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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1

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    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    2018年からPSGプレーしているフランス代表FWキリアン・エムバペ。契約は2022年までとなっており、来夏にもレアル・マドリーに移籍するのではと噂され続けている。

    そうしたなか、フランス代表で同僚だったアディル・ラミが彼の去就について発言した。『RMC Sport』によれば、こう述べたという。

    ディル・ラミ(元フランス代表DF)

    「もう完了したと思う。

    彼はこのことを話題にされるのにイラついている印象がある。

    自分の将来について、彼はすでに全てを綿密に計画しているよ。

    パリ市民とリーグアンにとっては悲しいことだ」

    エムバペはPSG退団をすでに決めていると考えているようだ。

    ただ、ラミはPSGの宿敵であるマルセイユで活躍した選手でもある。それだけに、現地では「なぜラミにエムバペのこと聞く?」という反応も…。

    新型コロナウイルスへの感染もあったエムバペだが、今季も6試合で6ゴールを決めている。リーグアンではもはや別次元の存在だ。

    平然と決めたこのゴール無慈悲だった。

    2018年ワールドカップでエムバペとともにプレーしたラミ。34歳になった現在はポルトガルのボアヴィスタに所属している。

    「エムバペはPSG退団を決断済み」 元フランス代表が予想


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    マルセイユは27日、チャンピオンズリーグ(CL)グループC第2節でマンチェスター・シティと対戦した。

    試合は序盤から導権をシティに握られたマルセイユが、守勢一方にまわる展開に。前半にバックパスのパスミスからシティに先制を許すと、その後もマルセイユが押し込まれる展開が最後まで続き、後半にも2失点を許したマルセイユが0-3とシティに惨敗した。


    日本代表DF酒井宏樹は、[5-3-2]と守備的な布陣を採用したマルセイユの右のウイングバックで先発フル出場していたが、3失点の惨敗に現地メディアからは酷評を受けている。

    フランス『Foot Mercato』は試合後のレーティングで、酒井にチーム最低タイとなる「3」の評価を付け、「フォーデンへのマークも、攻撃参加してきたジンチェンコへのマークも遅く、彼らが背後で宴を開いていた」と守備面でのパフォーマンスを痛烈に批判。「後半に入り、攻撃面ではやや存在感を見せていたが、限界が見えていた」「ここ数ヶ月、マルセイユサポーターは彼のパフォーマンスに苛立ちを覚えていたが、今日の試合では信頼を回復することはできない」と寸評を付けている。

    ただし、酒井の出来だけが悪かったわけではなく、ホームでの0-3という一方的な敗戦ということもあり、孤軍奮闘の活躍を見せて「6」の評価を得たDFアルバロ・ゴンサレス以外、酒井を含む守備陣は全員「3」の評価を受けている。

    久々のCL出場を果たしたものの、これで2連敗と幸先の悪いスタートとなったマルセイユは、グループ内唯一の勝ち点0で最下位に沈んでいる。リーグ戦ではここまで8試合を戦い4勝3分1敗の4位につけるなど、調子は悪くないだけに、CLでの今後の復調に期待だ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.news.goo.ne.jp)



    契約は2022年6月末まで…代理人とムバッペが知りたいのは“クラブの野心”

     フランス王者パリ・サンジェルマンPSG)が、エースの同国代表FWキリアン・ムバッペとの契約延長交渉を開始したという。フランス紙「レキップ」が報じている。

     ムバッペの現行契約は2022年6月末までとされる。当然ながらPSGが契約延長に動くことは予想されるが、仮にムバッペが次のキャリアを考えた時には契約満了1年前の今季終了後が移籍につながる可能性が最も高いタイミングになる。PSGとしても、放出が不本意でも契約満了に伴う“ゼロ円移籍”を容認できる価値の選手ではないからだ。

