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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2018/09/09(日) 01:06:09.02 ID:CAP_USER9.net

    サガン鳥栖は8日、FWフェルナンド・トーレスのLINEスタンプ(第一弾)が配信開始されたことを発表した。

     スタンプは、鳥栖のホームユニフォームを着たトーレスがお辞儀して「ありがトーレス」と書かれたものなど、全8種。価格は税込みで120円となっている。

     2017-18シーズン限りでアトレティコ・マドリーを退団したトーレスは、今年7月10日に鳥栖に加入。ここまでリーグ戦9試合に出場し、1ゴールを記録している。

    9/8(土) 15:49配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-01799472-gekisaka-socc

    写真


    (出典 www.sagan-tosu.net)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    サガン鳥栖フェルナンド・トーレス選手 LINEスタンプ(第一弾)配信開始!
    https://www.sagan-tosu.net/news/p/3339/


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/09/06(木) 12:23:03.11 ID:CAP_USER9.net

    ルカ・モドリッチが世界最高の選手で、バロンドールを獲得すべきだとクロアチア代表チームメイトのイヴァン・ラキティッチは考えているようだ。

    モドリッチとラキティッチは今夏、ロシアで行われたワールドカップでクロアチアの躍進に大きく貢献。下馬評を覆す快進撃を続け、同国史上初となる決勝進出を果たした。そして、クロアチア代表の10番はワールドカップのMVPに輝き、先日授賞式が行われたUEFA年間最優秀賞をも獲得した。

    これまで主要な個人タイトルに恵まれなかったモドリッチだが、今年の多くの賞で有力候補とされている。クラブではライバルチーム同士だが、ともにクロアチア代表でプレーするラキティッチは、クロアチア『Novi list』でモドリッチを“世界最高のプレーヤー”と絶賛した。

    「ルカは今、リーガ・エスパニョーラの顔だ。それに今年の世界最高の選手だ。僕たちクロアチア人は彼のことをとても誇りに思っている。僕は彼が最後のタイトル(バロンドール)を勝ち取れると信じている。なぜなら彼はまさしくそれを受賞するに値する選手だ」

    「多くの選手たちはルカにジェラシーを感じていて、そのジェラシーでつぶれてしまうだろう。僕は彼のことを誇りに思っているし、自分自身が受賞した時のようにうれしいよ」

    ワールドカップの躍進だけではなく、レアル・マドリーの一員としてチャンピオンズリーグ3連覇にも貢献したモドリッチは、FIFA年間最優秀選手賞の最終候補3選手にも選出されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000004-goal-socc


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    宿敵の立場が逆転!? パス本数でバルサを凌駕するレアル"新スタイル"に地元紙も注目 | ニコニコニュース



    (出典 syuri.biz)



    開幕2試合でレアルのパス本数がバルサ100本上回る ロペテギ監督の影

     今季からフレン・ロペテギ監督が就任した新生レアル・マドリードが、宿敵バルセロナアイデンティティーを奪うことになるかもしれないと、スペインマルカ」が報じた。

     バルセロナは、正確かつ麗にパスを回すスタイルクラブ哲学として脈々と受け継いできた。特に、2008年ジョゼップ・グアルディオラ監督(現マンチェスター・シティ監督)が就任すると、そのスタイルをさらなるステージへと進化させた。また、同時期にレアルを率いていたジョゼ・モウリーニョ監督(現マンチェスター・ユナイテッド監督)が守備的戦術を重宝したため、両監督揮していた時代のバルサレアルは、パスの総本数で2万7366本もの差が生じていたという。

     しかし、その構図は今季からガラリと変わろうとしている。記事では「レアルのパス数がバルセロナ駕」という見出しを打ち、リーガ第2節終了時点でバルセロナよりもレアルがパスサッカー徴する“ティキタカ”を体現していると伝えた。

     バルセロナは開幕から2試合で、パス本数が1407本だったのに対し、レアル1505本と、くも100本もの差が開いた。またバルサのパス成功率が87.9%だったのに対してレアル90.76%と、その差は明らかだ。

     2016年から2年間スペイン代表でパスサッカーを一貫してきた指揮官が今季から監督に就任し、レアルサッカーは生まれ変わった。特に、レアルであるドイツ代表MFトニ・クロースの存在感は圧倒的だ。2試合で227本ものパスを供給し、成功率も97.35%と高い。

     バルセロナ揮するエルネストバルベルデ監督は、前線の選手のスピードを生かすスタイルを掲げているため、今季からは「パスサッカー」のレアル、「カウンター」のバルサと、その立場が逆転するシーズンとなるかもしれない。


    Football ZONE web編集部)

    パス本数でバルサを凌駕するレアル


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ポグバとバルサはすでに合意済み? 週給5000万円の大型契約 | ニコニコニュース



    (出典 www.soccer-king.jp)



    ▽マンチェスター・ユナイテッドのフランス代表MFポール・ポグバ(25)は、バルセロナとすでに個人間合意に至っているようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。

    ▽今夏しきりにバルセロナ移籍が取り沙汰されているポグバ。ここまでに伝えられているところでは、バルセロナが4500万ポンド(約64億8000万円)の移籍金に加え、コロンビア代表DFジェリー・ミナとポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスの譲渡を提案したが、ユナイテッドはこれを拒否したとみられている。

    ▽しかし、ポグバはバルセロナ移籍を切望しているようで、『デイリー・メール』によればチームメイトやスタッフにその旨を伝えているという。さらに、ポグバとバルセロナに関してはすでに個人間で合意に至っているとも伝えられており、その契約内容は週給34万6000ポンド(約5000万円)の5年契約という大型契約になるようだ。ちなみにこの週給は、バルセロナではアルゼンチン代表FWリオネル・メッシに次ぐ2番目に高額な給与だ。

    ▽ユナイテッドの下部組織出身のポグバは2016年夏にユベントスから、当時の移籍金史上最高額となる1億500万ユーロ(約119億円)でユナイテッドに復帰。1年目から公式戦51試合に出場するなど存在感を放ったが、昨季はケガの影響もあり公式戦出場は37試合。さらにシーズン途中には、起用法を巡ってジョゼ・モウリーニョ監督と衝突。現在その関係が修復されたのかは明らかになっていない。
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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 calcio-sportivo.com)



     ユヴェントスに所属するアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインが、ミランへレンタル移籍で加入することが決まった。両クラブが8月2日に発表している。

     ミランの発表によると、契約期間は2019年6月30日まで。完全移籍へ移行する買い取りオプションも付随した契約であることが併せて発表されている。レンタル料は1800万ユーロ(約23億8000万円)で、完全移籍移行時に発生する移籍金は3600万ユーロ(約46億8000万円)。ミランでの記者会見は3日に予定されている。

     イグアインは1987年生まれの30歳。リーベル・プレートの下部組織出身で、2007年1月にレアル・マドリードに移籍した。6年半在籍し、公式戦通算264試合に出場し、122得点56アシストを記録。その後、2013年7月にナポリに移籍し、公式戦通算147試合に出場し、92得点26アシストをマーク。そして、2016年7月にユヴェントスへ完全移籍で加入し、所属2シーズンで公式戦105試合に出場し、55得点12アシストを記録していた。

    ミランへの移籍が決定したイグアイン [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍】イグアイン、ミラン加入が決定! 買取オプション付きのレンタル移籍】の続きを読む

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