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    カテゴリ:ナショナルチーム > フランス



    (出典 pbs.twimg.com)



    サッカーの第21回W杯ロシア大会最終日は15日、モスクワのルジニキ競技場で決勝が行われ、フランスがクロアチアを4-2で下し、自国開催の1998年大会以来、20年ぶり2度目の優勝を果たした。 【EPA時事】



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【W杯】フランス、20年ぶり2度目の栄冠!】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 Egg ★ :2018/07/15(日) 22:48:45.53 ID:CAP_USER9.net


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ●クロアチア代表スターティングメンバー

    ▽GK
    23 ダニエル・スバシッチ(モナコ)

    ▽DF
    2 シメ・ヴルサリコ(アトレティコ・マドリー)
    6 デヤン・ロヴレン(リバプール)
    21 ドマゴイ・ヴィダ(ディナモ・キエフ)
    3 イバン・ストリニッチ(サンプドリア)

    ▽MF
    18 アンテ・レ*(フランクフルト)
    7 イバン・ラキティッチ(バルセロナ)
    10 ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)
    11 マルセロ・ブロゾ*(インテル)
    4 イバン・ぺリシッチ(インテル)

    ▽FW
    17 マリオ・マンジュキッチ(ユベントス)

    7/15(日) 22:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281651-footballc-socc

    ●フランス代表スターティングメンバー

    ▽GK
    1 ウーゴ・ロリス(トッテナム)

    ▽DF
    2 バンジャマン・パバール(シュツットガルト)
    4 ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー)
    5 サミュエル・ウンティティ(バルセロナ)
    21 リュカ・エルナンデス(アトレティコ・マドリー)

    ▽MF
    10 キリアン・エムバペ(パリ・サンジェルマン)
    6 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    7 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリー)
    13 エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    14 ブレーズ・マテュイディ(ユベントス)

    ▽FW
    9 オリヴィエ・ジルー(チェルシー)

    7/15(日) 22:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281644-footballc-socc

    【サッカー】<W杯決勝展望|フランス×クロアチア>下馬評ではフランスが優勢!カンテとポグバ。モドリッチとラキティッチの激突…
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531645378/


    【【W杯ロシア大会決勝】フランス対クロアチアのスタメン発表!】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 Egg ★ :2018/07/15(日) 18:02:58.35 ID:CAP_USER9.net

    クロアチアは“1試合分”多くプレーしている。

    予想スタメン

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ロシア・ワールドカップ 決勝
    フランス-クロアチア
    7月15日(土)18:00(日本時間24:00)キックオフ/ルジニキ(モスクワ)

     英国のブックメーカー『ウィリアム・ヒル』の勝利オッズでは、フランスが1.44倍でクロアチアが2.75倍。下馬評ではフランスが優勢となっている。

     それもそうだろう。クロアチアは決勝トーナメントに入ってからの3試合(デンマーク→ロシア→イングランド)で、すべて延長まで戦ってきている。アルゼンチン、ウルグアイ、ベルギーという強豪国との対戦を強いられたとはいえ、いずれも90分以内で勝利してきたフランスと比べて、彼らはちょうど1試合分多く戦っている計算になるのだ。

     しかも、準決勝から中4日でのゲームとなるフランスに対し、クロアチアは中3日。先日の3位決定戦、クロアチアと似たような条件で臨んだイングランドが後半に息切れしてしまったように、大会終盤におけるコンディション面の差は無視できない。

     クロアチアが絶対に避けなければならないのは、早い時間帯に先制点を奪われること。体力面で不利な状況にあるチームにとって、これは致命傷になりかねない。逆にフランスは前半一気に勝負をかけたいところだ。
     
     単純に戦力面に目を向ければ、タレント軍団同士の対決ということもあり、やはり注目すべきマッチアップは少なくない。

     ともに今大会好調を維持するシメ・ヴルサリコとリュカ・エルナンデズによるアトレティコ・マドリー同士の対決も見ものだし、おそらくその反対側のサイドで展開されるであろうイバン・ペリシッチとキリアン・エムバペの攻防も興味深い。

     そしてポール・ポグバ&エヌゴロ・カンテと、イバン・ラキティッチ&ルカ・モドリッチによるミッドフィールドの主導権争いも。

     ロシアを舞台に行なわれてきたフットボール界最大の祭典も、残すところあと1試合。豪華タレントたちが世界の頂点をめざして全力を投じる大注目の一戦は、日本時間7月16日0時キックオフとなる。

    7/15(日) 15:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00043991-sdigestw-socc


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1か月に及んだ熱戦に幕、フランス―クロアチアの決勝がついに今夜決着

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は15日、決勝のフランス―クロアチアが行われる。

     世界一が今夜決まる。フランスは12年ぶりの決勝。19歳の新星FWエムバペら、豊富なタレントが結束し、勝ち上がってきた。決勝トーナメント1回戦はアルゼンチンとの撃ち合いを4-3で制すと、準々決勝、準決勝は一転してウルグアイに2-0、ベルギーに1-0と堅い試合を演じた。自在な戦いぶりで20年ぶり2度目となる優勝を目指す。

