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    カテゴリ:海外リーグ > MLS



    (出典 www.theworldmagazine.jp)



     ロサンゼルスギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドユヴェントス移籍について語った。イギリスメディアBBC』が15日に伝えている。

      C・ロナウド2009年レアル・マドリードへ加入し、チャンピオンズリーグで3連覇を達成するなど数々のタイトル獲得に貢献。今夏にユヴェントスへ移籍し、セリエA19試合で14ゴールを記録している。

     C・ロナウドは、ユヴェントス移籍を決断した理由について、過去に「僕はイングランドスペインイタリアポルトガルプレーしてきた。僕にとって人生は挑戦なんだ。それが好きだし、人々を幸せにしたいと思っている」と語った。

     しかし、イブラヒモヴィッチはC・ロナウドユヴェントス移籍について「挑戦ではない」とコメント。独自の見解を述べた。

    C・ロナウドが挑戦について語っていたね。しかし、彼はセリエAの常勝クラブに行ったんだ。どうして彼は数年前、セリエBにクラブが沈んでいた時期に移籍しなかったんだ? 2部でチャンピオンになって、クラブを昇格させるためにね。ユヴェントスへの移籍は挑戦でも何でもない」

    C・ロナウドのユヴェントス移籍にコメントしたイブラヒモヴィッチ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 Egg ★ :2018/12/29(土) 14:08:13.07 ID:CAP_USER9.net

    ヴィッセル神戸は29日、アメリカ合衆国のロサンゼルスを拠点にプレシーズンツアーを実施することを発表した。

    クラブによると、日程は2019年1月24日から2月7日の2週間を予定しており、この間にプレシーズンマッチとして1月28日にMLS(メジャーリーグサッカー)で昨季10位に入ったコロンバス・クルーSCと、1月31日には、MLS昨季3位でメキシコ代表のカルロス・ベラなどを擁するロサンゼルスFCと対戦。そして2月2日にトロントFC、2月5日にオレンジカウンティSCと対戦することが決定している。(すべて現地時間)

    なお、Jリーグクラブによるアメリカでのプレシーズンツアーは史上初となり、同ツアーに合わせて楽天トラベルより限定ツアーを実施することも併せてリリースされた。

    神戸は今冬の移籍市場でMLSのニューヨーク・シティFCに所属していた元スペイン代表のダビド・ビジャの加入を発表。昨季のルーカス・ポドルスキ、今夏のアンドレス・イニエスタに続くビッグネームの獲得で、来季悲願のタイトル奪取を目指している。

    12/29(土) 13:42配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00010005-goal-socc


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    (出典 football-tribe.com)



    [17日 ロイター] - サッカーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(37)は17日、ツイッターを介し、米メジャーリーグサッカーMLS)のギャラクシーに残留する意向を示唆した。

    イブラヒモビッチギャラクシーロッカールームで撮影したビデオクリップを投稿。「まだやるべきことが残っている」とするキャプションがつけられていた。その後、複数メディアが同選手の残留を報じた。

    イブラヒモビッチ2010年から12年まで所属したACミランイタリア)に復帰する可能性が報じられていたが、ミランスポーツディレクターを務めるレオナルド氏は先日、同選手はギャラクシーに残留すると述べていた。

    イブラヒモビッチMLSでの1年目だった今シーズン、27試合で得点ランキング2位の22得点、10アシストマーク。「最優秀ニューカマー賞」を受賞した。また、約37メートルロングシュートが年間ベストゴールに選ばれた。

     12月17日、サッカーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(中央)はツイッターを介し、MLSのギャラクシーに残留する意向を示唆した。米カリフォルニア州カーソンで9月撮影(2018年 ロイター/Jayne Kamin-Oncea-USA TODAY Sports)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルスギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(37)が、来季も残留することを宣言している。

    ▽今年3月にマンチェスター・ユナイテッドからLAギャラクシーに移籍し、活躍の場をアメリカに移したイブラヒモビッチ。1年目でリーグ戦27試合に出場し22ゴールを記録し、30半ばを過ぎてもまだまだその怪物ぶりをアピールした。

    ▽この好調さもあり、低迷するミランが獲得に興味を示していると噂され、およそ6年ぶりの古巣復帰の可能性がにわかに高まっていた。しかし、先日にミランスポーツディレクターを務めるレオナルド氏がこれを否定。

    ▽そしてこの度、イブラヒモビッチツイッターで、「俺はまだ何も成し遂げていない」として残留宣言をしている。同時に公開された1本の動画には、LAギャラクシーロッカールームに立っているイブラヒモビッチの姿があり、来季のさらなる活躍を予感させている。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    2015年から4シーズンプレーしたNYへの思いをSNSに綴る

     J1ヴィッセル神戸に加入した元スペイン代表FWダビド・ビジャが、4シーズンプレーしたアメリカニューヨークファンに惜別メッセージを送った。「自分がニューヨーカーになるなんて想像もできなかったよ」と思い出を綴っている。

     スペイン代表歴代最多59得点という実績を持つビジャバレンシアバルセロナといった強豪クラブを渡り歩き、2014年アトレチコ・マドリードでのプレーを最後に母国スペインを離れた。

     マンチェスター・シティの姉妹クラブであるオーストラリアメルボルン・シティFCで短期間プレーした後にニューヨーク・シティFCに加入。12月3日に37歳になったベテランストライカー2019年シーズンの新天地にJリーグヴィッセル神戸を選択し、日本のサッカーファンに驚きを与えた。

     そんなビジャは自身のツイッターを更新。家族との写真と併せて4シーズン過ごしたニューヨークへの思いを投稿し、ニューヨーカーとの再会も約束した。

    「トゥイリャ(ビジャの生まれ故郷)でサッカーを始めた時、まさか自分がニューヨーカーになるなんて想像もしなかった。4年間、この街で暮らし、プレーを楽しむことができたのは本当に光栄なこと。これはさよならではない。またすぐに戻ってくる。僕らはニューヨークを愛しているよ」

     ニューヨークから新天地神戸へ渡り、元チームメートのMFアンドレス・イニエスタとの再会を果たすビジャニューヨークと同じように日本でも充実した日々を送ることができるだろうか。(Football ZONE web編集部)

    ヴィッセル神戸に加入したビジャ【写真:Noriko NAGANO】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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