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    カテゴリ:ナショナルチーム > イタリア



    (出典 replogg.com)



    1 Egg ★ :2017/11/11(土) 07:03:14.57 ID:CAP_USER9.net

    【スコア】
    スウェーデン代表 1-0 イタリア代表

    【得点者】
    1-0 61分 ヤコブ・ヨハンソン(スウェーデン)

    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=276503/match=300417856/index.html

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・欧州予選プレーオフのファーストレグが10日に行われ、スウェーデン代表とイタリア代表が対戦した。

     序盤から互いに攻守でアグレッシブなプレーが続く中、28分にマルコ・ヴェッラッティが警告を受ける。ヴェラッティは累積2枚目となり、セカンドレグが出場停止となった。前半はホームのスウェーデンが押し込むも、得点は生まれずスコアレスで折り返す。

     後半に入り61分、ロングスローの流れから途中出場ヤコブ・ヨハンソンのシュートが決まり、ホームのスウェーデンが先制する。追いかけるイタリアはエデル、ロレンツォ・インシーニェと前線の選手を投入するが、最後までゴールネットを揺らすことができず。

     試合は1-0で終了。スウェーデンが3大会ぶりのワールドカップ出場に一歩前進した。セカンドレグは14日にイタリアのホームで開催される。

    サッカーキング 11/11(土) 6:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00666995-soccerk-socc

    イタリア、スウェーデンを相手に初戦落とす…アウェーゴール奪えず/ロシアW杯欧州予選プレーオフ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000038-goal-socc

    イタリアW杯崖っぷち スウェーデンに先勝許す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00050126-nksports-socc


    【<W杯 欧州予選プレーオフ>イタリア、完封負けでW杯出場に暗雲…次戦はヴェラッティが出場停止】の続きを読む



    (出典 f.image.geki.jp)



    1 カイキニッショク :2017/11/07(火) 02:32:43.41 ID:CAP_USER9.net

    元イタリア代表の米MLSニューヨーク・シティーMFアンドレア・ピルロ(38)が6日、自身のSNSで現役引退を正式に発表した。

    インスタグラムで「MLS最後の試合で私の時代が終わった。私はいくつかお礼の言葉を述べたい。
    素晴らしい都市に私を招いてくれた皆さんに感謝します。サポーターにも感謝します、コーチ、チームメイトにも感謝です。
    ニューヨークでの冒険だけじゃなく選手としての旅も終わりがきた」とコメントした。

    ピルロはMFとしてユベントスなどで活躍し正確なパスやフリーキックでファンを魅了。
    セリエAでは2012、13、14年の3年連続で最優秀選手に選ばれた。
    イタリア代表として116試合に出場し13得点、2006年W杯ドイツ大会の優勝に貢献した。
    https://www.nikkansports.com/sports/news/201711070000008.html


    【ピルロ、正式に現役引退を表明 イタリアのW杯優勝に貢献】の続きを読む


    【コラム】ロシアの切符を掴めるか…望みをつないだアッズーリ、威信を懸けてW杯POへ 



    イタリア代表は11月のW杯プレーオフに臨む [写真]=Getty Images
    サッカーキング

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・欧州予選グループGのイタリア代表が、何とかプレーオフへの進出を決めた。UEFA EURO 2006以来、イタリアのサッカー力は代表もクラブチームも低下していると言われているが、苦しみながらもW杯に望みをつないだ。

     何といっても大誤算だったのが6日のマケドニア代表戦だった。“残り2戦で2勝する”を合言葉にトリノでマケドニアを迎え撃つはずが、1-1のドローというお粗末な結果だった。このふがいなさに観衆からは大ブーイングが起こった。得点したジョルジョ・キエリーニ(ユヴェントス)が「サポーターのブーイングを受け入れる。平手打ちされても仕方がない」と、ほぼ“負け”を認めてしまったほどだ。

