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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

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    (出典 www.football-zone.net)



    1 Egg ★ :2020/02/24(月) 14:21:17 ID:mrBp3VdR9.net

    横浜FCのペナルティーエリア内で次々とマーカーを翻弄
     
    ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、22日に行われたJ1リーグ開幕節・横浜FC戦(1-1)でフル出場を果たした。
    来日3年目のリーグ初戦で得点やアシストこそなかったものの、相手選手を手玉に取るドリブルテクニックを披露。海外メディアは「ドリブルキング」「良質なワイン」と称賛している。

    【動画】「ドリブルキング」と海外称賛 神戸MFイニエスタ、包囲網を打開する“魔法スキル”で決定機演出
    https://www.football-zone.net/archives/248215/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=248215_6

    ホームで“昇格組”の横浜FCを迎えた開幕戦は、前半24分に先制される苦しい展開。
    後半29分にFW古橋亨梧が同点弾を決め、勝ち点1の痛み分けに終わったなか、イニエスタはテクニックで格の違いを見せつけた。

    後半38分、敵陣でボールを受けたイニエスタは巧みなステップでDFマギーニョ、MF瀬古樹、元日本代表FW皆川佑介を次々と交わし、ラストパスを供給。
    特にパス直前にゴールライン際でボールを残し、一回転する切り返しは秀逸だった。

    オランダメディア「VTBL」は、「“ドリブルキング”イニエスタが相手を置き去りにする」と見出しを打ち、「イニエスタはワンダフルな動きで相手を困惑させた。
    残念ながら、神戸のチームメートは彼の美しいプレーをゴールにつなげられなかった」と速報。

    ベネズエラ紙「エル・ナシオナル」も、「イニエスタは日本のリーグ開幕戦で魔法を失っていない。数メートル以内に3人がいるなかを縫う素晴らしい動きを見せた。
    イニエスタは良質なワインのようで、熟成すればするほど良くなる」と称賛している。

    イニエスタは3年目の今季も、その卓越したテクニックで魅了してくれそうだ。

    2/24(月) 7:30配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00248215-soccermzw-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【サッカー】<ACL>水原三星キャプテンが舌を巻いた“名手イニエスタの真髄”「なにがスゴイって…」「異次元だよ」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1582243081/


    【【Jリーグ】<イニエスタ>相手置き去りの“回転スキル”が反響拡大!オランダメディア「ドリブルキング」ベネズエラ紙「良質なワイン」】の続きを読む


    インテルが再び大物獲得? ルカク、エリクセンに続き…アーセナル主将に触手か | ニコニコニュース



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    プレミアから補強を続けるコンテ率いるインテルオーバメヤンの獲得に動く

     インテルは今シーズンの開幕前にマンチェスター・ユナイテッドからベルギー代表FWロメル・ルカクを獲得。さらに冬の移籍市場ではトットナムからデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンを獲得した。そして、次の移籍市場ではアーセナルガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンを獲得する可能性があるという。イギリスデイリーミラー」が報じている。

     アーセナルキャプテンであるオーバメヤンは、来シーズンの終了後に契約満了を迎える。契約が満了を迎えると移籍金がゼロになるため、オーバメヤンは移籍金を残すためにクラブを離れる可能性があるようだ。

     契約が残り18カ月となるオーバメヤンは30歳となり、長期の契約を結ぶことも考えていたという。しかし、アーセナルは今季のプレミアリーグでも4位に入れる見通しは薄く、来季もUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の出場権獲得が難しい状況だ。そのため、アーセナルの選手として一度もCLに出たことのないオーバメヤンは、自身の未来を再考するのではないかとされている。

     バルセロナオーバメヤンの獲得に関心を示しているとされるが、彼らはインテルアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスを本命に据えたようだ。インテルストライカーが減れば、オーバメヤンにとっても好都合。ルカクやエリクセンとともにプレーする可能性も出てきている。

     契約が延長されなければ、アーセナルにとってはオーバメヤンの引き留めは難しい状況だ。すでに週給35万ポンド(約5000万円)のオファーを断られたなか、オーバメヤンを引き留めることのできるオファーを提示することができるだろうか。(Football ZONE web編集部)

    アーセナルFWピエール=エメリク・オーバメヤン【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccerdigestweb.com)



