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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1



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    イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(41)がパリ・サンジェルマン(PSG)との契約延長に迫っている。『ESPN』が伝えている。

    ブッフォンは昨夏に17年間在籍したユベントスからPSGへ加入。今シーズンフランス代表GKアルフォンス・アレオラと出場機会を分け合いながら、ここまで公式戦20試合に出場している。

    先日にはフランス『レキップ』が契約延長に合意との報道をしていたが、マンチェスター・ユナイテッドとのチャンピオンズリーグ(CL)での痛恨のキャッチミスや、スペイン代表GKダビド・デ・ヘアの契約延長交渉難航報道を受けてクラブが新守護神の獲得に動くとの報道もあり、一転してレジェンドGKの去就が不透明となっていた。

    しかし、今回『ESPN』が伝えるところによれば、PSGブッフォンは1年間の延長オプション付きの2020年6月までの契約延長で合意に近づいているという。仮に、今回の報道が事実であれば、ブッフォンは43歳までパリでプレーを続けることになる。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    今夏の移籍市場でその去就に注目が集まるパリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表MFアドリアン・ラビオが、移籍先候補に挙がるリバプールトッテナムサポーターをざわつかせた。フランス『レキップ』が伝えている。

    PSGとの契約延長交渉を固辞して今季限りでの退団が決定的なラビオ。当初、バルセロナ移籍が有力と見られていたが、ここ最近ではバイエルンレアル・マドリープレミアリーグビッグ6への移籍報道が盛んになされている。

    その中で、3月31日にアンフィールドで行われたプレミアリーグ第32節ではいずれも移籍先候補に挙がるリバプールトッテナムが対戦。そして、この試合を映した中継映像にはピッチサイドの席で試合を観戦するラビオによく似た人物が映り込み、両クラブサポーターSNS上で同選手の加入があるのではないかと、ざわついた。

    しかし、冷静なファンの間では同日にPSGがトゥールーズとのリーグ戦を戦っていたこと。また、クラブとの確執が噂される中、この男性がPSGベースボールキャップを露骨に被っていたことから、単なるソックリさんだったのではないかとのツッコミも入れていた。

    そして、このSNS上での反応を受けて1人の男性が映像に映っていた人物がラビオ本人ではなく、自分だったことを公表した。

    今回公表に踏み切ったのはリバプールファンイギリスコナーディーン氏。ディーン氏は自身の公式ツイッター(@connorLfc97)で、「アドリアン・ラビオが今日の試合に来ていなかったと断言するよ。あれは僕だった。(移籍話で)盛り上がっていたレッズファンのみんなには申し訳なく思っているよ」と、謝罪している。

    ◆ぱっと見はかなり似てる?
    https://twitter.com/connorLfc97/status/1112415639350722561

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     レアル・マドリードパリ・サンジェルマンPSG)所属のフランス人MFアドリアン・ラビオ獲得に向けて動き出しているようだ。28日付のスペイン紙『フットボールエスパーニャ』が報じている。

     今シーズン限りでPSGとの契約が満了となるラビオは、クラブからの契約延長オファーを拒否したことが原因となり、現在トップチームから追放された状態となっている。今季終了後にフリートランスファーでの獲得が可能となる同選手には、バルセロナマンチェスター・Uアーセナルなどからの関心が報じられている。今回の報道によると、上記のクラブだけでなく、レアル・マドリードも新たにラビオへの関心を強めているようだ。

     11日にレアル・マドリード指揮官に復帰したジネディーヌ・ジダン監督は、既に来シーズンチーム作りを始めているという。ジダン監督は同じフランス人であるラビオの能力を高く評価しており、獲得を希望することをクラブに伝えた模様だ。クラブは既に具体的な交渉を行っており、ラビオ争奪戦を一歩リードしていると報じられている。

     果たして、ビッグクラブからの“注目銘柄”となっているラビオは来シーズンどのクラブプレーしているのだろうか。同選手の去就に注目が集まっている。

    レアル行きの可能性が浮上しているラビオ [写真]=Icon Sport via Getty Images


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    来季のチーム大改造が噂されているレアル・マドリー。補強ターゲットとされているPSGフランス代表FWキリアン・エムバペ獲得のために、2.8億ユーロ348億円)を準備しているとも伝えられている。

    そうしたなか、元ブラジル代表リヴァウドがこの件について言及した。『AS』によれば、『Betfair』のイベントでこう述べたという。

    リヴァウド

    「どんな選手であってもこんな金額を払うのは、やりすぎだ。

    メッシクリスティアーノ・ロナウドネイマールですら、2.8億ユーロの価値はない」

    「選手としての彼(エムバペ)の才能には何の疑いもないよ。

    自分が言っているのは、こんな投資を正当化できる選手などいないということだ」

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    移籍金の高騰が止まらない近年の移籍マーケット。リヴァウドはあまりに高額になっていると感じているようだ。

    リヴァウド「エムバペに350億円の価値はない」


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    レアル・マドリーが、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表MFアドリアン・ラビオ(23)の獲得に近づいているようだ。スペイン『アス』が伝えている。

    クラブからの契約延長オファーを固辞したことで一気に熾烈を極めてきたラビオ争奪戦。バルセロナをはじめ、リバプールバイエルンユベントスなど欧州全体が同選手の動向を見守っている状態だ。

    そこに割って入りそうなのが、ジネディーヌ・ジダン監督が獲得を希望しているというマドリーだ。PSGに近い情報筋によると、マドリーがすでに合意に達しているとも言われている。

    『アス』によれば、マドリーは昨夏にクロアチア代表MFマテオ・コバチッチチェルシーに放出した際にも獲得に興味を示していた模様。同メディアは「ラビオのエレガントプレースタイルクオリティージダン監督の好み」と獲得を薦めている。ジダン監督は昨シーズンチャンピオンズリーグでのPSGとの試合でラビオに感銘を受けたようだ。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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