Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:ナショナルチーム > イタリア

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title

    インターナショナルマッチウィークのために各国の代表選手たちは所属チームを離れている。

    そうしたなか、ユヴェントスコーチ陣らによるスタッフマッチを開催。41歳のアンドレア・ピルロ監督vs48歳のパヴェル・ネドヴェド副会長ピッチ上で対峙することに。

    ピルロは現役時代ばりのノールックヒールパスを発動していたぞ!(以下動画21秒~)

    普通にうまい…!また、ピルロは相手の股を抜くパスも決めている。

    【関連記事】世界最強リーグ、セリエA!90年代「ビッグ7」のかっこいいユニフォーム

    一方、ネドヴェドも現役時代を彷彿とさせる強烈なシュート(2つ目の動画)を披露!50歳近いとは思えない迫力だ。

    48歳ネドヴェドがシュートを撃つとこうなる 41歳ピルロは美技披露


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】48歳ネドヴェドがシュートを撃つとこうなる 41歳ピルロは美技披露】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加



    (出典 www.soccer-king.jp)



    マッシミリアーノ・アッレグ 写真提供:Getty Images

     2014年から2019年にかけてユベントスの監督を務めたマッシミリアーノ・アッレグリ氏が、イタリアのダンス人気番組『Ballando con le stelle(星と踊る)』に登場した。伊メディア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じた。

     アッレグリ氏は人気タンゴのダンサーのロベルタ・ベッカリーニ氏と組み、審査員の前でパッションを込めたダンスパフォーマンスを披露した。映像はこちら。


     番組審査員はアッレグリのパフォーマンスに対し10点中3点と辛口な採点。それに対してアッレグリは「学生の頃でも5点以上をとったことはないので、3点でも気にしないよ。カリアリの監督を務めた頃、サポーターはメンバー全員に採点をしたことがあったが、その時私だけは0点だったね」とコメントした。

     なお、イタリアの同番組ではサッカー関係者が参加するのが珍しいことではない。以前、ロベルト・マンチーニ、アレッサンドロ・デル・ピエロ、ガブリエル・バティストゥータなどの大物も出場した経験がある。

     イタリアのサポーターはアッレグリのパフォーマンスを見て「素晴らしいダンサーとわかったところで、再び監督としての活躍を目の当たりにしたい」とSNSでコメントしている。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】元ユーベ監督アッレグリ、ピッチからダンスフロアへ?気になる映像はこちら…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title


    サッカーにおいて、試合を決める大きな要素の一つであるフリーキック(FK)。流れの中ではなく、止まった状態から繰り出されるキックがそのままゴールネットを揺らせば、盛り上がりは一気に最高潮へと達する。

    この企画『Beautiful Free Kicks』(美しいフリーキック)では、これまでに生まれたFKの数々を紹介していく。

    今回は、元イタリア代表FWマリオ・バロテッリインテル時代に決めたフリーキックだ。


    気づけば30歳を迎えたバロテッリだが、頭角を現したのは2010年まで在籍したインテル時代だった。2009-10シーズンには当時まだ19歳ながら公式戦40試合に出場し11ゴール9アシストを記録。インテルの3冠達成に戦力として大きく貢献した。

    2009年12月9日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージのルビン・カザン戦では、そのポテンシャルを見せつける圧巻のFKを決めている。

    インテルが1-0とリードして迎えた64分、ゴール正面の位置でFKを獲得する。ゴールまでは30m以上距離があったものの、キッカーのバロテッリは直線的な助走から右足を一閃。放たれた無回転シュートは、相手GKの目の前で大きくブレ、ゴール中央上に突き刺さった。

    バロテッリ2019-20シーズンから故郷のブレシアに加入。しかし、シーズン終盤にかけてはクラブとの確執により構想外に。加えて、ブレシアのセリエB降格に伴い、今夏の退団が決定的な状況。今後の動向に注目したところだ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セリエA】「才能の塊 」当時19歳の“悪童”バロテッリが決めた圧巻の無回転FK】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加



    (出典 i.ytimg.com)



    かつてユヴェントスで長くプレーしたアレッサンドロ・デル・ピエロ

    現在は『Sky』のコメンテーターを務めながら、アメリカで生活を行い、ロサンゼルスにあるアマチュアチーム「LA10」やレストラン「N.10 Restaurant 」のオーナーとなっている。

    そんな彼がアメリカで飼っているのがポメラニアンレイラ。こんなふうにデレデレになっているよう…。

    この投稿をInstagramで見る
    Layla(@pompomlayla)がシェアした投稿 -

    なんとレイラInstagramアカウントがあるのだ…。

    【関連記事】動物愛護週間に愛でたい「生き物系」愛称の選手たち

    2016年に生まれたレイラの小さな頃から現在まで様々な写真や映像が投稿されているぞ。

    デル・ピエロ、愛犬を抱く


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】デル・ピエロ、愛犬を抱く】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title


    左ヒザ前十字じん帯断裂の重傷を負ったローマイタリア代表MFニコロ・ザニオーロが、続けざまの悲劇に打ちのめされていたとのことだ。母親のフランチェスカ・コスタさんがイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』に語っている。

    ザニオーロは、イタリア代表として参加した7日のUEFAネーションズリーグ2020-21リーグA・グループ1の第2節のオランダ戦(1-0で勝利)に先発出場。しかし、前半終了間際の41分にMFドニーファン・デ・ベークと軽い接触をした際に左ヒザを痛めて前十字じん帯を断裂していた。

    ザニオーロは今年1月に右ヒザの半月板損傷と前十字じん帯断裂の重傷を負い、7月に戦列に復帰したばかりだった。

    そのザニオーロの様子についてフランチェスカさんは次のように話している。

    「今は少し元気を取り戻したけど、ケガをした後に会った際には泣いていたわ。最初に言った言葉は『サッカーを辞めなければ…。呪われていると思う』とひどく打ちのめされている様子だった」

    「ただ、世界中からメッセージを受け取ってそれが彼の助けとなっているの。ローマファン素晴らしいわ。彼らの愛が息子に伝わっていると思う」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【イタリア代表】右ヒザに続き左ヒザも前十字じん帯断裂の重傷を負ったザニオーロ「サッカーを辞めなければ…呪われている」】の続きを読む

    このページのトップヘ