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    カテゴリ:ナショナルチーム > フランス

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    (出典 football-tribe.com)



    フランス代表「匿名選手」が金メダルオークションで競売にかけて注目

     2018年ロシアワールドカップ(W杯)でフランス代表が優勝したなか、当時のメンバーの1人が金メダルオークションにかけ、7万1875ドル(約770万円)で落札されたという。オランダ公共放送NOS」が報じた。

     フランス代表は2018年ロシアW杯で、自国開催の1998年大会以来、20年ぶり2度目の優勝を果たした。そんなフランス代表のメンバー金メダルを競売にかけたようだ。

     記事では「匿名のフランスサッカー選手が、ワールドカップメダルを競売にかけた」と報道。さらに「この選手は匿名を希望していると、オークションハウスジュリアンズ・オークションが発表した」と記している。

     オークションハウスジュリアンズ・オークションは公式ツイッターで、オークションにかけられたW杯の金メダルを公開。「7万1875ドルで落札!」と伝え、「本日の『Sports Legends』オークションで販売された」と続けた。またベルギーメディア「sporza」は「(キリアン・)ムバッペ? (ポール・)ポグバ? (アントワーヌ・)グリーズマン? 黄金の宝石がオークションにかけられた」と反応している。

     どの選手が所有していたメダルか判明していないものの、記念メダルオークションに驚きが広がっているようだ。(Football ZONE web編集部)

    ロシア・ワールドカップの金メダルがオークションに出品?【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    先日ようやくトレーニングが再開されたイングランドプレミアリーグ新型コロナウイルスの影響で長らく中断されてきたが、来月の試合に向けてチームでの練習が始まった。

    チェルシーの初日のセッションで大きな話題になったのが、エンゴロ・カンテの容姿。なんと髪の毛が伸びていたのだ。

    そんな愛されキャラのカンテ。普段はこのような無尽蔵の運動量を生かしたエネルギッシュな選手として知られる。DAZNが公開したプレー集がこれ。

    スタミナだけではなく、テクニックも意外に素晴らしい…。

    ただ『The SUN』などの報道によれば、彼はこの初日の練習を終えた後、チェルシーから無期限の休暇をもらうことになったそう。

    記事によれば、カンテは現在チームメイトとともに仕事に戻ることに安全性の懸念を抱いているのだという。

    彼は2018年に練習場で気絶するという事故に見舞われたことがあり、心臓の問題が懸念されたことも。

    カンテの兄であるニアマは心臓発作で亡くなっており、父親も若くして死去していることもあり、病気に対しての恐怖を抱いているという。

    そのため、カンテはランパード監督との対話を経て自宅での個人練習継続を許され、チームへの合流が無期限に延期されたそうだ。

    【関連記事】エンゴロ・カンテを愛さずにはいられない11の理由

    なお、水曜日の練習を欠席したのはエンゴロ・カンテの他にカラムハドソン=オドイ。彼は先日外出禁止令破りとレイプ疑惑で逮捕されるという事件があったが、これは単に病気だったからだとのこと。

    髪が伸びたカンテ、「思いやり休暇」もらう…無期限で合流延期


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 the-ans.info)



    ユナイテッドが練習再開、ロシアW杯を制した仏代表MFポグバの登場シーンに脚光

     イングランドの名門マンチェスター・ユナイテッドが現地時間20日、新型コロナウイルスの影響で中断していたトレーニングを再開させた。そのなかでフランス代表MFポール・ポグバが約4000万円のド派手な高級車に乗り、練習場に到着した際の映像が話題となっている。海外メディアも「美しい」「驚かせた」と反響を呼んでいる。

     新型コロナウイルス感染拡大により、プレミアリーグは3月中旬から中断。現在は6月の再開を目指すなか、ユナイテッドもいよいよトレーニングを再開させた。感染防止策として、選手たちは安全な距離を保ちながら汗を流している。

     チームは再開に向けて一歩を踏み出したなか、海外メディアが公開したのは、ポグバが高級車に乗って練習場に姿を現した映像だ。2018年ロシアワールドカップ(W杯)でフランス代表の主力として優勝に貢献したスターに脚光が集まり、衛星放送「FOXスポーツアルゼンチン版は「ポグバフェラーリマンチェスター・ユナイテッドトレーニングに到着。フランス人が見せた812スーパーファストは37万ドル(約4000万円)」と報じた。