     そうした状況下で、同紙によると強化責任者の元ブラジル代表MFレオナルド氏は、すでに先週にムバッペとの面談をして契約延長に向けた話し合いをすることを伝えたという。代理人とムバッペは、年俸額などの条件よりも前に、クラブの野心がどれほどのものであるかを知りたがっているとされた。

     今季終了までに契約延長交渉が成立しなければ、移籍は現実的なものになる。先日には同じフランスの「ル・パリジャン」紙が、ムバッペ獲得にイングランドプレミアリーグからはリバプールチェルシースペインからはレアル・マドリードバルセロナイタリアからはユベントスが動いていると報じている。

     レオナルド氏にとっては今季最大の仕事ともいえる契約延長交渉だが、その行方には世界中が注目することになりそうだ。(Football ZONE web編集部)

    PSGのFWムバッペ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    10代にしてワールドカップを勝ちとった後も成長を続けるPSGフランス代表FWキリアン・エムバペ

    PSGの公式インタビューでこんな発言をしていた。

    キリアン・エムバペPSG FW)

    「僕は進化してきたと思うし、毎日それを意識している。

    完璧はないし、僕も完璧ではない。

    よくなかった試合もある。でも、僕は成長を続けている。

    他の選手たちと一緒にプレーする必要があるとも思っているよ。

    ひとりで試合に勝つことはできない。それがチームスポーツで最も大事なことだ。

    FWとしての僕はまだ完璧じゃないし、FWはエゴイストでいるように教えられる。

    とても特別なポジションだし、FWのメンタリティを理解するのは難しいことは分かっているよ。

    僕は自分磨きに取り組んでいる。試合に勝つためには全員の協力が必要なのは分かっているし、他人を輝かせる方法を知ることは、自分を輝かせることと同じくらい大事だ。

    それこそ僕が学んでいる過程にあるものさ」

    「完璧ではないことは分かっている。

    でも、僕はゴールへの欲求を保ちつつ、他の選手のためにもプレーできることを示してきたよ。

    それでも試合を決めることができるからね。

    正しい選択をするのが重要で、僕は正しい選択をすることについて学んでいるところだ。

    僕には成長させる必要がある分野がたくさんある。でも、正しい道を歩んでいるし、ハッピーだよ」

    まだ21歳ながら浮ついたところが全くないエムバペ。海外のファンも「考え方が若者としては驚異的」、「この謙虚さが彼の最大の強みだと思う」と驚嘆していた。

    そのエムバペはネイマールとの反則級コンビフランスを席巻し続けている。相手DFを破壊したこの突破も尋常ではなかった。

    このホットラインは何度でも見たい!

    なお、エムバペは今季序盤はフィジカル的に難しかったとしつつ、3日ごとに試合が続くのも難しいとも述べている。

    「他人を輝かせることは、自分を輝かせるのと同じ位大事」エムバペの新名言が痺れる


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    来年以降の去就が注目されているPSGフランス代表FWキリアン・エムバペ。パリとの契約は2022年までだが、延長を拒否しているとされている。

    来夏の移籍先として有力視されているのはレアル・マドリー。エムバペがレアルファンであることは公然の秘密であり、ジネディーヌ・ジダン監督とも相思相愛とされている。

    そうしたなか、元バルセロナFWサミュエル・エトーの発言が話題になっている。『Tutto mercato web』でこう述べたという。

    サミュエル・エトー

    キリアン・エムバペは、レアル・マドリーのことは忘れてバルセロナに行かなければいけないよ」

    バルサでは199試合で130ゴールを叩き出したエトー。彼はもともとレアルで育成された選手だが、自らを重用しなかったレアルを敵愾視している。

    今季もリーグアンで大暴れを続けるエムバペ。こんな冷酷無比ゴールを平然と決めている。

    もはや格が違う…。

    エムバペはPSGレオナルドSDと会談するも、契約延長については回答しなかったとも伝えられている。

    「エムバペはレアルを忘れてバルサに移籍せよ」 レアル嫌いのエトーが推す


    (出典 news.nicovideo.jp)

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