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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1



    (出典 www.football-zone.net)



    1 久太郎 ★ :2018/11/22(木) 12:45:02.55 ID:CAP_USER9.net

    イタリアのスポーツ専門誌『トゥット・スポルト』が主催する最優秀若手選手賞「ゴールデンボーイ」は20日、中間発表が行われ、上位5人からフランス代表FWキリアン・ムバッペ(パリSG)の名前が外れたようだ。同選手は昨季の受賞者だが、今月上旬に発表されたノミネート20人の中には入っていた。

     同賞はヨーロッパでプレーする21歳以下の選手を対象とした賞。欧州各国の大手記者による投票で選ばれる。

     中間発表の上位5人は19歳のローマFWジャスティン・クライファート、19歳のアヤックスDFマタイス・デ・リフト、20歳のミランFWパトリック・クトローネ、20歳のリバプールDFトレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)、レアル・マドリーFWビニシウス・ジュニオールという。

     なお、同誌は21日、年間最優秀選手にあたる「バロンドール」の最終候補3人において、クロアチア代表MFルカ・モドリッチ(R・マドリー)、DFラファエル・バラン(R・マドリー)に並んでムバッペが入ったとスクープ。“飛び級”受賞の可能性を指摘している。

     なお同誌によると、ここまで10年間にわたって年間最優秀選手を独占してきたFWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)とFWリオネル・メッシ(アルゼンチン)はノミネート漏れ。バロンドールは12月3日、ゴールデンボーイは同20日に発表される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-06088531-gekisaka-socc


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 しじみ ★ :2018/11/21(水) 15:29:37.88 ID:CAP_USER9.net

    【11月20日 AFP】
    フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)が、若手選手のリクルートに関して人種に基づく選別を行って差別禁止法に違反したとする疑惑で、同国検察が捜査を開始した。

     フランス王者のPSGによる疑惑は、同国のニュースサイト「メディアパート(Mediapart)」の報道で初めて明らかになった。クラブはすでに内部調査を行い、「人種差別を示す証拠は何もなかった」と結論づけていた。

     サッカーに関する内部告発サイト「フットボール・リークス(Football Leaks)」が公表した書類を引用したメディアパートによると、PSGのスカウト部は2013年から今年春までの間、若手選手に関する評価リストで民族性に関する情報を含めた各項目を埋めていたとされている。人種の項目はフランス人、北米人、中米人、アフリカ人などと記載され、こうした選別はフランスでは違法となっている。

     ロクサナ・マラシネアヌ(Roxana Maracineanu)スポーツ相が、この問題行為を激しく非難して報道内容に「衝撃」を受けたと述べたほか、人権団体の非政府組織(NGO)「人権連盟(LDH)」は、人種差別と人種プロファイリングを理由に訴訟を起こした。

     メディアコンソーシアムの「ヨーロピアン・インベスティゲーティブ・コラボレーションズ(EIC)」に加盟するメディアパートが、2014年3月に「内部で告発」されたものとして公表した今回の疑惑は、13歳の有望株だったヤン・グボホ(Yann Gboho)に関係したものとされている。

     グボボは当時、フランス北部のノルマンディー(Normandy)地域を拠点とするルーアン(FC Rouen)でプレーし、スカウトの目に留まった。しかし、才能と将来性があったにもかかわらず、同選手は評価リストで人種の項目に「中米人」と記載され、存在を見過ごされてしまった。

     現在はフランスのユース代表として活躍し、実際にはコートジボワール出身で中米人ではないグボボは、のちにレンヌ(Stade Rennes FC)と契約を結んだ。

     PSGは、人種プロファイリング疑惑に関する内部調査で評価リストに人種情報の項目が入っていたのは、パリ外のスカウティングを担当している責任者の「個人の主導」によるものだったと説明。報告書では「文書は存在していたが、若手選手のスカウティングや評価、リクルートの段階で差別はなかった」と結論づけている。(c)AFP


    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    http://www.afpbb.com/articles/-/3198414


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    (出典 www.newscafe.ne.jp)



    『FourFourTwo』は20日、「リーガ・エスパニョーラのハビエル・テバス会長は、マンチェスター・シティPSGチャンピオンズリーグから追放すべきだと話した」と報じた。