    1 風吹けば名無し :2020/02/15(土) 17:46:02 ID:gX6VkFi70.net

    UEFA(欧州サッカー連盟)主催大会への参加禁止処分を下されたマンチェスター・Cに、さらなる試練が待ち受けているかもしれない。イギリスメディア『インディペンデント』が14日に報じている。
    同メディアは予想されるマンチェスター・Cへのペナルティとして、勝ち点剥奪を挙げている。
    また、最悪の場合はプレミアリーグのライセンスが剥奪される可能性もあるという。もしそうなった場合、EFL(イングリッシュ・フットボール・リーグ)の規則上4部からのスタートとなるようだ。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20200215/1034936.html


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    写真提供: Gettyimages

    もう決まりと言っても良い。南野拓実が1月からユルゲン・クロップ監督率いるリバプールの選手になるということが、移籍市場の話題の主役となっている。

    南野の獲得に動いていたのはリバプールだけではない。マンチェスター・ユナイテッドミラン酒井宏樹が所属するオリンピック・マルセイユなど、複数のビッグクラブが動き始めようとしていた。しかし、もっとも早く動いた現在プレミアリーグの首位を独走するリバプールが、南野にとっても一番魅力的なクラブだった。

    セレッソ大阪のユースに育てられた南野は、2012年から2014年の間にJリーグトップチームプレーしてから、オーストリアレッドブルザルツブルクに移籍した。現在海外での5シーズン目を戦っている。

    その間、南野は132試合に出場し、37得点を決めてきた(約3.5試合ごとに1得点)。そして、最近のチャンピオンズリーグ(CL)の試合でリバプールを相手に2度黒星つけられたものの、素晴らしいゴールを決めてクロップの顔に笑みを浮かばせた(10月3日の試合時からクロップは南野が自分のクラブに加わることをすでに分かっていたのだろうか…)。

    写真提供: Gettyimages

    この取引の裏にいる人物

    この取引の裏に、間違いなく関わっている人物がいる。それはレッドブルグループサッカー開発部門責任者を務めているラルフラングニック氏です。彼はシュトゥットガルトハノーファーシャルケ、ホッフェンハイムでの指導者としての活躍を経て、レッドブルザルツブルクに呼ばれた。そして、現在はザルツブルクのみならずレッドブルグループの哲学を作り上げ、国際的にも戦えるクラブを作っている最中です。

    実はクロップが監督になってから、リバプールはすでにラングニック氏に勧められた選手を4人も獲得している。ナビ・ケイタはレッドブルグループの2つのチームザルツブルクライプツィヒで経験を積んでからリバプールに移籍。サディオ・マネもザルツブルクで力をつけてからイングランドに旅立った。そして、ラングニック氏がシャルケとホッフェンハイムの指導者を務めていた時に、ジョエル・マティプ、そしてロベルトフィルミーノを育てていたのだ。南野はラングニック氏からリバプールに勧められた5人目の選手となる。

    この流れが偶然じゃないということは、ラングニック氏自身がインタビューで明かしている。「クロップが私が指導した選手を求めているのは偶然じゃない。高い位置でのプレス、切り替えの速さ、ボールを奪った瞬間にすぐゴールを狙うこと…。私と彼が選手に求めているプレースタイルとメンタリティーが非常に似ているんだ」

    写真提供: Gettyimages

    リバプールにとって重要な南野の特徴

    南野は間違いなくリバプールに必要な選手です。彼は昔、サイドの攻撃的選手として育てられたが、ザルツブルクで進化を遂げた。現在はトップ下、またはセカンドストライカーポジションでもプレーすることができる。

    現在、サラー、フィルミーノ、マネの3トップ以外のオプションとしてリバプールが持っているのは、ディヴォック・オリジとジェルダン・シャチリです。しかし、両選手共に南野の特徴は備えていない。オリジはピュアストライカーシャチリはサイドから仕掛ける選手だが、中央の方に絞るパターンが多くみられる。

    上記二人の選手に足りないのは縦の攻撃パターン、試合読み、そして切り替えの速さ…。まさに南野のサッカースタイルに備わっている重要なポイントだ。今の南野は技術的にまだ成長しなければならないことは多いが、サラー、フィルミーノ、マネの3人と一緒にプレーすれば、着実に成長し、チームに欠かせない存在になるだろう。

    写真提供: Gettyimages

    南野はどのポジションで使われる?

