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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝を戦うPSG。選手たちは試合が開催されるポルトガル入りした。

    ネイマールの姿も撮影されているのだが、彼が手に持っていたのはあのゲーム機だったぞ!

    これは…「ニンテンドースイッチ」!

    ゲーマーとして知られるネイマールだけに、CL遠征にもゲーム機を持参していたようだ。ただ、画像を拡大しても、プレイしていたゲームまでは分からず。

    【関連記事】ネイマールも!「FPSやTPSゲー」にハマった大物サッカー選手たち

    注目のアタランタ戦は13日に行われる。

    ネイマール、「日本のゲーム機」をCL決戦に持参する


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い)

    サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。この企画『HAT-TRICK HEROES』では記憶に残る「ハットトリック」を紹介していく。

    今回は、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニナポリ時代に決めたハットトリックだ。


    2010年7月、パレルモからナポリへと移籍したカバーニ2013年7月にパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍するまでの3シーズンで公式戦138試合で104ゴール14アシストを記録していた。

    そのカバーニナポリ時代に決めたハットトリックを紹介。2011年9月18日に行われたセリエA第3節のミラン戦でのものだ。

    開始11分にアルベルト・アクイラーニにゴールを許し先手を奪われたナポリだったが、カバーニが火を噴く。

    まずは13分、エセキエル・ラベッシがボックス右からのFKでクロスを入れると、ボックス中央でクリスティアン・マッジョがヘッド。これがカバーニに渡るとダイレクトボレーでGKの股間を抜き、同点に追いつく。

    さらに36分には、ワルテル・ガルガノがドリブルで持ち上がると、左サイドを上がってきたカバーニへパス。これをボックス内左で右足一閃。強烈なシュートがニアサイドをブチ抜き、2点目を奪う。

    後半に入っても勢いは止まらず。52分には右サイドからのクロスをアレッサンドロ・ネスタがクリア。しかし、このクリアボールを至近距離でカバーニダイレクトシュート。目の覚めるようなシュートネットに突き刺さり、ハットトリックを達成した。

    3ゴールとも豪快かつ目にも留まらぬスピードの強烈シュートフリーになったカバーニは一体どこに向かうのだろうか。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セリエA】スカッと爽快!ナポリ時代のカバーニが放った豪快すぎる3発!】の続きを読む

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



     ユヴェントスフランス代表MFブレーズ・マテュイディは、メジャーリーグサッカーMLS)のインテル・マイアミに移籍することとなるようだ。10日、イタリアメディアジャンルカ・ディ・マルツィオ』ら複数メディアが報じている。

     2017年夏にパリ・サンジェルマンPSG)からユヴェントスへと移籍してきたマテュイディ。フランス代表としてW杯にも出場したベテランは、33歳を迎えた2019-20シーズンも公式戦45試合に出場し、ユヴェントスセリエA制覇に貢献した。しかし、クラブOBのアンドレア・ピルロ氏を指揮官に招いて再スタートを切るクラブは、この中盤のダイナモに別れを告げることを決めたようだ。

     そのマテュイディの気になる移籍先は、どうやらデイヴィッド・ベッカム氏がオーナーを務めるMLSインテル・マイアミに決定しているようだ。来季までユヴェントスとの契約が残っているマテュイディだが、今回はクラブ間での合意のもと、フリーでの移籍となる模様。一部の報道によれば、すでに同選手はパリの地で移籍に向けたメディカルチェックを終えたといわれている。

     2013年にはPSGベッカム氏とともにプレーしたマテュイディ。かつての同僚であるスーパースターのもとで、歴戦の勇士は再び活躍を見せることができるのだろうか。

    ユヴェントスに3シーズン在籍したマテュイディ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】マテュイディのアメリカ行きが目前に…PSG時代の同僚ベッカム氏のもとへ】の続きを読む

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    (出典 fanblogs.jp)



    ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ(33)がベンフィカと合意したようだ。

    今夏にパリ・サンジェルマン(PSG)との契約を終え、フリーとなっているカバーニ2013年ナポリから移籍し、在籍7年間で公式戦301試合に出場。通算200ゴールクラブ歴代トップの数字だ。

    CL出場も拒否し、7月1日からフリーの身となっている同選手にはアトレティコ・マドリーローマ、さらにはアメリカブラジルなど世界中から関心が届いていたが、どうやら注目の新天地はポルトガルになるようだ。ブラジル『グローボ』や『BeIN』によると、ベンフィカが年俸900万ユーロ(約11億2400万円)の3年契約を締結。近く公式発表がなされる見込みだ。

    ベンフィカのジョルジェ・ジェズス監督は以前、「もしカバーニを獲得できたら、ベンフィカだけでなくポルトガルサッカーの発展につながる」と話していた。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】注目のカバーニの新天地はベンフィカが濃厚に!】の続きを読む

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    (出典 sport-japanese.com)



    サッカーにおいて、試合を決める大きな要素の一つであるフリーキック(FK)。流れの中ではなく、止まった状態から繰り出されるキックがそのままゴールネットを揺らせば、盛り上がりは一気に最高潮へと達する。

    この企画『Beautiful Free Kicks』(美しいフリーキック)では、これまでに生まれたFKの数々を紹介していく。

    今回は、パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアが決めたフリーキックだ。


    マンチェスター・ユナイテッドで不遇の時期を過ごした後、2015年PSGに加入したディ・マリアはここまで公式戦218試合で80ゴールを記録、チャンスメーカーとして抜群の存在感を誇り、プレーキックでもその左足の正確さを見せつけている。

    中でも2019年3月17日に行われたリーグ・アン第29節のマルセイユ戦では見事なFKを決めている。

    前半アディショナルタイムディ・マリアアシストからFWキリアン・ムバッペゴールを決め、先制に成功したPSGだったが、後半開始直後に同点に追いつかれる。

    それでも、後半10分にディ・マリアが勝ち越しとなるゴールを奪うと、さらに後半21分にゴール正面約27メートルの位置で得たFKのキッカーを担当する。

    左足から放たれた一撃は、マルセイユの壁4人の上を越えると、ゴール右側に向かって大きな弧を描きながら落下。右ポストを直撃してそのままネットを揺らした。

    絶好調ぶりをアピールする一撃を決めたディ・マリアの2ゴール1アシストという全3ゴールに絡む活躍で、

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーグアン】ディ・マリアの芸術的FK!相手GKに飛ぶことすら許さない完璧な一撃】の続きを読む

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