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    サッカー日本代表:浅野と井手口落選で「法則」途切れる | ニコニコニュース



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     ワールドカップ(W杯)出場を決めた試合で得点した選手は本大会のメンバー入りするという日本代表の「法則」が途切れた。W杯出場が決まった昨年8月31日のオーストラリア戦では浅野と井手口の2人が得点して勝ったが、ともに落選した。過去4大会では14年ブラジル大会の本田などがその座をつかんでいた。

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    久保「信じて待つ」=サッカー日本代表 | ニコニコニュース



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     サッカーのベルギー1部リーグ、ヘントの久保裕也が22日帰国した。今季日程が終了したため、30日にガーナ代表との壮行試合を控える日本代表への合流が可能となった。日本代表の西野朗監督も久保の追加招集の可能性について言及しており、久保は「どうなるか分からないが、追加招集を信じて待つしかない」と心境を語った。

     トルコ1部のガラタサライでリーグ優勝した長友佑都も22日帰国した。31歳の長友は自身3度目となるW杯へ「キャリアの中で一番のコンディション。年齢は関係ないんだなと感じてる」と意欲を見せた。 



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    サッカー:長谷部、独から帰国「良いシーズンだった」 | ニコニコニュース



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     サッカー日本代表の長谷部誠が22日、羽田空港に帰国した。今季はドイツ・カップで、日本がW杯ロシア大会で対戦するポーランド代表のレバンドフスキやコロンビア代表のロドリゲスが所属するバイエルン・ミュンヘンを降して優勝。「ドイツに行って1、2位を争うくらい良いシーズンだった」と充実の表情を見せた。

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    リーグ王者がCL出場権を失うまで…チェルシーが犯した「4つの失敗」を振り返る | ニコニコニュース



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     プレミアリーグ王者として迎えた今シーズン、チェルシーは優勝候補筆頭ではなかった。そして大方の予想通り、あらゆる要素が重なり合い、2015-16シーズンと同じように来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場権を失った。そんなチェルシーが犯した「4つの失敗」を振り返る。

    ①ジエゴ・コスタの放出劇

     昨シーズンから続いたD・コスタ騒動により、チェルシーのプレシーズンは慌ただしくなった。2014年の加入以降、3シーズンで公式戦120試合に出場し、59ゴールを記録。チームが不利な時に決定的な仕事をしてくれるエースだったが、2017年1月に中国移籍の噂が噴出した。これを機に、指揮官との不仲説が度々取りざたされる。

     決定的だったのは、昨夏にアントニオ・コンテ監督が送ったとされるメッセージだ。「昨シーズンは一緒に戦ってくれてありがとう。でも来シーズン、君は私のプランにはいない」。真意のほどはわからないが、このテキストを受け取ったD・コスタは、古巣アトレティコ・マドリードへ戻っていった。

     エースを失ったクラブは、新しいFWを獲得しようと模索した。迎え入れようとしていたのは、かつてチェルシーで将来を期待されたものの出場機会を求めて移籍し、当時エヴァートンでゴールを量産していたロメル・ルカク。しかし、高額な移籍金に躊躇している最中、マンチェスター・Uが約124億円を支払い“横取り”されてしまった。

    ②補強政策

     ルカクの件は、昨夏の移籍市場で後手を踏んだ出来事の一つ。新たなエースとしてアルバロ・モラタを獲得したが、ほかにも監督は、アレックス・サンドロ、ラジャ・ナインゴラン、レオナルド・ボヌッチといった一線級の主力を望んでいた。しかし、いずれも獲得とはならなかった。

     失敗に終わった原因は、フロント主導の補強政策である。コンテ監督に選手獲得の決定権はなく、移籍市場でのオペレーションは補強部門のマリナ・グラノフスカイア氏とマイケル・エメナロ氏(現モナコ・テクニカルディレクター)によって行われていた。さらに、補強費用を抑えようとするクラブの方針もあり、着実に戦力を補強するライバルたちとは正反対な移籍市場となった。

     希望通りの戦力を獲得できなかったチェルシーは、過密日程により溜まった疲れと主力組の負傷離脱により、年明けから少しずつ調子を落として行った。

    ③代役のパフォーマンス

     コンテ監督の誤算だったのは、獲得したモラタやティエムエ・バカヨコらが才能を存分に発揮できなかったことである。

     開幕から好調を保ち、早くもD・コスタの代役として活躍していたモラタは、第7節のマンチェスター・C戦で負傷すると、チームを離脱しゴールからも遠ざかった。さらに、背中の痛みを訴えて思い通りのプレーができなくなり、第20節のブライトン戦から最終節のニューカッスル戦までわずか2ゴールと苦しい時期を過ごした。

     ネマニャ・マティッチの後釜として加入したバカヨコは、出場機会こそ多いものの、役割を全うしているとは言えなかった。カバーに入る場面で集中力を切らしたり、不用意なファールを与えたり、簡単にボールを奪われたりと、才能を存分に発揮するには至っていない。そのほかにもダニー・ドリンクウォーターは負傷により前半戦をほぼ欠場。復帰しても満足な出場機会を与えられず。冬に加入したロス・バークリーも同じくハムストリングに問題を抱え、リーグ戦2試合の出場に止まった。