     一方、クロアチアは予想を覆す快進撃で初のファイナルに辿り着いた。決勝トーナメントは2戦連続PK勝ちを含め、3試合すべて延長戦で120分を戦い抜いてきた。持ち前の粘りで接戦に持ち込んで勝機を見い出し、一気に初優勝を狙う。ついに1か月に及んだW杯も泣いても笑っても最後の試合。世界一に相応しい名勝負に期待したい。(THE ANSWER編集部)

    サッカーワールドカップはいよいよ決勝戦を迎える【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【W杯】ついに今夜決着! 自在フランスVS粘りクロアチア、世界一の行方は…】の続きを読む



    (出典 kruf468c.user.webaccel.jp)



     2018 FIFAワールドカップ ロシアの決勝は、自国開催となった1998年大会以来の優勝を目指すフランス代表と、初優勝を狙うクロアチア代表の顔合わせに決まった。

     今大会ここまで6試合を消化してきた両チームだが、“消耗度”に関しては大きな違いがあると話題になっている。決勝トーナメントに突入してから、クロアチアは3試合連続で延長戦(うち2試合はPK戦に突入)を戦い抜いた。対するフランスは、常に90分で勝負を決めてきた。また、準決勝から決勝までの試合間隔は、フランスが中4日であるのに対して、クロアチアは中3日しかない。30分間の延長戦を3度こなし、なおかつ休養日が1日少ないクロアチアは、コンディション面でかなり不利な状況と言える。さらに長い目で見れば、W杯決勝は2017-18シーズンのラストマッチでもある。代表のみならず、所属クラブで蓄積された疲労もまたファイナルの試合では影響しかねない。

     そこで今回は、両チームの全46選手について、今シーズンのクラブと代表での総出場時間を調査。この1年で“最も働いた選手”をランキング形式で紹介する。(所属クラブは各国リーグ終了時点のもの)

    <調査対象期間>
    2017年7月1日~2018年7月13日
    <調査対象試合>
    ・クラブでの公式戦(リーグ戦、及びカップ戦)
    ・代表戦(W杯予選、国際親善試合、及びW杯本大会)
    <データ参照元>
    移籍情報サイト『transfermarkt』

    ◆2017-18シーズンの総出場時間

    <チーム別>
    ・フランス代表 89535分
    ・クロアチア代表 76580分

    ※ロシアW杯本大会のみ
    ・フランス代表 5941分
    ・クロアチア代表 6931分

    <選手別>
    1位 イヴァン・ラキティッチ(クロアチア代表MF/バルセロナ)
    5543分(70試合)
    →W杯本大会:548分(6試合)

    2位 エンゴロ・カンテ(フランス代表MF/チェルシー)
    5267分(61試合)
    →W杯本大会:540分(6試合)

    3位 アントワーヌ・グリーズマン(フランス代表FW/アトレティコ・マドリード)
    5056分(66試合)
    →W杯本大会:482分(6試合)

    4位 ウーゴ・ロリス(フランス代表GK/トッテナム)
    5040分(57試合)
    →W杯本大会:450分(5試合)

    5位 アディル・ラミ(フランス代表DF/マルセイユ)
    4994分(56試合)
    →W杯本大会:0分(0試合)

    6位 サミュエル・ユムティティ(フランス代表DF/バルセロナ)
    4944分(56試合)
    →W杯本大会:450分(5試合)

    7位 イヴァン・ペリシッチ(クロアチア代表FW/インテル)
    4824分(54試合)
    →W杯本大会:542分(6試合)

    8位 ダニエル・スバシッチ(クロアチア代表GK/モナコ)
    4807分(54試合)
    →W杯本大会:540分(5試合)

    9位 ドゥイェ・チャレタ・ツァル(クロアチア代表DF/ザルツブルク)
    4793分(55試合)
    →W杯本大会:90分(1試合)

    10位 ラファエル・ヴァラン(フランス代表DF/レアル・マドリード)
    4791分(55試合)
    →W杯本大会:540分(6試合)

    11位 キリアン・ムバッペ(フランス代表FW/パリ・サンジェルマン)
    4760分(63試合)
    →W杯本大会:444分(6試合)

    12位 ルカ・モドリッチ(クロアチア代表MF/レアル・マドリード)
    4720分(58試合)
    →W杯本大会:604分(6試合)

    13位 デヤン・ロヴレン(クロアチア代表DF/リヴァプール)
    4499分(56試合)
    →W杯本大会:560分(6試合)

    14位 スティーヴ・マンダンダ(フランス代表GK/マルセイユ)
    4333分(49試合)
    →W杯本大会:90分(1試合)

    15位 マリオ・マンジュキッチ(クロアチア代表FW/ユヴェントス)
    4226分(55試合)
    →W杯本大会:519分(5試合)

