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    カテゴリ:ナショナルチーム > イタリア

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    ユベントスは1日、イタリア代表DFレオナルド・ボヌッチが新型コロナウイルス(COVID-19)に感染したことを発表した。

    先日までイタリア代表に参加していたボヌッチは、クラブに帰還した1日の午前中に新型コロナウイルスの検査を実施。そこで陽性反応が確認され、現在は自宅隔離措置に努めているという。

    ユベントスでは現在、ボヌッチ以外にもイタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニトルコ代表DFメリフ・デミラル、ブラジル代表DFアレックスサンドロらバックラインに離脱者が相次いでいる。

    なお、イタリアサッカー連盟(FIGC)は3月31日イタリア代表のスタッフ4名が新型コロナウイルスに感染していることを発表していた。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セリエA】最終ラインに離脱者続出のユベントス、イタリア代表から帰還したボヌッチの新型コロナ感染を発表…】の続きを読む

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    イタリアサッカー連盟(FIGC)は18日、ダニエレ・デ・ロッシ氏(37)がイタリア代表のテクニカルコーチに就任したことを発表した。

    コーチとして約3年ぶりにイタリア代表へ復帰したデ・ロッシ氏は、公式サイトで以下のように喜びを語っている。

    「新しいキャリアを代表チームコーチとして始めることを誇りに思っている。私を信頼し機会を与えてくれたガブリエレ・グラビーナ会長とロベルト・マンチーニ監督には感謝している」

    「コヴェルチャーノに戻ることはとてもエキサイティングだ。それは私にとってホームに戻ってスタッフや多くの元同僚、友人との再会を意味している。始めるのが待ちきれないよ」

    デ・ロッシは幼少期からローマ一筋のキャリアを歩み、2000年トップチーム昇格以降、在籍18年間で公式戦616試合に出場し63ゴールを記録。在籍期間に獲得したタイトルは、2006-07シーズン、2007-08シーズンの2度のコッパ・イタリア制覇のみだが、“ローマの象徴”である元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティに次ぐ、クラブ歴代最多出場記録を持つ生けるレジェンド

    2019年6月にローマを退団したデ・ロッシ氏は、ローマの元同僚DFニコラ・ブルディッソ氏がスポーツディレクター(SD)を務めるアルゼンチン屈指の名門ボカ・ジュニアーズに電撃加入。しかし、ローマ時代から悩まされているヒザのケガによって公式戦6試合の出場に留まり、2020年1月に現役を引退していた。

    また、2004年デビューしたイタリア代表としては通算117試合に出場し21ゴールを記録。8つの国際メジャー大会に出場し、2006年ドイツワールドカップでは世界王者の一員となっていた。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【イタリア代表】デ・ロッシがイタリア代表のテクニカルコーチに就任】の続きを読む

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    (出典 i.pinimg.com)



    ラツィオは18日、広州恒大を率いるファビオ・カンナバーロ監督の三男であるDFアンドレア・カンナバーロ(16)が、下部組織に入団したことを発表した。

    類稀な身体能力と洞察力を活かした読みを武器にパルマユベントスレアル・マドリーで活躍し、イタリア代表でも2006年ワールドカップ優勝に貢献したファビオ・カンナバーロ氏を父に持つアンドレア。

    これまで広州恒大の下部組織でプレーしてきたアンドレアだが、学業のためにイタリアへ帰国。そして、ラツィオの下部組織への入団を決めたとのことだ。

    なお、カンナバーロ監督の息子は全員がサッカー選手であり、長男のクリスティアンは昨季までベネヴェントU-19でプレー。次男のマニュエルはサッスオーロのプリマヴェーラでプレーしている。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【イタリア代表】ファビオ・カンナバーロの息子がラツィオユースに加入】の続きを読む

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    イタリアサッカー連盟(FIGC)は15日、新たに5選手の離脱を発表した。

    外れたのはDFレオナルド・ボヌッチ(ユベントス)、DFクリスティアーノ・ビラギ(フィオレンティーナ)、MFガエターノ・カストロヴィッリ(フィオレンティーナ)、MFフェデリコ・キエーザ(ユベントス)、FWチーロ・インモービレ(ラツィオ)の5選手。

    7日に41名を招集したロベルト・マンチーニ監督だったが、新型コロナウイルスの影響や負傷により28名でUEFAネーションズリーグポーランド代表戦、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表戦を戦うことになった。28名は以下の通り。

    イタリア代表招集メンバー
    GK
    アレッシオ・クラーニョ(カリアリ)
    ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)
    アレックス・メレト(ナポリ)
    サルバトーレ・シリグ(トリノ)

    DF
    フランチェスコ・アチェルビ(ラツィオ)
    アレサンドロ・バストーニ(インテル)
    ダニーロ・ダンブロージオ(インテル)
    ダビデ・カラブリア(ミラン)
    アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
    ルカ・ペッレグリーニ(ジェノア)
    ジョバンニ・ディ・ロレンツォ(ナポリ)
    ジャンマルコ・フェッラーリ(サッスオーロ)
    アレサンドロ・フロレンツィ(パリ・サンジェルマン/フランス)
    エメルソン・パルミエリ(チェルシー/イングランド)

    MF
    マッテオ・ペッシーナ(アタランタ)
    マヌエル・ロカテッリ(サッスオーロ)
    ロベルト・ソリアーノ(ボローニャ)
    サンドロ・トナーリ(ミラン)
    ニコーロ・バレッラ(インテル)
    ジョルジーニョ(チェルシー/イングランド)

    FW
    ステファン・エル・シャーラウィ(上海申花/中国)
    フェデリコ・ベルナルデスキ(ユベントス)
    ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)
    アンドレア・ベロッティ(トリノ)
    ケビン・ラザーニャ(ウディネーゼ)
    ステファノ・オカカ(ウディネーゼ)
    リッカルド・オルソリーニ(ボローニャ)
    ドメニコ・ベラルディ(サッスオーロ)

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    【【イタリア代表】インモービレやキエーザら5選手の離脱を発表】の続きを読む

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    ユベントスイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチが20日程戦列を離れるようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

    筋肉に痛みがありイタリア代表を離脱したボヌッチは前日、「ラツィオ戦でも痛みがあり、痛みが収まることを願っていたが、逆に増し続けた」と自身の状態について語っていた。

    ユベントスは代表ウィーク明け、セリエAでカリアリ戦、ベネヴェント戦、チャンピオンズリーグでフェレンツヴァーロシュ戦、ディナモ・キエフ戦を控えるが、ボヌッチの欠場が予想される。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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