     このキエッリーニやキャプテンを務めるGKジャンルイジ・ブッフォンの話を総合すると、選手たちにとって先月、マドリードで行われたグループ首位のスペイン代表との試合で3-0と完敗したのが、かなり痛手だったという。精神的に立ち直れないほどのショックがプレーにも響き、この日のマケドニアとの引き分けという悪循環となったというのだ。

     しかし、そんなことは言っていられない。プレーオフに出られなければ、そしてW杯出場を逃せばイタリア・サッカー史に汚点を残すことになる。最後の決戦となったアウェイでのアルバニア代表戦では、ジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督はアルバニア戦の4-3-3から従来用いてきたスタンダードな4-2-4にフォーメーションを戻した。そして、それが結果的には功を奏した。後半に右FWのアントニオ・カンドレーヴァが決勝ゴールを決めて、チームを勝利に導いた。

     監督は試合後、「プレーオフでは故障の選手たちの何人か健康な状態になっているよう願う」と今回、招集できなかった選手たちの復帰を望んだ。「カンドレーヴァの得点には歓喜することはなかったし、優位に立てて当然だと思った。今日の勝利は重要だった。ただこれは、小さな一歩に過ぎない」と気を引き締めた。スペイン戦の影響についても「選手のうちの何人かは、イタリアはスペインより強いはずだと考えていたようだが、あの結果は我々を10歩も後ずさりさせた」とショックの大きさを口にした。

     プレーオフに臨む8カ国のうち、イタリアは第1グループに入った。11月10日と14日にはギリシャ代表、アイルランド代表、北アイルランド代表、もしくはスウェーデン代表かデンマーク代表と対戦する。強豪のクロアチア代表を避けられたことは大きい。いずれにしても決して油断できない2試合となることは確かだ。

    文=赤星敬子



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ユーヴェGKブッフォン、引退セレモニーお静かにwww


    盛大な引退セレモニーを拒否しているジャンルイジ・ブッフォン [写真]=Getty Images
    サッカーキング

     ユヴェントスに所属するイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンは元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ氏のような盛大な引退セレモニーを開催してほしくないようだ。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト」が報じている。

     ローマのレジェンドであるトッティ氏は、昨シーズンのセリエA最終節ジェノア戦後に、退団セレモニーを開催。ホームのスタディオ・オリンピコでサポーターを前にスピーチを行い、大観衆に見守られる中ピッチを後にした。

     ブッフォンは今シーズン、チャンピオンズリーグ優勝を逃したら、2018 FIFA ワールドカップロシア後に引退することを明言している。トッティ氏同様クラブのレジェンドではあるが、盛大な引退セレモニーには憧れていないことを明かした。同紙によるとブッフォンは「セレモニーは絶対に嫌だよ。想像もできないことだ。誕生日パーティですら嫌なのに。全員の視線を集めると知ってしまったら、緊張して何もできずに隠れてしまうよ」とコメントし、セレモニーの開催を頑なに拒否している。

     続けて「サプライズだったら? その方が絶対にいいよ。でも今は引退のことは考えていない。W杯出場権を獲得しなければならないんだ」と本大会出場に向けてプレーオフに全力を尽くすと語った。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ピルロにまつわる10個の事実…ピルロ好きは分かるよね??



    ガットゥーゾのいじり方を編み出していたというピルロ [写真]=Corbis via Getty Images
    サッカーキング

     現役引退の意向を明かした元イタリア代表MFアンドレア・ピルロについて「覚えておくべき10個の事実」をスペイン紙『マルカ』が10日に紹介している。

     ニューヨーク・シティFCに所属するピルロは先日、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューで「時がきたと実感している」と今シーズン限りでの現役引退を表明していた。

    ■1.イタリア5クラブでプレー
     地元ブレシアでデビューを飾ったピルロ。インテル、ミラン、ユヴェントスなどでプレーしたのが有名だが、インテル時代にはレッジーナにレンタル移籍していたことはあまり知られていない。セリエAの5クラブを渡り歩いた経歴の持ち主だ。