    16位 リュカ・エルナンデス(フランス代表DF/アトレティコ・マドリード)
    4208分(55試合)
    →W杯本大会:500分(6試合)

    17位 フロリアン・トヴァン(フランス代表FW/マルセイユ)
    4183分(58試合)
    →W杯本大会:1分(1試合)

    18位 ブレーズ・マテュイディ(フランス代表MF/ユヴェントス)
    4089分(62試合)
    →W杯本大会:263分(4試合)

    19位 ドマゴイ・ヴィダ(クロアチア代表DF/ベシクタシュ)
    4086分(51試合)
    →W杯本大会:540分(5試合)

    20位 ベンジャマン・パヴァール(フランス代表DF/シュトゥットガルト)
    3994分(47試合)
    →W杯本大会:450分(5試合)

    21位 スティーヴン・エンゾンジ(フランス代表MF/セビージャ)
    3963分(52試合)
    →W杯本大会:106分(4試合)

    22位 アルフォンス・アレオラ(フランス代表GK/パリ・サンジェルマン)
    3870分(43試合)
    →W杯本大会:0分(0試合)

    23位 ポール・ポグバ(フランス代表MF/マンチェスター・U)
    3813分(49試合)
    →W杯本大会:449分(5試合)

    24位 アンドレイ・クラマリッチ(クロアチア代表FW/ホッフェンハイム)
    3810分(58試合)
    →W杯本大会:313分(6試合)

    25位 ロヴレ・カリニッチ(クロアチア代表GK/ヘント)
    3623分(41試合)
    →W杯本大会:90分(1試合)

    26位 ジブリル・シディベ(フランス代表DF/モナコ)
    3544分(43試合)
    →W杯本大会:90分(1試合)

    27位 フィリプ・ブラダリッチ(クロアチア代表MF/リエカ)
    3437分(45試合)
    →W杯本大会:25分(1試合)

    28位 ナビル・フェキル(フランス代表FW/リヨン)
    3416分(50試合)
    →W杯本大会:59分(5試合)

    29位 シメ・ヴルサリコ(クロアチア代表DF/アトレティコ・マドリード)
    3393分(43試合)
    →W杯本大会:517分(5試合)

    30位 プレスネル・キンペンべ(フランス代表DF/パリ・サンジェルマン)
    3377分(41試合)
    →W杯本大会:90分(1試合)

    31位 トマ・レマル(フランス代表FW/モナコ)
    3342分(46試合)
    →W杯本大会:90分(1試合)

    32位 ドミニク・リヴァコヴィッチ(クロアチア代表GK/ディナモ・ザグレブ)
    3330分(37試合)
    →W杯本大会:0分(0試合)

    33位 ヨシプ・ピヴァリッチ(クロアチア代表DF/ディナモ・キエフ)
    3233分(41試合)
    →W杯本大会:200分(4試合)

    34位 オリヴィエ・ジルー(フランス代表FW/チェルシー)
    3177分(60試合)
    →W杯本大会:465分(6試合)

    35位 コランタン・トリッソ(フランス代表MF/バイエルン)
    3084分(52試合)
    →W杯本大会:177分(4試合)

    36位 マルセロ・ブロゾヴィッチ(クロアチア代表MF/インテル)
    2918分(46試合)
    →W杯本大会:368分(5試合)

    37位 ミラン・バデリ(クロアチア代表MF/フィオレンティーナ)
    2825分(36試合)
    →W杯本大会:103分(3試合)

    38位 アンテ・レビッチ(クロアチア代表FW/フランクフルト)
    2732分(39試合)
    →W杯本大会:476分(5試合)

    39位 ニコラ・カリニッチ(クロアチア代表FW/ミラン)
    2578分(47試合)
    →W杯本大会:0分(0試合) ※大会途中にチーム追放

    40位 マテオ・コヴァチッチ(クロアチア代表MF/レアル・マドリード)
    2313分(47試合)
    →W杯本大会:183分(5試合)

    41位 イヴァン・ストリニッチ(クロアチア代表DF/サンプドリア)
    2124分(27試合)
    →W杯本大会:430分(5試合)

    42位 ウスマン・デンベレ(フランス代表FW/バルセロナ)
    1596分(33試合)
    →W杯本大会:165分(4試合)

    43位 ヴェドラン・チョルルカ(クロアチア代表DF/ロコモティフ・モスクワ)
    1087分(16試合)
    →W杯本大会:119分(4試合)

    44位 マルコ・ピアツァ(クロアチア代表FW/シャルケ)
    889分(18試合)
    →W杯本大会:74分(2試合)

    45位 ティン・イェドヴァイ(クロアチア代表DF/レヴァークーゼン)
    790分(14試合)
    →W杯本大会:90分(1試合)

    46位 バンジャマン・メンディ(フランス代表DF/マンチェスター・C)
    694分(13試合)
    →W杯本大会:40分(1試合)

    (記事/Footmedia)

    フランスとクロアチアが決勝で激突する [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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