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    カテゴリ:ナショナルチーム > フランス



    (出典 kruf468c.user.webaccel.jp)



     【モスクワ時事】サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は2日間の休養日を挟み、14日の3位決定戦の後、15日(日本時間16日未明)にモスクワでフランス-クロアチアの決勝が行われる。

     フランスは自国開催の1998年大会以来20年ぶり2度目の優勝を目指し、クロアチアは初制覇が懸かる。

     サンクトペテルブルクでの3位決定戦は、イングランドとベルギーの顔合わせ。6点のイングランドのケーンと、4点のベルギーのルカクとの得点王争いも注目される。 



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【W杯決勝】フランスか、クロアチアか!? 16日未明に決勝】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)



     国際サッカー連盟(FIFA)は12日、2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝戦および3位決定戦を担当する審判団を発表した。

     フランス代表対クロアチア代表の決勝戦を裁くのは、ネストール・ピターナ主審、ヘルマン・マイダナ副審、フアン・パヴロ・ベラッティ副審のアルゼンチン人審判団に決まった。第4審判はオランダ人のビョルン・カイパース氏が務める。ピターナ主審は今大会でこれまで4試合を担当。決勝トーナメントでは、1回戦・クロアチア代表対デンマーク代表と準々決勝・フランス代表対ウルグアイ代表を裁いており、決勝で相まみえる両チームのゲームをすでに経験している。

     一方、ベルギー代表対イングランド代表の3位決定戦は、イラン人審判団が担当することになった。アリレザ・ファガニー主審、レザ・ソクハンダン副審、レザ・ソクハンダン副審が任命されている。第4審判はセネガル人のマラン・ディエディウ氏に決まった。

     3位決定戦は14日17時(日本時間14日23時)、決勝戦は15日18時(日本時間16日0時)にキックオフを迎える。

    決勝戦を任されたピターナ主審 [写真]=NurPhoto via Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/07/12(木) 14:27:09.58 ID:CAP_USER9.net

    7/12(木) 7:22配信
    W杯フランス代表の弱冠19歳、キリアン・ムバッペ。現在、日本ではカナ表記で「エムバペ」とするメディアが優勢。だけど実はこれはには問題がある様子。理由は以下。


    Mbappe はアフリカ系(母方のアルジェリアもしくは父の母国カメルーン)の姓。よって表記は本来の音を、おそらくフランス領だった時代にフランス語のアルファベットで表現したもの。だとすると、仏語表記から探った読み方よりも、本人や家族が発音にしているように「ム」から始まるのがもっとも正解に近い。しかもアフリカ系フランス人たちがSNSで指摘しているところによると、「M」と「b」を決して分けて発音してはいけないらしい。
     
    ではなぜ余計な「エ」が付いてしまったのか。 仏語には「M」とその直後の「b」とで始まる単語はまったくと言っていいほど存在しない。読みづらい、発音できないし、なんだか気持ち悪い。
     
    だったら「M」を「エム」って読んじゃおうぜ! だってほら、本人が自己紹介するときもキリアンの「ン」とムバペの「ム」の間に何か母音入ってるじゃん! 絶対「エ」だよ! フランス語だと「エ」がないと成りたないよ。もう「エ」ってことにしちゃえばいいよ! という人も出てきた。
     
    これはよくあることで、たとえばアラビア語圏であるアルジェリアのMzab(ムザブ)人のことを、「Mzabite」と表記していたのに、「M」と「z」の間に母音が入っていないのは仏語として成立しないため、いつの間にか読みやすいように「o」を入れて「Mozabite」と表記するようになってしまったり……。言ってみれば日本語で「Venezia映画祭」が発音しづらいのでいつのまにかまったく違う音の「ベネチア映画祭」表記がマジョリティになってしまったのと似ている。

    「エ」付きは見逃したとしてもまだしかし、「エムバペ」表記には問題がある。なぜなら「m」はあくまで「ン」だから。英語でも唇を閉じる「b」「p」など破裂音や「m」など唇を閉じる直前の「n」は特殊な場合を除き自動的に「m」の口になるので、「ム」の音になるが、あくまで子音のみ。ところが、これを「ム」と表記してしまうとどうなるか? 日本語の「ム」を正しく読まなければいけないアナウンサーたちはどうしても「m」の音に母音を付けざるをえない。仏語で表記すると「me」もしくは「mou」に近い音になってしまう。

    ただでさえ元々の発音に「エ」が添加されているのに、「エムバペ」をアナウンサーたちが必死で滑舌よく読めば読むほど、本来のMbappe から遠ざかり、Emoubappeと書かれたものを発音しているかのように聞こえてしまう。それが今の時代SNSに載って世界中に発信されてしまうのだ。もし怠惰なフランス人が読んでいるように、頭に「エ」の付いた発音を表記するなら「エンバペ」と表記した方が正しい。同様に「ムバペ」もMoubappeに聞こえるので、「ンバペ」のほうがいいが、本人の発音を基準にすればこちらのほうがまだマシ。

