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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1

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    パリ・サンジェルマン(PSG)のスポーツディレクター(SD)を務めるレオナルド氏がアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの報酬を巡る報道を非難した。

    今夏にバルセロナからのフリートランスファーでPSGに電撃加入したメッシPSGと1年延長オプションが付随した2年契約を結び、パリでのキャリアを歩み出したなか、フランス『レキップ』が18日、受け取るであろうサラリーに関する詳細を一面で報じた。

    基本年俸は3000万ユーロ(約38億6000万円)。2年目以降はロイアリティボーナスとして1000ユーロ(約12億8000万円)が上乗せされ、1年間の契約延長オプションも行使されれば、PSGの総支給額は1億1000ユーロ(約141億5000万円)になるというものだ。

    しかし、イギリスデイリーメール』によると、レオナルドSDがこの報道を強く否定。クラブを代表して、メッシも19日に行われるリーグ・アン第6節のリヨン戦で本拠地デビューが期待される前日というタイミングでのリーク報道に不快感を露わにしたという。

    「受け入れることなどできない。完全なる虚偽だ。それは伝えておかなければならない。敬意を欠いたものであり、我々にとって好ましいものでもない」

    「このタイミングというもの理解しかねる。契約期間も、金額も、真実と大きくかい離している。守秘義務もあるのだが、事実じゃないと言うことができる」

    「契約期間は2年だ。間違っているし、受け入れられない。気に入らない」

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    今夏バルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)へと移籍したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(34)だが、その契約内容がフランス『レキップ』によって明かされた。

    プロキャリア初となる移籍を果たしたメッシ。21年間過ごしたバルセロナを離れ、新天地に挑戦している。

    バルセロナとは自身のサラリーを半減させてまで契約を締結しようとしたメッシだったが、想定外の負債を抱えていたクラブに対してラ・リーガから規制がかかり、メッシとの契約ができないという事態に。望ましくない形で、袂を分かつこととなった。

    そのメッシが新天地に選んだPSGは、各国のスター選手を抱えているクラブ。そんな中で結んだメッシとの契約内容が明かされた。

    メッシは2年契約プラス1年間の延長オプションPSGと契約。1シーズンあたり3000万ユーロ(約38億6700万円)を受け取り、その中には暗号通貨(仮想通貨)での100万ユーロ(約1億2900万円)も含まれているとのことだ。

    仮にオプションを含めた3年契約を全うすると、少なくみても1億1000ユーロ(約141億8000万円)を得ることとなるという。この金額は、ブラジル代表FWネイマールを同じとのことだ。

    さらに、メッシは今夏は契約金を受け取らなかったものの、2年目以降はボーナスとして1000ユーロ(約1億2900万円)が上乗せされるとのこと。2022-23シーズン、2023-24シーズン4000万ユーロ(約51億6000万円)を1シーズンで受け取ることとなる。

    メッシバルセロナでは1シーズンあたり6100万ユーロ(約78億6300万円)を受け取っていたとされているが、今夏結ぼうと契約した50%削減後の金額とほぼ変わらないがくをPSGでは受け取れることとなる。

    パリの生活環境にまだ慣れず、新たなチームへのフィットもまだ時間がかかる可能性があるメッシ。早くサラリーが問題視されない活躍をみたいものだ。



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    【【リーグアン】メッシとPSGの契約内容が判明、仮想通貨1億3000万円含む年間約39億円の報酬】の続きを読む

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    今夏パリ・サンジェルマン(PSG)に加入したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ。パリの生活がまだ安定していないということが先日報じられた。

    チームメイトであるアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアによれば、現在もまだホテル暮らしが続いているメッシバルセロナ時代は海も近く、風景も良いカステルデフェルスに住んでいたこともあり、リラックスできていないようだ。

    そのメッシは新居を探しているが、パリ郊外にある城に引っ越す可能性があるという。

    現在は五つ星ホテルの「ロイヤル・モンソー」で過ごしているメッシ。妻のアントネラ・ロクソさんも永住権を得たいと考えているようだが、自宅の条件が家探しを難しくしているようだ。

