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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

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    ミランの英雄マルディーニとアメリカで邂逅、バイエルン公式がSNSに写真をアップ

     ドイツ1部バイエルンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスは、アメリカ遠征中のチームに合流し、現地時間8月1日から練習に加わる予定になっている。そんななか、クラブの公式ツイッターがハメスと元イタリア代表の英雄との2ショット写真を投稿。晴天のなかで肉体美を誇示するレジェンドコンビが話題となっている。

     バイエルンはアメリカで開催中のインターナショナル・チャンピオンズカップに参戦。26日のユベントス戦で0-2、29日のマンチェスター・シティ戦で2-3と連敗を喫したなか、8月13日には日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトとのドイツ・スーパーカップを控えている。

     今夏のロシア・ワールドカップでコロンビア代表として出場したハメスは、チームに途中合流。8月1日から本格的にトレーニングを行う予定となっているが、クラブ公式ツイッターでは、ハメスが元イタリア代表DFのパオロ・マルディーニ氏と収まった2ショット写真をアップし、「日曜日を楽しむレジェンドコンビ」と綴っている。

     かつてイタリアのACミランで一時代を築き上げたマルディーニ氏。現在は米マイアミFCの共同オーナーを務めているが、50歳となっても鍛え上げられた肉体を維持しており、ハメスとともに筋肉美を誇示した。中南米のサッカーメディア「BOLAVIP」では「なんてペアだ! コロンビア代表の10番が、元サッカー選手でミランの象徴的存在のマルディーニと邂逅」と伝えている。

     昨夏、レアルからバイエルンへ2年間の期限付き移籍をしたハメスは、2019年夏まで契約が残っている。しかし、今夏にはレアルへの復帰話も浮上するなど去就に注目が集まっていた。現時点ではバイエルン残留が濃厚と見られており、チームに合流して笑顔を見せている。


    (Football ZONE web編集部)

    バイエルンMFハメス・ロドリゲス【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)



    広島戦でフル出場の槙野、古巣マスコットとの写真3枚投稿で感謝「ありがとう」

     浦和レッズは28日のJ1リーグ第18節サンフレッチェ広島戦で4-1と勝利し、敵地で首位チームを粉砕した。試合翌日、浦和の日本代表DF槙野智章が公式インスタグラムを更新し、「ありがとね」とコラボショットを投稿。「なんかほっこりする」「可愛すぎた」など反響を呼んでいる。

     勝ち点41で首位を走る広島に対して、勝ち点21で12位と苦戦を強いられている浦和の一戦は、浦和のエースFW興梠慎三が2ゴールと活躍。さらにDF宇賀神友弥、今夏加入のFWファブリシオの追加点で4-1と完勝した。浦和は暫定で9位に浮上し、オズワルド・オリヴェイラ監督の下で直近5試合無敗(2勝3分)と調子を上げている。

     フル出場の浦和DF槙野は、試合翌日に公式インスタグラムを更新。「昨日の試合前の一コマ」として写真3枚を投稿した。そこには試合前の槙野と広島のマスコット・サンチェ君が写っており、「整列した時にサンフレッチェのマスコット、サンチェ君と。熱い握手ハグに懐かしさを感じたよ。ありがとうね」と感謝の言葉を記している。

     槙野にとって広島は、ジュニアユース時代から在籍した愛着のあるクラブであり、トップチームでも2006年から10年まで5年間プレー。古巣のマスコットとの心温まるショットにファンも反応し、返信欄では「可愛いコラボ」「感動的!」「ほっこり感半端ない」「可愛すぎた」「まじでリスペクト」など好意的なコメントが多く並んだ。

     試合後に槙野は同僚のGK西川周作、FW李忠成、DF森脇良太をはじめ、かつて共闘した元広島のMF森崎浩司やMF中島浩司らと「がんばろう広島」のTシャツを着用した5ショットも公開。西日本豪雨の被災地となった地元広島に対して、「サッカーでたくさんの方に元気や勇気や希望を微力ながらこれからも届け自分に何が出来るか考え行動していきたい」と誓っており、ピッチ内外で全力を傾ける構えだ。


    (Football ZONE web編集部)

    浦和レッズDF槙野【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    マンU、岡崎同僚DFマグワイア獲得に95億円用意か…W杯でも活躍 | ニコニコニュース



    (出典 www.soccer-king.jp)



     マンチェスター・Uはレスターに所属するイングランド代表DFハリー・マグワイアの獲得に興味を示しているようだ。イギリス紙『デイリー・メール』が25日に報じている。

     同メディアによるとマンチェスター・Uは、ジョゼ・モウリーニョ監督が熱望するマグワイアの獲得に向けて、移籍金として6500万ポンド(約95億円)を用意している模様。これに対してレスターはさらなる移籍金のつり上げを狙っているとされる。

     またマンチェスター・Uは、現在5人いるセンターバックの人員整理を行う必要があるとされており、イングランド代表DFクリス・スモーリングが放出要員として見なされているようだ。

