Football Channel

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1



    (出典 www.theworldmagazine.jp)



     チャンピオンズリーグCL)・グループステージ第1節が18日に行われ、リヴァプールホームパリ・サンジェルマンPSG)に3-2で勝利した。

     昨シーズン準優勝のリヴァプールモハメド・サラーサディオ・マネらが先発出場。15日のトッテナム戦でを負傷したロベルトフィルミーノはベンスタートで、代わりにダニエル・スタリッジが3トップ中央に入った。一方、初優勝を狙うPSGネイマールエディンソン・カバーニキリアン・ムバッペの3トップなどがスタメン入りした。

     試合の均衡を破ったのは、ホームリヴァプールだった。30分、左サイドアンドリューロバートソンが鋭いクロスを送ると、中央のスタリッジが頭で合わせて先制のゴールネットを揺らした。さらに35分にはジョルジニオ・ワイナルドゥムがエリア内で倒されてPKを獲得。これをジェイムズミルナーがゴール右隅に突き刺し、リードを2点に広げた。

     PSG40分、アンヘル・ディ・マリアクロスを入れると、トーマス・ムニエがこぼれ球をボレーで押し込み、1点を返して試合を折り返す。そして後半に入って83分、ネイマールがドリブルで持ち上がり、最後はムバッペがこぼれ球を流し込んで同点に追いついた。

     だが、後半アディショナルタイム2分、右サイドでパスを受けた途中出場のフィルミーノが切り返しで相手DFを翻弄し、右足を一シュートゴール左に突き刺し、勝ち越しゴールを奪った。試合はこのままリヴァプールが3-2で勝利。次節は10月3日に行われ、PSGホームでツルヴェナ・ズヴェズダと、リヴァプールは敵地でナポリと対戦する。

    スコア
    リヴァプール 3-2 パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    リヴァプール:スタリッジ(30分)、ミルナー(PK/36分)、フィルミーノ(90+2分)
    PSG:ムニエ(40分)、ムバッペ(83分)

    スターティングメンバー
    リヴァプール(4-3-3)
    アリソン;A・アーノルドゴメスファンダイク、ロバートソン;ミルナー、ワイナルドゥム、ヘンダーソン;サラー(85シャチリ)、スタリッジ(72フィルミーノ)、マネ(90+3分 ファビーニョ)

    PSG(4-3-3)
    アレオラ;ムニエ、キンペンベ、T・シウヴァ、ベルナトラビオ、マルキーニョス、ディ・マリア80分 チュポ・モティング);ムバッペ、カバーニ80ドラクスラー)、ネイマール

    決勝点ゴールを決めたフィルミーノ(右)[写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【UCL】即復帰のフィルミーノが劇的決勝弾! リヴァプール、PSGとの打ち合い制し白星発進】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 Egg ★ :2018/09/14(金) 00:00:39.52 ID:CAP_USER9.net

    パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペは、次期世界ナンバーワン・フットボーラーの本命だ。スペイン『マルカ』が、バルセロナのFWリオネル・メッシ、ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドの19歳のときの得点数と比較した。

     ムバッペは、すでに輝かしい結果を残している。モナコでプロデビューを飾ってすぐに注目を集めると、2017年にパリ・サンジェルマンへ移籍。ネイマール、エディンソン・カバーニという大物と並んでピッチに立ち、結果を残してきた。そして、この夏にはフランス代表としてロシアワールドカップに出場。優勝に貢献している。

     そのムバッペは、まだ19歳。この年齢のときは、メッシもC・ロナウドもこれほどの功績は残していなかった。

     所属クラブでのゴールは、19歳のメッシが25得点。C・ロナウドが17得点。これに対してムバッペはすでに52得点を挙げている。

     チャンピオンズリーグでの得点数もムバッペが圧倒している。メッシが2得点でC・ロナウドは得点なし。ムバッペはすでに10得点を記録した。

     代表での得点数も二大スターを上回っており、ここまで9得点。こちらはC・ロナウドが7得点、メッシが4得点だ。

     メッシやC・ロナウドと同じようなキャリアを歩むのは困難だが、ムバッペへの期待はますます高まっている。

    9/13(木) 17:25 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289313-footballc-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【海外サッカー】<19歳ムバッペ>メッシとC・ロナウドを圧倒! 偉大な先輩を上回るペースでゴール量産中】の続きを読む