    先日『Football Leaks』によって暴露されたファイナンシャル・フェアプレーに関する疑惑が大きな話題になった。

    マンチェスター・シティPSGルールに違反するだけの赤字と「過大評価されたスポンサー契約」をしていたにもかかわらず、UEFAが個別に和解契約を結んだという内容だった。

    さらに、それを個別に交渉したのが当時UEFAの事務総長だったジャンニ・インファンティーノ(現FIFA会長)だったという。

    Soccerexで講演したリーガ会長のハビエル・テバス氏は以下のように話し、誰もが従おうと思えるルールにすべきだと語ったとのこと。

    ハビエル・テバス

    「私は2年前から言っていた。PSGマンチェスター・シティは『イカサマ』をしていると。あの暴露はまったく驚きではない。

    UEFAが実際に何をするかということが重要だ。これは世界のサッカー、その試合の構造の不均衡を作り出すものである。これらのチームを罰するべきだ。

    チャンピオンズリーグから1年間追放するべきだ。それは、ルールを真剣に守らなければならないというメッセージを送るだろう。

    それはPSGを具体的に処罰しろという話ではないが、誰もが守ろうと思えるルールを施行すべきなのだ」
    「PSGとシティをCLから追放すべき」リーガ会長がバッサリ!


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    ボーナスを巡って溝が生じていたが、セグラGMは復帰の可能性はゼロではないと示唆

     パリ・サンジェルマンPSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが、再び古巣バルセロナに戻ることはあるのだろうか。あり得ないと思われていた“カンプ・ノウへの復帰”が、わずかに実現の可能性を帯びてきた。スペイン紙「マルカ」が伝えている。

     ネイマールは昨夏、移籍金2億2200万ユーロ(約286億円)のメガディールでPSGに移籍。しかし、契約延長ボーナスの受け取りを巡ってネイマール側がバルサ国際サッカー連盟FIFA)に提訴したり、バルサ側が契約不履行だとして支払い済みのボーナス返還を求めたりと、両者の間には溝が生じる形となっていた。

     そうした背景もあり、ネイマールバルセロナ復帰はないものと思われていたが、固く閉ざされていた“扉”は、ここにきて少しずつ開き始めたようだ。バルセロナペップ・セグラGMは、地元カタルーニャの日刊紙「ラ・バングアルディア」で、「我々を侮辱するようなことをしたとはいえ、もし、彼がここに来るべき選手だというのが我々の意見なのであれば、そうなるだろう」と言及。ネイマール復帰は可能性ゼロではないと仄めかした。

     一方のネイマールも、PSGでの生活に不満を抱いているとされており、これまで何度もバルセロナ復帰を希望していると報じられてきた。「マルカ」紙は、バルセロナの首脳陣も選手たちもネイマールが戻りたがっていることを知っており、移籍が実現すればクラブ関係者は喜ぶだろうと伝えている。

     ネイマールは現地時間16日に行われたウルグアイとの国際親善試合に出場し、後半31分にPKを成功させて1-0での勝利に貢献。試合のインタビューバルセロナへの復帰があるのかどうか問われたが、笑顔を見せただけで何も答えなかったという。果たして、去就騒動はどのような結末を迎えるのだろうか。


    Football ZONE web編集部)

    ネイマールが、再び古巣バルセロナに戻ることはあるのだろうか【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    マンチェスター・ユナイテッドに所属するコートジボワール代表DFエリック・バイリー(24)の争奪戦がより激化の様相だ。イギリスデイリーメール』が報じた。

    ▽バイリーは昨夏にビジャレアルから加入。スピードと高い身体能力を生かした無理の効く守備で加入初年度から存在感を際立たせたが、今シーズンジョゼ・モウリーニョ監督の信頼低下により、出場機会が減少している。

    ▽そのバイリーは現状に不満を募らせており、現時点でアーセナルトッテナムが関心を抱いている様子。だが、その獲得レースパリ・サンジェルマン(PSG)も名乗りを上げたという。

    ▽なお、モウリーニョ監督は来年1月に新たなセンターバックの補強を目指しており、それに応じた守備陣の整理も考慮。だが、バイリーに関してはいまだ成長を期待しているとみられる。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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