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    カテゴリ:海外リーグ > MLS

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    FIFAが開催するベストゴールアウォード、「FIFAプスカシュ賞」。シーズンの中で最も優れたゴールを決める賞だ。

    このほどノミネートされた10のスーパーゴール明らかになった。それがこれ!

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    The ten candidates for the FIFA #Puskás Award 2019 have been revealed 🤩 Vote now! Link in Bio #TheBest
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    今回は2018年7月16日2019年7月19日までの得点が対象。当然ながら全部すごい!すごすぎる!

    特に仰天だったのは、ズラタン・イブラヒモヴィッチが昨年9月に決めたこの一撃。

    体を回転させながらのカンフーキックゴールという神業!しかも、これがキャリア通算500点目というおまけつきだった。テコンドーをたしなんでいた彼にしかできない一発のはずだ。

    「プスカシュ賞」を決めるウェブ投票はfifa.com上で行われている。締め切りは9月1日とのこと。

    プスカシュ賞候補の全10ゴールがこれ!イブラの「伝説カンフーキック」もあるぞ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



     アーセナルに所属する元ドイツ代表MFメスト・エジルが、MLSメジャーリーグサッカー)に活躍の場を移す可能性があるようだ。アメリカ紙『ワシントンポスト』が15日に報じている。

     エジルの獲得に関心を示しているクラブはDCユナイテッドだという。DCユナイテッドは元イングランド代表FWウェイン・ルーニーが今夏にチャンピオンシップ(英2部)のダービー・カウンティへ移籍しており、同選手に代わるスター選手獲得を画策しているようだ。

     既にエジルの代理人はワシントンクラブの幹部と話し合いの場を設けた模様だ。早ければプレミアリーグの冬の移籍市場が開幕する来年1月にエジルのアメリカ行きが決まるかもしれない。

     エジルは昨シーズンプレミアリーグで24試合に出場し5得点を挙げたが、完全に定位置を確保したとは言い難く、一時はウナイ・エメリ監督との不仲も報じられた。迎えた今季はプレシーズンから主力に定着していたものの、7月25日に強盗に襲われるという事件に巻き込まれ、安全面の考慮から11日に行われたプレミアリーグ開幕戦のニューカッスル戦はメンバー外となっていた。

    MLS行きが噂されるエジル [写真]=Getty Images


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    (出典 football-tribe.com)



    今季もアメリカメジャーリーグサッカーロサンゼルスギャラクシープレーすることになったズラタン・イブラヒモヴィッチ

    14日に行われたFCダラス戦にも出場すると、68分にクロスボールから先制ゴールを奪取。

    さらに81分にはペナルティキックを担当し、見事にこれを決める!その後の「ドヤ顔」はまさにイブラだ…。

    これでイブラは今季のMLS20試合出場で18ゴール目。37歳という年齢で、これほどまでに圧倒的な結果を残してくるとは…!

    悠々自適にアメリカでの生活を謳歌しながら、サッカー選手としても素晴らしい結果を残し続けるイブラ。なんてすごい選手なんだ。

    イブラの「ドヤ顔」がクールすぎる!ダラス戦での2ゴールを見よ


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    D.C.ユナイテッドがエジルの獲得に動くか

     アメリカメジャーリーグサッカーMLS)のD.C.ユナイテッドが来年1月にアーセナルの元ドイツ代表MFメスト・エジル獲得に動く準備を進めていると米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

     エジルにはアーセナルからの移籍報道が絶えず、セリエAインテルをはじめ、ルーツのあるトルコや資金力豊富な中国などのクラブが候補に挙がってきた。

     新たに獲得に名乗りを上げそうなのがMLSD.C.ユナイテッドだ。このクラブの存在が浮上してきたのは、元イングランド代表FWウェイン・ルーニー2020年1月から英2部ダービー・カウンティに選手兼コーチとして加入することが決まったことも無関係ではないだろう。新たなスター選手としてエジルに白羽の矢を立てたようで、ルーニーが去る来年1月の加入に向けた交渉を今週中にも開始するのではと報じられている。

     2013年からアーセナルプレーするエジルは、背番号10を背負うクラブの顔の一人だ。昨年2月に契約延長を果たし、クラブ最高額となる週給35万ポンド(約4500万円)を受け取るが、ウナイ・エメリ監督の下では戦術的理由からスタメンを外れることも多くなっている。

     プレミアリーグ屈指の技術を誇る“アシストキング”はスポーツ大国アメリカへ渡ることになるのか。今後の動きに注目だ。(Football ZONE web編集部)

    エメリ監督の下では戦術的理由からスタメンを外れることも多くなっているMFエジル【写真:Getty Images】


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    (出典 www.football-zone.net)



    DCユナイテッドに所属する元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(33)に対して、母国復帰説が浮上した。『BBC』や『スカイスポーツ』などイギリス複数メディアが報じている。

    イングランド代表歴代最多得点(53得点)を誇るルーニーは、エバートンマンチェスター・ユナイテッドで活躍後、2018年夏からDCユナイテッドプレー。そのDCユナイテッドとはあと2年間の契約を残している状況だ。

    そんななか、チャンピオンシップ(イングランド2部相当)のダービー・カウンティがルーニーに対して、関心を示している模様。予定している交渉の席で、イングランドが誇る名手にコーチ兼任選手のオファーを出すという。

    凱旋報道が浮上したルーニーは今後について、以前から指導者への転身を口に。さらに、古巣ユナイテッドコーチ就任を望む発言もしており、将来的な指導者転身に含みをもたせている。

    ダービー・カウンティのフィリップ・コクー新監督は現時点でコメントしていない状況だが、ルーニーPSVやフェネルバフチェで監督経験を持つ同監督の下で指導者業の一步を踏み出すのか。注目だ。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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