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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1



    (出典 soccer.skyperfectv.co.jp)



    シーズンを大詰めを迎えている欧州主要リーグリーガは全日程を終えた。

    エイバルとの最終節で2ゴールを叩き出したバルセロナFWリオネル・メッシが36得点で得点王に輝いた。

    そのメッシヨーロッパゴールデンシューの争いでもトップに立っている。

    現在72ポイントで2位PSGキリアン・エムバペとの差は8ポイント。エムバペは最終戦で4点以上が必要になる計算だ。

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    France Football』のインタビューを受けた彼は、メッシとのバトルについてこう述べたとのこと。

    キリアン・エムバペ

    「(ゴールデンシューのことはまだ考えている?)

    今日の午後、昼寝を中断してメッシが2点を入れるのを見たよ。そして、ベッドに戻った。

    全力を尽くすよ。残りは90分で、自分に失うものは何もない

    もし自分ができなくても、皆はこう思うだろう。『普通さ、メッシだもの』。

    もし自分にそれができたなら、喜びになるだろうね」

    今季リーグ32得点のエムバペ。9位スタッド・ランスとの最終戦でゴールラッシュはなるだろうか。

    エムバペ、メッシに降伏宣言せず!「昼寝を中断して見たよ」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    UEFAチャンピオンズリーグでは無念の敗退となったPSGだが、リーグアンでは圧倒的な強さで連覇を達成した。

    32ゴールを叩き出したPSGキリアン・エムバペはこのほど行われた年間アワードリーグMVPに選出。

    France Football』によれば、将来についてはこう述べたとのこと。

    キリアン・エムバペ

    「自分がより責任を負うべき時が来たのかもしれないと感じている。

    それがPSGであればいいし、そうなれば喜びさ。

    もしくは、他の場所での新しいプロジェクトかもしれない」

    「自分にとって言うべき時だと思った。何かを言う時は(実際に?)そう思っているから」

    「言ったように…それがPSGであればなおいいし、喜びさ。

    それが他の場所なら、新しいチャレンジになるだろうね」

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    この発言によって一部では退団説も流れているが果たして…。

    エムバペ、PSG電撃退団!?本人は一体なんと言ったのか


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペ(20)が2018-19シーズンリーグ・アン年間最優秀選手賞と3年連続の年間最優秀若手選手賞に輝いた。

    フットボール界のニュースターとして、その存在感を高め続けるムバッペ。フランス代表の一員としてロシアワールドカップ制覇を成し遂げて迎えた今シーズンも28試合32得点9アシストの成績を残しており、最終節を残した現時点で22ゴールを挙げるリールのFWニコラ・ペペに10得点差をつける得点王争いにおいても受賞が確実だ。

    イギリスデイリーメール』によれば、リーグ・アン史上初となるダブル受賞の快挙を成し遂げたムバッペは、出席した授賞式で次のようにスピーチしたという。

    「もちろん、今シーズンは失望もあったけど、それもフットボールの一部さ。(リーグ・アン年間最優秀選手賞は)僕にとって、非常に重要な瞬間だ。おそらく、キャリアのなかで1つ目、もしくは2つ目のターニングポイントに来ている」

    「ここで多くのことを学ばせてもらった。次は、その僕がもっと責任を負うべきときなのかもね。その場所がPSGであれば、大きな喜びだけど、新しいプロジェクトを持つ他の場所かもしれない」

    また、授賞式終了後のミックスゾーンメディアの取材に応じたムバッペは、移籍をほのめかしたスピーチの真意を問われると、こう返答した。

    「僕は言っておかなければならないと思ったことを言ったまでさ。あのようなメッセージを送れる場で、僕は自分のメッセージを送っただけだ。もっと話すのは多すぎる。これ以上、僕から送りたいメッセージはないよ」

    なお、そのムバッペを巡っては以前からレアル・マドリーターゲットとして浮上。そのレアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督が同胞の若き主砲に大きな関心を抱いているとみられる。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    エンゴロ・カンテ  写真提供:GettyImages

     パリ・サンジェルマンチェルシーフランス代表MFエンゴロ・カンテを獲得したいと思っているようだ。英紙『ミラー』が伝えてる。

     PSGは今年の1月にはエバートンセネガル代表MFイドリッサ・ゲイェの獲得に動くも破談に終わっており、今夏の移籍市場でも守備的MFの獲得に動くことが有力視されている。

     そんな中、PSGはゲイェの獲得を諦めカンテを連れてくることを画策しているという。

     しかし、チェルシーレアル・マドリードベルギー代表MFエデン・アザールを売却することが有力視されており、移籍禁止処分があることからもカンテを売却する可能性はかなり引い。

     果たして、PSGはカンテの獲得に動くのだろうか。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    リーグアンでは連覇を成し遂げたものの、UEFAチャンピオンズリーグでは優勝に届かなかったPSG

    夏の移籍市場でどのような動きを見せるのか。去就が注目となっているひとりが、ダニ・アウヴェスだ。

    今年で36歳になったものの、驚異のユーティリティ性でチーム助けてきた。その点はトーマス・トゥヘル監督も高く評価している。ただ、現在の契約は今季限り。

    『UOL Esporte』によれば、パリからの契約延長オファーを断っている状態だという。そのためプレミアリーグへの移籍説も浮上しているようだ。

    アウヴェスはかつて、恩師であるジョゼップ・グアルディオラ監督が率いるマンチェスター・シティへ移籍する寸前にまでいったことがある。また、アントニオ・バレンシアが退団するマンチェスター・ユナイテッドも右サイドバックを欲している。

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    ただ、アウヴェス側には少なくとも2年間の契約を引き出したいという思惑があるとも。パリとの再契約の可能性も含め、動向が注目されそうだ。

    ダニ・アウヴェス、PSG退団でプレミアリーグへ0円移籍?


    (出典 news.nicovideo.jp)

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