    ④定まらなかったディフェンスライン

     昨シーズンのチェルシーは、ダヴィド・ルイスを中心に、ガリー・ケイヒル、セサル・アスピリクエタの3人がディフェンスラインを形成し、相手の攻撃を寸前でシャットアウトしていた。しかし今シーズンに入ると、D・ルイスは「戦術的な理由」と負傷により、ケーヒルはコンディションが整わないことによりパフォーマンスを落とす。そして、昨シーズンのキーマンたちが揃って控えに回る事態に陥った。

     アンドレアス・クリステンセンとアントニオ・リュディガーの若い2人が彼らの穴を埋めているが、いずれも絶対的なレギュラーとしてプレーしていない。結果的に強みだった守備の固さが消え、昨シーズンの失点数33を上回る38ゴールを奪われた。

     ただ、終わってしまったことは仕方がない。新たな監督を連れてくるのか、新戦力を引っ張ってくるのか不明であるが、20日に控えるFAカップ決勝を全力で戦って今回の反省を来シーズンに生かしてほしい。

    来季のCL出場権を失ったチェルシー [写真]=Chelsea FC via Getty Images


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    1 動物園φ ★ :2018/04/22(日) 07:04:59.43 ID:CAP_USER9.net

    Goal
    準決勝で7連敗中のトッテナムが幸先よく先制したが…

    ■FAカップ マンチェスター・U 2-1 トッテナム

    マンチェスター・U:サンチェス(24分)、エレーラ(62分)
    トッテナム:デレ・アリ(11分)

    現地時間21日、イングランド・FAカップ準決勝が行われ、マンチェスター・ユナイテッドとトッテナムの一戦は2-1でユナイテッドが逆転勝ちを収め、決勝戦へと駒を進めた。決勝戦の相手はチェルシーvsサウサンプトンの勝者となる。

    今シーズンのプレミアリーグでは互いにホームで勝利し、1勝1敗の両者。トッテナムは普段ホームとして使用しているウェンブリー・スタジアムで試合を行えることは地の利ではあるが、一方で準決勝7連敗中という嫌なデータもある。最後に勝ったのは優勝した1990-91シーズンまで遡らなければならない。

    そんなトッテナムだが、立ち上がりから得意のパスワークでユナイテッドを押し込むと、11分にクリスティアン・エリクセンがロングパスに抜け出し、右サイドから速いクロスを折り返す。これをゴール前にトップスピードで飛び込んできたデレ・アリが押し込んでトッテナムが幸先よく先制する。

    しかし、このままで終わらないのがユナイテッド。徐々に守備からリズムを作ると、24分に左サイドでポール・ポグバがボールを奪い返し、すかさずゴール前にクロスを入れる。これをヤン・フェルトンゲンとベン・デイヴィスの間に上手く入ったサンチェスが頭で合わせ、ユナイテッドが同点に追いつく。

    その後もパスをつなぐトッテナムと、カウンターを狙うユナイテッドという構図は変わらず。前半終了間際にはエリック・ダイアーのミドルシュートが左のポストを直撃。名手ダヴィド・デ・ヘアも諦めて見送らざるを得ない一撃を放った。

    後半、ペースを握ったのはユナイテッド。前半以上の堅守でトッテナムにチャンスを与えず、逆に少ない手数でスパーズゴールに迫る。

    すると迎えた62分、エリア内左でボールをキープしたアレクシス・サンチェスからの落としを受けたルカクが、ゴール前に横パス。これがDFに当たって若干コースが変わり、ペナルティーエリア手前右で受けようとしたジェシー・リンガードがスルーし、後方から走りこんできたアンデル・エレーラがダイレクトで押し込む。これがGKミシェル・フォルムを破り、ユナイテッドが逆転に成功する。

    一度守ると決めたユナイテッドの守備は強力で、65分にはポグバのロングパスにロメル・ルカクが抜け出しチャンスを迎えるなど、カウンターの脅威も増す。なかなかユナイテッド守備陣を攻略できないトッテナムは73分、エリクセンが強烈なミドルシュートを放つものの、わずかに枠を外れた。

    80分、アントニオ・バレンシアに代えてマッテオ・ダルミアンを投入して守備を固めつつ、ジェシー・リンガードに代えてマーカス・ラッシュフォードを投入しカウンターの武器も残すユナイテッド。一方、ゴールが欲しいトッテナムはルーカス・モウラ、ヴィクター・ワニャマ、そして86分にエリク・ラメラを投入し、交代枠を使い切る。

    終盤は攻めるトッテナム、守るユナイテッドという構図がより鮮明に浮き上がったが、アディショナルタイムの5分を含めても決定機と呼べるチャンスは作れないまま。最後まで集中した守備で逃げ切ったユナイテッドが、2シーズンぶりに決勝進出を果たした。決勝では、チェルシーvsサウサンプトンの勝者と対戦する。

    http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BCu%E3%81%8C%E9%80%86%E8%BB%A2%E3%81%A7%E6%B1%BA%E5%8B%9D%E3%81%B8%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%A0%E3%81%AF%E6%BA%96%E6%B1%BA%E5%8B%9D8%E9%80%A3%E6%95%97fa%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97%E6%BA%96%E6%B1%BA%E5%8B%9D/1p9ncuk65ctn1npildxfofsw0


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