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    カテゴリ:ナショナルチーム > フランス



    (出典 portal.st-img.jp)



    佳境を迎えているプレミアリーグトップ4入りを目指しているチェルシー。練習中にこんなシーンがあった。

    お尻を向けてゴール内に立つ選手たち目掛けて、エンゴロ・カンテが至近距離からシュート! 強烈な一撃だったのだが、誰にもヒットせず。

    これについて、チェルシー公式も「カンテはやさしすぎる!」と紹介していた。 

    このお尻シュートミニゲームに負けたチームへの罰ゲームのような感じだろうか(以下動画4分34秒~)。

    アンドレアス・クリステンセンとギャリー・ケイヒルもカンテ同様に当てなかったが、ルベン・ロフタス=チークはヒットさせていた。ともかくチームの雰囲気はいい感じのようだ。

    チェルシーウェストハム、ELスパルタ・プラハリヴァプール戦と重要な戦いが続くだけに、ここからが正念場になりそうだ。

    カンテ、いい人すぎ!仲間たちの「おしり」 を守る


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    来季のチーム大改造が噂されているレアル・マドリー。補強ターゲットとされているPSGフランス代表FWキリアン・エムバペ獲得のために、2.8億ユーロ348億円)を準備しているとも伝えられている。

    そうしたなか、元ブラジル代表リヴァウドがこの件について言及した。『AS』によれば、『Betfair』のイベントでこう述べたという。

    リヴァウド

    「どんな選手であってもこんな金額を払うのは、やりすぎだ。

    メッシクリスティアーノ・ロナウドネイマールですら、2.8億ユーロの価値はない」

    「選手としての彼(エムバペ)の才能には何の疑いもないよ。

    自分が言っているのは、こんな投資を正当化できる選手などいないということだ」

    【関連記事】堂安律vsエムバペ!「市場価値で見るゴールデンボーイ至宝ランキング」

    移籍金の高騰が止まらない近年の移籍マーケット。リヴァウドはあまりに高額になっていると感じているようだ。

    リヴァウド「エムバペに350億円の価値はない」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    バルセロナのサミュエル・ウンティティ 写真提供:GettyImages

     バルセロナフランス代表DFサミュエル・ウンティティはアトレティコ・マドリードフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンとバルセロナで一緒にプレーしたいと思っているようだ。現地時間24日、スペインメディア『テレフット』が伝えている。

     グリーズマンの去就を巡っては、昨夏のワールドカップロシア大会開催前にバルセロナが獲得に近づいていたものの、同選手がアトレティコ残留を決断し、2023年夏までの契約延長でサインを交わしていた。

     ただアトレティコチャンピオンズリーグ(CL)ベスト16でユベントス相手に敗退に追い込まれ、リーグ戦でも2位につけているものの首位バルセロナに10ポイント差をつけられ今季無冠が濃厚となっていることから、バルセロナマンチェスター・ユナイテッドをはじめタイトルを獲得できるクラブへ移籍する可能性が周囲で取りざたされている。

     その中、ウンティティは「グリーズマンがバルセロナに来てくれるならば、僕は嬉しいよ。ここに彼の居場所はある」とバルセロナ移籍を勧めるコメントを残している。

     ただ同選手は「彼はマドリードで幸せであり、うまくやっていることを知っている。彼は彼自身のためにプレーしているチームにいる」と語っており、グリーズマンの現状を述べており、移籍の可能性が低いという見解を示している。

     昨夏に続き、自身の去就問題が浮上しているグリーズマンであるが、果たして本人は今後のフットボールキャリアについてどのような考えを持っているのだろうか。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    欧州ではEUROに向けた予選が始まる。ワールドカップ王者フランスモルドバアイスランドと戦う。

    そのレ・ブルーの一員に選ばれたチェルシーFWオリヴィエ・ジルーに6か月間の免許停止処分が言い渡されたようだ。『Daily Mail』が伝えている。

    昨年5月、愛車ベントレースピード違反を犯したジルー。制限速度50mph(80km/h)のところを、60mph(96km/h)で走行していたとか。

    この1年で4度も速度超過をやらかしたことで違反点が12ポイントを超え、免許停止になったとのこと。

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    また、罰金600ポンド+課徴金60ポンド+裁判費用85ポンドの支払いも科せられた(合計745ポンド≒11万円)。ただし、ジルーは週給12万ポンド(1772万円)を稼いでいるとか。

    フランス代表ジルー、「6か月間の免許停止」…なぜ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 久太郎 ★ :2019/03/19(火) 13:54:19.31 ID:c0eQOJiF9.net

    “遅刻魔”と呼ばれた男の汚名返上なるか。フランス代表に招集されたチェルシーMFエンゴロ・カンテが、合宿地であるクレールフォンテーヌに朝6時半に到着したことをフランス『レキップ』が伝えた。

     カンテといえば、小柄だが、ピッチ上では無尽蔵のスタミナで広範囲をカバーし、高いボール奪取力、正確なパスでチームの攻守を支え、抜群の存在感を放つMF。その一方で“シャイ”な一面もあり、昨夏のワールドカップでは、MFスティーブン・エンゾンジが気付くまで優勝トロフィーを掲げられずにいたほどだ。

     しかし、そんなカンテの意外な一面をチェルシーのチームメイトであるMFルベン・ロフタス・チークとFWカラム・ハドソン・オドイが暴露。英『スカイ・スポーツ』のインタビューに応じた2選手は「誰が最も罰金が多い?」との質問に対してカンテの名前を挙げ、オドイは「予想していなかったでしょ?」、チークは「すごく遅れるわけじゃないんだ。普通は集合時間の前には来るものだけど、カンテはいつも1、2分遅れるか、時間ピッタリに来るんだ」と明かしていた。

     しかし、カンテはフランス代表の合宿地に6時半頃に到着。次に姿を現したバイエルンのFWキングスレー・コマンが11時頃に到着したことを考えると、いかにカンテの到着時間が早いかが分かる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-40034179-gekisaka-socc


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