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    トッテナムのモウリーニョ監督、「ストライカーを獲得する」と明言 | ニコニコニュース



    (出典 www.football-zone.net)



    いよいよ開幕する2020-21シーズンプレミアリーグ

    トッテナムハメス・ロドリゲスらを補強したエヴァートンと激突する。『Football London』によれば、ジョゼ・モウリーニョ監督はこんな話をしていたそう。

    ジョゼ・モウリーニョトッテナム監督)

    「そうだ、私はストライカーが欲しいし、ストライカーを必要としている。

    ただ、明確にしておきたい。クラブも私がストライカーを欲しがっていることを知っている。クラブストライカーを欲しがっている。

    獲得しにいくか?Yes、私はそう信じている。バランス的にチームはそれを必要としている」

    今夏、GKジョー・ハート、DFマット・ドカティ、MFピエール・ホイビュアを補強したスパーズ。モウリーニョストライカー獲得の必要性を明言しつつ、チームは獲得に向かうはずとも述べたようだ。

    昨季はチームの得点源として大暴れした韓国代表FWソン・フンミン。スパーズは日本の人気ゲームを真似したこんな映像まで作っている。

    スーパーソニック!確かにこれはゲームの世界のようなスーパープレーだった。

    【関連記事】「モウリーニョと喧嘩別れした7人のスター選手」

    スパーズ対エヴァートン戦は日本時間14日の午前0時30分にキックオフされる。

    9/13(日) 1:30~ プレミアリーグ生中継!リヴァプール対リーズ

    トッテナムのモウリーニョ監督、「ストライカーを獲得する」と明言


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    DFピケのリフティング動画がレアルDFヴァランに対する揶揄だと物議

     レアル・マドリードは現地時間7日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16第2戦でマンチェスター・シティと対戦。1-2で敗れ、2戦合計2-4で敗退が決まった。フランス代表DFラファエルヴァランの致命的な二つのミスが失点につながったなか、ライバルであるバルセロナの公式SNSによる投稿が物議を醸している。

     ホームでの第1戦を1-2で落としていたレアルは、逆転突破を目指して敵地での第2戦に臨んだ。しかし、第1戦で主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが退場処分を受けて不在のなか、開始早々の前半9分にヴァランがシティのブラジル代表FWガブリエル・ジェズスにボールを奪われ、先制点を献上してしまう。

     その後、一度は同点に追い付いたレアルだが、後半23分に2度目の悪夢が待っていた。ロングボールの対処に当たったヴァランがコントロールを誤り、ヘディングでなんとかベルギー代表GKティボー・クルトワにバックパスを送ろうとしたものの、これが弱く再びジェズスに奪われて失点。そこから2点を奪い返すことはできず、レアルはラウンド16で姿を消すこととなった。

     ヴァランは試合後に潔くミスを認め、責任を背負い込んだ。あまりにも大きな二つのミスは反響を呼んでいるが、そのなかで物議を醸しているのが、バルセロナ公式インスタグラムがシティ対レアルの終了直後に投稿した1本の動画だ。

     動画の内容は至ってシンプルで、元スペイン代表DFジェラール・ピケが練習中にリフティングを披露するというもの。しかし、これに「ジェラール・ピケはこんなことも全部できる」と綴られていたこと、CLの試合終了というタイミングだったこともあり、海外ファンメディアの間ではヴァランのプレーと比較する形での“レアルに対する揶揄”と捉える向きもあるという。

     英メディア「GIVE ME SPORT」は「バルセロナレアル・マドリードを揶揄して告発される」と見出しを打ち、「これ自体は無害な映像だが、タイミングと人選によって、レアルを標的としたものと受け取られかねない」と指摘。「故意だったのか、それとも事故だったのか?」と疑問を投げかけている。

     ライバル同士の“場外戦”はそこまで珍しくはないとはいえ、シーズン最後のタイトルが懸かった戦いということもあり、大きく注目されることになってしまったようだ。(Football ZONE web編集部)

    バルサDFジェラール・ピケ(左)とレアルDFラファエル・ヴァラン【写真:Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    レアル・マドリーベルギー代表MFエデン・アザールが不発に終わったマンチェスター・シティ戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えている。

    マドリーは7日、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレグに挑み、アウェイマンチェスター・シティと対戦。1stレグに続いて、1-2で敗れると、2戦合計スコア2-4でラウンド16敗退が決まった。

    ウイングとして先発するも守備に追われ、自身のストロンポイントを全く発揮できなかったアザール。試合後のインタビューで自身を含めてミスが多かった理由を説明している。

    「前半は良かったと思う。僕たちが望んだフットボールをできていたね。失点をしたが、僕たちもゴールを決めた。このクラブのためにプレーするときは全てに勝ちたい。特にCLではね」