    (出典 handymikan.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/13(木) 09:24:02.80 ID:CAP_USER9.net

    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属する26歳のブラジル代表FWネイマールが、エルサルバドル戦で主審を務めたジャイル・マルーフォ氏を批判した。12日に英紙『デイリー・メール』が報じている。

    現地時間11日に親善試合が行われ、ブラジル代表はエルサルバドルと対戦し5-0の勝利をおさめた。
    ネイマールは1ゴール3アシストの活躍を見せている。だが、この試合で主審を務めたマルーフォ氏に不満を募らせているようだ。

    試合開始して44分、ネイマールは自らドリブルで仕掛けてペナルティーエリア内に侵入。
    そこで相手に足をひっかけられたとして、大きくダイビングし倒れ込んだ。
    しかし、審判を欺くシミュレーションだと判断したマルーフォ主審はネイマールにイエローカードを提示している。

    これに対しネイマールは「敬意を欠いている」としてマルーフォ主審を批判。
    続けて「もし、PKを与えたくないのであれば、それで良い。しかし、イエローカードは不要だろ」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289280-footballc-socc
    9/13(木) 8:40配信


    【【リーグアン】ネイマール、もうダイビングは通用せず。イエローカード提示され…審判批判】の続きを読む



    (出典 img.mixi.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/06(木) 11:36:23.35 ID:CAP_USER9.net

    パリSGに所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペに対し、3試合の出場停止処分が科された。

    ムバッペは、1日に行われたフランス・リーグアン第4節のニーム戦で試合終了間際にMFテジ・サバニエのタックルを受けて転倒
    危険なアタックに対して激怒したムバッペは感情が抑えられず、相手を突き飛ばして一発退場となってしまった。

    これを受けてフランスリーグ懲戒委員会は5日、ムバッペに対して3試合の出場停止処分を発表。
    次節のサンテチェンヌ戦、第6節レンヌ戦、第7節ランス戦の3試合を欠場することが決定した。

    なお、サバニエには5試合の出場停止処分が科されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-01777669-gekisaka-socc
    9/6(木) 9:32配信


    【【リーグアン】報復行為で一発退場のムバッペ、3試合の出場停止処分が決定】の続きを読む



    (出典 football-tribe.com)



    アテングとの大トレードは実現せず!?

     ドイツ代表MFユリアンドラクスラーは一時セビージャ行きが話題となっていたが、今度はバイエルン移籍が噂されている。しかし、今パリ・サンジェルマンPSG)を去ることはないようだ。代理人であるロジャーヴィットマン氏が、ドイツテレビ局Sport1」で明言した。

     2017年1月の移籍市場で、ヴォルフスルクからPSGへとやってきたドラクスラー。その後、クラブブラジル代表FWネイマールフランス代表FWキリアン・ムバッペを獲得し、今季は定位置確保も危うい状況だ。すでにリーグ3試合を消化したが、ドラクスラーの出番は怪の影もあってわずか25分間出場しただけだ。

     一方のバイエルンでは、開幕戦のホッフェンハイム戦(3-1)でフランス代表MFキングスレイ・コマンが左足首の上部脛腓靭帯を損傷して長期離脱を余儀なくされている。そこで浮上したのが、ドラクスラーの獲得だった。

     ドイツ誌「シュポルト・ビルト」によれば、バイエルンドイツ代表DFジェローム・ボアテングを巡って両クラブは交渉中だったが、そのなかでドラクスラーとのトレード話が出てきたようだ。

     しかし、代理人のヴィットマン氏は、現地時間26日ドイツテレビ局Sport1」に対して、「もちろんユリアンパリに残留する」と明言。ドイツ誌「キッカー」が同日にバイエルンドラクスラーとのトレードでボアテングをPSG放出する準備ができていると伝えたが、その報道を一蹴する形となった。


    Football ZONE web編集部)

    PSGのMFドラクスラー【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーグアン】PSGのドイツ代表MFドラクスラー、代理人がバイエルン移籍話を一蹴 「パリに残る」】の続きを読む

    このページのトップヘ