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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1



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    CLでの衝撃敗退もあり、ジネディーヌ・ジダン監督を呼び戻したレアル・マドリー

    今季終了後には大型補強によるチーム大改造も噂されている。補強候補のひとりとされているPSGフランス代表FWキリアン・エムバペについて指揮官が触れたようだ。

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    『ESPN』によれば、いつかエムバペを指導したいかを聞かれるとこう答えたそう。

    ジネディーヌ・ジダンレアル・マドリー監督)

    「全ての優秀な選手たちと同じだが、是非ともそうしたいだろうね」

    これはごく当たり前の返答にも思えるが…。

    そのうえで、獲得の要請はしていないと釘を刺していたという。

    ジネディーヌ・ジダンレアル・マドリー監督)

    「いや、全くそういうことはない。それについて話す時ではない」

    週末にセルタとの試合が控えているレアルジダンの指揮に注目だ。

    レアル復帰のジダン「いつかエムバペを指導したい。だが…」


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    『L'Equipe』は14日、「PSGフランス代表MFアドリアン・ラビオを一時解雇することとした」と報じた。

    今季でPSGとの契約が満了となるアドリアン・ラビオ。すでにクラブとの関係は修復不可能なほど悪化していると言われる。

    彼は先日行われたマンチェスター・ユナイテッドとの試合中にナイトクラブへ行っていたことが明らかになっており、敗北後にその映像が話題になった。

    また、かつてマンチェスター・ユナイテッドプレーしていたパトリス・エヴラが逆転勝利に喜ぶ投稿をしたところ、そこにラビオが「いいね」を押していたことも発覚していた。

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    これらの行動を問題視したPSGは、ラビオに対して3月27日までの一時解雇処分を言い渡すことになったという。

    すでにPSGではほぼ起用されない状況となっており、今夏は他のクラブに移籍することが確実だと言われているラビオ。このまま喧嘩別れとなってしまうのか…。

    PSG、「夜遊び」発覚のラビオを一時解雇…ユナイテッド戦の最中に


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    マンチェスター・ユナイテッドに対して、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表MFアドリアン・ラビオ(23)を巡る獲得レース参戦の可能性が浮上した。イギリス『サン』が報じた。

    PSG下部組織出身で将来を担う逸材として脚光を浴びたラビオだが、クラブとの新契約締結を拒み、移籍を志願。その結果、戦力外となっており、今シーズン終了後の契約満了に伴う退団が決定的だ。

    そのラビオを巡っては以前からバルセロナのほか、アーセナルリバプールトッテナムイングランド勢が関心。だが、長らく移籍先筆頭だったバルセロナ撤退の姿勢を強めているという。

    そうしたなか、ユナイテッドの正式監督就任濃厚なオーレ・グンナー・スールシャール暫定監督がラビオに対する興味を強めており、クラブとしても獲得に乗り出す可能性がある模様だ。

    なお、ラビオ側は週給20万ポンドの賃金(約2900万円)に加えて、1000万ポンド(約14億7000万円)のサイン料を要求しているとのこと。ラビオの動向はいかに。

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    パリ・サンジェルマン(PSG)がフランス代表MFアドリアン・ラビオ(23)に対して今月27日までの謹慎処分を科す見込みだ。フランス『レキップ』が伝えている。

    シーズン限りでPSGとの契約が満了となるラビオだが、クラブからの再三の契約延長オファーを固辞。この振る舞いを受けて、クラブはすでに交渉をストップすると共に、一時はリザーブチーム送りにしていた。そのため、同選手は昨年12月11日以来、公式戦の出場はない。

    クラブとの関係が完全に終わっているラビオは、先日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)の決勝トーナメント1回戦2ndレグ、マンチェスター・ユナイテッド戦でチームが悲劇的な敗退を強いられた中、パリのナイトクラブで遊んでいる様子が一般人SNSの投稿によって発覚。

    さらに、ユナイテッドOBの元フランス代表DFパトリス・エブラがインスタグラムに投稿した、ユナイテッドPSG撃破を熱狂的に喜ぶ動画に『いいね』をした2つの案件が大きな物議を醸していた。

    そして、この倫理違反を重く見たクラブ側は同選手に対して、今月27日までの謹慎処分を科す決定を下したようだ。

    なお、ラビオに関しては昨年12月マルセイユへの遠征の際に遅刻したこと、今年1月のドーハでのトレーニングキャンプに無断欠席したことを理由に数カ月分の倫理ボーナス(月給の数パーセント)の支払い拒否を通達されていた。

    すでに関係修復は不可能ではあるが、ユース時代を含めて9年間を過ごしたPSGを最悪な形で去ることになりそうだ。

    また、今夏のバルセロナ入りかプレミアリーグ行きが噂されているが、今回の一件によって新天地で快く迎え入れられるのは難しそうだ。

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    Times』は14日、「PSGブラジル代表FWネイマールは、チャンピオンズリーグで3試合の出場停止になる可能性がある」と報じた。

    先日行われたUEFAチャンピオンズリーグベスト16の2ndレグ、マンチェスター・ユナイテッドとの試合後に問題発言をしたネイマール

    試合終盤に起こったプレスネル・キンペンベによるハンドリングの判定を受け、SNSで「これは恥ずべきことだ。サッカーのことを何も知らない4人がVARを担当している。背中にあたってなぜハンドにできるんだ!」と、審判団に対する激しい批判を投稿したのだ。

    UEFAはこの発言に対しての調査をスタートさせたことを明らかにしており、何らかの処分が下される可能性は高まっている。

    そして記事によれば、おそらく彼に対しては3試合の出場停止処分が言い渡されるのではないかとのことだ。

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    昨年には当時ユヴェントスに所属していたジャンルイージ・ブッフォンレアル・マドリー戦後に審判団への激しい批判を行ったために処分を受けており、それが3試合の出場停止だった。

    UEFAとしてはこの2つの事件が同じケースであると考えており、ネイマールが有罪と認められれば同様の処分に至る可能性が高いそうだ。

    VAR批判のネイマール、来季CL3試合出場停止も


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