    南野のポジションを予測するのはまだ早い。しかし、エバートン戦で見せたように、クロップスタイルは4-3-3のシステムから4-2-3-1に傾く時がある。その場合、シャチリとスタメン争いになるが、南野はこんな風に使われるかもしれません。

    4-2-3-1の場合の南野のポジション予想:画像: Football Tribe MY11

    あるいは4-3-1-2のシステムで、サラーとマネのすぐ後ろでプレーすることも考えられる。しかし、これはチームに加わったばかりの選手をプレーの中心にすることを意味する。少なくとも最初の数ヶ月には、よほどの怪我人が出ない限り、ちょっと考えづらいパターンではある。

    4-3-1-2の場合の南野のポジション予想:画像: Football Tribe MY11

    最初に考えられる一番現実的な話としては、控えメンバーとしてスタートし、交代選手によって、アタッキング・ミッドフィルダー、トップ下、セカンドストライカーのそれぞれのポジションに使われることではないだろうか。

    写真提供: Market Venue

    南野はリバプールブランドを広める大事な存在となる

    アメリカの経済新聞『フォーブス』によると、この取引にはとても重要な経済的な理由もある。もちろんこれは南野獲得のメインの狙いではないが、彼の活躍、そしてナイキのブランド力で、リバプールは日本とアジアにもっとマーケットを広めたい。

    1ヶ月ほど前まで、リバプールスポンサーであるニューバランスとある問題で揉めていた。リバプールがナイキを新しいスポンサーとして検討して、ニューバランスに契約解約を求めていた。しかしニューバランスは契約に書かれていた「同等の契約を提示すれば、契約更新を優先する」という条項があることを主張し、裁判を起こしていたのだ。しかし、その裁判ではリバプールが勝ち、ナイキと5年契約を交わすことができた。

    ナイキは極東に6,000店舗ほどをもち、南野がリバプールに移籍したことで、イングランドグッズアジアでの売り上げが増加する見込みがあると言われている。

    写真提供: Gettyimages

    南野にとってもリバプールにとっても良い取引

    リバプールにとって、南野が加わることは非常に魅力的なことです。安い契約解除金(725万ポンド・約10億4000万円)を支払ってクオリティーの高い選手を手に入れる…。その選手は攻撃的な様々なポジションフィットして、チームをより強くできる…。そして経済的にも売り上げの増加を見込むことができる。

    南野自身にとっても、良いタイミングリバプールほどのトップクラブに移籍できた。若くしてヨーロッパに渡ったことで、高いレベルサッカーに慣れる時間がだいぶあった。そして、彼は現在まだ24歳。フィジカル的にも技術的にも伸びしろがある。

    そして、一番大事なのは、クロップがやるようなサッカーには南野はすでに慣れていることです。プレミアリーグで彼の素晴らしい活躍を見られる時期は、そんなに遠くないと思う。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    サッリ監督の戦術は“お気に入り” 「動きに自由が与えられて気に入っている」

     ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドはマウリツィオ・サッリ監督の就任により、マッシミリアーノ・アッレグリ前監督時代よりもチームは強くなったと手応えを感じているようだ。現地時間22日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)第3節ロコモティフ・モスクワ戦に向けた記者会見の場で語った。

     ロナウドは昨季にレアル・マドリードからユベントスへ加入。チームはアッレグリ前監督の下、セリエAで8連覇を成し遂げ、ロナウドも初挑戦ながら21点をマークした。

     アッレグリ前監督は退任したが、新たにサッリ監督が率いるユベントスは開幕8試合を7勝1分で駆け抜けた。ロナウドはサッリ監督がチームにいい変化をもたらしたと感じているという。

    「僕らはサッリの下で改善するために変化してきた。僕はより自由を与えられている。チームは大きく変わった。まだ修正するべきところはあるけど、僕はとてもハッピーだよ」

     ロナウドはさらに「僕らはアッレグリの下でも素晴らしい仕事を成し遂げたけど、サッリの下ではさらに良くなっている」と語り、ユベントスが前体制よりもさらに強さを増したと語っている。「僕のポジションも少し変わった。僕は常に自分がベストだと感じる場所で、そのエリアを占領しようとトライしている。動きに自由が与えられて気に入っているよ」と新指揮官の戦術に好感触を得ているようだ。

     セリエAでは前人未到の8連覇を成し遂げたユベントスだが、CLでは1995-96シーズンを最後に20年以上もタイトルから遠ざかっている。絶対的エースロナウドを擁し、智将サッリを迎えた今季こそ悲願のビッグイヤーを手にすることができるだろうか。(Football ZONE web編集部)

    C・ロナウドはサッリ新体制での進化を感じているようだ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セリエA】「大きく変わった」 C・ロナウド、サッリ新体制の“進化”に手応え「さらに良くなっている」】の続きを読む

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