Football Channel

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1



    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2018/08/26(日) 06:32:02.10 ID:CAP_USER9.net

    DFBカップ1回戦では、ドルトムントのトップチームに帯同しなかった香川真司。トルコのベジクタシュへの移籍がさかんに取り沙汰されていたが、このたび新たな移籍先が浮上した。リーガ・エスパニョーラのセビージャだ。スペインの地元紙『eldesmarque』が報じている。

    「セビージャはまだ、攻撃の司令塔を探している。その候補リストには、ドルトムントの29歳、日本人選手の香川真司の名前がある。セビージャは香川にとても興味を持っており、自分たちの現状と彼が移籍することの重要性について伝えたいと考えているようだ」

     しかし、まだオファーには達しておらず、それはセビージャが他選手にも興味を持っているからだとしている。

    「セビージャはリストアップした選手のうち、パリ・サンジェルマンに所属するユリアン・ドラクスラーの獲得に動いているとも考えられる。香川に対しては、オファーこそ出していないが、すでにコンタクトは取ったようだ」

     ちなみに同記事中では、「マルセイユも、香川に興味を持っているクラブのひとつ。しかし、香川はスペインでプレーしたいと考えているようだ」とも報じている。

     様々な可能性が挙げられているが、香川の移籍については、ドルトムントサポーターの間でも賛否両論のようだ。

     同チームのコミュニティー内では、「カガワにとってはいい移籍じゃないか」「彼はとてもいい選手だけど、活躍できる場所を選んでほしい」といった、移籍を容認する声が上がっている。

     しかし、それと同数以上の「カガワの移籍は間違いだろ」「シンジの放出は、チームの弱体化に他ならない。ロイスがまた負傷したら? 今の前線で攻撃が組み立てられるとでも?」といった反対の声も。

     香川自身はロシア・ワールドカップ後に再三、「僕自身がもっとレベルアップするためにも、個人の力を見つめ直したい」と発言していた。その目標を叶えるために、果たして、ブンデスリーガ、プレミアリーグを渡り歩いた29歳は、どの地を選ぶのだろうか。

    8/26(日) 6:15配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00046247-sdigestw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【移籍報道】<香川真司>スペイン? フランス? 新たな移籍先浮上! ドルトムント・サポ―ターからは賛否両論...】の続きを読む



    (出典 sport-japanese.com)



    ▽バイエルンに所属するドイツ代表DFジェローム・ボアテング(29)のパリ・サンジェルマン(PSG)加入に向けた動きは続いているようだ。ドイツ『キッカー』が報じた。

    ▽新たな挑戦を求めて今夏の移籍が決定的とみられるJ・ボアテング。その今夏にマンチェスター・ユナイテッドも囁かれたが、プレミアリーグの移籍市場が閉幕したこともあり、PSG行きがより有力な情勢として取り沙汰され続けている。

    ▽そのバイエルンとPSGの交渉は現在も継続中。移籍金額で折り合いをつけるのみとなっており、バイエルン側は3000万〜4000万ユーロ(約38億7000万〜51億6000万円)を求めているという。

    ▽2021年まで契約を残すJ・ボアテングは2011年夏、マンチェスター・シティから加入。代表通算71キャップを誇り、6度のブンデスリーガ優勝や1度のチャンピオンズリーグ制覇など数々のタイトルに貢献した。
    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】PSGのJ・ボアテング獲得交渉、残すは移籍金額の合意のみか】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    カメルーン代表MFザンボ退団に伴い、新たな中盤の核を求めるマルセイユが白羽の矢

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は、現地時間26日にブンデスリーガ開幕節のRBライプツィヒ戦を迎える。今夏はトルコの強豪ベジクタシュへの移籍報道が過熱したが、移籍市場閉幕まで残り1週間となった段階でスペインのセビージャが急浮上。さらに、日本代表DF酒井宏樹が所属するフランスの名門マルセイユも獲得に興味を示しているという。フランスのサッカー専門メディア「フットメルカート」が報じた。

     今夏、香川にはベジクタシュ移籍の噂が浮上。レンタルでの獲得を希望するベジクタシュと完全移籍での売却を希望するドルトムントの間で交渉は平行線を辿っているとされる。移籍市場閉幕まで1週間に迫ったなか、スペインメディア「エル・デスマルケ」はかつて日本代表MF清武弘嗣(現セレッソ大阪)も所属したセビージャが香川サイドと接触したと伝えた。

