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    カテゴリ:海外リーグ > MLS

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    バルセロナを退団して、PSGへ移籍したリオネル・メッシ。契約は2023年までだが、1年間の延長オプションもある。

    そのメッシは昨年末に「いつかアメリカプレーしてみたい。ずっと夢なんだ」とMLS移籍への思いを口にしている。

    そうしたなか、『Mirror』が気になる話を伝えた。インテル・マイアミの共同オーナーであるデイヴィッド・ベッカム氏がメッシMLS移籍について交渉しているというのだ。

    PSGとの契約が終わるであろう2023年MLSへ移籍することについて、両者はすでに話し合いを始めているとか。

    実際、メッシは数週間前にマイアミに滞在しており、6つの豪華なペントハウスを購入したという。

    かつてPSGでもプレーしたベッカムはLAギャラクシーと契約した際、引退後にMLSフランチャイズ権を購入する権利を与えられた。メッシにも同様のオファーがされうるとか。

    【動画】ベッカム、MLSでやった伝説の65メートル超シュート!

    メッシルイス・スアレスが同時にインテル・マイアミに移籍するという噂もあったが、2年後にそれが実現することになるのだろうか。

    ベッカム、メッシとMLS移籍を交渉か


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    アーセナルエバートンシャルケアメリカ代表FWマシュー・ホッペ(20)の獲得に興味を示しているようだ。アメリカの著名なスポーツジャーナリストであるグラント・ウォール氏が報じている。

    アリゾナにあるバルセロナアカデミー育ちの194cmの大型ストライカーは、2019年夏にシャルケのユースチームに加入。2020年11月のボルシアMG戦でトップチームデビューを飾った。

    ブンデスリーグデビュー5戦目となったホッフェンハイム戦では初ゴールを含む3ゴールを叩き込み、アメリカ人選手として史上初となるブンデスリーガでのドライアーパックを達成。シャルケに昨シーズンブンデスリーガ初勝利と共に359日、31戦ぶりとなるリーグ戦での白星をもたらし、一躍新たなスター候補として注目を浴びていた。

    そして、昨シーズンチームが最下位に低迷していた中、リーグ戦22試合6ゴール1アシストの数字を残していた。

    戦術面の向上やポジショニングの改善は求められるものの、傑出したアスリート能力、得点感覚、スター性を持つそのポテンシャルの高さを考えれば、新シーズンに2部降格のシャルケプレーを継続する可能性は低いと見られている。

    現在ゴールドカップ2021において4試合1ゴール1アシストと印象的な活躍を見せているホッペに関してウォール氏は、自身の公式『ツイッター』を通じて、「マシュー・ホッペにはアーセナルエバートンが興味を示しているという。ゴールドカップ後にシャルケから移籍する可能性が高くなっている」と、プレミアリーグの強豪2クラブからの関心を伝えている。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    先日にボカ・ジュニアーズを退団した元アルゼンチン代表FWカルロス・テベス(37)は、アメリカでのキャリア続行を検討しているようだ。アルゼンチン『ESPN』が報じている。

    マンチェスター・ユナイテッドマンチェスター・シティプレミアリーグ優勝を経験して、ユベントスでもセリエAを制したテベスは2015年夏に古巣ボカに復帰。2017年1月から一時中国に活躍の場を移したが、2018年1月に再び帰還を果たして、2度のリーグ優勝に貢献した。

    しかし、先月初めに愛するボカを退団することを明かしていた。

    退団発表時には今後の去就を濁したテベスだったが、現時点で現役引退の意思はないという。そして、新天地としてアメリカメジャーリーグサッカー(MLS)が浮上している。

    『ESPN』が伝えるところによれば、現在テベスの元にはアトランタ・ユナイテッドインテル・マイアミ、ミネソタ・ユナイテッドの3クラブからオファーが届いているという。ただ、ミネソタに関しては高額の給与の支払いが難しく、アトランタとマイアミの一騎打ちとなる模様だ。

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    バルセロナスペイン代表MFセルヒオ・ブスケッツ(32)に対し、メジャーリーグサッカー(MLS)からオファーが届いているようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じた。

    スペイン代表として現在はユーロ2020に臨んでいるブスケッツ。チームベスト4に駒を進めており、2012年大会以来2大会ぶりの優勝に迫っている。

    そのブスケッツは、バルセロナカンテラ出身で、2008年9月にファーストチームに昇格。以降、中盤の底を主戦場に一時期はCBとしてもプレーラ・リーガで415試合に出場し9ゴール31アシストチャンピオンズリーグ(CL)でも119試合に出場し4ゴール7アシストを記録し、目立った数字を残していないもののバルセロナにとっては欠かせない選手の1人となっている。

    タイトルラ・リーガで8回、CLで3回、コパ・デル・レイで7回など多くのトロフィーを獲得。また、スペイン代表としても2010年南アフリカワールドカップ2012年ユーロと2つの大会で優勝しており、こちらも欠かせない存在となっている。

    そんな中、移籍に精通するファブリツィオ・ロマーノ氏がブスケッツに対してMLSクラブがオファーを出しているとしている。

    一方で、ブスケッツは2023年6月まではバルセロナとの契約が残っている状況。さらに、先日はラジオインタビューリオネル・メッシと来シーズンプレーしたいという希望を明かしていた。

    ブスケッツはMLSからのオファーに興味があるとされているものの、少なくとも2022年カタールワールドカップを終え、バルセロナとの契約が満了する2023年6月までは移籍しないものとみられている。しかし、その後の動向は現時点で不明。数年後にはバルセロナを離れる可能性は高いかもしれない。

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    【【移籍報道】バルサに欠かせないMFブスケッツ、MLSからのオファーで将来的にプレー?】の続きを読む

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    ローマプレーしているアルゼンチン代表MFハビエル・パストーレが、アメリカメジャーリーグサッカーに移籍する可能性が高くなっているそう。

    かつてパレルモやパリ・サンジェルマンなどで活躍を見せ、一時期は欧州でも屈指の司令塔と評価されたパストーレ

    しかし2020-21シーズンローマプレーしたのはわずか77分だった。前半戦は怪我で棒に振り、復帰後もベンチが定位置となっていた。

    契約はまだ2年間残っているものの、現在アメリカで自主トレーニングをしているパストーレはこの状況を受けてローマとの契約を解除しようとしているとのこと。

    彼はローマで年間400万ユーロの給与を受け取っているが、それを取り消してでも退団を行い、MLSインテル・マイアミに加入する方針だという。

    インテル・マイアミはあのデイヴィッド・ベッカムオーナーの一人になっているクラブで、アルゼンチン代表での元同僚ゴンサロ・イグアインPSGでの元チームメイトであるブレーズ・マテュイディが所属している。

    『Gazzetta dello Sport』によれば、まだそれらの動きは公式のオファーに至っていないが、今後そのような展開になると予想されている。

    【写真】ベッカムと孫正義が共同オーナー!インテル・マイアミに見る「投資対象」としてのMLS

    またパストーレにはかつて彼が所属していたタジェレスが復帰を要請しているとも伝えられており、去就が注目されている。

    32歳パストーレ、アメリカ移籍へ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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