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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1



    (出典 football-tribe.com)



    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペ(20)がレアル・マドリー移籍の可能性を否定した。フランス『Canal+』が報じた。

    長らくレアル・マドリーターゲットとして名前が挙がるムバッペ。21日にホームで行われたリーグ・アン第33節のモナコ戦でハットトリックをやってのけ、リーグ連覇に導いた。

    そのムバッペはリーグ得点ランキングトップに立つ得点数を「30」に。ジャンピエール・パパン氏が1889-90シーズンに達成して以来、誰も到達していないリーグ30発に乗せた。

    ムバッペは試合後、PSGの連覇に喜びのコメントを残すなか、レアル・マドリー行きの可能性について問われると、次のように返答した。

    「僕はPSGが掲げるプロジェクトの完全な一部だ。ジズー(ジネディーヌ・ジダン)の復帰はレアル・マドリーのことを思うと、嬉しいよ。彼らの試合を追って観ている者としてね」

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/22(月) 10:20:04.01 ID:w32jeztp9.net

    パリ・サンジェルマン(PSG)FWキリアン・ムバッペが、タイトル獲得を喜びつつ、レアル・マドリー移籍の噂にも言及した。

    21日に行われたリーグ・アン第33節で2位リールが引き分けたため、リーグ優勝を達成したPSG。
    その後行われたモナコとの一戦ではムバッペがハットトリックを達成、さらに長期離脱中だったネイマールとエディンソン・カバーニも復帰を果たし、
    本拠地パルク・デ・プランスで3-1と勝利を飾った。

    3ゴールを挙げたムバッペは、今季のリーグ・アン通算得点数が「30」の大台に突入。
    フランスのレジェンドであるジャン=ピエール・パパン氏が1889-90シーズンに達成して以来、フランス人選手としては29年ぶりの記録達成となった。

    試合後、フランス『Canal +』のインタビューに応じた20歳は、記録を喜びつつもさらに上を目指している。

    「最後の30ゴールはパパン? 知ってる、知ってるよ。嬉しいね。でもまだシーズンは終わっていないし、まだまだゴールを決めることができる」

    「本当にタイトルが欲しかったし、何度か失敗した後だったから幸せだね。そして、これは来週のための良い準備でもある。
    (チャンピオンズリーグの)マンチェスター・ユナイテッド戦にはがっかりしたけど、フットボールは続く。
    『先に進まなければならない』というのは安易かもしれないけど、僕はとにかくそう言い続けるよ」

    来週にはクープ・ドゥ・フランス決勝でレンヌと対戦するPSG。ムバッペはタイトルへの意欲を示し、最後にレアル・マドリーへの移籍を否定している。

    「クープ・ドゥ・フランス優勝は幸せだろうね。ダニ(アウヴェス)が40個のタイトルを持っているのを見ると、夢中になるよ……」

    「僕はここにいて、プロジェクトの一員だ。ジズー(ジネディーヌ・ジダンの愛称)がいることはレアル・マドリーにとって素晴らしいことだ。だけど、僕は単にファンとしてそれを見ているよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00010008-goal-socc
    4/22(月) 7:48配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    足踏みが続くPSG 「技術的にも精神的にもリーダー」のエースが大一番で復帰か

     リーグ・アン連覇に王手をかけているパリ・サンジェルマンPSG)は、現地時間21日にリーグ第33節でモナコ相手にホームゲームを戦う。トーマス・トゥヘル監督は前日会見で、ブラジル代表FWネイマールの復帰について言及。優勝が決まる大事な一戦でエースが3カ月ぶりに復帰する可能性を示唆したという。フランス紙「レキップ」など複数メディアが報じている。

     PSGは7日の第31節ストラスブール戦に2-2で引き分けて優勝は次節以降に持ち越し。続く第32節リール戦は1位・2位の直接対決となり、引き分け以上で優勝を決められたが1-5で大敗し、足踏み状態となっている。