    マンチェスター・シティプレッシャーがあったからプレーするのが難しくて、ミスを犯した。それはフットボールの一部だ。難しいけど、ハングリーさを取り戻して全てを勝ち取りたい。それがこのクラブの要求だ」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    エネルギーを使い切らず、終盤の決定的チャンスで仕事をするようにアドバイスを受ける

     マンチェスター・ユナイテッドの歴代最高得点記録を保持する元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(現ダービー・カウンティ)が、名将アレックス・ファーガソンからもらったアドバイスの中で「一番」良かったものを明かした。英紙「デイリーミラー」が伝えている。

     ルーニーはユース時代を過ごしたエバートン2002年トップチームデビューを果たすと、04年から17年までユナイテッドプレー。“赤い悪魔”の史上最多得点記録も更新した。その後は古巣エバートン、米MLSメジャーリーグサッカー)のD.C.ユナイテッドを経て、今年1月から2部のダービーコーチ兼任選手としてプレーしている。

     数々のトロフィーと記録を残しているルーニーは、英紙「サンデータイムズ」内の最新コラムで、キャリアを通して自身を「生まれながらのゴールスコアラー」と考えたことは一度もないと告白。幅広いエリアプレーに絡もうとしていたなか、ファーガソン氏の“アドバイス”がきっかけで、より決定的なフィニッシャーになることができたという。

    「ファーギー(ファーガソン氏)からもらった一番のアドバイスは、『君は働きすぎだ』と言われたことだった。最初は『どういう意味だ? それがあなたの求めていることだろ?』と思った。でも、俺は昔、90分間とにかく全力で走り続けていたので、最後の10分になると疲れていたんだ。ところが、監督はストライカーエネルギーを使い切らないでほしかった。なぜなら、決定的チャンスは最後の最後まで訪れないかもしれないからだ」

     そして、試合終盤に体力を保つためにしていた“特訓”もルーニーは明かしている。

    「俺は疲れている時にシュートの練習をしていたんだ。トレーニングセッションが終わってから、キーパーとGKコーチエリック・スティールに、スプリントからのシュート6回を5セットやってもらっていた。各セットで5回か6回目になると、もう息苦しくなる。でも、疲れている時にシュート練習をすると、普通の状態でチャンスが来た時にものすごく楽なんだ」と

     ユナイテッドレジェンドであるボビー・チャールトン氏を上回る通算253得点を挙げた背景には、ファーガソン氏からの“金言”の存在があった。(Football ZONE web編集部)

    マンU当時、ファーガソン監督から助言を受けるルーニー【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    1 Egg ★ :2020/02/24(月) 14:21:17 ID:mrBp3VdR9.net

    横浜FCのペナルティーエリア内で次々とマーカーを翻弄
     
    ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、22日に行われたJ1リーグ開幕節・横浜FC戦(1-1)でフル出場を果たした。
    来日3年目のリーグ初戦で得点やアシストこそなかったものの、相手選手を手玉に取るドリブルテクニックを披露。海外メディアは「ドリブルキング」「良質なワイン」と称賛している。

    【動画】「ドリブルキング」と海外称賛 神戸MFイニエスタ、包囲網を打開する“魔法スキル”で決定機演出
    https://www.football-zone.net/archives/248215/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=248215_6

    ホームで“昇格組”の横浜FCを迎えた開幕戦は、前半24分に先制される苦しい展開。
    後半29分にFW古橋亨梧が同点弾を決め、勝ち点1の痛み分けに終わったなか、イニエスタはテクニックで格の違いを見せつけた。

    後半38分、敵陣でボールを受けたイニエスタは巧みなステップでDFマギーニョ、MF瀬古樹、元日本代表FW皆川佑介を次々と交わし、ラストパスを供給。
    特にパス直前にゴールライン際でボールを残し、一回転する切り返しは秀逸だった。

    オランダメディア「VTBL」は、「“ドリブルキング”イニエスタが相手を置き去りにする」と見出しを打ち、「イニエスタはワンダフルな動きで相手を困惑させた。
    残念ながら、神戸のチームメートは彼の美しいプレーをゴールにつなげられなかった」と速報。

    ベネズエラ紙「エル・ナシオナル」も、「イニエスタは日本のリーグ開幕戦で魔法を失っていない。数メートル以内に3人がいるなかを縫う素晴らしい動きを見せた。
    イニエスタは良質なワインのようで、熟成すればするほど良くなる」と称賛している。

    イニエスタは3年目の今季も、その卓越したテクニックで魅了してくれそうだ。

    2/24(月) 7:30配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00248215-soccermzw-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【サッカー】<ACL>水原三星キャプテンが舌を巻いた“名手イニエスタの真髄”「なにがスゴイって…」「異次元だよ」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1582243081/


    【【Jリーグ】<イニエスタ>相手置き去りの“回転スキル”が反響拡大!オランダメディア「ドリブルキング」ベネズエラ紙「良質なワイン」】の続きを読む

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