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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1



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    今季ダブル受賞のムバッペ、移籍をほのめかす発言で話題となるもクラブが声明発表

     フランス1部パリ・サンジェルマンPSG)は、ビッグクラブへの移籍の噂が絶えないフランス代表FWキリアン・ムバッペが来季もクラブに残留すると声明を発表した。

     ムバッペは今季リーグアンで32得点を挙げて得点王となり、PSGリーグ優勝に大きく貢献した。リーグの年間最優秀選手賞、年間最優秀若手選手賞をダブル受賞とタイトルを総なめにした。

     しかし、その授賞式の場でムバッペは「僕のキャリアはターニングポイントを迎えている」「より大きな責任を背負う時がきたとも感じている。それがPSGであれば大きな喜びだ。あるいは、どこか別の場所での新しいプロジェクトになるかもしれない」などと発言し、移籍をほのめかしているのではと話題になった。

     この移籍騒動の火消しを行うかのように、PSGはムバッペに関する公式声明を発表。「パリ・サンジェルマンキリアン・ムバッペはこの2年間、非常に強い関係で結びついてきた。この物語は来季も続く」と公にエースの残留を主張した。

     ムバッペはレアル・マドリードなどメガクラブが狙っていると再三に渡って報道されている。しかし、PSGとの契約は2023年まで残っており、20歳の神童は来季も花の都パリでプレーを続けることが確実となった。(Football ZONE web編集部)

    パリ・サンジェルマンは、FWムバッペが来季もクラブに残留すると声明を発表した【写真:AP】


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    PSGの連覇に貢献し、リーグMVPと最優秀若手選手賞をダブル受賞したキリアン・エムバペ。

    同僚ネイマールベストイレブンに選出されたものの、パリでの授賞式には姿がなかった。

    そのネイマールは当日、歌手リアーナと会っていたとのこと。

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    2人はかねてより親交がある。リアーナは「Fenty」というブランドを立ち上げたそうで、パリでのパーティーネイマールは姿を見せていたようだ。

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    レアル・マドリーの放出候補といわれていたドイツ代表MFトーニ・クロースだが、チームとの契約を2023年まで延長した。

    会見の席ではキリアン・エムバペについての質問も。『Marca』によれば、「レアルに来てほしいか」と聞かれたクロースは冗談交じりにこう述べたという。

    トーニ・クロース(レアル・マドリーMF)

    「選手としての彼は好きだよ。

    でも、その質問は僕にするものじゃないね。 自分が彼を買うことはできない。

    自分はいい契約を結んだけれど、彼を(買う)余裕はないよ!」

    エムバペの市場価値は、2億ユーロ245億円)。彼をPSGから引き抜くには相当な出費が必要になる。

    【関連記事】 「レアル、エムバペを諦めて獲得すべき5人の新エース候補」

    レアルはこの夏に選手大売却で245億円を調達するといわれているが…。

    レアル残留のクロース「エムバペは好きだけど…ムリ!」 だって


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    リーグ2連覇に貢献のFWムバッペ、“ダブル受賞”の壇上で移籍をほのめかすコメント

     パリ・サンジェルマンPSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペが今季のフランスリーグアンの年間最優秀選手賞と最優秀若手選手賞をダブル受賞した。20歳のストライカーは授賞式の場で、移籍を匂わすような発言をしたとして話題になっている。英衛星放送局「スカイスポーツ」が報じた。

     ムバッペは今季リーグ戦28試合で32得点9アシストマークし、残り1試合を残して2位のリールFWニコラ・ペペ(22ゴール)に10ゴール差をつけており、初の得点王が迫っている。圧巻のパフォーマンスPSG2連覇の立役者となり、年間最優秀選手の選出も文句なく、最優秀選手若手選手賞は3年連続での栄冠となった。

     元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバ氏からトロフィーを受け取ったムバッペは「(ダブル受賞は)僕にとって非常に重要な瞬間だ」と喜びを表現したのと同時に、「僕のキャリアはターニングポイントを迎えている」と発言し、移籍の可能性をほのめかしている。

    「ここではたくさんの発見があった。より大きな責任を背負う時がきたとも感じている。それがPSGであれば大きな喜びだ。あるいは、どこか別の場所での新しいプロジェクトになるかもしれない」

     また、授賞式後にムバッペは「僕は自分が言うべきことを言っただけだ。メッセージを送ることができる機会で、自分のメッセージを送っただけ。あれ以上のことを言うのはやりすぎだし、僕はそれを望んではいないよ」と壇上でのコメントについて言及。確信には触れなかったが、移籍の噂が絶えない選手だけに、様々な憶測を呼ぶことになりそうだ。(Football ZONE web編集部)

    PSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペ【写真:Getty Images】


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    チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテ(28)に対して、パリ・サンジェルマン(PSG)が目を光らせているようだ。イギリスミラー』が報じた。

    今年1月に続いて今夏もエバートンに所属するセネガル代表MFイドリサ・グイエ(29)の獲得挑戦が憶測として浮上しているPSG。だが、依然としてエバートン側に放出の意思がなく、何としてでも守備的MFを獲得したいPSGターゲットを変更したという。

    そこで、新たに挙がったのがカンテだ。昨年11月に新契約締結に至った上、チェルシーが補強禁止処分で受けた状況だけに、実現しがたそうだが、PSGはキャリアの絶頂期にいる28歳の同選手に無視しがたい好オファーを用意している模様だ。

    なお、そのPSGはカンテを獲得できなかった場合の次なる手として、ワトフォードに所属するフランス人MFアブドゥライエ・ドゥクレ(26)を注視しているとみられる。

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