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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1

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    PSGリーグアン第9節のニース戦に2-1で勝利した。

    リオネル・メッシが必殺のフリーキックで決めた先制点のシーンがこちら。

    壁の上を超えると鋭く曲がり落ちる!後ろからの映像だと、その軌道がよく分かる(1分3秒から)。

    メッシはこれがキャリア通算60回目の直接フリーキックゴールバルセロナで50、アルゼンチン代表で9、PSGで1)。クラブでは2021年5月のバレンシア戦以来となるフリーキックでのゴールだった。

    【動画】覚えてる?メッシ、バルサで決めたラストフリーキック

    PSGのGKジャンルイージ・ドンナルンマも「メッシがFKを蹴る位置は分かっていた?そうだね(笑)。止めるのは非常に難しいよ。キリアン、レオ、ネイは並外れた選手さ」と讃えていた。

    なお、この試合にフル出場したセルヒオ・ラモスリーグアンでの無敗記録が21試合(17勝4分)に到達。Optaによれば、集計以降の最高記録タイに並んだそう。

    メッシ、ついにPSGで初フリーキックを決める!曲がり方がエグイぞ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    昨季からPSGプレーするアルゼンチン代表リオネル・メッシ

    彼を含めたPSG選手がナントへの遠征にメインスポンサーでもあるカタール航空を使った際、仏国鉄が誇る高速鉄道TGV」のトップがそれを揶揄するようなツイートをしたことが話題になった。

    フランスでは温室効果ガスの排出削減のためにプライベートジェットの利用を制限するようにエコロジストからの声が高まっているそう。

    ある圧力団体は「リオネル・メッシは6月から8月にプライベートジェットで52回のフライトを行い、1502トンものCO2排出をした。これはフランス人ひとりが150年で排出する量に匹敵する」と批判している。

    そうしたなか、『L'Équipe』は、メッシのプライベートジェットの飛行距離を分析。

    6月1日から8月31日までに52回のフライト。30回が大陸間、14階が大西洋を横断するものだったそう。

    【関連】メッシも…2022年バロンドール候補から落選したベストイレブン

    メッシジェットがこの3か月で排出した二酸化炭素量は、一般的なフランス人の150年分と同じだと推定されるというが、比較するものが合っていないような気も…。

    メッシのプライベートジェット、稼働しすぎ?二酸化炭素量が問題視される


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    パリ・サンジェルマンの会長を務めているナースル・アル・ハライフィ氏が、脅迫と監禁で告発されたとのこと。

    『Libération』によれば、アル・ハライフィ氏を告発したのはカタールに住んでいるターイブBというフランスアルジェリア人の起業家だそう。

    彼は2020年1月13日カタールの治安部隊に拘束され、劣悪な環境の中で監禁されていたという。

    ターイブBが要求されたのは、カタールワールドカップを落札した際の汚職に関する書類と、秘密の仕事に関する文書、そしてアル・ハライフィ氏のパリでの私生活に関する証拠物品であったという。

    彼は殺害の脅迫を受け、何時間も立たされながら尋問を受けたという。満足の行く返答をしたときだけ座ることが許されたとか。

    そしてターイブBがそれらのデジタルフィルムを引き渡してからも9ヶ月ほど監禁された後釈放されたとも。

    なお、ある情報筋によれば「ターイブBは情報を使ってアル・ハライフィを脅迫しており、カタール政府がそれを表面化しないように処理しようとした」可能性があるという。

    【写真】カタールW杯で着用!日本代表の「adidas新作チームウェア」9選

    またアル・ハライフィ氏に近い情報源によれば「ターイブBはアル・ハライフィ氏から数百万ドルを恐喝しようとしていた人物」だとも。

    PSG会長、脅迫と監禁容疑で告発される…「カタールW杯の汚職証拠」抹殺か?


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     アルゼンチン代表を率いるリオネル・スカローニ監督が、同代表のリオネル・メッシパリ・サンジェルマンフランス)について語った。同国メディア『Olé』が同監督のコメントを伝えている。

     アルゼンチン代表は9月のインターナショナルマッチウィークで2試合を戦った。24日に行われたホンジュラス代表戦では、ラウタロ・マルティネスインテルイタリア)が先制ゴールを挙げると、前半終了間際にメッシがPKで追加点を記録。後半にはメッシがペナルティエリア外からループシュートを沈め、3-0で完勝した。

     続く28日のジャマイカ代表戦では、フリアン・アルバレス(マンチェスター・Cイングランド)が先制点をマーク。1点をリードして迎えた後半途中に送り出されたメッシは、86分に強烈なミドルシュートを突き刺す。89分には自ら倒されて得たフリーキックからゴールネットを揺らし、再び3-0で白星を掴んだ。

     コパ・アメリカ2019の準決勝でブラジル代表に敗れて以降、34試合も無敗を継続しているアルゼンチン代表。その中心として活躍を見せるメッシは、FIFAワールドカップカタール2022を最後にアルゼンチン代表を引退する可能性も報じられている。代表チームを率いるスカローニ監督は、先日現役引退を発表したテニス界の“レジェンド”に触れながら、以下のように語った。

    「先日フェデラーが引退を発表した時、誰もが感情的になった。もうプレーする姿を見れないのだからね。彼が再びテニスをする姿を見たいと思う人がどれだけいることか。メッシが引退する時にも同じことが起こるだろう。サッカーの競技人口を考えると、それ以上のことが起こるかもしれない」

     メッシの代表引退については、実際に“その時”がやって来るまで真実はわからない。スカローニ監督はそのような噂に耳を傾けるより、メッシプレーしている“今”を楽しむべきだと主張している。

    メッシを見るために多くの人がチケットの代金を支払い、ユニフォームも買う。どのような国籍の人であってもだ。同じような存在がサッカー界に現れることは稀だと思う。メッシがいる今この瞬間を楽しむしかないだろう?」

    好調のアルゼンチン代表をけん引するメッシ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1年前に涙してバルセロナを去ったアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(35)だが、復帰の道があるようだ。

    バルセロナカンテラからトップチームデビュー2004年以降、個人だけでなく、チームとしても輝かしいキャリアを築いたメッシだが、2021年夏に退団。バルセロナの苦しい財政事情で契約延長に至らず、パリ・サンジェルマン(PSG)に活躍の場を求めた。

    周囲の驚きを誘った移籍から1年が経った今季、パリの環境にもすっかり慣れ、躍動感溢れるプレーを披露するメッシだが、契約最終年に突入。フットボーラーにとってはキャリアのひと区切りとなるワールドカップ11月に迫り、去就に注目を集めている。

    そうしたなか、ジョアン・ラポルタ会長に従事するエドゥアルド・ロメウ副会長が元エースの帰還を実現可能とする発言を口にしたようだ。アメリカ『ESPN』が『Catalunya Radio』で語られたコメントを掲載している。

    「彼が戻ってくるなら、フリーエージェントでになるだろうし、財政的には可能だ。しかし、それはコーチンスタッフと選手によって決められる。私が決められるものではないが、実現可能ではある」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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