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    カテゴリ:海外リーグ > リーグ1

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    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    10代の頃から王国ブラジルエースとして期待されていたネイマールは来月2月5日で29歳になる。

    そんな彼は『Giffer』のインタビューサッカー界から去ることを考えたこともあったと明かした。

    ネイマール

    「自分がサッカーを続けたいのか疑問に思うことがあった、人々がそれを好まないのでね。

    カッとなって家に帰った時、ここまで来るためにやってきた全てのことを思い出すことにしたんだ。

    サッカーへの愛によって気持ちが落ち着いたし、僕を現実に引き戻してくれた」

    「僕はプレッシャーに楽に対処できる人間だ。

    だからこそ、僕はブラジル代表とPSGの10番なんだ。僕はただ単にネイマールなのさ。

    PSGブラジルのようなチームを代表できることにとても感謝している。

    プレーできる時は100%を尽くさなければいけないことは分かっているよ。それが期待されていることだからね」

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    引退が頭をよぎったこともあったものの、サッカーへの愛を思い出し、考えを改めたそうだ。

    ネイマール、嫌われて引退を考えたと激白


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    no title



    パリ・サンジェルマンブラジル代表FWネイマールマルセイユスペイン人DFアルバロ・ゴンサレスが再びバトルを繰り広げた。

    両者は、2020年9月に行われたPSGvsマルセイユの“ル・クラスィク”でそれぞれに人種差別発言があったという疑惑がかけられ、証拠不十分で処分無しとなったものの、禍根を残していた。

    その2人は、13日に行われたトロフェ・デ・シャンピオン2020で再戦。負傷明けのネイマールが65分から途中出場すると、アルバロ・ゴンサレスとの激しいマッチアップの末、82分に決勝点となるPKを決め、2-1でPSGが勝利していた。

    すると、ネイマールは試合後に自身のインスタグラムを更新。過去にマルセイユフランス代表MFディミトリ・パイエがやった煽りをお返しと言わんばかりに模倣すると、さらに自身のツイッターで「アルバロは?」とトロフィー絵文字をつけて、倍返しした。

    アルバロ・ゴンサレスはこのツイートにリプライする形で、ネイマールの頭を掴んでいる画像とともに、「僕の両親はゴミをちゃんと出すように教えてくれた。がんばれマルセイユ」と反撃に出た。

    今度はネイマールが「お前はトロフィーを持ち上げる方法を忘れた」と切り返すと、アルバロ・ゴンサレスは「お前は永遠に王(ペレ)の影だ」とサッカーの王様ペレ氏を引き合いに出してさらに反撃に出る。

    最後はネイマールが「お前は一生影だ。君を有名にしてやったんだ。どういたしまして」とやり返している。

    どちらも幼稚なことに間違いはないが、今回の“バトル”はタイトルを勝ち取ったネイマールの完勝と言えるだろう。



    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    no title

    酒井宏樹長友佑都が所属しているフランスリーグアンマルセイユ。今冬のマーケットではストライカーの補強に動いているとされる。

    その候補としてはナポリポーランド代表FWアレク・ミリク、モンペリエのガエタン・ラボルドマインツジャンフィリップ・マテタ、パトリック・クトローネ(ウォルヴァーハンプトン)らだと伝えられている。

    しかし『La Provence』によれば、先日アトレティコ・マドリーとの契約を解除したスペイン代表FWジエゴ・コスタからの売り込みが舞い込んでいたとのこと。

    現在32歳のジエゴ・コスタフリーエージェントになって以来新しいクラブを探しており、アーセナルやウォルヴァーハンプトン、ガラタサライなどとの関係が噂されている。

    その中でマルセイユにも接近したようであるが、記事によればスポーツディレクターを務めるパブロ・ロンゴリアはそれをバッサリ断ったとのことだ。

    アンドレ・ヴィラス=ボアス監督が求めているストライカーイメージには合致していたが、その気質と年800万ユーロ(およそ10.1億円)という莫大な給与がネックになったようだ。

    【写真】南野はどうなる?「コミュニティシールドで加入初ゴールを決めた9選手」

    現在ジエゴ・コスタブラジルの故郷ラガルトで過ごしており、友人たちと時間を過ごしつつトレーニングを進めていると伝えられる。果たしてどこのクラブへ行くのだろうか…。

    マルセイユ「ジエゴ・コスタいらん」売り込みを拒絶か


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    植田直通 写真提供:Gettyimages

     ジュピラー・プロ・リーグベルギー1部)のセルクル・ブルージュに所属する日本代表DF植田直通がリーグアンに舞台を移すかもしれない。14日、フランス・ニームの地元メディア『Objectif Gard』が報じている。

     植田は鹿島アントラーズ日本代表DF昌子源らとともに強固な守備陣を形成。2016シーズンにはJ1リーグ優勝にくわえて天皇杯も制覇するなど、クラブに多くのタイトルをもたらしていた。同選手は2018年に行われたワールドカップロシア大会に出場した後、セルクル・ブルージュへ完全移籍。移籍1年目はリーグ戦で21試合に出場するなど順調な滑り出しを見せていたが、今季はここまでわずか7試合の先発出場にとどまっており、昨年11月以降は大半の試合でベンチ外となるなど厳しい立場に置かれている。

     同選手の移籍先候補として、フランスの一部メディアリーグアンのニーム・オリンピックの名前をあげている。ニームは昨季リーグ戦で18位に終わると、今季も11月下旬以降は未勝利と厳しい戦いが続いており、ここまで勝ち点12しか獲得できておらず最下位に沈んでいる。

     ただ、同クラブが植田直通獲得にむけて具体的な動きを見せているかどうかについては言及されておらず、選手サイドの移籍にむけた動きについても詳細は報じられていない。ベルギーで出場機会が減少している植田直通だが、果たして今冬のマーケットで所属クラブをかえることはあるのだろうか。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    アルカディウシュ・ミリク 写真提供: Gettyimages

     オリンピック・マルセイユナポリポーランド代表FWアルカディウシュ・ミリクの獲得に興味を示しているようだ。13日、イタリアメディアジャンルカ・ディ・マルツィオ』が報じている。

     今シーズン、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督の下で構想外となっているミリク。1月の移籍市場での新天地への移籍が有力視されており、複数クラブが同選手に興味を示している模様。その中で日本代表DF長友佑都酒井宏樹の所属するマルセイユが積極的な動きを見せているようだ。

     同メディアによるとマルセイユは既に2度のオファーを提示した模様。1度目のオファーは600万ユーロ(約7億6000万円)程度とみられておりナポリ側に拒否された模様。その後800万ユーロ(約10億1000万円)のオファーを提示したものの、このオファーも拒否されたようだ。しかし、同メディアは両クラブの交渉はこれからも続くだろうとしている。

     はたして昨シーズンナポリコッパ・イタリア優勝に大きく貢献したミリクの新天地はフランスとなるのだろうか。




    (出典 news.nicovideo.jp)

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