    ちなみに小さい「ッ」が入るのか問題も勃発しているようだけれど、これも音のリズムからして入っても間違いではない。子音が重なる「ff」「pp」などは平時では「ッ」の音は入らないけれど、勢いが付いたとき、特に中継など早口で繰り返すときは入てしまうものだから。そしてなによりも、「ムバペ」とすると「ム」が強調されてしまうところ、「ムバッペ」では「バ」がより強く発音されることで、「ム」に付属する母音が弱まるという効果がある。
     
    いずれにせよ言語は想定外の名前に弱いので、表記が多少ぶれるのは仕方がないけれど、今は多様性の時代。さまざまな国からきた人たちがもつ、名前も含めた文化のルーツを尊重することが重要になってきている。その証拠に入団会見時のサンジェルマン側による紹介時も、フランスの公共放送F2でも民間放送TF1でも「エ」を発音せず、本人による読み方を採用している。間違ってもアフリカ系フランス人の名前の発音を参照するのに、英語圏の人がドヤ顔でYouTubeにあげた「Mbappeの発音の仕方」なんて動画にひっかかるのは避けたいもの。言語覇権とはその人の、その国の文化リソースを破壊するものだから。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00010001-elleonline-ent

    ★1がたった時間:2018/07/12(木) 08:14:41.93
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531350881/


    【【W杯】フランス代表キリアン・ムバッペを「エムバペ」と表記してはいけない理由】の続きを読む




    (出典 bettingtop10-rswblznrheq6hezffrzu.netdna-ssl.com)



    サッカーロシアW杯でフランス代表の決勝進出に大きく貢献した19歳の「神童」、FWキリアン・エムバぺ選手の評判が、ここにきてがた落ちしている。

    エムバぺは決勝トーナメント1回戦で、2得点を獲得。日本のツイッターで「トレンド」入りするなど、卓越したプレーで注目を集めた。だがここ2試合、あからさまな遅延行為などで悪目立ち。「一気に嫌いになった」との声がネット上に続出しているのだ。

    あわや一触即発の事態に

    フランスは2018年7月11日(日本時間)、準決勝でベルギーに1‐0で勝利し、1998年大会以来、20年ぶりの優勝に王手をかけた。後半6分にコーナーキックからFWウンティティがヘディングで先制。硬い守備でこの1点を守り切った。

    エムバぺは前半13分、MFポグバのスルーパスから抜け出すなど、キレのある動きで躍動したが、後半アディショナルタイムには、遅延行為で悪目立ちした。

    アディショナルタイムは6分、時計は後半46分46秒。エムバぺは相手陣内の右コーナー付近でベルギーのDFアルデルヴァイレルトとFWメルテンスに囲まれ、ボールを持ったままラインを割った。自陣方向に戻りつつ、背後のアルデルヴァイレルトに右手のボールをパスするも、落球。ボールはペナルティエリア方向へ転がっていった。

    エムバぺはここで、まさかの行動に出る。普通ならボールを拾い、背後の相手選手に渡して当然。だが、なぜかドリブルで前へ運び始めたのだ。

    それを見たアルデルヴァイレルトは彼の背中を押し、MFヴィツェルも後ろから突き飛ばした。レフリーは笛を鳴らし、遅延行為でエムバぺにイエローカード。ベルギー選手2人は、お咎めなしだった。

    エムバぺがプレーと関係のない振る舞いで物議を醸したのは、これが初めてではない。

    7日(日本時間)の準々決勝・ウルグアイ戦で2点リードの後半21分、相手陣内でMFポグバにトリッキーなバックパス。その後、ウルグアイのMFロドリゲスの横を通過する際、相手の手に接触。ピッチに倒れ込み、腹部を手で押さえて悶え始めたのだ。

    ウルグアイの選手たちはこの振る舞いに怒り心頭を発した。両チームがあわや一触即発の事態となり、エムバぺはイエローカードをもらっていた。

    小柳ルミ子「大会中の振る舞いを見て嫌いになった」

    エムバぺはスピード、パワー、テクニックの3拍子そろった「神童」として、大会前から世界の注目を集めていた。17年夏に期限付き移籍したパリ・サンジェルマン(PSG)で昨季、リーグ・アンの優勝に大きく貢献。2年連続でベストイレブンと最優秀若手賞に輝いた。

    W杯では、19歳の若さでジダンら往年の名選手と同じ背番号10を背負う。そんなプレッシャーにも負けないのが、「神童」たるゆえん。グループステージのペルー戦でW杯初ゴールを挙げ、決勝トーナメント1回戦のアルゼンチン戦では2得点を獲得した。ツイッターでトレンド入りするなど、日本人の人気も急上昇した。