    ■2.グアルディオラが勧誘
     2010年の8月25日、当時バルセロナを指揮していたジョゼップ・グアルディオラ監督がピルロを誘っていた。「君が必要なんだ、アンドレア。(元スペイン代表MF)シャビ、(同代表MFアンドレス・)イニエスタ、(同代表MFセルヒオ・)ブスケツと代われる選手は君しかいないんだ。君はバルセロナでプレーできるすべてを兼ね備えているよ」というのがグアルディオラ監督のメッセージだったそうだ。

    ■3.FKマスター
     セットプレーの名手としても知られるピルロはセリエA通算28回、FKからの直接ゴールを決めている。この数字は元ユーゴスラビア代表DFでありトリノ指揮官のシニシャ・ミハイロヴィッチ監督と並んでセリエA最多記録だ。

    ■4.FKのアイドル
     FKの手本にしていたのは元ブラジル代表MFジュニーニョ・ペルナンブカーノ氏だったという。「彼のテクニックを徹底的に勉強したよ。DVDも集めたし、彼がプレーした昔の写真すらも持っていたよ」と述懐している。

    ■5.空欄の小切手
     2006年、W杯を制したピルロはレアル・マドリード移籍に傾いていたようだ。自伝でも「頭も心もすでにレアル・マドリードのプレイヤーだった。信じられないようなサラリーと5年契約がマドリードで待っていたんだ」と綴っている。待ったをかけたのは当時副会長だったアドリアーノ・ガッリアーニ氏。「アンドレア、私の友達よ。君はどこにも行かない。これにサインするからだ。5年契約で君の好きな金額を書けるよう給与のところは空けてある」と語って引き止めたという。

    ■6.恩師アンチェロッティ
     デビューした当初のピルロはトップ下を主戦場にしており、時にはセカンドトップとしてもプレーしていた。代名詞とも言える中盤の底“レジスタ”にコンバートさせたのがカルロ・アンチェロッティ氏だった。ピルロは「自分にとって父親のような人だ」とコメントを残している。

    ■7.闘犬と仲良し?
    「ミラネッロ(ミランの練習場)でみんなで食事を取るとき、どうやって(元イタリア代表FWジェンナーロ・)ガットゥーゾをいじるか何千通りもの方法を編み出していた。やつがフォークを持ち出して突き刺そうとしてくるまではね。捕まったら最後、何カ所もフォークを突き立ててきた」と闘犬ガットゥーゾ氏とのエピソードを自伝に綴っている。

    ■8.スタンディングオベーション
     2015年5月13日、チャンピオンズリーグ準決勝でユヴェントスはレアル・マドリードと対戦した。ホームでのファーストレグに勝利していたユヴェントスは1-1で迎えた78分、ピルロに代えてイタリア代表DFアンドレア・バルザーリを投入する。するとこのままいけば敗退、という状況にも関わらずサンティアゴ・ベルナベウの観客はピッチを出るピルロにスタンディングオベーションで応えた。元ブラジル代表FWロナウジーニョも印象的な場面にベルナベウでのスタンディングオベーションあげたように、選手にとっては貴重な体験だろう。

    ■9.ワイン好き
     年齢を重ねるごとにプレーの円熟味が増してきたピルロをワインに例える人も少なくないが、実生活でもワインと関係している。まだ若手選手だった時代には家族が持つワイン向けのぶどう園を支援し、今では自身のぶどう園も持っているようだ。

    ■10.ゲームも好き
     プレイステーションがお気に入りだというピルロ。遠征の際はプレイステーションを携え、チームメイトと遊んでいたようだ。自伝によると、ゲーム仲間には元イタリア代表DFアレッサンドロ・ネスタ氏が多く、バルセロナを好んで使っていたという。

    ■10+1.フットボール界の大きな貸し
     何度かノミネートされることはあったが、フットボール界が彼にバロンドールを与えることはなかった。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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