     映像では、ド派手な黄色の車が登場。ポグバが運転しているのは、イタリアの高級車「フェラーリ」の「812スーパーファスト」で、アルゼンチンメディアinfobae」は「史上最も強力なモデルの一つ。最高速度は時速340kmに達する」と紹介している。

     また、米スポーツ専門局「ESPN」は「マンチスターを驚かせた」と言及。さらに同局スポーツ情報番組「スポーツセンター」公式ツイッターは「美しいフェラーリ812で、ポグバがユナイテッドトレーニングに到着」、同局サッカー番組「ESPN FC」公式ツイッターは「驚異的」と記している。

     レアル・マドリード移籍が噂されるなど去就が注目されるポグバだが、練習場に到着しただけで大きな注目を集めていた。(Football ZONE web編集部)

    マンチェスター・ユナイテッドMFポール・ポグバ【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.soccercraft.jp)



    今季は足首の怪我に苦しめられ、マンチェスター・ユナイテッドであまり試合に出場することができなかったポール・ポグバ

    新型コロナウイルスのためにリーグが中断されたあとは自宅でトレーニングを続けており、怪我についてはほぼ回復。フィットネスレベルをあげて再開の日を待ち望んでいるようだ。

    そして今回彼がSNSに投稿したのがこの動画。母親を相手にドリブルをし、股抜きを狙うも…。

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    Paul Labile Pogba(@paulpogba)がシェアした投稿 -

    引っかかって失敗!天を仰ぐポグバ…。

    【関連記事】ポグバ、「アーセナルが好きだった、特にあの選手が…」と激白

    このクリップポグバは「彼らがこの世界から去ってしまう前に、両親と時間を過ごし、愛を注ごう」とコメントしている。

    ポグバ、母を抜こうとして失敗…天を仰ぐ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    06年ドイツW杯決勝で起こった“事件”についてマテラッツィ氏が言及

     2006年ドイツワールドカップ(W杯)決勝で、レアル・マドリード監督である元フランス代表FWジネディーヌ・ジダン氏から“頭突き”を食らった元イタリア代表DFマルコ・マテラッツィ氏が当時を振り返り、母国から批判を受けたことが一番苦しかったと述べている。スペイン紙「マルカ」が伝えた。

     この“頭突き事件”が起こったのはフランスイタリアが対戦した2006年のW杯決勝。試合は前半7分、獲得したPKをジダンが冷静に決めて先制するが、イタリアセットプレーからマテラッツィが合わせて同点に追いつく。そのまま膠着状態に入り、90分で決着がつかず、延長戦に突入した。

     迎えた延長後半5分、イタリアゴール前でマテラッツィがジダンを後ろから抱え込むようにマークボールクリアされ、自陣に戻ろうとするジダンに対して、マテラッツィが言葉を投げかけると、激昂したジダンは行く手に回り込んで相手の胸元に頭突きを見舞った。この行為でジダンにはレッドカードが提示されて一発退場処分。1人少なくなったフランスPK戦の末に敗れ、W杯のタイトルを逃した。

     マテラッツィ氏はソーシャルメディアで、「ジダンフランスから擁護されていた。しかし、私は同胞から裏切られたんだ。私にとって彼らは真のイタリア人ではない。私は常にイタリアトリコロールを守ってきた。彼らの批判が最も傷ついた」と述べ、「彼らは私が踏んだピッチにキスをするべきだ。なぜなら、同点ゴールを決めたのはこの私だから」と続けている。

     また、ジダンを激昂させた理由についても言及。「私は愚かなことを言ったが、あのような反応を引き起こすようなものではなかった。ローマナポリ、ミラノ、パリではもっとひどい言葉を聞く」とし、事実は「彼の姉のことを言ったんだ。新聞が報じたように母親のことは言っていない。私の母は私が15歳のときに亡くなっているので、絶対にそのように成り下がるようなことはしない」と説明していた。(Football ZONE web編集部)

    2006年W杯決勝のイタリア戦で退場処分を言い渡されたジネディーヌ・ジダン氏【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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