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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1



    (出典 football-tribe.com)



    パリ・サンジェルマンに所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペ(20)が将来を濁した。スペインマルカ』が報じた。

    ムバッペは19日にホームで行われたリーグ・アン第21節のギャンガン戦にフル出場。ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニと共にハットトリックを成し遂げ、9-0の爆勝劇を演じた。

    着実にスターダムを駆け上がるムバッペは試合後、長らくレアル・マドリー行きが取り巻く将来について問われると、次のように言及。否定せず、あらゆる可能性に含みを残した。

    「すごく良い気分だよ。でも、フットボール界で何が起こるかなんてわからない」

    「他のことを考えるタイミングじゃない。まだ2021年まで契約があるのだからね」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 Egg ★ :2019/01/20(日) 07:48:25.97 ID:0YstOKUB9.net

    [1.19 リーグアン第21節 ニーム0-1トゥールーズ]

     フランス・リーグアンは19日に第21節を行い、日本代表DF昌子源が所属するトゥールーズは敵地でニームと対戦し、1ー0で勝利した。4日に加入した昌子は初先発でリーグアンデビューを果たした。

     昌子の海外挑戦がスタートした。4日にトゥールーズに加入した昌子は先発入りを果たし、3バックの左で起用される。前半5分には相手の縦パスを素早くカット。そのまま味方にパスを出し、攻撃へとつなげていく。また積極的に周囲に声をかけ、ジェスチャーを交えてコミュニケーションを取っていった。

     前半28分、PA内で味方に当たったボールが昌子の体に当たり、ニームの選手がハンドを主張。敵地のスタジアムが騒然とするも、主審はハンドの判定を取らず。その主審の判定に抗議した相手指揮官が退席処分となった。

     前半30分過ぎにはベンチから昌子に指示が出る。しかし、その指示は声ではなくスタッフが書いた紙。昌子は指揮官から紙を受け取ると、注意深く目を通していった。

     するとトゥールーズが前半41分に先制する。右サイドのDFケルビン・アミアンがアーリークロスを上げ、最前線のFWヤヤ・サノゴがスライディングでワンタッチ。トゥールーズがスコアを動かし、1-0で前半を折り返した。

     後半19分にはアクシデント。サイド際でMFイッサイガ・シラが相手選手と交錯した際に口論に。異常に気づいた昌子はいち早く両者の間に割り込み、仲裁に入った。

     試合はそのままトゥールーズが1-0で勝利した。昌子は初戦という状況と、1対1の対峙が激しいリーグアンの戦いに不慣れな中でもフル出場で完封に貢献。新天地で好スタートを切った。

    1/20(日) 5:52配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-20058871-gekisaka-socc


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    (出典 f.image.geki.jp)



     ニースに所属するイタリア代表FWマリオ・バロテッリが、日本代表DF酒井宏樹の所属するマルセイユに移籍間近のようだ。イギリスメディアBBC』が16日に伝えている。

     マンチェスター・Cリヴァプールプレー経験のある“悪童”バロテッリは現在ニースに所属。同クラブでの2シーズンでは公式戦64試合に出場し42得点を記録した。しかし、今季は10試合に出場し無得点。また、パトリック・ヴィエラ監督との決裂で12月4日以降試合に出られていない上に、契約は今季までとなっている。

     ニースはそこで28歳の同選手の放出を検討。すると、マルセイユが今冬の獲得に名乗りを上げたようだ。マルセイユは今季ELでは5敗1分けで敗退。リーグ・アンでは9位に沈んでおり、昨季のEL準優勝チームは影を潜めている。

     バロテッリマルセイユ救世主となることができるのか。『BBC』は「移籍合意の発表は間近」と報じているだけに、酒井宏樹と同僚になる日は近い。

    マリオ・バロテッリ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    『Esporte Interativo』は16日、「PSGの元イタリア代表GKジャンルイージ・ブッフォンは、ネイマールバロンドールにしたいと語った」と報じた。

    今季ユヴェントスを退団し、フランスリーグアンPSGへと移籍したブッフォン。40歳にして新たな挑戦を受け入れ、イタリア以外の国に渡った。

    彼はインタビューに対して以下のように話し、自分はネイマールバロンドールにするために来たと語ったという。

    ジャンルイージ・ブッフォン

    「私は常に最高の選手とプレーすることが好きだった。

    そうしてきたと思うが、全員と共にプレーするのが不可能なのは明らかだ。毎年毎年チームを渡り歩かなければね。

    もちろん、私はクリスティアーノ・ロナウドとともに戦いたかった。しかし言わなければならないのは、自分が現役を続けることを決めた理由の一つが『PSGから誘いを受けた』という事実だ。ネイマールとエムバペがいる場所でね。

    彼らはメッシに近い存在だ。世界最高の選手とね。グリーズマンのようにだ。

    PSGの目標は高い。そしてネイマールとエムバペもそうだ。この2つが、私がPSGと契約することを決断した理由だ。

    ネイマールバロンドールに輝かせるためにパリへとやってきたんだ。彼は少なくとも2回はそれを勝ち取れる。それだけのものを全て備えている。

    あとは、彼が自分に確信を持つだけだ」
    今の目標はネイマールを…ブッフォン、PSGでの意外な「使命」とは


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    ネイマールとの不仲説も流れるが、カバーニ自身は「パリで快適」と主張

     移籍市場が開くたびに、世界各国のトッププレーヤーたちは噂が流される。2018-19シーズンの開幕前、パリ・サンジェルマンPSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニチェルシー移籍説が浮上していたが、今度はチェルシーに加え、マンチェスター・ユナイテッドも動向に関心があると報じられている。しかし、当のカバーニPSGとの契約を全うし、その後、引退も視野に入れていることをフランス紙「レキップ」に明かしている。

     この1年半にわたり、カバーニブラジル代表FWネイマールとの関係が上手くいかず、パリでの時間が終わるのではないかと報じられてきた。しかし、2013年PSGに加入したウルグアイストライカーは、常にクラブに対して忠実な態度をとってきた。PSGとの契約は20年6月までだが、契約満了とともに現役引退も視野に入れているという。

    「今は、契約を全うすること、そしてキャリアを終えることも考えている。僕は33歳になり、契約を終える時は34歳になっている。2020年以降、現役を続けるかはまだ分からないし、それがパリになるかも分からない。今はただ契約を全うしたいんだ」

     今季のPSGでは、2人の選手がカバーニよりも多くのゴールを挙げている。フランス代表FWキリアン・ムバッペとネイマールだ。ネイマールとの不仲説がメディアを賑わせているものの、カバーニは「パリで快適に過ごしているよ。クラブも僕に満足してくれているはずだ」と、問題がないことを強調している。

     改めてPSGに忠誠を誓う言葉を残したカバーニの心を揺さぶるようなオファーが、今後届くことはあるだろうか。(Football ZONE web編集部)

    パリ・サンジェルマンFWカバーニ【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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