     同記事では、「マルセイユも日本のプレーメーカーに興味」と“争奪戦”の様相を呈していることにも言及している。これを受け、フランスのサッカー専門メディア「フットメルカート」は「OM(オリンピック・マルセイユ):シンジ・カガワに興味?」と見出しを打ち、マルセイユのチーム状況を分析している。

     今夏の移籍市場で、中盤の要として昨季リーグ戦37試合に出場したカメルーン代表MFアンドレ=フランク・ザンボが、移籍金2500万ポンド(約36億円)でプレミアリーグのフルハムに移籍。「リュディ・ガルシア監督は代役を探し当てることを求めている。攻撃面を上手く機能させるべく、マルセイユの関心が高まっていると噂されている」と、ゲームメイクを得意とする香川獲得の可能性について触れた。

     マルセイユにはロシア・ワールドカップをともに戦った酒井宏樹がおり、移籍するとなればフランスの地で日本人コンビが誕生することになる。UEFAチャンピオンズリーグに出場するドルトムントで熾烈なポジション争いに挑むか、より多くの出場機会が見込める新天地を求めるのか――。移籍期限までの残り1週間の動向が、大きな注目を集めそうだ。


    (Football ZONE web編集部)

    ドルトムントMF香川【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】香川が酒井宏と“日本人コンビ”結成!? 名門マルセイユが獲得興味と仏メディア報道】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



     レアル・マドリードは、パリ・サンジェルマンに所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペの獲得を諦めていないようだ。23日、スペイン紙『アス』が伝えている。

     現在、パリ・サンジェルマンは、欧州サッカー連盟(UEFA)制定のファイナンシャル・フェアプレー(FFP)違反が指摘され、最終決定を待っている。仮に、違反の制裁を受けた場合、ムバッペをはじめ、高額で獲得した選手らの売却が必要になってくるようだ。

     UEFAは8月30日までにパリ・サンジェルマンへの判決を言い渡さなければならない。セリエAとプレミアリーグの移籍市場は既に閉まっているが、リーガ・エスパニョーラの移籍市場は8月31日まで開いているので、レアル・マドリードは獲得のチャンスがあると考えているようだ。

    FFPでレアル移籍の可能性もあるムバッペ [写真]= Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】レアル、ムバッペ獲得のチャンス…PSGがFFP制裁によって放出の場合も】の続きを読む



    (出典 f.image.geki.jp)



    ▽レアル・マドリーに、パリ・サンジェルマン(PSG)フランス代表FWキリアン・ムバッペ(19)の獲得チャンスがあるようだ。スペイン『アス』が伝えた。

    ▽フロン・ロペテギ監督が今季から指揮を執るマドリーは今夏、ユベントスにポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウド(33)を売却。後釜獲得には未だ至っておらずロペテギ監督もFWの補強を望んでいる。

    ▽そこで注目を集めているのがムバッペだ。昨夏にバルセロナからブラジル代表ネイマールを2億2200万ユーロ(当時のレートで約290億円)で獲得したPSGは、同時にムバッペをモナコから獲得したが、ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の抵触を避けるため、買い取り義務付きのレンタル移籍という形を取った。契約上、PSGは今月27日までに移籍金1億8000万ユーロ(現在のレートで約230億円)をモナコに支払う必要があるのだが、それがFFPに違反する可能性があると『アス』は指摘している。

    ▽そうなった場合、PSGは選手の売却を強いられることになり、多額の負債をカバーするにはネイマールもしくはムバッペの放出を認めなければならなくなってしまう。だが、すでにイタリアとイングランドの移籍市場は閉鎖しているため、欧州サッカー連盟(UEFA)が判決を下す今月30日までに資金を捻出するには、31日まで移籍市場が開いているリーガエスパニョーラのクラブへ売却するしか方法はないと同メディアは伝え、そこでマドリーにムバッペ獲得のチャンスが舞い降りるのではないかと推測している。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】レアル・マドリーにチャンス、PSGのFFP次第なら…】の続きを読む

    このページのトップヘ