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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1



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     パリ・サンジェルマンPSG)に所属するブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスがインタビューに応えた。イギリス紙『テレグラフ』が11日に伝えている。

     アウヴェスは35歳を迎えてベテランの域に突入しているが、プレミアリーグ挑戦への思いを抱いているという。「プレミアリーグプレーすることなく引退すると考えることは不可能だね。間違いなく世界で一番アメイジングなリーグだよね。ファンからサッカー選手としての尊敬を得るためにも、ピッチの上での情熱を求めるためにもね。もしプレーできるとしたら完璧だし、自分の手でつかみ取りたいと思っているよ」と語っている。

     2018 FIFAワールドカップ ロシアを欠場することになった5月の負傷から復帰へと近づいているアウヴェスだが、今後のキャリアには注目が集まっている。

    パリ・サンジェルマンに所属するダニエウ・アウヴェス [写真]=Getty Images


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    PSG公式インスタグラムが動画公開、ネイマールが“勝負強さ”見せる

     パリ・サンジェルマンPSG)は今季、トーマス・トゥヘル新体制の下、開幕からリーグ12連勝で欧州5大リーグの連勝記録を塗り替える偉業を達成した。好調の鍵を握っているのは、やはり前線のアタッカー陣だが、クラブ公式インスタグラムは練習から雰囲気の良さが伝わる動画を公開している。

     動画に登場したのがフランス代表FWキリアン・ムバッペ、ブラジル代表FWネイマールドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーだ。チーム練習を終えると、居残った3人はサッカーボールを手に持ち、バスケットゴールを囲んでフリースロー対決を始めた。

     最初に挑戦したドラクスラー、次いでムバッペが外したのに対し、ネイマールシュートリングに当たりながらもネットに吸い込まれると、得意気に両手を広げてみせた。二度目の挑戦でもドラクスラーは外してしまい、ムバッペの番になるとネイマールが妨害を狙い、話題のジョゼ・モウリーニョ監督を連想させる挑発的なジェスチャーを見せ、集中力をそがれたムバッペはまたもや失敗することに。

     3度目で成功したドラクスラーが練習場を後にし、その後ネイマールテンション高めに戻り、最後に悔しげにムバッペが引き上げる光景が映し出されていた。投稿のコメント欄には「ネイマールモウリーニョの真似をしている」「ムバッペ&ネイマールコンビは最高!」「バスケ姿が貴重だ」「ネイマールの勝負強さはさすがだ」とファンからも反響が沸き起こっていた。

     ムバッペとネイマールの仲の良さはピッチ上にも反映されており、二人の連係だけで対戦相手の守備を一網打尽にするプレーが連発されている。この練習の雰囲気の良さが続く限り、PSGの勢いは衰えそうにない。


    Football ZONE web編集部)

    (左から)FWムバッペ、FWネイマール、MFドラクスラー【写真:Getty Images】


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    マンチェスター・シティジョゼップ・グアルディオラ監督が、教え子でパリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表DFダニエウ・アウベスの称賛にジョークで返答している。クラブ公式ツイッター(@ManCity)が伝えた。

    2008年夏から2016年夏までバルセロナに所属し、無尽蔵の運動量と圧倒的な攻撃性能で世界最高峰の右サイドバックに上り詰めたD・アウベス。2008年夏から2012年夏までのグアルディオラ政権下では、超攻撃的なサッカーを作る上で欠かせない選手となり、多くのタイトル獲得に貢献した。

    ▽先日のインタビューで、D・アウベスは恩師に当たるグアルディオラ監督への感謝を「彼の教えを受けることはセックスよりも良い」と独特な表現でコメント。これに対して聞かれた同監督は、以下のようにユーモアたっぷりに返している。

    「私はセックスの方が好きだよ! 」

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    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表DFダニエウ・アウベスが、マンチェスター・ユナイテッドジョゼ・モウリーニョ監督との関係について語っている。スペインマルカ』が、イギリススカイスポーツ』でのコメントを伝えた。

    2003年1月にセビージャで欧州デビューを飾ったD・アウベスは、2008年夏にバルセロナに移籍。すると、2016年夏にユベントスへ移籍するまで、右サイドバックの絶対的な選手として君臨しチャンピオンズリーグ(CL)3度を含む23度のタイトル獲得に貢献した。

    ▽しかし、何かが少し違っていれば、D・アウベスのバルセロナでの成功は無かったかもしれない。2007年モウリーニョ政権下のチェルシー加入が迫っていたことを明かした。

    「(チェルシー加入には)非常に近付いたよ」

    「自分の為ではなく、クラブ(セビージャ)の為にチェルシーへ行かなかった」

    「完了したと思っていたよ。彼(ジョゼ・モウリーニョ監督)と一緒に働くはずだった」

    「俺の移籍したがらなかったからなのか、彼が違う情報を受け取ったかは分からないけど、それ以来俺たちの関係はあまり良くないんだ。それは俺の落ち度じゃない」

    「彼のチームの一員になって一緒に働くことを確信していたんだけどね」

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    先月のインターナショナルマッチウィークで、レオナルド・ジャルディン前監督のあとを継ぐ形でモナコ指揮官となったティエリ・アンリ

    自身が選手としてのキャリアを始めたクラブで、監督としても最初のステップを踏むことになった。

    しかし、就任初試合のストラスブール戦に1-2と敗北すると、CLのクルブ・ブルッヘ戦、その後のディジョン戦と連続で引き分けに。

    そして3日にはアウェイでスタッド・ランスとの試合に臨んだが、今回も非常に厳しい展開となった。

    ショートパスを中心としたポゼッションサッカーを狙うも、24分にカウンターから失点を喫してしまう。

    後半開始直後には相手に退場者が出たものの、モナコ側も71分に途中出場のペレが2枚目の警告を受け、結局お互いに10人に…。

    最後にはDFカミル・グリクを最前線に上げるというパワープレーをし、なりふり構わずクロスを放り込んだものの、結局ゴールを奪うことはできなかった。

    これでティエリ・アンリ監督は就任からの4試合で2分け2敗。リーグ・アンでは19位と降格圏内に沈み、全く浮上のきっかけを掴めない状況となっている。

    ヴェンゲル監督にも「彼は資質を持っている」と太鼓判を押されたアンリであるが、ここまでは指揮官としての力量を見せられていない。

    解説者を務めながらパートタイムで代表のコーチをし、そしてシーズン途中で初めての監督に就任して…というパターンではあのギャリー・ネヴィルが大失敗したことで有名。アンリも同じ轍を踏まなければいいが…。

    アンリ新人監督、かなりヤバいぞ…就任から4試合、未だ勝てず


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