     チームの勢いにやや陰りが見られるこのタイミングで、PSGの大黒柱として君臨するネイマールが復帰するようだ。ネイマールは今年1月23日に行われたクープ・ドゥ・フランスフランス杯)のストラスブール戦(2-0)で右足の第5中足骨を骨折して戦線を離脱し、約3カ月間ピッチに立てていない。もう1人のエースであるウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニも負傷離脱中。20歳のフランス代表FWキリアン・ムバッペが1人で気を吐いていたが、絶対的なエース不在の不安を感じざるを得ない試合が続いていた。

     20日の第33節モナコ戦に向けた前日会見でトゥヘル監督は、ネイマールを起用するという具体的な明言は避けたものの、「近日中には見られるだろう」とコメントしている。

    ネイマールチームの全体練習にも参加していて、一生懸命にハードワークしている。精神的にも良い状態で、再びプレーすることが待ちきれない様子だ。モナコ戦での出場を考慮するためには二つほどのトレーニングで試さなければならないが、彼にはなんの障害もなく自信に満ち溢れているので、少なくとも近日中には見られるだろう」

     英サッカー専門サイトフットボール365」フランス語版は、「ネイマールは技術的にも精神的にもリーダーだ」と報じ、PSGにおけるネイマールの重要性を説いている。

     4時間前にキックオフとなるトゥールーズ戦でリールが引き分け以下なら、PSGモナコ戦を待たずして優勝が決まる。どちらにせよ、PSGとしてはホームで勝利して文句なく優勝を祝いたいところだろう。(Football ZONE web編集部)

    パリ・サンジェルマンFWネイマール【写真:Getty Images】


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     レアル・マドリードパリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールの獲得を未だ夢見ているようだ。19日にスペイン紙『マルカ』が報じている。

     レアル・マドリードは昨夏にチームエースであったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを放出し、今シーズンは現在リーガ・エスパニョーラで首位と勝ち点差「13」の3位、チャンピオンズリーグ(CL)ではベスト16敗退と成績不振に苦しんでいる。フランス代表FWカリム・ベンゼマC・ロナウドに代わってチームを引っ張る中、3月にレアルに復帰したジネディーヌ・ジダン監督は新たなNo.9の獲得を望んでいるという。

     その最たる候補として名前が挙がるのがフランクフルトセルビア人FWルカ・ヨビッチで、獲得に迫っていると報じられている。さらに、以前から噂されるパリ・サンジェルマンネイマール獲得の夢はまだ持ち続けているようだ。

     ネイマール2017年バルセロナからパリに移籍。今シーズンはケガにも悩まされているが、公式戦23試合に出場して20得点を記録するなど輝きを放ち続けている。

    レアルが未だ獲得を望むとされるネイマール [写真]=Icon Sport via Getty Images


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    スペインマルカ』は19日、レアル・マドリーパリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマール(27)の獲得を依然として夢見ていると報じた。

    昨夏、長らくエースに君臨したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)を失ったレアル・マドリーシーズンが進むに連れて、元フランス代表FWカリム・ベンゼマが得点源として一定の輝きを放ちつつあるが、ジネディーヌ・ジダン監督は新たなNo9プレーヤー獲得の必要性を感じているという。

    そのレアル・マドリーは大型補強が予想される今夏の移籍市場で、フランクフルトの点取り屋として活躍が続くセルビア代表FWルカ・ヨビッチ(21)を新たなNo9プレーヤーの最優先ターゲットに掲げ、獲得に迫っているとみられる。だが、以前から関心が取り沙汰されるネイマールを獲得する夢も追い続けている模様だ。

    なお、レアル・マドリーは今夏、ポルトブラジル代表DFエデル・ミリトン(21)サントスU-20同代表FWロドリゴ・ゴエス(18)を獲得。チェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザール(28)の獲得が間近とされている。

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