブラヒモビッチは、以下のように自信を漲らせた。

    「1年間離脱していた俺は、ここに来て20分間でお前らのお気に入りのチームを相手に今までに見たことがないようなものを見せた」

    「分かっているんだ。俺(がインパクトを残すため)には20分も要らない」

    「(アキレス腱の)張りを感じていて、それは強く、痛くなっていった。だが、俺はあまりにも大量のアドレナリンが出ていたからプレーし続けた。自分が得点を決めると分かっていたから、(ピッチの)外に出たくなかったんだ」

    イブラヒモビッチは、昨年3月22日マンチェスター・ユナイテッド、との契約を解除し、その翌日にLAギャラクシーとの契約を発表。その前年4月に右ヒザの前十字靭帯を断裂し、約7ヵ月後に一度は復活したものの、同年12月に再び離脱していた。

    そして、復帰戦は舞台をアメリカに移した昨シーズンMLS第2節ロサンゼルスFC戦、LAギャラクシーでのデビュー戦となったが、71分からの出場で19分間のみをプレーし、2ゴールマーク。新たな所属クラブを4-3での逆転勝利に導いていた。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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