     現在25歳のマグワイアは、昨シーズンのプレミアリーグで全38試合に出場し、2得点を記録。また、2018 FIFAワールドカップ ロシアでも全7試合に出場し、準々決勝スウェーデン戦では先制点となるヘディングを決めた。

    イングランド代表Dでプレーするマグワイア [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 数の子 ★ :2018/07/22(日) 22:19:45.35 ID:CAP_USER9.net

    ▽ドルトムントが中国スーパーリーグに所属する天津権健のベルギー代表MFアクセル・ヴィツェル(29)の獲得に関心を示しているようだ。ドイツ『ビルト』が伝えている。

    ▽『ビルト』が伝えるところによれば、今夏の移籍市場で中盤の補強を目指しているドルトムントは、ロシア・ワールドカップで存在感を放ったヴィツェルの獲得に動いている模様。移籍金に関しては2000万ユーロ(約26億1000万円)前後の金額での獲得が可能なようだ。

    ▽母国のスタンダール・リエージュ、ベンフィカ、ゼニトで活躍したヴィツェルは、2017年1月にユベントス移籍が濃厚と見られた中、年俸2000万ユーロを掲示したといわれる天津権健に5年契約で加入。その一方で、絶対的主力を担うベルギー代表ではロシアW杯で同国最高位となる3位入賞に大きく貢献していた。

    ▽ロシアW杯のラウンド16で日本代表MF香川真司と中盤で鎬を削った実力者は、ドルトムントで頼れるチームメートになるのか。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321671


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 Egg ★ :2018/07/15(日) 07:37:17.44 ID:CAP_USER9.net

    悪夢の逆転負けの“戦犯”とされるあの男の今後のプランが発覚。次の舞台で狙うは、ジャパンのキング!

    ■ロシアワールドカップ「日本代表 激闘の軌跡」
    【第1戦】6/19 vsコロンビア ○2-1
    得点者=香川(PK)、大迫(←本田)。世界を驚かせた大金星。大迫は“半端ない”活躍を攻守に見せた。
    【第2戦】6/24 vsセネガル △2-2
    得点者=乾(←長友)、本田(←乾)。2度リードされる苦しい展開も2度追いつき、アフリカの強豪に意地を見せた。
    【第3戦】6/28 vsポーランド ●0-1
    スタメン6人替えも、攻守がチグハグ。残り10分はボールを回して、決勝T進出への“ズル賢さ”を見せた。
    【決勝T】7/2 vsベルギー ●2-3
    得点者=原口(←柴崎)、乾(←香川)。世界ランク3位の相手に2点先行するも逆転負け。時間の使い方に課題が。
    ■W杯ベルギー戦、本田はなぜあんなプレーをしたのか?
     ロストフナドヌーの悪夢――サッカー日本代表がW杯ロシア大会でベルギーに喫した大逆転劇は、こう呼ばれた。コロンビア戦で起こした奇跡そのままに、世界ランク3位の強豪国を相手に後半7分までに2点リード。日本にとって初のベスト8が目前まで迫った。

     しかし――“赤い悪魔”ベルギー代表が本性をむき出しにするや、38分間で3失点。夢は夢で終わった。「勝利をみすみす逃した戦犯とされるのが、GK川島永嗣(35)と本田圭佑(32)。1失点目は川島のミスですが、そもそも川島を起用した西野朗監督に責任がある。問題は本田です」(スポーツ紙記者)

     その“問題”の場面は、後半終了直前のコーナーキックだ。「セオリー通りなら、時間稼ぎをして延長に持ち込むべき。しかし、さっさと蹴ったうえにボールに何の工夫もない。相手がカウンターするには持ってこいで、実際、その9秒後には逆転ゴールを決められた。“オレ様エース”と批判されて当然のプレーでした」(前同)

     これには、ミランやRマドリード、イングランド代表を率いた経歴を持つイタリアの名将カペッロ氏が、「私が日本の監督なら、本田の首根っこにつかみかかって怒った」と口角泡を飛ばし、『週刊サッカーダイジェスト』の元編集長・六川亨氏も、「最悪の選択肢。どんな心理状態で、あのプレーを選んだのか」と一刀両断。国内のサッカーファンがネット上で怒りの声をブチまけたのも当然のことだった。

     その影響もあったのか、試合後、真っ先に本田は、「現役を続けていくのかとか、サッカーにどう携わっていくのかは整理したい」「4年後は考えられない」と事実上の“代表引退宣言”をしたのだ。「あれは、記者から求められたのではなく、自分から切り出したんです。そこに、彼らしさや決意の強さを感じます」(前出の六川氏)

     本田は昨夏から1年契約でメキシコのクラブに所属しているが、契約終了となる今夏での退団が既定路線で、今後の移籍先は未定だ。「現役の終わりも見えてくる年齢で、“引退後”を見据えての環境を重要視するのではないでしょうか。かねがね引退後について言及し、サイドビジネスやクラブ経営にも精力的なだけに、移籍先は複合的な理由で決まるでしょう」(前同)

    つづく

    大衆 2018.07.15 07:00 公開
    https://taishu.jp/articles/-/60217?page=1


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