    だがここにきて、そんなエムバぺの株が暴落している。原因はもちろん、ウルグアイ戦とベルギー戦の振る舞いだ。ツイッターではベルギー戦後、

    「酷い遅延行為でエムバペ一気に嫌いになったw」
    「今ので一気に嫌いになったわ胸糞悪い 好ゲームが台無し」
    「エムバペのあからさまな遅延行為は見苦しかったな。すごい奴が出てきたと思ってたけど、嫌いになった」

    との声が続出した。ベルギー戦後の11日早朝、ツイッターの検索欄で「エムバぺ」と入力すると、上から順に「嫌い」「演技」と表示されたほど。

    サッカー好きの歌手・小柳ルミ子さんも11日のブログでベルギー戦を振り返り、エムバぺについて

    「この大会中の振る舞いを見て嫌いになった ガッカリした。ファンには申し訳ないが...」

    と批判した。

    「PSGでネイマールに何を教わっているんだ」

    こうしたエムバぺの振る舞いをめぐっては、所属するPSGのチームメートで、ブラジル代表のネイマールから悪影響を受けたのでは、との皮肉まである。

    ネイマールは今大会でファウルを受けた際、何度も過剰に痛がる素振りをしていたとして、「演技」指摘を受けていた。複数のメディアでは、計4試合でピッチに倒れていた時間は合計で14分にのぼると報道。過剰に痛がる演技を動画で撮影する「ネイマールチャレンジ」なる遊びも世界中で流行している。

    ツイッターではベルギー戦後、

    「エムバペのネイマールチャレンジ始まったわ」
    「エムバペは劇団ネイマールの一員だったか...」
    「エムバペはPSGでネイマールに何を教わっているんだ」

    との声が上がっていた。

    エムバぺ選手はベルギー戦後、インスタを更新した(画像はスクリーンショット)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【フランス代表】「劇団ネイマールの一員」 神童・エムバぺ、一転「嫌いになる」人が続出!】の続きを読む



    (出典 i2.wp.com)



    1 Egg ★ :2018/07/11(水) 17:45:09.85 ID:CAP_USER9.net

    ●フランスに0-1で惜敗、初の決勝進出を逃す

    ベルギー代表は現地時間10日、ロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝でフランス代表と対戦し、0-1で敗戦。

    決勝進出を逃す結果となったが、守護神GKティボー・クルトワと主将FWエデン・アザールは、フランスの戦い方に怒りを滲ませている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が試合後のコメントを報じた。

     ベルギーは立ち上がりから攻勢に出るも、守備に人数をかけるフランスの牙城を崩し切れずにいた。すると後半6分、フランスのCKからDFサムエル・ウムティティにヘディング弾を許し、この1点が決勝ゴールとなった。

     フランスはこの試合、守備的な戦術を徹底してベルギーを攻略。FWオリビエ・ジルーやFWアントワーヌ・グリーズマンも、自陣で守備に奔走する時間を増やしていた。それもあって、ベルギーはFWロメル・ルカクやMFケビン・デ・ブライネにボールが収まらず、得意のカウンターも鳴りを潜めた。

     試合後、クルトワは開口一番に「フランスはアンチ・フットボールで臨んできた」と、相手の戦術を批判する言葉を口にした。

    「悪いが、僕はゴールからあれほど離れてストライカーがプレーする試合をこれまで経験したことがなかった。彼らにとっては正解なのかもしれないね。そのスタイルは僕たちにとって厄介な時間になることを分かっていたんだから。だが、見ていて心地良いものではない。

    あのチームが僕たちよりも良かったと言うのは無理があるだろう。フランスは確かに上手く守っていたよ。ただ、それだけだ。僕はあんなフランスが勝ち進むんであれば、ブラジルに進んでほしかったと思うくらいだ」

    アザールは静かな怒り「あんなフランスの一員として勝つなら…」

     クルトワが感情を爆発させるかのように怒りの言葉を羅列した一方、アザールは言葉少なめにフランスへの落胆を見せた。

    「僕は、あんなフランスの一員として勝つんであれば、ベルギーの一員として負けたほうがマシだ」

     優勝候補の筆頭であったブラジルを撃破して準決勝に臨んだベルギーだったが、破壊力抜群の攻撃陣を封じるために敷いてきたフランスの守備的な“プラン”には不満を隠し切れないようだった。

    フットボールZONE 7/11(水) 7:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120919-soccermzw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【サッカー】<長友佑都>「ここまで応援できるとは…」敗退した“好敵手”ベルギーに熱いエール!
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531260047/

    2018/07/11(水) 08:20
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531285182/


    【【W杯】<ベルギー代表のクルトワ&アザール>フランスの戦術に怒り「アンチ・フットボール」「負けた方がマシ」】の続きを読む

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