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    カテゴリ:ナショナルチーム > フランス

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    1 pathos ★ :2019/01/09(水) 19:07:28.65 ID:8rZQ1WwC9.net

     ドイツ・ブンデスリーガのバイエルンはシュツットガルトのフランス代表DFベンジャマン・パバールの獲得をクラブ公式ツイッターで9日に発表した。パバールの加入は7月1日からで5年契約になるという。

     パバールはロシアワールドカップで優勝したフランスのDFでサイドもセンターバックも遜色なくこなすことができる。代表わずか3キャップでロシアワールドカップメンバーに選出。モナコDFジブリル・ジディベの負傷で初戦のオーストラリア戦に抜擢されると、レギュラーとして定着した。また、アルゼンチン戦では同点弾となるスーパーボレーシュートも決めている。

     バイエルンは以前からパバール獲得の噂が出ていて、移籍は時間の問題だった。クラブの公式ツイッターではパバールのコメントは記載されていないが、契約期間は5年となる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00304178-footballc-socc


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    フランスフットボール専門誌『フランスフットボール』は26日、2018年度の最優秀フランス人選手にパリ・サンジェルマン(PSG)FWキリアン・ムバッペを選出したことを発表した。

    ▽ムバッペは、PSG加入初年度の2017-18シーズンに公式戦46試合21ゴール15アシストマークし、国内3冠の達成に大きく貢献。20歳になった今シーズンは更なる成長を遂げ、ここまでの公式戦19試合で16ゴール10アシストを記録している。

    ▽また、今夏のロシアワールドカップ(W杯)では、主要大会でのフランス代表史上最年少の19歳178日で初戦のオーストラリア代表戦に先発出場。またアルゼンチン代表戦では2ゴールを沈め、“王様”ペレ氏以来となる10大でのW杯1試合複数得点を記録した。大会全体では全7試合に出場し、アトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリーズマンと並ぶチームトップタイの4ゴールを決め、母国優勝の原動力に。同大会では最優秀若手選手賞を受賞し、バロンドール投票でも4位に名を連ねた新たなスーパースターだ。

    ▽最優秀フランス人選手賞は、昨年にはチェルシーMFエンゴロ・カンテが、一昨年にはアトレティコFWグリーズマンが受賞。今年は、ヨーロッパリーグ(EL)を制して代表の大黒柱になったFWグリーズマン、チャンピオンズリーグ(CL)3連覇を達成したレアル・マドリーDFラファエル・ヴァランと競合していたが、最終的にヤングスターが栄誉を手にすることとなった。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    Daily Mail』は13日、「マンチェスター・シティのDFエメリク・ラポルトは、フランス代表に招集されないことについて話した」と報じた。

    今年1月にアスレティック・ビルバオからマンチェスター・シティに加入し、最終ラインで目覚ましい活躍を続けているラポルト。しかしその一方でフランス代表にはあまり招集されておらず、ワールドカップメンバーにも選ばれなかった。

    一説には「集団になじまない性格面」が原因ではないかという証言もあるが、アディル・ラミやママドゥ・サコよりも序列が下になるのは不思議だと言われている。

    ポルトバスク地方のメディア『EiTB』に対して以下のように話し、自分に問題はなにもないと語ったという。

    エメリク・ラポルト

    「その質問に対しては、一つの答えしかないね。

    監督が僕に電話をかけてこない。だから、僕は待たなければならない。努力し続けなければならない。そういうことさ。

    もちろん、これがスポーツ面の問題からくるものだとは思っていない。あなたたちは、彼に個人的に尋ねてみなければいけないよ」
    「僕は彼に対して個人的な何かを持ってはいない。しかし、もし誰かが問題を持っているとするならば、僕ではない。彼の方だ。

    世界チャンピオンになれたはずだ…しかし、その決断は監督がするものだ。僕を呼ばないのならば、個人的な理由だと思うし、僕は彼を尊重しなければならない。

    こちらから彼に電話をかけるつもりはないよ。どうしてしなければいけない?彼を批判するために?ないない。絶対ないよ。

    僕はこのクラブで働き続ける。世界最高のレベルプレーする。代表チームに呼ばれるために。これを解決できる人は、監督だ」

    スペイン代表でプレーするつもりはまだある?)

    「僕はフランス人だから、フランスを選んだ。二重国籍も持っていないし、求めるつもりもないよ」
    代表に呼ばれないのはなぜなの?ラポルトがバッサリ返答


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    先日、破格の待遇でチェルシーとの契約を延長したフランス代表MFエンゴロ・カンテ

    サッカー界屈指の愛されキャラとして知られるが、本人の思いはちょっと違うようだ。チーム公式のインタビューでこう明かした。

    エンゴロ・カンテチェルシーMF)

    「僕はフットボールプレーしているし、フットボーラーとして見られたい。

    人々にはピッチ外での自分に注目し過ぎて欲しくないんだ」

    「僕は僕だよ。

    うまく説明できないけれど、自分が最高の人間だとは思わない。ピッチ上でも人生においても、僕は僕さ。

    勝つときは勝つし、負けるときは負ける。ただ、どんな大会でも常にベストを尽くそうとしている。

    それは、僕がいい人間だからとかそういう理由じゃない。僕は自分自身でしかない」

    あくまで自然体なだけで、自分ではいい人だとは思っていないという。そして、選手としての自分を見て欲しいとも。

    カンテ「自分がいい人だとは思わない」と吐露


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 Egg ★ :2018/12/04(火) 07:52:33.10 ID:CAP_USER9.net

    フランス代表のアントワーヌ・グリーズマンとキリアン・ムバッペが、2018年度バロンドール授賞式の後でコメントを残した。

    フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が主催する、その年最も活躍した選手へと送られるバロンドール。1956年に創設され、世界中のジャーナリストによる投票で、年間最優秀選手が選出される。最終候補者30名の中から、その年最も輝いた選手1人に名誉ある賞が授与されることになる。

    2018年度のバロンドールは、レアル・マドリーMFルカ・モドリッチが栄冠に。ロシア・ワールドカップ王者に輝いたグリーズマンは3位、ムバッペは4位となった。

    グリーズマンはフランス代表としてW杯王者を勝ち取った他に、昨年のヨーロッパリーグでも優勝。しかし、初のバロンドール受賞とはならなかった。

    授賞式前には「フランス人が勝ち取らなければ悲しいね。おそらく、欧州カップ戦はワールドカップよりも重要なんだろう。でも、どうなるか見てみよう……」と悲観的に見ていたグリーズマン。そして式典終了後には、悔しさをにじませている。

    「世界王者として表彰台に上がるのは本当に誇らしいことだ……。将来ルカのポジションになれるように、クラブと代表のチームメイトとともに続けていくよ」

    「僕はヨーロッパリーグとW杯を勝ち取った。それ以外に何をしなければいけないかはわからないかな」

    一方ムバッペは、「失望? 問題はないよ。短期間で7位から4位となった。前には3人がいるけど、僕よりも値するよ。将来受賞できるよう、働き続けないとね」とコメントしている。

    12/4(火) 7:43配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000045-goal-socc


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