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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1

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    パリ・サンジェルマン(PSG)がイタリア代表MFニコロ・バレッラ(22)の獲得に興味を示しているようだ。フランス『レキップ』が伝えている。

    カリアリ生え抜きのバレッラは、172cmと上背はないものの、高水準のパス精度にパンチ力のあるミドルシュートも兼備しているボックス・トゥ・ボックスタイプの万能型MF。インテルに在籍する元ベルギー代表MFラジャ・ナインゴランを彷彿させるイタリア代表MFは、今シーズンの公式戦38試合で1ゴール4アシストを記録した。

    そんなバレッラに強い関心を示しているというインテルPSGが横槍。最近スポーツディレクター(SD)に復任したレオナルド氏が、イタリアからのパイプを駆使してバレッラ獲得を考えているようだ。同氏は過去にペスカーラからイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティを1100万ユーロ(現在のレートで約13億3000万円)で引き抜いた実績を持っている。

    なお、バレッラの移籍金は4000万ユーロ5000万ユーロ(約48億5000万円~約60億6000万円)になると複数のイタリアメディアは推測している。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    メッシスアレスとも復帰歓迎? グリーズマン獲得の動きと連動か

     パリ・サンジェルマンPSG)のブラジル代表FWネイマールは、婦女暴行疑惑にコパ・アメリカ開幕直前の負傷離脱など泣きっ面に蜂の状態だが、それと同時に去就問題も大きく揺れ動いている。スペイン紙「マルカ」は、かつて所属したバルセロナへの復帰、そして世界を震撼させた「MSNトリオ」再結成の可能性について言及している。

     ネイマール2017年夏の移籍市場で、2億2200万ユーロ(約269億円)というサッカー史上最高額の移籍金でPSGへと新天地を求めた。パリの地でエースとしての活躍を期待されたものの、クラブが野心を燃やすUEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇を成し遂げられず、チーム内でもウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニとの不和、そしてフランス代表FWキリアン・ムバッペの台頭もあり存在感を薄めつつある。

     そうした現状を受けて、唐突に持ち上がっているのがバルサ復帰の算段だ。普通に考えれば“出戻り”という形にクラブサポーターも抵抗感を示すように思われるが、ドレッシングルームの立場では少々違うようだ。その代表格として以前から“復帰歓迎”の声を出しているのは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシウルグアイ代表FWルイス・スアレスである。コパ・アメリカ前に、それぞれこんなコメントを残している。

    「彼は怪物だし、僕たちは(メッセージアプリの)WhatsAppグループコミュニケーションし続けているよ。彼とルイス・スアレス、僕はそれに『3人の南米人』という名称をつけているんだ」(メッシ

    「誰が彼とメッシと一緒にプレーしたくないって言うんだよ?」(スアレス

     彼らの頭文字を取って名付けられた「MSNトリオ」が、抜群の破壊力を誇ったのは記憶に新しい。ただしバルサは、2018-19シーズン限りでアトレチコ・マドリード退団を表明したフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの移籍先の最有力候補ともされている。3トップの陣容を踏まえればネイマールグリーズマンの“両獲り”は現実的ではないなか、バルサはどのような決断を下すのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    (左から)FWスアレス、FWネイマール、FWメッシ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 the-ans.jp)



    1908年6月18日日本人の移民781名を乗せた船「笠戸丸」がブラジルサントス港へ初めて到着した。

    これをきっかけにして日本からは多くの人がブラジルへと渡っていった。これを記念して、6月18日ブラジルにおいて「日本人移民の日」、日本では「海外移住の日」とされている。

    昨日はそれから111周年の節目。ネイマールも自身のツイッターでそれを祝っていたぞ。

    これまで何度も日本を訪れ、熱い歓迎を受けてきたネイマール。「禰偉丸」の漢字表記も何やら移民船っぽい雰囲気はある。

    【関連記事】ネイマールが今後もバロンドールを獲れない5つの理由

    現在PSGから古巣バルセロナへの復帰が噂されており忙しい夏になりそうなネイマール。その中でも日本と縁がある記念日を忘れずにいてくれたようだ。

    ネイマール、「日本人移民の日」を祝う


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    ネイマールキリアン・エムバペと世界的ビッグネームを補強してきたPSG。だが、リザーブチームを廃止するなどチーム内部の改革を進めている。

    ナースル・アル・ハライフィ会長も『France Football』のインタビューで変革を予感させる強い言葉を口にした。

    『Marca』によれば、こんなことも述べていたという。

    ナースル・アル・ハライフィ(PSG会長)

    「私には200%の確信がある。彼(エムバペ)が来季もPSGにいるであろうことにね」

    退団説のあるエムバペについて、残留を確信していると口にしたという。

    【関連記事】 「PSG、この夏に現金化しうる4人のビッグネーム」

    ネイマールについては売却を容認する構えがあるとの報道もあるが、果たして…。

    PSG会長「エムバペは200%残留する」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    ユベントスが、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表MFアドリアン・ラビオ(24)との合意に至ったようだ。スペイン『El Chiringuito TV』の情報を引用して『フットボールイタリア』が伝えている。

    PSGとの契約延長交渉を固辞したことで今夏の移籍が決定的となっているラビオ。当初はバルセロナ行きが濃厚と思われていたが、アヤックスからオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨング(22)の獲得もあり消滅した。

    最近の報道では、ラビオ争奪戦はマンチェスター・ユナイテッドユベントス一騎打ちだと見られていた。そうした中で同選手は先日に、イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』で「ユベントスは誰もがプレーを望むビッグクラブだ。僕らはいくつかの協議をしている。それは事実さ」とイタリア王者との交渉を認めていた。

    そして、今回伝えられるところによると、サラリー面では、年俸700万ユーロ(約8億4000万円)に1000ユーロサイン料(約12億1000万円)。さらに2024年までの5年契約で合意に至ったようだ。

    なお、ユベントスは来シーズンに向けてアーセナルからウェールズ代表MFアーロンラムジー(28)の獲得に成功。フリーでの補強は2人目となる。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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