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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

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    ロシアプレミアリーグゼニト・サンクトペテルブルクは、「元イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオとの契約を解除した」と公式発表した。

    ゼニト・サンクトペテルブルク

    クラブクラウディオ・マルキージオとの契約を相互の合意の下で終了したことを確認できます。

    ゼニトは、このクラブで時間を過ごしてくれたクラウディオに感謝し、彼の未来が最高のものになるよう祈っています」

    今年33歳になったマルキージオ。昨年8月にユヴェントスとの契約を解除した上で、2020年までゼニト・サンクトペテルブルクと契約を結んでいた。

    しかし膝の怪我がなかなか回復しなかったことから断続的に欠場を余儀なくされており、15試合2ゴールという成績にとどまっていた。

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    いまのところマルキージオの次の目的地については具体的な情報がないが、古巣ユヴェントススタッフに就任するという噂もある。

    マルキージオ、ゼニトを電撃退団!Jリーグはどうか


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 風吹けば名無し :2019/06/19(水) 16:59:22.32 ID:Cd5LcyPw0.net

    冨安健洋のセリエA挑戦が決定か…約7億円でボローニャ移籍へ

    シント・トロイデンに所属する日本代表DF冨安健洋のボローニャへの移籍が実現しそうだ。イタリアメディア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』が18日に伝えている。

     同メディアは冨安を「日本人でトップ3に入る選手」と評価。そして、数日間の交渉の末、ボローニャが間違いなく冨安を獲得することになると報じた。
    移籍金は600万ユーロ(約7億3000万円)になるという。

     冨安は2016年にアビスパ福岡でプロデビューを果たし、2018年1月にベルギー1部のシント・トロイデンへ移籍。今シーズンは公式戦40試合に出場し、1ゴールを記録した。
    また、2018年10月には19歳の若さで日本代表デビュー。その後は代表に定着し、現在はコパ・アメリカ2019を戦っている。

     かつて中田英寿氏がプレーしたクラブとしても知られるボローニャは今シーズン、フィリッポ・インザーギ監督が指揮した21節までは18位と降格圏に沈んでいたが、
    1月に就任したシニシャ・ミハイロヴィッチ監督のもとで復調。最終的に10位でシーズンを終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00949643-soccerk-socc


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    サッカー=ロナルドが3得点、ネーションズリーグ準決勝 | ニコニコニュース



    ポルト 5日 ロイター] - 欧州サッカー連盟UEFA)が新設した各国代表によるリーグ戦「UEFAネーションズリーグ」は5日、準決勝の1試合を行い、ポルトガルが主将のクリスティアノ・ロナルドによる3得点でスイスを3─1で下した。

    ポルトガルは前半25分にロナルドが先制ゴールを奪うと、後半12分にPKで同点とされたものの、同43分と同45分にロナルドが連続ゴール。個人で3得点するハットトリックの活躍で決勝へと進出した。

    ロナルドがハットトリックを記録するのはキャリア通算53回目で、代表チームの試合では通算7回目。ポルトガルフェルナンド・サントス監督は「彼を説明する形容詞はない」とした上で「芸術や彫刻の天才もいるが、彼はサッカーの天才だ」とロナルドを称賛した。

    ポルトガルは決勝戦で、6日に行われる準決勝のもう1試合、イングランドオランダの勝者と対戦する。

     UEFAが新設した各国代表によるリーグ戦「UEFAネーションズリーグ」は5日、準決勝の1試合を行い、ポルトガルが主将のクリスティアノ・ロナルドによる3得点でスイスを3─1で下した(2019年 ロイター/Susana Vera)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    初の決勝も敗れたポチェッティーノ監督は落胆「今、話すのは不可能」 | ニコニコニュース



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    トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督が、チャンピオンズリーグ決勝を振り返った。『UEFA.com』が伝えた。

    クラブ史上初のCL決勝に駒を進めたトッテナムリバプールとの決勝となったが、開始20秒でハンドをとられ、PKから失点を許す。その後、ペースを握る時間もあったトッテナムだったが、後半に追加点を許し、0-2で敗戦。CL初優勝を逃していた。

    試合後、マウリシオ・ポチェッティーノ監督が試合を振り返り、落胆した様子を見せながらも、リバプールへの賛辞を送った。

    「今、話をすることは不可能だ。我々はみんなとてもがっかりしている。しかし、私は選手たちをとても誇りに思う」

    「決勝戦は勝つためにあり、うまくプレーすることではない。それは戦術ではない。20秒でPKを受けることは大きな影響を与える」

    リバプールクロップ、選手、クラブ、そしてファンのみなさん、素晴らしいシーズンを過ごしたことを祝福します。彼らは素晴らしかった。それはとても痛みを伴うが、我々は続けていかなければならない」

    「もちろん、それは困難なことだろう。でも、数時間後に我々は心を変え、前向きになる必要がある。ありがとう。全てに感謝する」

    サムネイル画像


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    UEFAチャンピオンズリーグ大躍進を見せたアヤックス

    準決勝でショッキングな敗退を喫したものの、エールディビジでは5シーズンぶりの優勝を成し遂げた。

    最終節デ・フラーフスハプ戦では、こんなシーンも話題になっている。

    バルセロナへの移籍が決まっているオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨングと主審が何やら会話。

    これがアヤックスでのラストゲームだった彼は「アディショナルタイムをくれないかな?できる限り長くサッカーをしていたんだ」とお願いしていたのだ。

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    当然ジョーク交じりであり、競った試合だったらこんなことは言えなかったはずだが、なんだかいいシーンだった。

    審判と選手のイイ関係!デ・ヨング、最終戦で主審にまさかのおねだり


    (出典 news.nicovideo.jp)

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