    イギリス『サン』によると、ロクソさんが求める自宅の条件としては、屋内プールやジム、複数の子供部屋、ガレージ、プライベートシネマ、エアコン設備、庭園だという。

    バルセロナ時代に住んでいた自宅にはこれらの設備があり、小さなコートもあったようだ。

    クソさんはパリ郊外のヌイイ=シュル=セーヌにある家を見つけたようだが、所有者がメッシが契約することを知り、家賃を8500ポンド(約128万円)引き上げたとされ、その家に興味を持たなくなったようだ。

    なお、現在興味を持っているのは4100万ポンド(約62億円)で取引されているお城とのこと。これは1899年に建てられ、フランスシャルル・ド・ゴール大統領第二次世界大戦中に滞在した場所とのこと。広大な敷地に建てられている城は30部屋があるという



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    財政難のためにリオネル・メッシを手放さざるをえなかったバルセロナ

    一方、レアル・マドリーは今夏は実現しなかったキリアン・エムバペを来夏に獲得しようとしている。

    そうしたなか、バルサ副会長であるエドゥアルド・ロメウ氏の発言が話題になっている。『COPE』のインタビューで、レアルはエムバペとアーリン・ホーランを獲得できるかと聞かれるとこう答えたのだ。

    エドゥアルド・ロメウ(バルセロナ副会長

    「可能だ。レアル・マドリーは偉大なクラブだし、素晴らしいポテンシャルと強さがあるからね。

    もし我々がこの数年で同じ宿題に取り組んでいたら、我々は同じ状況になっていただろう。

    フロレンティーノ・ペレスは脱帽に値するクラブマネージメントをしてきた。ビジネスレベルで彼のような人間を見つけることはできない」

    因縁のライバルをここまで誉めるとは…。

    【動画】エムバペ、愛するレアルから奪った唯一のゴールシーン

    また、ロメウ氏は「解任はしない。(違約)金がないからでもない」とロナルト・クーマン監督の解任説を完全否定。

    そのうえで、「我々は出来る限り早く競争力を取り戻すつもりだ。移籍市場に戻り、欧州最高のクラブと競うことができるように、給与とクラブの経費を調整する必要がある」とも述べたという。

    「レアルはエムバペとホーランをダブル獲得できる」バルサ副会長が理由を説明


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     パリ・サンジェルマンPSG)のスペイン人MFアンデル・エレーラが、現在のチーム状況などに言及した。17日、スペインメディア『カデーナ・セール』が伝えた。

     現在32歳のエレーラは、今季の公式戦でここまで全7試合に出場し、4得点をマークするなど好調を維持。16日に『カデーナ・セール』の番組『El Larguero』に出演したエレーラは、同僚のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシブラジル代表FWネイマールフランス代表FWキリアン・エンバペらについて語った。

     15日のチャンピオンズリーグ(CL)グループA第1節クラブブルージュ戦で初めて実現したメッシエンバペネイマールトリオについては、「周りにいる僕らは、彼らが僕らにパスしなくても、とても楽しんでいる。昨日は3人が噛み合わなかったが、僕らは楽観的だよ」とコメント。続けて、「彼らはユニフォームに袖を通せば、チームに全力でコミットしてくれる。世界のトップがそのようにしてくれるのは、とても刺激的だ。前線に3人の“獣”がいれば、周りは一瞬たりとも気を抜けない」と、チーム全体がポジティブな影響を受けていると語った。

     また、エレーラはエンバペの去就にも言及。エンバペは今夏の移籍市場最終盤にレアル・マドリードへ移籍する可能性が取り沙汰されたが、「『彼は残るだろう』と僕は確信していた。クラブも常に、『エンバペは残る』と言っていた。移籍市場が閉まる2週間前に彼に聞いてみたところ、『僕はここにいる、僕はここにいる』と言っていたよ。マスコミで見たものと、ここで起こっていることは、一致しなかった」とエレーラ。

     ただ、エンバペPSGの契約は残り1年となっており、1月からは来夏のフリー移籍に向けてレアル・マドリードと交渉が行えるようになる。エレーラは同選手が来季以降もPSGプレーする可能性について、「今シーズンに何が起こるかによって、エンバペが残るかどうかが決まるだろう」と予想している。

    エレーラ(右)がエンバペ(左)の去就に言及 [写真]=Getty Images


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    【【移籍報道】レアル移籍噂のエンバペ…PSG同僚が去就に言及、来夏残留は「今季次第」】の続きを読む

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